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小学生の冬休み、ロリコンの兄とコスプレえっちをした話。(閑話・一人でオナニー編)

投稿:2025-04-24 01:17:49

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リンリン◆GHgFKFM(東京都/20代)
最初の話

少し自己紹介を。私はミカ。当時小学1年生だった私は、夏休みの兄との出来事をきっかけにえっちなことに興味を持つように。もともと小さく、物静かだった私は友達よりも兄と遊ぶことが多かったです。今は大学生。兄と同じ歯科医師の道を進んでおります。兄はヨウスケ。当時は22歳で、大学4…

前回の話

今回はあんまりお話することはないので、本編どうぞ。評価もぜひお願い致します!。。。。冬休みが1週間過ぎました。学校での出来事の後、私たちは1日中いちゃつくことが多くなりました。よう兄がアルバイトにいっているとき以外、二人とも好きなときに好きなだけいちゃついていました。…

評価してくださってありがとうございます...!

これからも頑張って投稿していくつもりなので、是非楽しんでいただけると幸いです。

ということで今回は一人でオナニー編です。

確か兄が友人と1日中出かけていた日に、いろいろと試していたのを覚えています。

それではどうぞ。

「行ってくるからな。飯、冷蔵庫に入れといたから。」

そう言って出かけるよう兄を、私は見送っていました。

今日はよう兄が1日中いない日。

大学のお友達とお出かけするみたいです。

いつものようにかわいがってくれると思っていた私は少ししょんぼり。

私はしょうがなく、お絵かきをして暇をつぶしていました。

プリキュアを描いたり、よう兄描いたり...。

1時間ほど描いていましたが、それも飽きちゃいました。

今度はリビングに戻って、録画していたプリキュアを一人で見ていた私は、よう兄が恋しくなって部屋にいきました。

普段は絶対に入るなと言われている部屋。

鍵はかかっていませんでした。

よう兄の部屋に入ると、男の人の匂いと、甘い飲み物の匂い、それから、酸っぱい匂いがしました。

黒を基調とした部屋は散らかっていて、よう兄らしさを感じました。

中央にある大きな布団に飛び乗った私は、よう兄を感じられて少し満足。

すぅーっと、息を大きく吸い込むとお腹が疼きます。

ちょっとならいいかな...?と、私はパンツを脱いでいくし始めようとしました。

ですが、流石によう兄の部屋を汚したら怒られてしまう...。

そう思った私は、洗面所から持ってきたおむつを敷いて、その上でいくし始めました。

クロッチ越しにこすれるクリトリスが、どんどんと湿っていきました。

まだ短い指を一生懸命上下に動かすと、どんどんといつものぐるぐるがお腹に溜まっていく感じがしました。

私は邪魔なスカートをたくし上げて、口に端をくわえながらワレメに沿って指を動かし続けました。

「んふっ、ふぅ、んむぅ...!」

よう兄の匂いに囲まれて、よう兄のベッドの上で。

くちゅぐちゅぐちゅ。

ふぅー、ふぅー!

私のワレメからなる音と、息づかいだけが部屋に響きます。

最近はよう兄にしてもらうことが多くて、なかなか自分の指ではいくできない私。

10分くらい、一人でオナニーをしていました。

それでも、思うようにいくできません。

私はダラダラになったパンツから手を離し、ぼふっと枕に横たわりました。

顔は真っ赤で、はぁはぁと息を荒げていました。

いくしたいのに、いくできないもどかしさ。

すぅー、と匂いを嗅ぐと、よう兄が身近に感じられました。

満足できなかった私は、よう兄のクローゼットを開きました。

いつも来ているパーカーはなかったので、よう兄の大きなシャツに着替えて。

それでベッドに戻ろうとしたとき、私は甘いような、よくわからない匂いに気づきました。

ゴミ箱の中のティッシュでした。

本能的に、これはよう兄のだと気づいた私は、無意識にそれを手にとっていました。

おそるおそる匂いを嗅ぐと、鼻の奥に感じるいつものおつゆの匂い。

私はベッドの上でそれをパンツの中に仕込み、ワレメにあてがい、またオナニーし始めました。

よう兄の香りに囲まれて、よう兄のおつゆを自分のお股にあててオナニーする私...。

完全に変態でした。

カピカピだったティッシュが私のおつゆまみれになって。

体の奥からどんどん液体が漏れ出るのがわかりました。

そうしているうちに、体は絶頂を迎え入れる準備ができていて...。

ぐちゅぐちゃ、ビクンッ!!

じょおおおお.....。

ちょろっ。

十数回こすっただけで私は果ててしまいました。

じゅびっじょぱっ。

私のワレメから出たおしっこが変な音を立てながらパンツの外に漏れ、おむつに吸収されて黄色く染まりました。

「はぁ、はぁ...。」

息を荒げる私は余韻に浸りながら天井を見上げ、ワレメをこすり続けていました。

この方法にハマってしまった私は、もう2回、同じ方法でいくした後、次なるオナニーを求めてパンツを履き替えました。

ちゃんとおむつも丸めて。

そしてまた、よう兄のティッシュをワレメとパンツの間に挟むと、今度はよう兄のデスクの角にお股をあてがい、動かし始めました。

硬い机にむにゅむにゅと押し付けると、まるでよう兄の指でしてもらっているみたいでした。

テイッシュのカサカサという音が、次第にクチュクチュという音に変わっていき...。

「んふぅ...。ふっ、あぁっ。...ヨウスケぇ...。」

よう兄を求めて、さらに激しく腰を動かし始めます。

前後に、たまにクリトリスを刺激したり。

そうして私は、デスクの角でいくしてしまいました。

ぴゅっ、ぴゅっ。

吐き出されるように漏れ出たおしっこがデスクの角で少しシミを作りました。

パンツの中からティッシュを引き抜くと、私はそのまま少しベロで舐め取りました。

苦い味が口の中に広がり、その次におしっこの味がしました。

そのままベッドに寝転がると、無意識のうちにワレメに指を埋める私。

「んべぇ...んちゅっ。はぁ、れろ...。」

ティッシュを一生懸命に舐めながら、私は指を必死で動かします。

ぐちゅぐちゅ、ぬりゅぬりゅ。

指に伝わる熱さとヌルッとした感触。

ベロに触れる苦い味。

私は全身でよう兄を感じて、そのまま果てました。

ビクンッ!

ビクビクビクッ。

足をピーンと伸ばしながらパンツをぐしゃぐしゃにする私。

お気に入りの猫ちゃんパンツは、最初は真っ白だったのに、今ではクロッチ部分からお尻のところにかけて取れない黄色のシミがついてしまっていました。

満足できない私は、自分の部屋からプリキュアのステッキを持ってきて、それでワレメをこすり始めました。

途中でもどかしくなった私は完全にパンツを脱ぎ捨て、おむつを敷くのも忘れてステッキを動かし続けました。

よう兄と見たエッチな漫画で、ちっちゃい女の子がやっていた方法と同じやり方で。

ぬりゅぬりゅ、くちゅくちゅ。

ステッキの凸凹がワレメを擦るたび、ぴゅっと何かが飛び出しました。

ちょっと入れようとしましたが、さすがに大きすぎて入らなかったので、先端でワレメをグリグリ。

足がどんどんピーンとなって、お股も真っ赤に充血してきました。

私は、よう兄にしてもらったようにもう一方の手でお尻の穴に人差し指を入れてみました。

少し気持ちよさが上がった気がしました。

グリグリっ。

ぐちゅんっ!

強く押し込んだステッキは、ふとした弾みに私の中へと吸い込まれていってしまいました。

普段からよう兄のおちんちんを受け入れていた私のアソコは、ステッキをくわえるには十分だったみたいです。

突然の子宮への快楽に、思わず私は絶頂。

ビクッ、ビクビクビクンッ!

ピーン!

びしゃっ。

最後のおしっこが膀胱から漏れ出て、よう兄のベッドを濡らしてしまった私は、ステッキを入れたまま果ててしまいました。

グチョグチョなステッキは、私が脱力するとぷりゅっといやらしい音を立てて抜けました。

「...。よう兄、いつ帰ってくるかな...。」

疲れ果ててしまった私は、ちょっとだけ、と思いながらぐっすりとそのまま眠ってしまいました。

夜。

帰宅したよう兄はミカを起こさないようにとゆっくり自室に戻りました。

そこで少し開いている扉から、ベッドに寝る私を見つけたよう兄。

あたりには、使用したおむつやパンツが何枚か、ワンピースは脱ぎ捨てられ、テイッシュも散らばっており。

肝心の私は、よう兄のシャツを自分のおつゆまみれにしながら眠っていました。

そのままこっそりと近づくよう兄。

そして優しく、私の体に触れるのでした...。

続く。

この話の続き

兄シャツがコスプレかどうか、賛否別れると思いますが気にしないでください。前回もたくさんの評価ありがとうございました!続編希望が多くて筆がとても進みます!まだまだ兄との思い出はたくさんあります。最後まで書ききれるかどうかはわかりませんが、最後までお付き合いいただけると幸いです。それ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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