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混浴露天風呂にて ワキ毛フェチになったきっかけ

投稿:2025-04-17 17:41:12

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名無し◆NkEScJU

僕がワキ毛フェチになったきっかけです。

大学院を出て社会人3年目のある梅雨の期間の金曜日のことですが、ある地域に1泊での出張をしました。

ただ、1泊と言ってもその日のうちに帰れないから宿泊するだけで、土曜日は単に帰るだけでした。

朝からすぐに帰るのでもいいですが、独身で他に特にすることもないので、宿泊先から少しだけ離れた混浴露天風呂に日帰りで行く予定にしていました。

その混浴露天風呂では、水着着用、バスタオル巻も認められていました。

大学生まで水泳をしていて競泳パンツは持っていたので、競泳パンツを持参していました。

金曜日は雨でしたが、土曜日は晴れていましたので、朝早く宿を出て、予定通り日帰りで混浴露天風呂に行くことにしました。

まずは男女別の脱衣所で脱衣することになりますが、そこから露天風呂は少し離れていますので、この段階では人がいるのか分からない状態でした。

朝早い時間帯だったからか、男性の脱衣所では誰もいませんでした。

僕は脱衣所で競泳パンツに着替えタオルを腰に巻いて、混浴露天風呂の方に向かいました。

当時、童貞でしたので、女性がいるのを期待してはいましたが、残念ながら誰もいませんでした。

僕が露天風呂に入ってから5分くらいたったころだと思いますが、脱衣所の方から女性の声が聞こえてきたかと思うと、30歳くらいと思われる女性2人組が混浴露天風呂に入ってきました。

水着着用可なので当然水着を着ているものだと思っていたのですが、二人ともタオルで前だけ隠しての入浴でした。

女性が、しかもタオルで前を隠しているだけの女性がいたらとか思って混浴に行ったのですが、実際に見るとそれなりに困惑しました。

2人の女性ですが、仮にA子とB子と呼び、A子は胸は小さいですが、スリムで髪が長くて清楚でまさに僕の好みのタイプでした。

一方、B子は巨乳ですが、少しギャルっぽい感じのする方で僕の好みではありませんでした。

湯船は広いので、当初、2人は僕から離れたところに入っていましたが、少し経ってから2人とも僕の方に寄ってきました。

A子とB子は僕の近くに座って脚だけ湯船につけていました。

その後、A子が「ここに座ってあちらの景色を見ると綺麗ですよ」というので、僕は湯船から上がり、脚だけ湯船につけて2人と並んで同じ景色を見て、「綺麗な景色ですね」と言いました。

その後、少し話をしませんかと言われたので、僕は彼女たちと並ぶのではなく、彼女たちの前になるような場所まで移動しようとしました。

その際に、タオルが落ちてしまいました。

A子は反射的にキャと言いましたが、僕が競泳パンツを履いているのを知って、A子は「水着を着てらっしゃるのですね。安心しました」と言いました。

脚だけ温泉につかりながら、2人と話をしました。

どこから来たのかとか、水泳をしていたこととか話しましたが、タオルがピッタリ張り付いて体型がわかる女性2人が目の前にいるので、童貞の僕には刺激が強かったです。

5分くらい話をしたのだと思いますが、A子は「ほんと、気持ちいいね」と言って、手を挙げて伸びをしました。

タオルは濡れて張り付いているので、胸がポロリするというハプニングは残念ながら起きませんでした。

その時に、A子のワキが見えたのですが、清楚な彼女には不釣り合いなことに2センチくらいのワキ毛が生えていましたので、ふと見入ってしまいました。

B子が僕の視線に気が付いて、「A子、ワキ、やばい」と言いました。

それを聞いて、A子は顔を真っ赤にして手を降ろしました。

A子とB子は何かこそこそ話した後、2人で脱衣所の方に向かっていきました。

悪いことしたなと思っていると、2人はまた混浴露天風呂の方に戻ってきました。

A子は僕の目の前で手を挙げて、「これで伸びをしても大丈夫だね」と言って、処理されたワキを見せてきました。

B子がカミソリとシェービングクリームを持参してきていたので、A子はワキ毛をそれで処理してきたようでした。

A子とB子が戻ってきてくれたのは嬉しかったですが、ワキ毛が生えているA子の方がいいとその時、思いました。

それ以来、ワキ毛フェチになってしまいました。

-終わり-
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