官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【超高評価】家の前で拾った鍵は秘密の扉の鍵だった。
投稿:2025-04-13 00:06:02
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「あっ。おはようございます」
「あっ、ど、どうも...」
大学を卒業し、社会人になってマンションで一人暮らしを始めると、隣人は俺より2日遅いタイミングで引っ越してきた可愛らしい女の子だった。
俺の名前は滝田蒼太。
学生時代で一度も彼女が出来たことも無く、風俗経験もない女子と話すことが苦手な陰キャだ。
隣人が引っ越してきた日に挨拶に来た時。
川村莉奈という名前を聞き、会ったら挨拶をする程度の関係だった。
でも、多分、川村さんにとって、俺は上手く挨拶も返せないようなキモイ男と思われているような気がする。
実際に挨拶をされても、普通に返すことが出来ていないのだから仕方ないと思う。
出社の時間帯が同じらしく、一緒にエレベーターに乗ってもほとんど会話はなく……
川村さんが「良い天気ですね」と言われても「あ、はい……」としか返事が出来ず。会話が成り立たない状況だった。
まともな返事も返せず……
ドアの前に立っている川村さんの後ろ姿を見ているだけ。
細い足とお尻に目線が行ってしまい、正面を向いても顔は見れず、視線を落として膨らんだおっぱいに目がいって慌てて足元に視線を送るような男だ。
お尻もおっぱいも……
ネット以外で生で見たことはなく……
妄想だけが膨らんでいた。
そしてある日。
いつも通り家を出たが川村さんの姿はなかった。
俺が歯磨きをしてる時にドアが閉まる音が聞こえていたから、早く家をでたのだろう。
だからといって、何か思う事がある訳でもなく……
俯きながら歩いているとエレベーターの前に1本の鍵が落ちている事に気が付いた。
鍵に金具が付いているからキーケースから外れてしまって落とした事がわかる。
このフロアは7部屋があり、奥の角部屋が川村さん。その隣が俺……その他にご部屋ある訳だが、そのうちの誰かの鍵なのだろう。
警察に届けるか……
それともマンション内だし……管理会社に知らせた方が良いいい気がする。
でも、とりあえず今は出社しなければならず、管理会社への連絡を後回しにした結果……
新入社員の俺には仕事中に余裕がなく、帰宅した時に鍵の存在を思い出した。
家に入って壁に耳を当てると、川村さんの家からは微かに生活音が聞こえる。
間取り的に寝室は隣同士だが、リビングは離れている為、微かに聞こえる程度だ。
純粋に仕事だけの日は帰宅時間はそれほど変わらない為、家に入れたということは川村さんの鍵では無いのだろう。
もう18時を過ぎているし……
管理会社には明日連絡しよう。
川村さんは23時には寝室にいる事が多い。
俺が壁に耳を当てるようになった理由は……
「あんっ...んっ♡だめぇ♡」
川村さんがオナニーをしている声が聞こえた時からだ。
週に2回程度の頻度でオナニーをする川村さん……いや、あえて莉奈と呼ぼう。
莉奈の喘ぎ声に併せて俺も壁に耳を当ててチンポを握るようになって、一緒にオナニーをしてる気分になっていた。
どんどんと声が近付いているようにはっきりと聞こえるタイミングもあった。
莉奈の週2オナに比べ俺は週6でシコシコする童貞なので、正直刺激が強く、それゆえに顔を見て話せないのである。
俺の妄想が広がり、拗らせ童貞と気がつけるのはまだ先の話である。
その翌日……
俺はまた管理会社に連絡する事を忘れていた。
明日は土曜日だし、明日にしよう!
そう思って、エントランスのオートロックを開けるとちょうど莉奈も帰宅したようで「すみません!」と言いながら、耳にはスマホを当てて電話をしながらドアをすり抜けてきた。
「もぉ、わかったよママ...これから用意して帰るから。じゃあエレベーターだから切るよ!」
俺がエレベーターのボタンを押して待っていると、電話を切った莉奈がもし分けなさそうに謝ってきた。
「オートロックの解除とかごめんなさい」
「あ、いえ。全然...」
「明日実家に帰る予定にしてたのにママが勘違いしちゃって夜ご飯作ったって言うから、今から帰ることにしたんですよ」
「大変ですね...俺の実家はここから車で2時間は掛かるから呼ばれても帰らないですよ」
「私も電車で2時間くらいですよ!ほんと、勘違いやめて欲しいです。夜に宅配が来ることになってるのに」
「荷物ですか?業者に連絡してくれるなら代わりに預かって起きますよ?」
「いいんですか?電子レンジなので少し大きいんですけど」
「大丈夫ですよ」
「明日の夜には帰ってくる予定なので!」
聞いてもいないのに、申し訳無さからなのか事情を説明してきて、さらに荷物も預かる事になった。
一緒にオナニーが出来ない事が残念だな。くらいの気持ちだった。
拾った鍵を忘れないようにテーブルの上に置いてから壁に耳を当てると慌ただしく歩き回る音が聞こえた。
そして莉奈はすぐに実家へと向かった。
その夜。
無音の隣の部屋……
すでに俺のオナニーに莉奈の生活音が欠かせなくなっていたらしい。
我慢汁が溢れた状態でムラムラが俺に襲いかかり……
ふと目に入ったのは拾った鍵……
ムラムラの衝動が抑えきれず。
無駄とわかりつつも、莉奈の部屋の鍵穴に鍵を差し込んだ。
チンポとマンコに仮定して、何度か出し入れをして……
カシャカシャカシャ……カチャ……
「えっ??」
普通に鍵が回って驚いて声を出してしまった。
「どうしよう……」
悩んだところで俺の興奮と勃起は収まる訳もなく……
「掃除用に買ったのに使わなかったビニール手袋の出番だな」
ビニール手袋を付けてドアを開けると柑橘系の匂いが漂っていて、電気を付けるとぬいぐるみやオシャレな棚を置いていて綺麗にされた部屋だった。
キッチンは使われていて自炊していることがわかり、寝室は無駄な物をおいていなく、慌てていたのか少しだけ開いたクローゼットの中に衣類を畳んで詰め込んでいた。
それでも収納を見ると几帳面な性格なことは容易に想像出来る。
これだけものが無いとオナニーの声もそりゃ響くよな。
カラーボックスを開けると、下着も入っている。
見たいと思ったけど、たたみ方がわからないし、下手に触ることは出来ない。
「あっ!洗濯物!!」
脱衣場にはやはり、1着だけ使用済みの下着があった。
黒いブラジャーにはE75と書かれている。
「Eカップなのか……」
俺はスマホでEカップのおっぱい画像を確認して、莉奈の姿に当てはめて想像した。
少し染み付いたパンツの匂いは無臭だったが、俺の我慢汁を上塗りして間接的に精液を混ぜ合わせ、チンポは更にギンギンになった。
変態で頭がおかしく、ダメで気持ち悪い事はわかってるが、ムラムラしている俺は止まらず……
莉奈の歯ブラシを咥えたり、干してあったピンクのパンツを被ってみたり……
未知の領域である女子の部屋を探索していた。
もちろん、ベッドの脇からピンク色のローターも発見したが、ちゃんと洗っているらしく無味無臭だった。
莉奈のベッドに入って、パンツを被ってムラムラを爆発させ、もう1枚干していた水色のパンツの開いてベッドに置いてクロッチにチンポを擦り付けた。
微かにシャンプーの匂いの残る枕を抱きしめ、擬似セックスのようにチンポを擦り付けていると、肘の所の敷布団に違和感があり布団の中に手を入れると……
「タブレット??」
しかも丁寧にパスワードを書いた紙を貼り付けている。
エロいサイトとか見ているのでは?と期待したが、ブックマークにはファッションのサイトばかりで、寝る前に見ているのだろう。
アルバムには買った服を着て自撮りしている莉奈も写っていて、どうしても裸を想像してしまう……
ダメ元で非表示を開いてみると……
「下着姿……!!」
俺が被っているピンクの下着とチンポを擦り付けてる水色の下着をつけている写メもある!
「ん?動画も?」
動画を見てみると、ワンピースを着てクルッと一回転してから……
ワンピースを脱ぎ、黒い下着姿になった。
お腹周りを触っているが、薄っすら縦割れしたお腹でクビレもしっかりとある。
さらにクルッと一回転して……
なんと!!
下着まで脱ぎ始めた。
莉奈のおっぱいはさっき調べたおっぱいよりも綺麗な形で乳首も薄桃色をしている。
パンツを脱ぎ始めると、毛のない股に縦の割れ目……
柔らかそうなおっぱいを持ち上げたり、腰を回して背中を見せたり……
振り返ってお尻のアップで割れ目を開いて締まった菊の紋も……
「ムダ毛は大丈夫!もう少しお尻の張りが欲しいかなぁ」
聞こえてきた言葉で、身体の確認をしているのだと分かった。
その間、クロッチは俺の我慢汁を吸収している。
菊の紋もマンコも……
ここまで鮮明に映っている画像も見た事はないし……
しっかりと見ながら、俺のスマホにエアドロで送信していった。
念の為、削除済みアイテムも調べてみると一つだけ動画が消されずに残っていた。
日付は昨日……
昨日といえば、オナニーしてたよな?
再生すると、ピンクローターを手に持ち、壁(俺の部屋の方)に頭を向けて四つん這いでカメラにマンコを向けてピンクローターを当てていた
「あんっあぅあぁ♡」
ゴンッ……
壁から音が聞こえた……
これって俺が耳を当てた時か?
「んふっ笑」
少し笑ったような?
莉奈はそのまま壁に身体を当てて……
「あんっ...んっ♡だめぇ♡」
まさしく、昨日聞こえた声だった。
もしかして……壁に耳を当ててるのバレてた?
「やばっ……」
気が緩み、押し付けていたチンポが解放されてしまい……
水色のパンツのクロッチにたっぷりと精子が出てしまった……
「やっちゃった……」
ようやく正常に戻った俺はしっかりと精子を拭き取り、パンツを元通りに干した……
「変に洗うよりいいよな?」
シーツにも垂れてしまったが、できる限り拭き取り。
忘れずにオナニー動画もエアドロで転送した。
夜に帰ってくると言ってるから……それまでに乾くだろう。
家に帰ってから、家に入った事がバレないか不安な1日を過ごしたことは言うまでもないと思う。
翌日の夜
莉奈が帰宅してしばらく経ってから、俺の家のインターフォンがなった。
「こんばんは!荷物すみません」
「いや……大丈夫です」
ワンピースの私服姿で家に帰ってきてからの、この時間差も結構恐怖だった。
「急いでたので、汗をかいちゃってシャワーだけでも先に入りたくて」
「気にしないでください。これ荷物です!」
「ありがとうございます!」
大きめの箱を抱えて持つと、受け取ろうとしてきて、ムニュっと右手の甲に柔らかい感触を感じた。
箱とおっぱいに挟まれているようだ……
「持てます?」
「んー!なんとか?」
手を引き抜く時に柔らかさを感じて……
「ドア……開けれないです」
「運びますよ!」
「すみません」
成り行き半分。
わざと半分でおっぱいと箱の間に手を入れた
「持てました?離してもいいですか?」
「はい!」
莉奈は気にしていないようで安心した。
この時間差もシャワーに入っていたからだと分かったことも大きかった。
昨日ぶりに莉奈の家に入り、莉奈の誘導でキッチンの床に荷物を置いた。
「ありがとうございます!」
「棚に乗せるなら、やりますよ?」
「いいんですか??今開けますね!」
慌ててハサミを取りに行って箱を開けるのにしゃがむとパンツがモロに見えた……
しかも……精子まみれになった水色の下着……
「滝田さんありがとうございました!」
その日は何事ももなく家に帰ることが出来たが、いつ家に入ったことがバレるかドキドキしながらも、俺の精子まみれのパンツを履いていたこととおっぱいの感触……
そしてその週は珍しく4回もオナニーをしていた莉奈の喘ぎ声を聴きながら妄想を膨らませていた。
1週間が経過し……
安心した俺は再び莉奈が留守の時に侵入し、スタイル確認の動画のエアドロとパンツはもちろんローターにも精子を付けていった。
「なんか……バレない程度の反応を見たいな……」
俺はネットで小型カメラを買って、それを莉奈の家に設置したが……
それはまた別の話である。
「滝田、悪いが今週の日曜日も出社してくれな。代休で水曜日に休んでいいから。」上司からの休日出勤の命令……新入社員で覚える事も沢山あり日々業務に追われているため、代休を貰えるとはいえ、水曜日まで非常長く感じるし、日曜日に働く事に対して最悪な気分だった……クタクタになりながらも、なんとか頑張…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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