官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
絶世の美女の幼馴染にナンパした後輩が俺のタイプだったので、幼馴染を紹介してあげる条件でぐちょぐちょにした。(1/2ページ目)
投稿:2025-04-12 17:14:04
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猛暑の中での模試後の部活で頭が半ば朦朧としながら電車を降り、最寄り駅のホームへと着いた。
目がぼんやりしていてこれは今日こそ熱中症で死ぬかもしれないなと思いながら、ふらふらと人と打つかりそうになりながら改札へ進んだ。
降りた後に気づいたのだが、部活の後輩(N)と同じ電車に乗っていたようだ。ただ、いつものように話しかける気力も体力も無かったのでスルーすることにした。
Nは俺の前をとぼとぼ歩いていたが、ポケットから財布を取り出すときに学生証のようなものを落とした、面倒だったが渋々拾ってやった。
「おい、落としたぞ」
小さい肩をポンと叩くと、
つぶらでぱっちりとした目をこっちに向けた。フランスかどっかのクォーターらしく青い目をしている
今までまじまじと見たことがないのだが、よく見たらあ可愛い顔だなと思った。
「え…?先輩、こっちだったんですね」
「あぁ、そうだよ。これ、落としたぞ、じゃあな。」
「あーすいません。ありがとうございます。さよなら〜」
俺は足早に過ぎ去った。今まであまり意識してこなかったが、あまりにも俺のタイプの顔をしていたので興奮が抑えられなかったのである。
少し頭を冷やそうと、駅直結の商業施設に付属しているテラスで外気を浴びようと思った。
ベンチで座って少し安静にしていると、熱中症気味で熱った体と興奮で熱を帯びた頭は大分冷めてきた。
夕方になり薄暗くなり始めたので、そろそろ帰ろうと思いゆっくりと立ち上がった。
エスカレーターを下りデパートの出口に向かう最中に2Fの電気屋に立ち寄った。
最新機種のスマホを眺めていると
言い寄る男と言い寄られる女の姿が向かいに見えた。
なんも男はさっきの後輩で女は俺の幼馴染のJだった。なんの接点があるのかと思い話しかけてみることにした。
「お前ら何してるんだ?」
「あ…S君…」
「え、S先輩!?」
するとJは俺の背後にかくれて
「なんかこの人が急に連絡先教えて、とか言ってきてさ…」
「す、す、すいません!ついで気心で。先輩の彼女だったんですね!本当にごめんなさい!」
Nは焦ってその場を逃げようとするも、俺は腕を掴んで
「こいつ、俺の幼馴染な。」
「え、あ、そうなんですか」
Nは安堵したのか少し笑った。笑い顔にはえくぼが浮かんでいて可愛い。
「で、俺の幼馴染にナンパしてんだ?」
「…はい」
Jは確かにちっこくて無邪気で可愛い。高校は違うから分からないかも、学校ではかなりファンが多いと噂で聞いたことがある。
ただ、当の本人は、昔からだが、興味というかそもそもの恋愛感情が欠落しており男に対して一切関心を払っていない。俺に対してには全幅の信頼を寄せているようだが、それは俺がゲイだと薄々感じでおり無害だと判定しているからだろう。
だからNがこのナンパに成功することなんて更々あり得ないのだが、俺は妙案が思い浮かびNを手助けしてやることにした。
「まぁ、Jも連絡先ぐらい交換してやったら?」
「え??」
突然の裏切りにJは苦悶する。
逆にJは意外な助け舟に顔をパッと明るくさせた。
「いいんですか!?」
「別に俺は構わないよ。Jがいいなら」
「…」
Jは昔から俺の命令には逆らえない。
実際、結局JはNと連絡先を交換することに合意した。
ただ、何かあっては危ないからと俺とも連絡先を交換してグループを作り、やりとりはそこで行うという条件付きで。
こうして俺は幼馴染をだしにして美少年と連絡を交換することに成功したのだ。
その日は家に帰ってなんやかんやしていると、夜にJからメッセージが来た。
「なんか、N君約束破って個チャで連絡して来た…」
まぁ、俺がいるグループで話すのは気が引けるだろうし、割と想定済みだったが…
「まじか…後で怒っとくわ」
そして俺はNに電話を掛けた。なかなか出なかったので鬼電した。
掛け始めてから5分経って、ようやくNは電話に出た。
「ハイ…モシモシ」
Nは鬼電にビビったのか声が震えたいた。
俺はそこにつけ込み少し起こった声を出して
「お前、俺との約束破ったらしいじゃん」
「いやぁ…」
「お前、誰のおかげで連絡とれたと思ってるんだ?お前を信頼して手伝ってやったのにな。とにかく明日、俺の家に来い。話がある」
「…明日ですか」
「来なかったら顧問ににナンパのこともチクるからな。他校の生徒に迷惑かけた、って。」
「いや、勘弁しください!明日、朝一に行きますから…」
「わかれば良いんだよ。」
最後、泣きそうな声になっていたのは少し胸が痛かったが、俺は明日が楽しみで楽しみで仕方がなかった。
(何してやろうかな…)
翌日、親が休日出勤に出かけた直後にNはインターホンを掛けてきた。
「おはようございます…」
「鍵空いてるから、自分で開けてこい」
インターホン越しにも緊張しているのが伝わってくる。なので、俺はさすがに気の毒だから優しい声で話した。
ガチャっと扉を開けてNがリビングに入ってきた。
「まあ、坐れよ」
Nはハンドバッグを下ろし、俺の向かいに腰掛けた。食卓に気まずい空気が流れる。
Jはもじもじしていると思ったら、突然
「あの、本当にすいませんでした!!」
机に額が付くギリギリまで深くうなだれて、ふさふさの黒髪だけを俺に向ける。
「まあ、頭上げろよ」
「お前の誠意は十分伝わった。」
「俺もちょっと怒りすぎた、悪かった。」
「いえ…自分が悪いので…」
「これからも、俺は応援するから頑張れよ。」
「あ、ありがとうございます…!」
「なぁ、ところでお前、あの日Jとは初対面だったの?」
「はい…実は昔から駅でチラチラ見かけてて気になってたんです…」
照れながらはにかんだ顔で笑っていた。とてもかわいい。
「ところで、Jの昔の写真欲しい…?笑」
「え、まじで欲しいです!」
俺はスマホのフォトアプリを開きNに見せようとするが、すぐに閉じた
「え?」
「見たい…?」
「はい。見たいです。」
「ただでは見せられないなぁ」
「え…金すか?」
「いや、服脱げ。一枚見せるごとに一枚ずつな」」
「いや、脱ぐのはちょっと…」
「水着の写真もあるぞ、
お、あとちょっとパンツ見えてるやつもある」
Nは暫くの間熟考していたが、取り敢えずといった感じで上のジャンパーを脱いでバッグに入れた。
脱ぐ瞬間にNの甘い体臭がした。
「とりま一枚な」
俺はそう言って去年、一緒に夏休みに花火祭りへ行った時で撮った、Jの浴衣姿を見せた。
「…かわいい」
俺はお前のほうが可愛いと思うよ
「これで終わりか?次は体操服だぞ。中学んときの」
Nはさっきよりも悩まず無地のTシャツを脱いでシャツ一枚になった。
「ほれ」
中学三年生の体育祭の時の写真が出てきた。スラッとした色白の生足が短パンから見える。
「うわぁ…」
Nはまじまじと見ていた。
そして俺を完全に信用したNは、ズボンを脱いだ。まだ、上裸になる覚悟はなかったのだろう。
パンイチになったNは俺のスマホを凝視した。
パンツはグレーの至って普通のやつだった。
「これはあいつが、俺の部屋のベッドで寝落ちしてる写真。」
Nは身を乗り出してJの寝顔を見ようとした。
「これ、動画もあるけど見る?吐息も入ってる」
Nは背に腹は代えられないといった様子でシャツを脱ぎ上裸になった。
細身で色白、腕には一本も毛が生えていない。おそらくだが、脇も生えてないだろう。
俺がまじまじとNの上裸を眺めていると、Nが怪訝そうな顔で見てきたので、思わず目を逸らしてしまった。
「ほら、これが動画だ」
20秒程度のだが、スースーという可愛い吐息を立てながら眠っているイジらしいJの寝方は犠牲を払うに値するだろう。
「さて、次はパンツだがどうする?」
あとはパンツしかない。こいつのフルチンが見れると待ち望んでいると
Nは俺の意表を突いて靴下を脱いで裸足になった。
やられたと思ったが、まぁ次には水着があるしと思って、パンイチ画像を見せてやった。
Nは少し息遣いを荒くして画面を食い入るやうにみる。こいつ、見た目に反してさてはかなり性欲が高いな。
Nは数十秒見たあと、少し罪悪や羞恥を感じたのか
「ありがとうございました」
とか言いながら服をまた着始めた
「おいおい、待て待て」
「水着を忘れてないか??」
「でも、これ以上脱ぐものが…」
「あるだろ笑」
俺は少し意外にもまだもっこりしていないNのパンツを指差した。
「エェ」
「早く。10秒で決めろ。さもなくば金輪際何も見せない。フルチンになってくれたらさっきの画像とか全部SNSで送ってやるよ。」
Nの中で天使と悪魔が激戦を繰り広げている。
が、悪魔が勝利したようだ。
Nは両手の親指をパンツに突っ込みスルスルと下ろした。
まずは黒々としてふっさりとしたチン毛がお目にかかる。かなり少量だが、体格的にも高1ならまだおかしくはないか。
次にこぶりのちんこが出てきた。皮は被りきっていた。肌の色と違い、真っ白ではなかったので日ごろから触ってるのかな
「これで良いですか…?」
Nは恥ずかしいのかプルプル震えて拳を握り俯いていた。
「よかろう」
そういって俺は水着の写真を見せた。
「え…?」
去年一緒に市民プールに行った時の画像だが、よく見るとJの水着の間から少しマン毛が出ているのである。
そういうことに完全に無頓着なJなので本人は気づいていないのだが
俺はその部分は拡大してやったのだ
「何が言いたいか分かるだろ?笑」
Nは肩で息をして目はすこし潤んでいた。
見ればKのあそこはばっちり、ばちばちにお勃ちになっていた笑
「なんで勃ってるんだよ…変態だな」
とか言いつつ自分も立ってるのだが
「へぇ…?いや、違う…」
写真に没頭しているNは受け答えすらままならなくなっていた。
必死にちんこを隠そうとするが俺はその手を無理やりどけた。
「なぁ、お前、Jのことどんだけ好きなんだよ?こんなビンビンにさせてさ笑」
「ほら、自分で見てみろよ、こんなピクピクさせて」
Nは見たことないほど顔が紅潮していた。
「Jと付き合いたいか?」
「はい」
「自分の口で言ってみ」
「Jさんとお付き合いしたいです」
「Jとsexしたいか?」
「…はい」
「自分の口で!」
「Jサンとsexしたいです…」
「Jはな、俺には従順なんだ。俺が強く説得すればそれも可能だろうよ。」
「どうする?」
「はい…よろしくお願いします」
「勿論、これもタダでやってやるわけないよな?」
「…はい…」
「シコれ」
「え!?」
「俺の前でオナニーしろ。勿論射精までな。Jのおかずは大量にあるからさ」
Nはこれまでにないほど葛藤していた。その証拠に、Nのちんぽはさっきより少し縮んで真っすぐになり俺に亀頭を見せていた。
「どうするんだ…?念願のJとヤれるんだぞ??」
そうしてNは自分のイチモツを握り始めた。俺は自分のスマホをテレビに繋ぎJの動画や写真を流した。
Nは最初は手が止まりがちだったが、テレビを見るや否や本格的にシコり始めた。
下はカーペットなのでまずいと思い、ティッシュを敷き詰めた床に移動させた。
ヌチヌチヌチヌチ
先ッポからは先走りが分泌されていた。それを手につかないようにティッシュで時折拭きながらしごいていた。
「お前、これまでJで何回ヌいた?」
「これが、初めて、です。」
「嘘つけ。正直に言わないとテレビ消すぞ」
「20回くらい…?」
「もっと大きな声で」
「20回くらいJさんでシコりました!」
吹っ切れたように叫んでそういった。ピンク色の乳首はピンピンしている。やや皮オナ気味でピンク色の亀頭が何度も皮の中と外を出入りする。
「お前、ちんこ幼いな。そんなんでJを満足させられるのか?体だけじゃなくてちんこも鍛えなくちゃな笑」
Nは劣等感に苛まれながら必死に手を動かす。
ちょうど時計が三時を指したとき
Nはイそうになって止めようとしたのか急に手を離したが、間に合わずに空中へ白濁液を放った。
かなり濃いのが出ている。恋する人を観ながらするオナニーは至福なのだろう。
「シャワー浴びといで」
「いえ、大丈夫です。今日はもう帰ります…」
疲れた顔をして自分のちんこを拭いているが、なかなかヌメヌメが取れない笑
「汚いから洗ってこい。俺がJと一緒に浸かったこともある浴槽だぞ笑」
そう言うとNは人が変わったようにすくっと立ち上がり風呂へ向かった。
「大丈夫か?」
「大丈夫です」
「俺も入るぞ」
「え?ちょっとまって!」
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