官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・由美と迎えたパパの社宅の朝(2/3ページ目)
投稿:2025-04-10 08:56:59
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「ああん(恥)」
「ちゅっ♡、ちゅっ♡可愛い、由美のおしり♡」
きゅんと締まった菊皴のようなアナル、その下に透明な雫が浮かんでいるつるつるの割れ目。
「うーん、可愛い♡ちゅっ、にゅちゅっ♡」
「んーー(恥)」
お尻の肉を揉みながら、アナルを広げて見たり、割れ目の中の淫肉を覗かせて見たりする。
舌先をすぼまりに小さく捻じ込み、菊皴の間を往復させる。
「にゅぴっ、にゅぴっ、れるれるれるれる」
「あ”-、気持ちいい。お尻の穴、気持ちいい」
「こっちもね♪」
むっちり
「ああーん」
つるつるの縦すじを左右にくぱぁすると、濡れ濡れの液にまみれたぽっかりとした穴。
ピンク色の淫肉がぽっかりと空き、複雑にぎざぎざのフリルのよう。
「はぁー、しかし、由美のおまんこって、本当に綺麗だね」
従妹や美穂のおまんこも綺麗、比べてどうこう言いたいわけじゃない。
きれいなおまんこは、どのおまんこもきれいなのだ、
「世界に一つだけのおまんこ♡」
由美の頑張りのおかげで、パパとママも兄妹の交際を認めてくれた(?)
そんな由美の、お手柄おまんこ。
由美以外の子と付き合うことがあっても、常に一番は由美。
「一番まんこ、いただきます♪」
「変態!(恥)」
そう言われても、本心から出た言葉だった。
感謝の気持ちで、由美のおまんこをいただく。
左右にしっかり広げ、クリトリスの突起、尿道口から膣穴まで、舌を広くして舐め上げる。
「れろおん♡」
「んひぃー」
「あー、この匂い、この味」
「馬鹿ぁ、変態(恥)」
考えてみれば、こんなに離れたパパの社宅でも普段どおり由美のおまんこを堪能しているのは、奇跡的な幸運だ。
「(五年祭のときも、奇跡的だったんだな)」
神様に感謝する。
離れ離れに暮らしている従妹たちのおまんこが一堂にそろったのだって、奇跡。
いずみと再び会えて、早朝に学校の鉄棒で顔を埋めたおまんこも奇跡。
美穂や、淑恵のおまんことの出会いだってそうだ。
「由美が妹として生まれてきてくれたこと自体、奇跡なんだよな」
「あにき・・・♡」
「何億というおまんこに満ちている世界で、唯一の由美のおまんこ」
しみじみと喜びを嚙みしめる。
「馬鹿じゃないの(恥)」
そして噛みはしないが、おまんこを味わい尽くす。
「れろお♡、れろお♡、れっろおおーん♡」
「んいいー♡」
じゅんじゅんと染み出す透明な愛蜜。
「くー、いい匂い♡甘酸っぱくって、美味しい♡」
「んああー(恥)」
感謝しながら由美のおまんこを舐めていると、味も匂いも、舌に触れる柔らかさも、感動的だった。
「あー、由美のおまんこ。最高のぼくのおまんこ!」
「さっきから何言ってんだ。死んでしまえ!(恥)」
「由美のおまんこでなら、窒息して死んでも悔いはない」
「やめろー!もー限界!(恥)」
羞恥で顔を真っ赤にした由美がこちらを睨み、ぼくの手を腰から振りほどいた。
「ああ、由美!まだ全然おまんこ、舐め足りないのに」
「終わり終わり。交代!この姿勢がどんだけ恥ずかしいか、わかってんのか」
由美はプンプンしている。
交代を促されて、由美がとっていたのと同じ姿勢をとる。
四つん這いになって、後ろから由美にアナルを舐められる。
「くひひ。仕返ししてやる。ぺろぺろぺろぺろ」
由美の子猫のような小さな舌の感触が、可愛くて気持ちいい。
「はぁー、何とも言えず気持ちいいけど、由美、そんなとこ舐めて、本当に楽しいの?」
「うるさい!ぺろぺろぺろぺろ」
ぼくのお尻を左右に大きく広げてアナルを舐める由美。
由美のすることなすこと、余りの可愛さに力が抜け、勃起が弱まった。
由美は手を差し入れて、ぼくのおちんちんを二つの玉の間に食い込むように後ろに引っ張った。
お尻の穴を剥き出しにして、愛する妹におちんちんを引っ張られる屈辱感がまたそそられる。
「どうだ、恥ずかしいだろ」
由美の得意そうな声が、かわゆくてたまらない。
「はむう」
たまとおちんちんを同時に頬張ろうとする。
「それ、由美の口じゃ無理だろ」
「あにひは、らまってて!」
由美の唾液まみれになったアナルに人差し指を突っ込まれる。
ぬにゅー
「んはっ♡」
流石にアナルへの指の突っ込みは効いた。
そのまま、くにくに、ぼくのアナルの中で細い指を動かす。
由美の可愛い手で前立腺を刺激されていると思うと、カウパーが滴るほど気持ちいい。
「んくー、気持ちいい♡」
「はむはむ、れろれろ」
亀頭は由美の口の中に入って温かいが、玉の方は由美の唇が玉袋に当たってくすぐったいだけ。
由美が真剣に無理な挑戦をしていることが、応援したくなるほど可愛い。
「はえ~♡最高に気持ちいいぞ♡由美、頑張れ!♡」
「くっそー、完全になめてんな(怒)」
「舐めてるのは、由美だろ。あはぁ、気持ちいいー♡」
由美の口の中が気持ち良すぎて、ぼくのおちんちんはお腹の側に反り返ってしまった。
「あーん、届かなくなっちゃった」
一所懸命もう一度、玉の間に食い込ませて後ろに引っ張ろうとするが、びんびんなので無理だ。
それ以上、由美はお尻側からぼくのおちんちんを舐めるのが難しくなった。
「ちっ、これ以上、無理か」
「気持ち良かったよ、由美。引き分けにして、シックスナイン、しようよ」
「うー」
いつもなら由美が上になるが、由美を仰向けにひっくり返す。
「えーっ、あにきが上?」
「うん。せっかくの社宅だし、いろいろしなきゃね」
めちゃくちゃ元気そうなので、上から由美の口にびんびんの勃起を突っ込む。
「ふぐう」
「今日はそんなに奥まで入れないから♪」
前回の反省を生かし、由美がえずかない程度に、喉に亀頭を入れては抜く。
由美の喉の粘膜で、亀頭がぬるぬるになる。
「んごっ」
それでもまだ由美には少しきつかった。
しょわあー
噴き上がる朝のフレッシュなおしっこを飲み干す。
「こくん♡、こくん♡」
喉も乾いているのでちょうどいい。
「ぷはぁ、はぁ、はぁ、むごおっ」
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、
無理のない程度に加減しながら、由美のお口でピストンする。
「あー、由美、かわいちょ」
嗜虐心で、射精欲が最高潮に高まる。
「由美もカルピス飲んでっ」
「はえっ」
腰を引き気味に、由美の舌の上に直射する。
びゅぐるっ、どぴゅうっ
「うぐー、気持ちいい♡」
あまりに気持ち良すぎて由美への気遣いを一瞬忘れそうになった。
びゅぐっ、びゅぐっ、びゅぐっ、びゅぐっ、
「へああ、んぐ、んぐ」
「はああ、由美だいじょうぶ?由美のお口、気持ちいい♡」
「んぐっ、けほっ、はぁ、はぁ、んぐぅ、ごくん、はぁ、はぁ、」
最後の一滴まで、由美の口の中に出し切る。
「はぁ、はぁ、気持ち良かった。由美の口の中に全部出た♡」
「はぁ、はぁ、はぁ、ん、ごくん、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、こくん」
「由美、つらい?きれいにしてくれたら、すぐ次に行けそうなんだけど?」
由美は頑張っておちんちんをきれいにしてくれた。
「むちゅー、れろれろ、りゅぽっ、りゅぽっ、ちゅぽん」
眠っている間に由美の膣に入るはずだった昨夜の分の精液は、全て由美の胃に収まった。
おちんちんをきれいにしてもらって、ぼくの勃起はいっそうバキバキになった。
「パパもママもいるのに、よくこんなにバキバキだね」
「当たり前じゃんか。由美が可愛すぎるからだよ」
「あーん、でもバキバキ過ぎは困る♡」
口とは裏腹に、由美は楽しんでいる。
「ありがと。すっごく気持ち良かった。夜の次は朝の分、続けて、いーかな?」
「ああん、ちょっと休憩挟まない?」
「自分に甘えちゃだめだよ?よいしょ」
由美の上から降りて、股を大きく開く。
ぱっかーん
「(恥)♡」
左手ですべすべのスリットをくぱぁし、右手でカウパーと愛液を馴染ませる。
ぬりん、ぬりん、
期待で濡れ濡れのおまんこに、バキバキの亀頭を擦り付ける。
「んー♡あー♡」
ぬりん、ぬりん
「濡れ濡れだし、だいじょうぶそうだね」
「あー、気持ちいい♡いーよ、入れても♡」
ぬりん、ぬりん、ぬにゅっ、ぬぽっ、ぬにゅっ、ぬぽっ、
由美のピンクの膣穴が、おちんちんを入れてほしくて、ぱくぱくしている。
「おー、すっごく入れてほしそー。ぱくぱくしてる」
「わかったから。もー、早く入れて、おちんちん、入れろお」
「だいじょーぶ、こっちだって入れたくてたまらない。行くよ、由美っ」
ずにゅー
「あー--♡おちんちん、やっと入ってきた♡」
由美の膣孔が歓喜の締め付けで歓迎してくれる。
根元まで入れ切った。亀頭の先端が由美の膣奥の壁を押し込んでいる。
きゅん、きゅん、
緊急警報が発令したかのような由美のおまんこ
「あー、由美の可愛いおまんこ、気持ちいい♡」
朝からこんな可愛い由美のおまんこにおちんちんを入れられる奇跡。
「ぼくが勝人として生まれていたら、入れられなかったのか」
少し運命がずれていたら、こんな幸せを味わえなかった。
「あにきが勝人先輩だったら、えっちするよ」
「えっ!?」
由美からわかりづらい発言が飛び出した。
「それ、どーゆー意味さ?」
「誰だったとしても、それがあにきだったらえっちするってこと。もーいいでしょ(恥)」
由美の表情からすると、悪い意味ではなさそう。
由美を抱きしめてキスする。
「由美、ちゅっ♡ぼくは由美しか無理だ」
「よく言うよ、ちゅっ♡」
「そりゃ、時と場合によっては他の誰かとセックスすることもある。でも、一番愛しているのは由美だから」
「どーしよーもないな、言ってて恥ずかしくならない?本当、野性のオスだね」
「由美はダメだぞ。ぼく一筋じゃないと」
「見限られないように、ちゃんと自分磨き、しろよ?」
「今まで以上、由美のために、頑張るさ」
「うん・・・あにき♡私のこと、嫌いにならないでね?」
「なるはず、ないだろ?」
いじらしい由美。
ぎゅー、
「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」
にゅぽ、にゅぽ、にゅぽ、にゅぽ、
「ああ、気持ちいい♡ちゅっ♡」
「由美、愛してる♡ちゅっ♡」
小刻みなピストンで次第に快感が高まる。
天にも昇るような幸福感。実際に脳のてっぺんが空に届いている感覚
「由美、出るっ」
「いーよ。中に出して♡」
「いくっ♡」「あはぁ♡」
どぐうっ、びゅぐるうっ
由美の膣奥に射精した。
「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」
「はぁー、気持ち良かった♡」
「もっと続けて?」
「まかしとけ」
キスをして、バックからピストンをして、また射精。
射精すればするほど、おちんちんはバキバキになり、射精したくてうずうずする。
「由美、おしりにも入れていい?」
「いいよ。おまんこ、いっぱいになっちゃった♪」
由美の可愛い菊皴をこじ開ける。
にゅぐー
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