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雷が落ちたような衝撃で、能力に目覚めた

投稿:2025-03-30 03:46:52

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リトル◆QGQWUyg

俺は32歳、独身。職業は地味な会社員。

そんな俺の人生が変わったのは、ある嵐の夜だった。

帰宅途中に、目の前に雷が落ちたような衝撃があり、気を失った。

目を覚ますと、

頭の中に奇妙な感覚が芽生えていた。

なんとなく集中して指を動かすと、

目の前のゴミ袋がふわっと浮き上がった。

「なんだ?…俺がやった…?」

と少し驚いたが、

遅刻しそうだったので、急いで準備を進めた。

そして、駅のホーム

「(そういや、アレ…何だったんだ?)」

「(映画で見たような能力?まさかな…)」

「(ま、試しに…)」

力を込め、指を動かしてみた。

「キャッ!」

前にいたOLの緩めのスカートが持ち上がる。

薄いパンスト越しのピンクのパンツが現れた。

「(いまのは…やっぱり俺が…!?」

検証した結果、

「空気を操る能力ぽい」ということが分かった。

スカートをめくる能力が欲しい――

子供のころの夢が叶った瞬間だった。

-------------------------------------------

翌朝、有給を取り駅前の歩道橋に陣取った。

そして、ターゲットに選んだのは高校生だ。

登校時間の制服姿の女子高生たちが、無邪気に笑いながら歩いてくる。

俺が指を動かすと、

一人のミニスカートがふわりと持ち上がった。

「きゃっ!」

小さく叫んでスカートを押さえたが、

その頬は少し赤い。

「(うおっ、白パンにピンクのリボンまで見えたっ…!)」

調子に乗り、次々とスカートを捲っていった。

そして…

「次は、もっと激しくだ…」

ターゲットを定める

「(かわいい子発見)」

ショートカットのスカートが短めの女子高生に狙いを絞った。

彼女は友達と笑いながら歩いてる。

俺は深呼吸して指を動かし、

まずスカートをふわりと持ち上げる。

「きゃっ!」

「(黒の重ねかっ!…)」

「(からのっ!)」

今度はもう片方の手の指を下に強めに動かした。

履いていた、重ね用の黒いパンツと

ピンクの縞パンがスルッと膝まで下がった。

「えっ!?何!???」

パニックになる女子高生。

友達が

「うそ…!」

「(やべぇ、成功した…!)」

ターゲットの子は顔を真っ赤にしてパンツを慌てて上げた。

俺はもう完全に理性のタガが外れていた。

パンツを下げを成功させた瞬間

「(もっとだ…もっとすごいことができるはずだ)」

欲望が頭を支配し始めた。

次のターゲットは、

「(いいねぇエッチそうな子だ)」

長い髪をポニーテールにした女子高生。

彼女が友達と立ち止まって話してる隙を狙い、指を動かした。

「キャッ!?」

「いいねぇ白っ!好きだよっ!」

もう片方の手の指を素早く下へ振り、

白いパンツが膝までスルッと落ちた。

「やっ!何!?…」

「(まだだよっ!)」

今度は空気を小さな塊に凝縮させた。

目に見えないほどの小さな風の玉が、

彼女の太ももを這うように動いた。

彼女の敏感な一点——クリへと直撃した。

「んっ…!?」

小さく声を漏らし、顔が一瞬で真っ赤に。

「大丈夫!?なにっ!?どうしたの!?」

「勝手にっ…何か!…変なのっ…!」

その目は潤み、戸惑ってる様子だった。

「(マジか…完璧だ)」

周囲の女子高生たちは

「なんかおかしいよ!」

と騒いでいた。

俺はこの力を完全に掌握した。

ポニーテールの女子高生が逃げ込む背中を見送り

「(今度はもっとうまく扱う)」

次は、友達と階段を上ってくるジュースを持った

ツインテールの女子高生。

ひざ丈スカートの少し純粋そうな子に目を付けた。

「(おぉ!かわいいねぇ、これはやりがいあるぜ)」

まずは指を動かし、スカートをふわりと浮かせ

「ひゃっ!」

驚いて脚を閉じる。

「(黒の重ねかよっ、厳重だねっ!)」

「(だがっ、意味ないよっ!)」

指を下へ強く動かし、重ねと白パンツを同時に膝までズルッと下げた。

「(おほっ!白パンツ見えっ!…)」

「やっっ!何っっ!?」

さらに集中し、空気を小さな塊に変え、彼女の太ももから敏感なクリへ当てた。

空気の玉を柔らかくし、生き物のように動かしピンポイントで刺激を与える。

「ぷにゅ、ぷにゅ」

「ん…あっ…」

声を漏らし、ジュースを持った手が震え始めた。

「なに!?どうしたの?」

心配そうに聞く友人だが

「ぷにゅ、ぷにゅ、ぷにゅん」

「何か…変…んっ!…あっ…」

顔を真っ赤にして答えるだけ。

「ぷにゅ、ぷにゅるん」

「はぁっ…んんっ!」

階段の手すりにもたれかかって悶え始めた。

「え、大丈夫!?熱中症!?」

「ぷにゅ、ぷにゅ、ぷに、ぷにゅるん」

「違うっ…何かっ…おかしっ…んっ…!」

目を潤ませて膝をギュッと閉じた。

「(まだだよっ!純粋ちゃんには大サービスっ!)」

今度は空気を長い棒状に整形、

先端の方は亀頭のようなフォルムだ。

その「棒」を、彼女の陰部に滑り込ませ挿入。

彼女の体がビクッと跳ね

「ぐっ、ぐいっ!」

「あっ…!ああっ…!」

さらに指を動かし、濡れた膣の中で、棒を上下にリズミカルに動かした。

「くちゅ、くちゅ、くちゅ!」

「んんっ…あぁっ…はぁっ…!」

我慢できず、階段に膝をついて悶え出した。

顔は真っ赤になり、目は潤んでいる

「ほんとにどうしたのっ!?」

「くちゅ、ちゅ、くちゅ、、くちゅ、、ぐいっ!」

「何か…あっ…!変なのが…んっ…!入って…る」

棒を彼女の中で動かし続け、意のままに快感を与えていく。

「くちゅ、くちゅ、ちゅ、、ぐいっっっ!」

「動いて…るっ…!んっ…!ああっっ…!」

その様子を、階段の下にいる数人の男たちがスマホを取り出し撮影しているようだった。

俺は、まるで王にでもなった気分に浸っていた。

彼女は、友達に支えられて立ち上がりフラフラと去った。

俺はその反応に大満足だった。

エロい快感を与える技術は、どんどん磨かれていった。

フラフラになりながら自宅のボロアパートに帰り、ベットにドサッと倒れ込んだ。

能力はかなり力を消費するらしく、すぐにぐっすりと眠りについた。

この話の続き

悠斗16歳は、憧れの存在、美月を見ていた。美月は、教室の窓際の席に座っている。美月は、頭が良く、テストではいつも上位に名を連ねている。でも、悠斗にとって彼女を特別にするのは、その穏やかな笑顔だ。彼女が笑うと、悠斗は胸が締め付けられるようなドキドキを感じ、目を逸らすしかなかった。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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