体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】【3〜4日目】電車内で連日イカされ、彼氏とのデートを途中でバックレてまでその痴漢魔に抱かれに行った私の6日間の記録
投稿:2025-03-25 16:42:45
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【3日目】水曜日
昨日までのことがまだ受け入れられていなかった私ですが、今日は朝もスッキリ目覚めて、1本早い電車に乗れる時間で駅へ向かっていました。
これで今日はあの痴漢に遭わずに済むと思うと、昨日と比べてだいぶ足取りも軽くなっていました。
それに水曜日は専門学校の授業が1コマ少ないので、学校が終わったら彼氏の家に遊びに行くのがルーティーンとなっています。
痴漢にイかされ潮吹きさせられた後ろめたさはあるものの、大好きな彼氏に会いに行きたい気持ちは変わりません。
それに万が一痴漢に遭ったときのために、今日はスキニージーンズを履いてきました。
ベルトでもしっかり締めているので、中に手を入れられたりということは無いでしょう。
ところが駅に着くと、私は急に不安になってしまいました。
ホームに人が入ったとかで電車が遅延しているのです。
学校に遅刻するほどの遅延では無いようですが、結局電車が到着したのはいつも乗っていた時間とほとんど変わらず、私は不安を抱えたまま今日も電車に乗り込みました。
(お願い。この電車に乗っていませんように!)
そんな願いをへし折るかのように、今日も2本の手が私の体にまとわりついてきました。
後ろから抱きつくような形で、左右のおっぱいをコート越しに触ります。
不安が的中してしまったわけですが、触られることへの恐怖ではなく、イかされてしまう羞恥心ばかりを心配するようになっていました。
「、、、。」
上半身を弄られながらも、私は周りに気づかれたくない一心で今日も無言のままです。
それでは早速と言わんばかりにコートのボタンを外してきました。
身をかがめるように抵抗しますが、それでも全て外されてしまい、肩まで脱げかかるような形で、前側をはだけさせられました。
今日は比較的暖かかったので、コートの中には薄めの生地の白いブラウスを着ていました。
男はブラウスの上から感触を味わうように左右のおっぱいを揉んできます。
昨日までと違うのは下半身には触れて来ず、両手ともおっぱいを狙っていることです。
ジーンズを履いてきたので下半身は諦めてくれたのでしょうか。
昨日は主に膣への刺激でイかされてしまったことを思うと、おっぱいだけを触られているのはだいぶマシな方でした。
いや、痴漢に身体を触られていること自体がそもそも最悪なのですが、この時点でだいぶ感覚が麻痺してしまっていたのでしょう。
おっぱいだけならと無抵抗で触らせ続けました。
彼氏にしか触ることを許してはならない私のおっぱいを、事実上痴漢OKにしてしまいました。
服の上から揉まれているだけと言えど、軽微な快感が少しずつ蓄積されてきました。
心ではどれだけ否定しても、快感は感情を無視して押し寄せてくる、ということは昨日身をもって思い知らされました。
いくら相手が卑劣な痴漢魔であっても、快感はこちらの意思ではどうにもならない、感情ではなく生理現象なのだと実感させられた私は声が漏れないように唇を固く閉じ、気持ちいいことを認めながらもそのことを悟られないよう、下を向いて時間が過ぎるのを待ちました。
そのまま何駅か揉まれ続け、股間がじっとり濡れているのを感じていた頃、ブラウス越しにブラのホックを外されました。
ブラウスのボタンも3つ目まで開けられ、首元から胸元に手を差し込まれると、ホックの外れたブラを上にずらされました。
もし正面から誰かに見られてしまえば、はだけた首元からGカップの谷間が見えてしまうだけでなく、ブラウスの薄い布地から乳首も透けてしまっていたことでしょう。
男は手のひらを大きく広げブラウス越しにおっぱいの周りに指先を這わせると、左右の乳首に向かってフェザータッチでゆっくりと手をすぼめてきました。
10本の指がじっくりと、乳首に向かって集まってきます。
しかし勃起した先端には触れず、乳輪に触れたあたりで、また外側に指が広がっていきます。
ゆっくりとしたペースをキープしたまま、この動作が繰り返されました。
乳首に向かって指が進んでくるたびに、触れることを期待してしまい乳首は硬さを増してゆくのですが、1番敏感なところにはずっと触られず放置されている状態です。
私はだんだんもどかしくなり、無意識に股を擦り合わせてしまっていました。
今日は股間には指1本も触れられないにもかかわらず、膣の性感はかなり高まっており、愛液がトプトプッと分泌される鼓動が伝わってきました。
私の下半身の動きに気づいた男は、今度は人差し指で円を描くように乳輪の周りをゆっくりと撫でで始めました。
またも乳首には決して触れず、じれったさを私に植え付けてくるのです。
1駅間ほど続けられたところで昨日のように膝がガタガタと震え始めると、人差し指の爪で軽くひっかくような動作で、両方の乳首を布越しに擦ってきました。
パンパンに膨らんだ乳首を散々焦らされた末にようやく触られた瞬間、ものすごく気持ちよくて思わず腰を折り背中をのけ反らせ胸を前に突き出すような格好となり、もっと触ってと男の手元へ乳首を差し出すような形になってしまいました。
爪の硬い感触が布のなめらかな感触で絶妙に中和され、ドンピシャの愛撫として乳首に快感を刻み込んできます。
股を擦る動作が速くなり、下半身のムズムズが限界に達するまで乳首を擦られ続けました。
これ以上耐えられないというところで腰が勝手に前後に動き出すと、男はブラウスのボタンを全て外し、私の正面側へ回り込みました。
この時初めて男の姿を目視しました。背の低い小太りな中年のおじさんで、薄く短い髪が海藻ように頭皮にぴったりと張り付き、生理的にものすごく不快感を覚える見た目の人でした。
こんなおじさんに痴漢されていたなんて。。
生まれてはじめての絶頂と潮吹きを、彼氏じゃないどころか、こんなおじさんに叩き込まれたなんて。。
わずかに頭の中に残っていた私の理性が男を拒否するも、乳首と股間は男に支配される寸前でした。
男は一瞬私の顔を見た後、ビンビンになった乳首にしゃぶりつきました。
こんなおじさんの唾液で汚されるなんて!と思ったのはほんの一瞬で、すぐに頭の中は快感で埋め尽くされました。
生暖かい粘膜に乳首が包み込まれ、ヌメヌメとした舌で嬲られた瞬間、快感が限界を突破し絶頂してしまったのです。
「、、っっ!!!!っ、、!」
(まさかっ、、乳首でイっちゃうなんて、、、!!?)
絶頂している間も男の舌は乳首を犯し続けます。
反対の乳首も指で擦られ、快感から逃がしてもらえません。
絶頂して超絶敏感になっている乳首を休みなく責められると、すぐにまた次の絶頂の波が襲ってきます。
私は翌日筋肉痛になるほど背中を反らせ、そのぶん痴漢魔の口に乳首を押し込んでしまうことになりながら、ジーンズの中に潮を撒き散らしすぐ2度目の乳首イキをしてしまいました。
せっかくジーンズで下半身を守っていたのに、おっぱいだけでイかされてしまうなんて。。。
男は呆然とする私の服を整え釣り革につかませると、また同じ駅で電車から降りて行きました。
その日の午後、私はいつものように授業が終わって彼氏の家に遊びに来ました。
私は先週ぶりに彼に会えたことで心からほっとした気持ちもありながら、とんでもない隠し事をしてしまっている罪悪感も抱えていました。
「アイ、今日はなんか暗くない?大丈夫?」
バレないようにできるだけいつも通り振る舞っていたつもりでしたが、気遣い上手の彼には違和感を見破られていました。
「ううん、何でもないよ。ありがとう。」
「アイ、今週の土日空けておいてって前に話したけど、大丈夫だよね?」
「うん、空けてある。どっか行く?」
「ちょうど、俺たち付き合って1年になるじゃん。だから、◯ラコスタ予約してあるんだ。」
「えっ!!」
「アイ、前に泊まってみたいって言ってたじゃん?だから記念にと思って。」
「うそっ、信じられない、、」
彼は関東の某テーマパークの併設ホテルを予約していました。
確かに泊まりたいと言いました。とはいえ高いし予約もすぐ埋まるし、本当に泊まれると思って言ったわけではなかったのに。
交際1年記念のプレゼントとして、用意してくれていたのです。
「土曜日は朝早く集合しなきゃね。」
「すっごい楽しみ!ほんとにありがとう!」
私は彼に抱きつき、心から感謝を伝えました。
本当に夢みたいですし、とっても楽しみで、とっても幸せでした。
いい雰囲気のまま、お互い見つめ合ってキスをし、そのままベッドに横になりました。
彼はハアハアと興奮しながら、今朝小太りな中年の痴漢に揉みまくられた私のおっぱいを揉むと、
ブラを外しすぐ乳首にしゃぶりつきました。
いつもそれなりに感じはするのですが、数時間前に乳首イキを覚えさせられた私の乳首は、彼氏の愛撫には、全く反応しなくなっていました。
(嘘っ、、まったく気持ちよくない、、!?)
彼氏はおっぱいから顔を離すと、抱きしめながら甘い言葉をかけてくれます。
「アイ、、好きだよっ」
「私もっ。大好きっ」
動揺を隠しながら彼氏の言葉に応えます。
彼は胸への愛撫を短く終えると、パンティ越しに下半身をタッチします。
でも、全く濡れていないのです。
彼氏はキスをしながら、AV等で覚えたであろういろんな触り方で気持ちよくしようとしてくれていましたが、身体は全く反応しません。
私は気持ちよくなるどころか、今朝潮を吹いてしまったことを匂いやシミでバレてしまわないか、そればかり気になってしまっていました。
彼氏がパンティの中に手を入れ、指で膣口に触れてきましたが、乾いた股間を強めに触られて思わず痛みが声に出てしまいました。
「いたっっ」
「あっ、ごめん、、ごめんね。」
「ううん、私もごめん。やっぱり今日、少し体調が悪いのかも。」
「そっか。ごめんね。今日は早く寝て、週末に備えようか。」
「うん、ありがとう。ごめんね、最後までしてあげられなくて。」
「全然いいんだよ。アイ、気にしないで。俺も気にしてないから。」
優しい彼は私をぎゅっと抱きしめ、帰りも往復2時間近くかけて私の家まで送ってくれました。
「じゃあね、アイ。今日は早く寝るんだよ。」
「うん、ホントに楽しみにしてる。送ってくれてありがとう。」
玄関前で彼氏を見送り部屋へ入りました。
(私、彼じゃ感じないの?、、)
ベッドに腰掛け彼とのセックスのことを振り返っていましたが、どんなに考えても、昨日と今朝の強烈な出来事を無視することができません。
痴漢される恐怖で濡れる身体。
パンティ越しに絶頂を与える指。
潮吹きの解放感。
じらされてイく乳首。
纏わりつく舌触り。
それらを思い出しているとすぐに股間が反応してきました。
最愛の彼氏に触ってもらっても全く濡れなかった膣から、痴漢を思い出すだけでどんどん愛液が溢れてくるのです。
私はパンティの上から割れ目をなぞり、ブラを外し部屋着の布地越しに乳首をこすり、
電車での出来事を思い出しながらオナニーでイってしまいました。
【4日目】木曜日
この日はいつもより2本早い電車に乗るつもりで家を出ました。
もう痴漢には遭いたくありません。
無理矢理触られるのが嫌なのはもちろん、彼氏とのセックスで気持ちよくなれないのはもっと嫌です。
ところがホームで並んでいた私に恐怖が訪れます。
後ろにあの男が並んでおり、耳元で囁いてきたのです。
「今日はオマンコと乳首どっちでイきたい?またスカートってことはオマンコかな?」
私はてっきりあの男が乗っている電車に自分が乗り込んでしまっているのだと思いましたが、実際は男が駅で私を待っていたのです。
男の容姿を認識したのが昨日だったので、それまでは駅にいても気づかなかったのでしょう。
どうりで一昨日も昨日も、私の背後にぴったりついていたはずです。
これではどんなに電車の時間をずらしても、この男から逃げることができません。
私は絶望しながら、痴漢魔と同じ車両に今日も乗り込みました。
すぐに男は左手でお尻を撫でながら、右手は指を揃えて股間に覆いかぶせ、手のひらでクリトリスを優しく圧迫しながら、股間全体を揉みほぐすように動かしました。
2日連続で電車の中でイってしまった私の身体は、もうすっかり快感を受け入れてしまうようになっていました。
私はこれからも毎日この痴漢にイかされ続けるのだろうか、身体はどうなってしまうのか、彼氏とのセックスには戻れるのか、といった心配事ばかりを考えていましたが、心配事はすぐに遮らられることとなりました。
まだ一駅も経っていないのに、脳が既に気持ちよさを感じてしまっているのです。
今週のはじめのほうは触られるのが嫌で嫌で、一駅すぎるのが果てしなく遠く感じましたが、ほんの2、3日で一駅も経たず感じてしまうようになるとは。。。
もうすぐに濡れてしまい、クリトリスも膨らんできているのがわかりました。
男は変わらず手全体で股間を揉みほぐしていきます。
クリトリスを圧迫され続けると、だんだんと視界にモヤがかかるようになり、私はあっけなく本日最初の絶頂を迎えてしまいました。
(、、、もう、、イっちゃった、、。)
まだ2駅も経っていません。
一昨日初めてイったばかりの私の身体は、彼氏の愛撫では全く濡れないくせに、小汚いおじさんによる痴漢行為では、ほんの数分でイくようになってしまいました。
男は中指を膣内に挿入し、クイクイッと指先を曲げてお腹側を擦ると、指の動きに呼応するかのようにトクトクと蜜が溢れてきました。
クリトリスを圧迫されながら再度お腹側を擦られると、押し寄せる快感に抗えず少量の潮を吹きながら2度目の絶頂を迎えました。
3回目の絶頂はその直後で、イったばかりの敏感な膣内で指が奥まで届いた瞬間に果ててしまいました。
あまりにも瞬殺で3回もイかされてしまい、私は精神的にもだいぶ参ってしまいました。
下半身に力が入らず、背後の中年痴漢男に寄りかからないと立っていられない状況に早くもなってしまいました。
男はコートの中に手を入れ、今日も服越しにブラのホックを外しました。
(今日も乳首でイかされるの、、?)
と思いましたが男はおっぱいに手を触れず、私の腕を持ち上げて、吊り革を握らせました。
「しっかり捕まっててね。」
と囁き私と向かい合うような位置に来たと思うと、なんとしゃがんでロングスカートの中に潜り込んで来たのです。
「、、!」
男はタイツとパンティを一気にずり下ろし、両方の太ももを肩で抱き寄せるように体を密着させ、内股をべろんべろんと舐め回してきました。
ヌメヌメとした舌が汗ばんだ内股を味わうように舐め上げます。
舌が股間の方へ進むたびに膣がきゅっと締まるような反応をし、男もその様子を楽しんでいるようです。
私はガニ股気味になり少しでも快感を受け流そうとしましたが、男にとってはさらに舐めやすくなってしまったらしく、
舌はさらに奥へ侵入し膣の両脇を舐めてきました。
すでにトロットロに溢れた愛液を丁寧に拭うように舐めますが、その快感でさらに多くの愛液が分泌されてきます。
そしてついに舌がクリトリスへ到達しました。
はじめは舌の平の部分で優しくタッチすると、ゆっくりと顔を動かし、尖らせた舌の先端のほうで舐めてきました。
ぷっくりと膨らんだクリトリスの周りをやや固めに尖らせた舌先がこちょこちょと動き回る快感に、
私はガニ股のまま膝を大きく震わせ再び絶頂しました。
絶頂の余韻が収まらぬまま、男はなおクリトリスを舐め続けます。
さらに膣内へ人差し指と中指を挿入し、土を掘るような動作で大きな刺激を与えていきます。
あまりの気持ち良さに我慢できず、気づいたらニットの中に手を入れ、自分でおっぱいを揉みながら乳首をイジりさらなる快感を貪ってしまいました。
そればかりか乳首をイジる両手をスカートの中の男の口内につっこみ、指に付いた男の粘り気の強い唾液をローション代わりに、自らの乳首に塗り込むように夢中で擦ってしまったのです。
クンニと手マンと乳首オナニーを長時間も耐えられるはずがなく、この数日間で最大の波がすぐそこまで来ていました。
私は吊り革にぶら下がりながら膝を曲げぐっと腰を落とし、男の舌に自らクリトリスを擦り付け快感を欲し、さらに深い指の挿入感を求めました。
私はこの時ついに自らの意思で痴漢魔にイかされることを求めてしまったのです。
そのことを自覚した瞬間、唾液ローションで乳首イキするのと同時に膣奥も深い深いオーガニズムに達し、クンニする顔面を太ももではさみ、大量のイキ潮をスカートの中の快楽師にぶちまけました。
私は全身に痺れが走り、立っているのか浮いているのかも分からず、脳がとろけそうな愉悦に包まれ、ほとんど気絶する寸前でした。
なんな状態ですからまたも立っていられなくなり、吊り革を掴む手もするりと抜けてしまいました。
全身に潮を浴びた小太り中年男と抱き合うような形で介抱され、その肩に顔を埋めながら、自らイかされることを欲してしまった罪悪感と大きな満足感を感じていました。
以上、4日目までの出来事でした。
お読みいただきありがとうございました。
また続きを投稿しますので、そちらも読んでいただけると嬉しいです。
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(2020年05月28日)
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