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【高評価】幼馴染は、いつの間にか可愛くなっていた(2/2ページ目)

投稿:2025-02-09 10:14:36

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本文(2/2ページ目)

「ストップ。あのね亮。話があるのは私なの」

神妙な面持ちの愛香。

「その、あの時いきなり襲われたのはびっくりしたんだよ?でもね、途中から亮ならいいかもって思ってたの」

「でも、愛香俺から逃げたじゃん」

「だってだって......そういうのは好きな人同士ですることでしょ?私は彼氏がいたし、亮の気持ちも知らないから、そんなふわふわの状態でその...ほ、本番になったら嫌だった」

「それでね、亮が私を追いかけて来たことも知ってたし、亮が朝からバス停でずっと私を待ってたのも見てたの」

「......」

「私ね、先輩とも色々あって頭がこんがらがってたからさ。でも、やっぱり亮のことが好き。亮は私のこと...好き?」

「大好き。俺、愛香が知らない男に奪われるのが嫌になって、無理矢理にでも愛香の初めてになりたかった。ごめん。本当にごめん」

俺と愛香は向かい合って、お互い涙を流していた。

「じゃあ、付き合っちゃおうか」

「でも彼氏が・・・・・・」

「別れたの。先輩がもう連絡してくるなって。ってちょい!痛いよ!」

俺は愛香に思いっきり抱きついた。

愛香も優しく俺の後ろへ手を回す。

「続き......しちゃおっか」

再び向き合い、愛香のポロシャツの上から胸を優しく揉みしだく。

カップのぺこぺことした感覚の奥に、突きたてのお餅のように柔らかい愛香のおっぱいが感じられる。

「ねっ...ち、ちっちゃいからあんまり揉まないでっ」

「ちっちゃくてもいいよ。愛香のおっぱいならいくらでも揉んでられる」

「ば、ばかぁ」

顔を赤らめ、だんだんと息を荒くする愛香。

「ポロシャツ。脱がすね」

裾を持って、ブラトップごと今度は一気に頭から引き抜く。

「ちょっ!一気には恥ずかしいって!」

俺はお構いなしに胸を揉みしだく。カップがなくなった分、指に吸い付くような弾力を思う存分味わう。

「ねえ!お、おっぱい好きすぎだよ!んっ」

「愛香のおっぱいだもん。大好きだよ」

俺は顔を近づけ、乳首を甘く噛む。

「ひゃっ!か、噛むなぁ...んっんっんっ」

甘噛みするほどに溢れてくる喘ぎ声。もう片方の乳首は指で挟んで転がす。

慣れてきたのか少し愛香の反応が薄くなる。このタイミングで、今度は精一杯乳首を吸ってみた。

「あああっ!吸わないで...はあっ」

吸いながらベロで乳首の先端をチロチロ舐めると、愛香の声もどんどん大きくなる。

「だ、ダメ!イッッックゥ!!!!」

胸を突き出すように痙攣し、脱力した愛香を倒れる前に支える。

「倒れたら危ないし、ベッド行こう」

「う、うん...///」

イったのがよほど恥ずかしかったのか、俺から顔を背ける愛香。

「膝立てて」

「......うん」

M字開脚させてみたが、スカートの中には短パンが履かれていた。

「短パンだけ脱がせるね」

「い、いちいち言わないで!恥ずかしいよぉ」

スカートに巻き込まれているのか少し手間取ったが、短パンを脱がせて、そのまま再び膝を開かせて顔を捩じ込む。

目の前に、グレーのパンツが見えた。

「何して?!」

「ああやばい。今日学校でおしっこした?臭いすっごい濃いよ」

「ば、ばか!変態!トイレくらい誰だって...ひゃいっ?!」

パンツの上からアソコをグイグイ押してみる。するとグレーのパンツの中心に楕円状に濃い黒の染みが浮かび上がる。

「めっちゃ濡れてる。こんなに濡らして、愛香も変態じゃん」

「だ、だって...亮がたくさん私を触るから!」

スカートの中にいるので愛香の顔は見れない。でも、その声色と息遣いで肩まで真っ赤に染めているのだろうとわかった。

「じゃあもっと濡らすね」

俺はグレーのパンツの端を掴み、そこから指を2本侵入させた。マンコを上から下へゆっくりなぞる。濡れているとはいえ、宣言通り愛香がもっと濡れるように焦らして触る。

上はクリトリスのプクッとした部分に少し触れて折り返し、下は割れ目の終わり部分まで。とろとろと出てきた愛液を丁寧に全体へ塗り広げる。

「あっ...それやばいっんんぅっ」

10回ほど往復すると、触っている範囲はどこもべちゃべちゃに流れていた。

ここで膣穴のまわりを集中的にいじる。穴のまわりをくるくる優しくなぞり、穴を塞ぐようにグッと押す。

「はぁぁぁぁ...んんんん!あぁぁぁっぁ」

スカートの中はさっきまでのアンモニア臭とはまた違う、鼻をもぐような濃いメスのにおいで充満している。

さっきまでの刺激でさらに分泌されたネバネバの愛液を、指ですくってクリトリスへ重点的に塗りたくる。時計回りにくるくる。逆回りにクリクリ。

「んっあああっあっあっ」

パンツの外にクリトリスの位置がわかるような染みが出来上がる。

そして、空いた手で浮き出した目標を素早く擦り尽くす。

「だっっっっめぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」

愛香の両腕が俺の頭を抱えてマンコに押し付ける。同時に腰が持ち上がりマンコ側も俺に向かってグウグウと押し付けられた。

頭がパンクしそうなほど濃ゆい匂いと、鼻から口を覆うように溢れてくる液体。愛香はこれでもかと深イキをして、俺の顔に潮を吹いたのだった。

俺は途中から溺れかけていた。

愛香は仰向けに寝転がり、肩で息をしている。一方の俺は愛香からべしょべしょのスカートとパンツを脱がせて、自分の息子を愛香の穴に押し当てていた。

「初めて?」

「うん。亮くんは?」

「俺も初めて。愛香が初めての相手で嬉しい」

「私も......いいよ?」

俺が腰に力を入れると、チンコがだんだんと愛香の中へ埋まっていく。

すると結構浅くに引っかかりが来た。きっと、これが愛香の処女膜だ。

「愛香。力抜いて」

「う、うん。ふー。ふー。」

愛香が息を吐くのに合わせて、少し強引に膜を突破した。

「ふーっいっ...あ......あぁ」

一瞬愛香の顔が大きく歪んだが、しばらくそのまま待っていると慣れてきたのか愛香の膣が奥へ奥へと俺のチンコをいざなう。

「奥まで入ったよ。痛くない?」

「や、やばいかも...愛香の中に亮がいるの、ちゃんとわかる。ちょっとずつ動いて...あっ」

俺はチンコをグイグイと愛香の奥へ押し付ける。

「はっあっあっあっあっあっ♡」

愛香の声に痛みはなさそうだった。そこから段々とストロークを大きくしていくと、あっという間に出そうになってくる。

「あっ愛香!もう出る」

「えっ?!ちょ、ちょっと待って!今日はダメ!我慢し...はあっあっあっあっあっ♡」

俺は全力で腰をふった。ギリギリ抜けそうになるところから、愛香の子宮口ギリギリまで。

「ごめん!初めては、愛香の中に出したい!」

「ならいっいいよ!亮のあかちゃ...んっならっわたしっっ出して!んっんんんん!!!!!」

最後のストロークは子宮口を貫く勢いだった。

そして愛香の奥で、俺は今までにないほどの膣圧に絞られながら長い長い射精を迎えた。

「はぁぁぁ......亮のが来てる...」

ものすごい脱力感で、俺は愛香のお腹に倒れ込んだ。

座ってちんこを抜くと、愛香の中から大量の精液がドロッと溢れ出してくる俺はそれをすくって、愛香の中へと指で送り直す。

「ちょっ...本当に赤ちゃんできちゃうよぉっ」

「いいよ。俺、愛香と子どものためなら勉強も仕事も育児も愛香の相手も全部こなす」

「もう...ばか!」

「ごめん、愛香のマンコ触ってたらまた元気になってきたわ」

「え、えぇ...もう私疲れたよ?」

「でも愛香のマンコヒクついてるよ」

「ば、ばkっあっ待って!あっあっあっ」

俺は愛香のマンコには入れず、前から抱きついて素股を始めた。竿が割れ目と擦れるたびに愛香の愛液がネチョグチョといやらしい音を立てる。

そして愛液がカリに絡まり、ヒダとの間でも絡まることで余計に気持ちがいい。愛香は愛香で俺の肉棒が膣穴に引っかかりクリトリスを押し込んで喘ぎ声が大きくなる。

「はっああっんっんっんんイクッ!!!」

「これいいかも!やばい、もうイクッ」

俺の精液は愛香の割れ目にドビュッと放たれ、愛香の潮が俺の竿を洗い流した。

「はぁぁぁ......ほんとヤバい。もう体力残ってなっ?!あっあっやっ!ま、待って!イッてすぐはダッメッ!!!はっあっわっはっあっんん」

俺の剛直は収まるべき穴へ収まり、本能のままに俺は腰を振っていた。

対面座位ではあるが、愛香は身体をエビ反りにして俺にただただ突かれている。

「好き!好き!愛香好きだ!孕め!孕んで!俺と愛香の子ども!」

正直俺も脳が快楽で爆発しそうなほどに壊れかけていた。

「あっあっあああっあっあっんんん!!!!イクイクイクイク!!!」

そして本能が、愛香のポルチオを内側からドンドン剛直で刺激する。

愛香は声にもならない悲鳴をあげ、その瞬間に膣全体が俺のチンコをへし折らんとばかりに締めつけ、俺も3度目の射精を迎えた。

「くっうぅっぅ!!!!」

射精している間も愛香の膣は愛香の意思に関係なく俺から精子を絞るだけ搾り、抜いたら抜いたで精液より先にほぼ透明な潮がビシャビシャと降り注いだ。

俺がかろうじて愛香の身体を支えているが、意識が飛んだのかもう反応はない。

俺は愛香をソファーに横たわらせ、膣口から溢れ出てくる出てくる液という液を永遠とティッシュで拭きとっていた。

これからは幼馴染であり恋人として愛香と青春を送ることができる。この幸せが、長く続きますように。

ちなみに、汚れた布団の掃除はこの後半日かけても終わらなかった。

-終わり-
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