俺は冴えない人生から一転、田口晴美という玩具を手に入れ、週末はエッチ三昧。
仕事中はオシリを触ったり胸を揉んだり股間を後ろから押し付けたりやりたい放題だった。
周りにバレないようにセクハラをするというスリルがまた堪らなかった。
その度小声で「やめてください」。
という晴美がまた可愛かった。
ある日いつものように合間にセクハラをしながら仕事をしていると
1つ上の先輩の高田さんに声をかけられた。
高田さん「お前さっき田口さんのオシリを触ってなかったか?」。
咄嗟に言われ俺は
「見間違えじゃないですか?」。
と否定したが動揺していた為挙動がおかしかったのか信じてはくれなかった。
高田「いや、間違いなくこの目で見たセクハラだぞ大丈夫か?!
」。
「大丈夫です!」。
とわけのわからないことを言ってしまった。
とりあえずこの場は後日説明すると言うことで内緒にしてもらった。
そして居酒屋で飲みながらでも説明する事となった。
飲みまでにさてどうしたものかと策を考えたが言い訳が浮かばない。
高田さんといえば独身であまりまわりに構わず黙々と仕事をするタイプで一見真面目なのかと思いきや風俗が好きという噂を聞いたことがある。
そこで俺は一か八かだが晴美との事を少し話してみようと思った。
飲みの当日高田さんは神妙な面持ちで居酒屋で待ち構えていた。
そして軽くお酒を飲んだあと話し始めた。
俺「実はこの間の親睦会あったじゃないですか?解散後皆が先に帰ったあと田口さんを送って色々あったんですよー」。
高田「色々ってなんだ?まさか?!」。
俺「そのまさかなんですよ」。
と泥酔してパンティ丸見えの写真を見せた。
高田「おい、まじか!凄いな、こんなの見せて大丈夫なのか?」。
「高田さんさえ黙っていてくれれば、もちろんタダでとは言いません。」。
高田「金でもくれるのか?」。
俺「お金より良いことですよ」。
と高田さんに一か八か提案してみた。
「これから俺の家に一緒に来てもらってクローゼットに隠れてもらって田口さんを呼ぶので内緒でエッチを鑑賞するって言うのはどうでしょう?」。
高田「おい、マジか、あの清楚な田口さんのをか!ちょっと見てみたいな」。
俺「よし決まりですね」。
じゃあ早速いきましょう。
家についてすぐスタンバイして晴美の到着を待った。
晴美が到着してすぐベットに押し倒しディープキスをした。
その後全裸になった俺は仰向けでベットに寝転がり「今日はご奉仕して」。
「上から下まで愛撫して気持ちよかったらおちんちんを入れてあげる」。
そういってスカートスタイルのままの晴美に仰向けの俺の上を馬乗りになるよう指示した。
晴美が乳首をいやらしく舐めている。
晴美のオシリはクローゼットの高田さんの方を向いている。
まずは手始めにとスカートをまくりあげて白いパンティを見せてあげた。
「自分でオナニーしてみて」。
「嫌よ、恥ずかしいわ」。
「こっちからはスカートで見えないから大丈夫」。
そういうと晴美は乳首を舐めながらクリトリスを刺激し始めた。
チュパチュパ、、、
「はぁ、はぁ、、、あんっ」。
「もっと足を開いてごらん」。
「あーん、気持ちいぃ」。
たまらなくなり晴美を抱きよせ今度はクローゼットの方を向きM字開脚をさせ後ろから乳首とクリトリスを刺激してあげた。
「あぁぁぁん、だめー、いっちゃう、いっちゃうぅー」。
いつも通りすぐにイってしまった。
次はペニスをしゃぶらせた。
チュポン、チュパ、チュポン、
晴美のパキュームフェラは最高に気持ちいい。
「もっと音出してしゃぶってごらん」。
チュパン、チュポン、チュパ、チュパ、、、スケベな音が鳴り響く。
ギンギンになった俺は今日はバックで犯すことにした。
クローゼットに顔を向けさせペニスをゆっくり挿入した。
「あぁぁぁん、あんっ、あんっもっと!」。
どうだエロいだろと言わんばかりに高田さんに向けてピストン運動をした。
今日はいつもと違う状況にすぐさま果ててしまった。
そして高田が見つかる前に早めに晴美を家に返した。
俺「もう出てきて大丈夫ですよ高田さん」。
高田「いやー最高だったよ、思わず動画を取ってしまったよ」。
そこから動画の鑑賞会が始まった。
乳首を舐めながらいやらしくクリトリスを刺激する晴美。
M字開脚から即イキの晴美。
バックで突かれていやらしい晴美。
いつも見られない角度から見れてすごく良かったので動画を共有させてもらった。
俺「いやー高田さん一時はどうなるかと思いましたが助かりました」。
高田「いやいやこちらこそ最高のものを見せてもらってありがとう、あの田口さんがねー、いやーご馳走様でした」。
こうして秘密の約束を果たした。
この話の続き
俺は少し晴美とのエッチに飽きてきた。なにか変わった刺激を求めてたどり着いた先が目隠しプレイだ。晴美は動画撮影が好きじゃないようで目隠しプレイならバレずに撮影できる。しかも晴美もまんざらでもないようで視界を奪われた状態での言葉責めにいつもより興奮しているように見える。いつものように晴美…
-終わり-