体験談(約 62 分で読了)
【評価が高め】アラフォーバツイチの俺と、地雷系オルチャンメイク天使ちゃんが、思い描いた妄想を形にした〜いつものあたしが1番編〜(1/6ページ目)
投稿:2025-01-25 20:11:55
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2023年の春前、妻から離婚を切り出された。「私達、もう終わりにしよう」#パープル関係は冷めていたから、驚きは無かった。「………分かった」#ブルー25歳の時に知り合いから、年上でバツイチ2人の子持ちだった彼女を紹介されて意気投合。7年前に結婚して一軒家を建てた。連れ子の長男は…
お互いに繋がっていたいという話をしたが、どことなく気まずさが残っていた。家に帰ってからも、さっきまでの出来事がウソのように思えてしまい……呆然としていた。電車内で連絡してくれたLINE以降、結構な夜まで何の連絡もなく……俺は半ばヤケになってビールをあおった。「クソッ!!!………何であんな…
お互いのやりたい事をやろうという話で、俺はバイト中のれのんちゃんに痴漢するというイメプレをしたが……彼女のとんでもなく上手いフェラを喰らったおかげで……情けないフィニッシュを迎えてしまった。
俺が振る舞った昼食を食べる姿に癒されるが、やっぱり心残りはある。
昼食を食べたらお茶を出して、しばしの休憩。
「雄哉さん。さっきはどうでしたか?感想聞かせてください」
(すっっっごいキラッキラな笑顔してるのが……逆に辛くなっちゃうな)
「情けない終わり方でごめんね……れのんちゃんのフェラが……とんでもなく上手すぎてさ……俺、あんまりフェラに耐性無いから……余計にね」
「そんなに上手かったですかぁ?」
「もうねぇ……舌が縦横無尽に駆け回るし……吸い込みがやばくて、根元からすっぽり抜けるんじゃないかと……」
「にゃははは〜♪そんなに褒められるなんて思わなかった〜(笑)嬉しいですねぇ〜♡」
心の中に一瞬「どうやってあんなテクを身につけたの?」という疑問が浮かんだが……すぐに掻き消した。
俺がバツイチであるように、れのんちゃんにはれのんちゃんが歩いてきた人生がある。
それを詮索する筋合いも権利も、俺にはない。
もっとも……それを聞いた所で、答えを受け止める覚悟はないのだが。
「後はあれだね……れのんちゃんの胸は、やっぱりたわわなんだよ。めちゃくちゃ大っきいじゃん」
「84のEカップですね(笑)他が細ければいいんですけど……全体的にお肉あるから、胸に脂肪があるのは当たり前ですよ(笑)ちなみに……雄哉さんの大好きなヒップは90近いですよ♪」
「ヒップ90!?何とも魅力的な数字だね!!」
思わず叫んでしまった。
「声大っきい〜(笑)ウエストは秘密なんですけど……まぁ、55とかいう数字は言いたくても言えませんねぇ(笑)」
(それはもはや、グラビアアイドルの数字だなぁ)
「ん?………ちょっと待ってください!!あたし、ヒップ90近いって言ったんです!90だとは言ってません!!(笑)」
(29歳の人が、三十路って言われて否定するみたいな感じかな)
「こだわるんなら、ちゃんとした数字言えばいいじゃない(笑)」
「雄哉さんの為に、分かりやすくしただけだもん!プンプンッ!!」
分かりやすくそっぽを向く。
(プンプンッ!て口に出しちゃう人、はじめて見たわ。れのんちゃんは本当かわいいなぁ♪)
「じゃあ、ちゃんとした数字はいくつなの?」
「はちじゅう……きゅう……」
顔を赤らめて、俯きつつ告白してくれた。
「90でいいじゃん(笑)」
「違いますぅ〜!!大台に乗ってないですぅ〜!!80代ですぅ〜!!」
(女心は複雑だなぁ)
「ごめんごめん。でもさ、れのんちゃんの桃尻が大っきくてプリンプリンなのは変わらないし……リアルな数字聞いたらめちゃくちゃエロく感じたのも事実だねぇ」
「もうっ!!ガチスケベ!!(笑)そんな言い方されたら、怒る気なくしちゃったじゃん!!(笑)」
「かわいいねぇ」
エッチな事した後に、こうやってイチャイチャ出来る幸せを噛み締める。
(楽しいなぁ……本当……れのんちゃんと出会えて……マジで幸せだ……)
「ちょっと話逸れちゃいましたね(笑)……で、お尻が大っきいのとか、あたしの体型なら胸がEカップあっても当たり前とか……結構コンプレックスだったんです。小っちゃいおデブだし(笑)」
程よい肉付きとは思ってるが、ぽっちゃりまでいかないレベルのれのんちゃんが言うと、謙遜と見せかけた嫌味になるレベルだ。
「あのねぇ、れのんちゃんがおデブなら……世の中はどうなんだい?爪楊枝みたいな人じゃなきゃ細いとは言えない。みたいな感じになっちゃうじゃんか」
「自分の理想と程遠いからですよ(笑)だから、そういう言い方になるんです。まぁ……爪楊枝は細すぎだから……理想はプリッツ位ですかねぇ。実際のあたしはフランなんですけどね(笑)」
(フラン?………あぁ太めのプリッツにチョコをコーティングしたお菓子か……)
「そこまではいかないでしょ」
「食べた事ありますかぁ?(笑)プリッツに比べたらボリューミーじゃないですか」
「食べた事はあるよ(笑)ていうか俺に言わせりゃあ、れのんちゃんの言うボリューミーなんて甘い甘い。ミルクチョコレートより甘い(笑)れのんちゃんは、ポッキーだねぇ」
(チョコレートのコーティングが、お肉の役目を果たしてるからなぁ)
「それは気を遣いすぎでは?(笑)」
「全然。れのんちゃんの程よい肉付きの良さはねぇ……今の話の流れで言えば、ポッキーしかありえないね」
(ていうか、ずっと何の話をしてるんだろうか)
「はぁ〜、面白い(笑)雄哉さんには自虐は通じませんねぇ。何言っても、褒め言葉にして返してきちゃうから……言っても無駄に思えちゃうな♪」
「自分を低く見積りすぎなんだよ。俺がれのんちゃんなら……鏡に映る自分に見惚れちゃうねぇ。かわいい自分にウットリだよ(笑)それに……めちゃくちゃ努力して頑張って、自分を磨いてるんだから誇りに思うべきだと思うよ」
「世の中の女子は周りの評価より、自分が納得するかが重要ですから。でも……今は、雄哉さんがあたしをベタ褒めしまくってくれるから……自分の身体、愛し始めてますよ」
(聞いた事あるな……それに、れのんちゃんは美容と健康を意識してるから、余計に自分に厳しい評価を下すんだろうな)
「俺はれのんちゃんの外見も中身も、魅力しかないと思ってるし……めちゃくちゃ尊敬してるよ」
「いやぁ〜♪照れちゃいますねぇ♡………嬉しくなったら……チューしたくなっちゃった(笑)」
「急だねぇ(笑)」
「したくなったんだもん♪そういうもんです(笑)」
(確かになぁ……キスも……触りたくなるのも……ははっ、またこんな気持ちになれるなんてな)
「ねぇ〜?いつまで待たせるんですかぁ〜?(笑)早くチューしよ♪チュ〜〜〜〜〜♡」
かわいい笑顔で唇を突き出してくれる。
(そんな顔されたらさぁ……めちゃくちゃキスしたくなっちゃうじゃん……もう……押し倒したくなる位に……)
「チュッ………チュッ………レロレロレロ……チュピュッ………ん〜、舌絡ませもいいですねぇ〜♡何で今までしてこなかったのか不思議です(笑)」
もちろん、押し倒したい気持ちはグッと堪えた。
「れのんちゃんの中で、守るべき砦の1つなんだろうなって思ってたから」
「別にキスはそんな大したものじゃないです。胸とかおま○ことか、フェラに比べたらね(笑)」
(まぁ、そこと比べるとね……って、いやいやいや、キスも大事じゃないか!?)
「大したものじゃない」のレベルとか、どういう意味で言っていたのかは気になったが、これもまた聞くのが怖い。
「色々振り返ったら……あれ!?チューしてなくない!?こんなに仲良しなのに、チューしてないとかありえない!!ってなったんで(笑)」
「雄哉さんといえばお尻!!としか考えてなかったのが原因でしたねぇ(笑)雄哉さんからも仕掛けてくれれば……もっと早くチューの魅力を知れてましたよ?」
(確かに、お尻の話ばっかしてたしなぁ……)
「さっき言った通りの考えだったから、俺からキスしたいなんて……言いづらかったよ」
「そうだった(笑)さてと……そろそろ休憩終わりにしませんか?1時間位経ちましたよ?」
時計を確認すると、確かに1時間程経っていた。
健全な会社の休暇時間と同じだ。
「そうだねぇ」
「あたし……プラン練ってはきたんですけど、本当のスタート部分は練れてないんです(笑)」
「本当のスタート?」
「雄哉さんは、見ず知らずの店員とお客さんっていう設定にしたじゃないですか。あたし……したい事ばっかり考えてて、導入部分を全く考えてなくて(笑)」
「なるほど」
「で、雄哉さん……さっき、最後にやりたい事あったけど出来なかったって話をしてましたよね?それ、聞かせてもらえませんか?」
情けないフィニッシュを迎えてしまったから、結局実現出来なかった妄想のプランがあった。
「改めて説明するの……恥ずかしいんだけどね(笑)」
「あたし達の仲じゃないですかぁ〜♪恥ずかしいなんて気持ち捨てて、ぶち撒けちゃいましょ?(笑)」
俺は自分が描いていた妄想のプランを説明した。
「いいですねぇ〜♪聞いただけで、おま○こがウズウズしちゃったぁ〜♡じゃ、それやりましょ?」
意地悪な微笑みと、喜びの笑顔が混じり……何とも言えないエッチさを醸し出していた。
「いいの?」
「だって、興奮しちゃったもん♡雄哉さんのプランをやるまではお任せして……後はあたしに任せて下さい」
導入部分を任せてもらった上に、さっき出来なかったプランを実現するチャンスを与えていただいた。
れのんちゃんには、只々感謝しかない。
「じゃあ、場所の設定は……電車かな?(笑)雄哉さん、好きそうだもんねぇ〜♪」
「確かに憧れはあるよ(笑)」
「うぇへへへへ〜♪マジで変態さんだね♡まぁ、あたしも同じか(笑)電車の中でオナニーしたくなっちゃったもんね」
(いつかの帰りの話か……あれは驚いた)
「じゃあ、あたしの衣装に着替えますから。パウダールーム借りますね」
俺はリビングのソファーに座りながら、それなりに距離があるパウダールームから聞こえる……着替えの衣擦れの音を拾うのに耳の神経を研ぎ澄ませた。
(れのんちゃんの着替え……いつか見てみたいな……その時の俺は……我慢出来るだろうか……)
「雄哉さ〜ん、着替えたよ〜」
呼び出しに答えて向かっていく。
(うおおおおおおおおおおお!!!!!)
そこに立っていたのは、学校の制服に身を包んだれのんちゃんだった。
白の長袖のブラウス、襟のボタンはきっちり閉められての青いリボンが鎮座する。
青チェックの短めのスカートから覗く、桃尻を支えているムッチリした太ももが眩しい。
それに……サイズが判明した事により際立つ、見事なたわわの主張も眩しい。
「ちょっと前まで来てた制服で〜す♪夏はこんな感じで学校行ってました〜(笑)」
「マジでかわいい!!れのんちゃんのJKバージョンが見られるとは!!生きてて良かった……」
「にゃらははははっ!!大げさですよぉ〜(笑)でも、雄哉さんは本気なんだもんね♪それが分かってるから、あたしも嬉しくなります♡」
「いやぁ……1つ1つが眩しくて……魅力を語らせたら500時間は欲しいなぁ」
「本当に言えちゃいそうだよね、雄哉さんの場合(笑)これはもうコスプレですから……思いっきり、したい事してくれていいんですよ?ガチスケベさん♡」
JKの姿は更に破壊力を増した。
(これはもはや……彼女を巡って戦争が起きてもおかしくないぞ……お願いされたら……何でも叶えたくなる男達が溢れかえるぞ)
「じゃあ、始めましょうか♪とりあえず……パウダールームを電車に見立てて(笑)」
れのんちゃんに手を引かれ、再びパウダールームへ向かった。
「じゃあ、雄哉さんがやり損ねたプランまではお願いしますね。ヨーイ………アクショーーーン!!(笑)」
映画監督ばりのスタートを切り、れのんちゃんは俺に背を向けて立った。
(電車の中か……俺がしたい事まで……短めのスパンでいくか。ダラダラするのは申し訳ないからな)
俺はれのんちゃんの背後に陣取り、早速だが……制服のスカートをめくり上げた。
(うおおおおおお!!!人生初のスカートめくりが、JKれのんちゃんとは最高だぜ!!!ん………これって……)
目に飛び込んできたのは、まさかまさかの真っ白なTバックだった。
(Tバック!!エッッッッッロ!!!替えのパンツ持ってたんだ!!!)
大きな桃尻は90センチ……いや、89センチ。
そのせいか……半分より下は食い込んでて生の果肉が露わになっていた。
(クソエロいなぁ!!!たまんないっての!!!)
外見は大人しいのに、こんなエッチな下着とプリップリな桃尻のギャップにやられまくって……思わずスマホでパシャパシャ撮りまくった。
(下からも撮っちゃお。人生初の盗撮……こんな形で叶うとは思わなんだ)
微動だにしないれのんちゃんは、スマホのシャッター音をどんな気持ちで聞いているのだろうか。
(ふぅ………結構撮ったなぁ……さて、こういう状況なら……俺がやりたかったプランへの道筋が出来たぜ)
俺の頭の中には、いつだったか見たAVが浮かんだ。
見た目は清楚なのに、下着がTバックだったからヤリマンに違いないと思い、遠慮なしに犯すっていうもの。
(演技プランも今度こそ修正しよう。フィニッシュを叶える為にも必要だからな)
遠慮なしにいく事を決めた俺は、スカートをめくり上げたままで桃尻の果肉を揉みまくった。
「んっ…………や、やめてください……」
抵抗の色を見せるれのんちゃんだが、俺は怯まず続けた。
「Tバック履いてんだからエロいんだろ?」
むにゅむにゅむにゅむにゅ、むぎゅうぅぅぅぅっと片手で揉みしだいて、鷲掴み。
「んっ………やだぁ………」
「デカい尻だな。どうせヤリまくってんだろ?このエロい尻で、チンポ飲み込みまくってんだろ?」
両手をスカートの中に突っ込んで、AV男優の定型分をベラベラと羅列した。
(言ってたら興奮してきたな……れのんちゃんには申し訳ないけど、受け入れてほしいなぁ)
果肉を乱暴に揉みしだくと、れのんちゃんは「はぁ…はぁ…あんっ」と顔を紅潮させながら吐息を漏らしてくれる。
「感じてんのかよ。興奮するだろ?電車ん中で痴漢されてよ……いや、むしろ痴漢されに来てんだろ」
「ちがっ………あぁん………んっ、んっ、んっ……」
「もっと気持ちよくしてやるからな」
演技じゃなきゃ絶対言えない台詞と共に、右手の人差し指をクロッチ脇から忍ばせ、果汁が出ちゃってる壺の入り口に添えた。
もちもちした肉感が手の周りを包み込み、これだけでもフル勃起は必須だ。
「濡れてんじゃねぇか。やっぱエロいな」
指がにゅるっと入っていき、れのんちゃんの身体もビクビク反応する。
「あんっ………あんっ………あぁっ……はぁんっ」
「もうぐっちゅぐちゅだな………こんなにすぐ溢れさせてよ……とんでもない淫乱女だ」
「やぁん………あんっ……あんっ……」
まだ大して弄ってないが、果汁がたっぷり溢れてきているのは事実だ。
(れのんちゃん、エッチだから興奮してくれてるのかな?ありがとうね)
壺の中で小刻みに指を動かすと、トロトロした果汁がまたたっぷり溢れ出す。
「ちょっと触っただけで、こんなにぐちょぐちょにすんのかよ。マジでスケベなま○こだな」
「あんっ………いっ……いっ……イッちゃ……あんっ」
「イクのか?電車ん中でま○こ濡らしてイクのか?いいぜ。イカせてやっからな」
少し早めに指を動かすと、俺に桃尻をグイグイ押し付けながら耐えるれのんちゃん。
「あんっ……イクッ………イクイクイクッ………」
フラッと倒れ込み、はぁはぁと息を荒げるれのんちゃんを更に追い込む。
ズボンのジッパーを下げ、竿を引っ張り出して目の前に出す。
「自分ばっか気持ちよくなってんじゃねぇよ。ほら、しゃぶれ」
不安げな表情だが、ぱっちりした大きな目は、バッチリと竿をロックオンしている。
「チンポ好きだろ?ほら、さっさとしゃぶりな」
口元に近付けると、あ〜んと口を開き……パクりとカリ部分を咥えてくれた。
「んっ………んっ………んっ………んっ………んっ………」
ノーハンドでゆっくりゆっくり舐めてくれて、これはこれでめちゃくちゃ気持ちいい。
(おぉぉぉぉ……れのんちゃんのノーマルフェラ……あぁ……幸せ………けど……演技しないとな)
せっかく気持ちよさを味わいたいが、今は痴漢を演じている為に浸る暇はない。
「手も使えよ。言わなくても分かんだろ?ヤリまくってるスケベ女だもんな」
(う〜ん………我ながら、フィクションの見過ぎだな)
れのんちゃんが竿をソッと握ってくれて、ゆっくり前後させながらカリを舐めてくれる。
「じゅるっ………じゅるっ………ちゅっ……じゅるっ……じゅるっ………ちゅぽっ………じゅるっ……じゅぽっ……」
(ああああああああ!!!めっちゃ気持ちいい!!!激しいのも良かったけど、じっくりねっとり舐めてくれるのもいいなぁ!!手コキも上手い!!!)
本心をそのままお届け出来ないのが残念だ。
「上手いじゃねぇか。そのまま気持ちよくしろよ」
「じゅぼっ………じゅぼっ………じゅるっ………じゅるるるるるっ………じゅるっ………じゅるっ……じゅぼっ」
抑揚をつけながらも、ゆっくりゆっくりフェラしてくれるれのんちゃん。
(もっと味わっていたいけど……これかられのんちゃんがやりたい事をやるんだから……俺はフィニッシュにかかるか)
説明済みの為、最後のフィニッシュを遠慮なしに実行しにかかる。
れのんちゃんに対して、コクッと頷いて合図。
同じくコクッと返してくれて、口から竿を抜いた。
「ほら、立ちな」
両脇を抱えるようにして立たせて、スカートをガバリとめくり、「自分で持て」と言って左右から余った布を前に持っていかせた。
「挿れてやるからな」
「いやっ………」
「いや、じゃねぇんだよ。ヤリマンのくせによ」
露わになっている桃尻の果肉を軽くパシッと叩き、プルンッと弾ける様を目に焼き付けた。
(ごめんよぉぉぉぉ……でも、瑞々しく弾ける桃は……やっぱエロいなぁ!!)
Tバックを無理やり下ろして、ムッチリ太ももの間に竿をグイグイ捩じ込んだ。
「あっ………あぁぁぁぁ………入ったぁぁぁ」
「いやっ………いやっ………」
当たり前だが、本当に入っているわけではない。
俺がお願いしたのは、立ち素股だ。
果汁の壺に当たるように頑張って調整して、太ももでいい具合に挟んでもらう。
「立ち素股をしてみたいんだ。後ろからして……挿入してるフリをして………」
これがれのんちゃんに伝えた、俺が出来なかったフィニッシュ。
擦れるようにゆっくり動かして、太ももの肉感と、もちもちすべすべな肌触りを堪能して……桃尻をギュッと掴んで、グイグイ押し付ける度にプルプル揺れる様を見て……興奮度は爆上がりだ。
(めっちゃしあわせーーーー!!!れのんちゃんの太ももやばーーーーーい!!!大っきいお尻もたまんなくエローーーーーい!!!)
繰り返しになるが、俺は25歳まで童貞だった。
当然、高校生とした事なんてないから……制服姿のれのんちゃんと、こんな事をしているのは奇跡中の奇跡。
卒業して数ヶ月なんて、現役と変わらない。
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(2020年05月28日)
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