官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
【名作】昔、筆下ろしをしてくれた女の娘達に偶然、出会った。(1/2ページ目)
投稿:2025-01-08 13:20:38
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俺の名前は橋本聡。44歳バツ1だ。子供はいない。
元妻とは10年程前に離婚した。理由は…俺に子種がなくなったからだ。
離婚する半年程前に俺は海外の出張先でタチの悪い病気にかかり…文字通り死にかけた。
なんとか命を取り留めたものの、俺の精子は高熱のため、すべて死滅してしまっていた。
妻は、子供を産みたがっていて・・・俺との間に子供が出来ないことがわかると離婚して欲しいと言ってきたのだ。
妻を責めるつもりはないが…それでも、当時はかなり落ち込んだ。体調も戻りきっておらず、気持ちが上向くまで3年程かかった。
今は気持ちも持ち直し…仕事の合間に趣味のプチ旅行を楽しむぐらいの余裕が出来てきている。
今回の3連休もふらっと温泉宿に来ている。あまりメジャーじゃないから夜遊びは出来ないだろうけど…今回は温泉を楽しもうと思う。
夜、宿に併設されているバーで飲んでいると浴衣姿の2人の女性がやってきた。
30半ばぐらいだろうか…お風呂上がりなのか…2人ともなんとも色っぽい。
「隣宜しいですか?」
「…はい、どうぞ」
狭いカウンター席しかないため、おのずと隣同士で座ることになった。
小柄でダイナマイツな胸を持つのが美香さん。美人でスタイルが良いのが翔子さん。
ん?・・・美香さん、翔子さん?あれ?…あと1人誰か・・・。
「橋本…聡・・・?…あっ!!もしかして…」
「えっ…!?やっぱり?・・・前に沖縄で…」
「そうそう!やっぱそうなんだ!凄い偶然!」
「えっ?翔子…知り合いなの?」
「ほら!大学の時、沙也加も入れて3人で沖縄旅行したでしょ?その時に会ったじゃない!」
「ん〜?その時・・・あっーーー!!!」
俺も完全に思いだした。彼女達との出会いはなかなか刺激的だったからよく覚えている。
それは…随分と前の話・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【約20年前】
俺は仕事の長期休暇を利用して沖縄旅行に来ていた。その時に当時、大学生であった彼女達(美香さん、翔子さんに加えて沙也加さんの3人)と出会った。
偶然、レンタカー屋で借りれる車がなくて困っていたのを譲ってあげたのだ。
「えっ!?…嬉しいけど…さすがに申し訳ないよ」
「ん〜じゃあさ!皆で行ったらいいんじゃない?」
「おお〜冴えてるね。…お兄さん、行くとこ決めてますか?」
美ら海水族館に行こうと思っていたと伝えると…
「あたし達と一緒だ。…じゃあ、一緒に行きませんか?」
可愛い女の娘達と一緒に楽しめるなら、俺もその方が良い。
かくして、俺を入れた4人で観光することになった。
小柄で巨乳なのが美香ちゃん。美人でモデル体型なのが翔子ちゃん。アイドルかと間違えるような美少女が沙也加ちゃん。
皆、それぞれ魅力的で、その日は非常に楽しい思いができた。
偶然、彼女達が泊まっているホテルが俺と同じホテルだったため、夜ご飯まで一緒に食べることになった。
少しだけお酒も入り、解散しようとした時…
「ねぇねぇ聡さん…あたし達の部屋で飲み直しませんか?」
「いいね!コンビニでお酒買って帰ろう!」
彼女達にぐいぐい来られて彼女達の部屋で宴会することになった。
本当は・・・夜、近くのソープランドに行って童貞卒業するつもりだったんだが…彼女達との宴会も十分魅力だ。童貞喪失は明日以降でとその時は思ったんだが…。
・・・
「ひどいと思いません!?思いますよね!」
「う、うん。そうだね…」
「そうですね!やっぱり…おっぱいは形と感度でしょ!」
なんか変な会話になっている。
「まあ、まあ(笑)翔子もそんなに小さくないって!」
「慰めはいらん!」
「聡さんはどんなおっぱいが好きなの?」
微妙に答えづらいんだけど…男の本能で目線がつい美香ちゃんの胸に・・・
「やっぱり大きい方がいいんだ!!」
翔子ちゃんがおもむろに俺の手を掴むと自分の胸に押し当てた。
「ほら!あたしだって十分柔らかいでしょ!」
あまりの事態に俺は頭がフリーズしてしまった。ただ手の平からは柔らかな感触が。
「おお〜大胆(笑)聡さん、せっかくだし、揉みしだいちゃえ」
「クスクス♡聡さん、固まっちゃった。」
「ニヤリ♡…さては経験値低いな!」
俺は当てられて真っ赤になってしまった。
「えっ?…もしかして…全くないとか?」
「・・・うん」
「えっ?うそ?・・・そうかぁ〜。ちょっと過激過ぎた?ごめんね。」
翔子ちゃんは俺の手を自分の胸から離した。ちょっと残念だ。
「だ、大丈夫。…柔らかかったし…」
「そう?(照)」
「あっ…そうだ!あたし達で経験させてあげたらどうかな?・・・今日のお礼にもなるし。」
えっ?
「おっ?うん。…いいかも?」
えっ?
「いいね〜。賛成!(笑)」
えっ?
「よし!じゃあ、決まり!・・・聡さん、快楽の世界に招待してあげよう!」
「はい!はい!あたし、安全日!生いけます!」
「おお!パチパチパチ!」
「中出しOKってこと?太っ腹!…初めてで中出しってちょっと凄くない?」
「ちょっと…ちょっと待って!」
「待たなーい♡」
ベッドの上に座っていたのだが3人がかりで寝転ばされる。
いや、マジで、何がどうなって…
「お願いだから…待って!…せ、せめてお風呂…」
彼女達の動きが止まった。
「うん。確かに…汗臭いかも。・・それは良くない!」
「うん!良くない!シャワーを浴びよう!」
「4人同時はさすがに無理だから…ジャンケンで!」
「ジャンケン・・・」
何故かジャンケンが始まり、俺と美香ちゃんがグー、後の2人がパーだった。
「よっしゃー!!」
何が嬉しいんだろうと思っていたら…お風呂の組み合わせだった。・・えっ!?美香ちゃんと一緒にお風呂?難易度高くない!?
「仕方ないかぁ〜。翔子、入ろ。」
「うん。美香、つまみ食い厳禁だかんね!(笑)」
「わかってるよ〜」
彼女達はワイワイ騒ぎながらお風呂場に向かった。
「・・・えっ…と…ほんとに…いいの?」
「ん?いいよ。・・あっ…もしかして嫌だった?彼女いるとか?」
「・・・それは…いないけど」
「良かった♡・・・あと…ね。いつもこんな風に男の人を誘ったりしないよ?沙也加は警戒心バリバリだし、翔子は気に入らない男とは口もきかない(笑)」
「・・・じゃあ…なんで?」
「んーー聡さんの人徳?(笑)」
いや、そんな大したもんじゃないんだけど…
「ところで…キスもしたことない?」
「・・・うん」
「そうか…初めてのキスぐらいはゆっくりしとく?」
「えっ…と・・・」
美香さんが僕に向かって顔を突き出すようにして目をつむった。
これってキスしていいってことだよな?
俺はおっかなびっくり顔を近づけて…ちゅ。
ほんの一瞬、唇に柔らかな感触を感じる。
「もう1回…」
俺はもう1度キスをした。今度は少し長めで…。
確かな柔らかさを感じ、キスをしているのを実感すると…下半身に急激に血が集まるってきたのがわかる。
このあと…キス以上のことも…そう考えると息子は激しく屹立し始めた。
「ん♡…よく出来ました。…初めてがお酒臭くてごめんね(照)」
「んん…?元気になっちゃったかな?」
彼女は俺の股間を軽く撫でた。
「・・・あれ?なんか?凄く大きくない?」
「いや、まあ…興奮してるから…」
「それはそうだけど…その…一般的なサイズじゃないような…」
彼女は俺のモノのサイズを確認するように、手を動かす。
「あっ、あんまりすると…」
「ご、ごめん…つい…」
「お待たせ〜」
先行組がお風呂から出てきた。2人ともガウンを着ているけど…下着は着けていない?ような・・・
「聡さん、入ろ!」
2人で脱衣所に入る。
「せっかくだし…脱がしっこしようね。何事も経験♡」
俺は彼女に指示されるまま、彼女の服を脱がせていく。
彼女の胸はやはりかなり大きい。ブラジャーを取ると圧倒的なボリュームに目が釘づけになる。
「クス♡後でたっーぷり触らせてあげるからね♡」
パンティを脱がす時、彼女の縦割れがバッチリ見えた。
本当に溝みたいだ。
「剃ってるから(照)あんまり見ないでね(照)」
それから…俺も脱がせてもらった。かなり恥ずかしい。
「・・・(ゴクッ)…凄いね。…びっくりだよ…」
「へ、変かな?」
「変…じゃないけど…かなり大きいと思う。元彼のとは完全に別物だよ…」
彼女が身体を洗ってくれようとしたけど…お断りした。いや、無理だって…すぐに出てしまう気がする。それは、情けなさ過ぎる。
きちんと歯も磨いて、バスタオルを巻いてお風呂を出よとしたら、バスタオルじゃなくて普通のタオルを巻いて出るように言われた。
いや、これだと…勃起が隠しきれないんだけど…
「いいから、いいから♡」
俺は意を決して、隠しきれていない勃起を晒したまま、お風呂を出た。ちなみに彼女はバスローブを羽織っている。
「あっ!…おかえ…り・・・」
「!!・・・なに…それ!?」
2人ともかなり衝撃を受けたようだ。確かに…大きい方だとは思うけど…それほどかな?
「す、凄そう…だね。」
「う、うん。見た目の色は可愛いけど…フォルムが凶悪だ。」
「だよね~。これ…今から入れるんだよ?壊れちゃわないかな(笑)」
「確かに…未知のサイズだけど…大丈夫しょ(ゴクッ♡)」
「よし!では、改めて…やりますか!」
「おおー!」「おおー!」
なんかノリがおかしい。
「でも…あんまり持たないみたいだから…最初は急いだ方が良いかも?」
「あっ…そうね…じゃあ、聡さん、横になって気を楽にして…最初はあたしに任せてね」
ベッドに横たわり…タオルを取られた。
「・・・本当に大きいね。翔子、大丈夫?少し舐めてもらって濡らした方が良くない?」
「えっ…と大丈夫…もう準備万端(照)」
仰向けで寝転んでいる俺の腰の上にガウンを脱いだ翔子ちゃんが跨る。
翔子ちゃんはスタイルがとても良い。確かに…おっぱいは少し小さ目かも知れないけどバランスが取れていてとてもキレイだ。
「うわぁ…握ると太さが半端ない・・よし!入れるぞ!聡さん、入るとこ見ててね♡」
翔子ちゃんは俺もモノに掴み、位置を調整するとゆっくり腰を下げていく。
「あっ!何!ふ、太!…ちょっと待って!広がる!…ああ!」
「中が!めちゃ広げら…!ああ!だめ!太い!中が押し広げられちゃう!だめぇー!」
俺は強烈に締め付けられてすぐにでも放出しそうなちんこを宥めるので精一杯だ!
彼女はゆっくりと腰を沈めていき、やがてこつんっ感じで彼女の1番奥に俺のちんこか当たった感触がした。
「奥!奥まで届いてる!だめ!こんなの知らない!いやぁ!凄い!だめ!」
「押されてる!あたしの子宮が押されてる!こんなの…ダメ!我慢出来ない!」
彼女が腰を上下に動かし始めた。
「ああー!内臓が引っ張られるー!凄いー!」
もの凄い締め付けと吸引でもう俺も我慢出来なかった。
「もう、我慢できない!」
「きて!中にだしてぇー!子宮に精子注いでぇー!」
俺は彼女の中におもいっきり放出した。締め付けが凄くて、一気に出ず、2度、3度と彼女の奥深くに注ぎこんだ。
彼女はゆっくりと俺の上に倒れ込むと身体をひくつかせながらキスをしてきた。
キスは…美香ちゃんとは違ってディープキスだ。最初はぎこちなかったが、ちょっとづつ慣れて舌を絡めるようになってきた。
「凄いなぁー。翔子ってあんななんだ〜」
「そろそろ…変わって欲しいなぁ〜」
なかなか俺の上からどこうとしない翔子ちゃんを2人がかりで押しのけていく。
「もう少し…余韻を・・・」
「ダメ〜。あたしも上でする!聡さん、いい?」
「・・・う、うん」
「さすがに生はまずいから…ゴムつけさせてね♡」
選手交代じゃないけど…次は美香さんのようだ。俺の息子は全く固さを失っておらず、臨戦態勢のままだ。
「んん…!こ、これは!…す、凄い…お、押し広げられてー!ああー♡」
「おっぱいも…おっぱいもぎゅってしてぇー!あぁーん♡」
「あたしも我慢出来ない!…舐めて欲しい!」
寝転がっている顔の目の前に沙也加ちゃんのオマンコが…
もちろん、至近距離で本物を見たのは初めてだ。さっき、お風呂で少し見た美香さんのもとはまた違った感じだ。
「ここら辺が気持ちいいとこ♡わかるかな?このポッチ♡…んん…♡そう…そこ♡上手♡」
下半身には美香ちゃん激しい締め付け、両手に美香ちゃんのおっぱいの柔らかさ、そして舌で沙也加ちゃんのオマンコの感触…贅沢過ぎる。
その後、沙也加さんとは正常位で繋がったわけだけど…一巡で終わりではなく何度も交わった。
翔子ちゃんには全部生で中出し。他の2人はゴム付き。
正常位や騎乗位だけじゃなく、後背位や側位なんていう体位でも繋がった。
それだけじゃなくて、3人ともフェラチオまで経験させてくれた。もっとも・・・
「大き過ぎて全部は咥えらんない。…先っちょだけね♡」
そして…裸のまま彼女達の部屋で眠ることになった。
明け方近く、下半身がムズムズして目を覚ますと沙也加ちゃんが俺のモノを一生懸命舐めてくれていた。
「あっごめん。起こしちゃった?」
「…大丈夫」
「昨日、全部は咥えらてあげられなかったから…でも、大っきいから練習が必要かな(照)」
「まだゴムあるし・・しちゃおっか?」
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