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美術部のヌードデッサンモデルで露出願望を充たす私。

投稿:2024-12-21 17:01:09

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY

私は私立F大学附属高校に通ってます。三年生になり、美術部の部長になりました。

「みんな、もう集まってる?」

夏休みの部活動で美術室に集まった部員は男女合わせて10人。

「えぇっ……と。3、4……。佳奈、揃ってるよ」

同級生でもう1人の3年生の友紀が答えてくれました。

「えー、それでは部活動を始めます」

部長の私は言いました。

「今までは石膏や花瓶のデッサンばかりでしたが、今日からは人物画を始めようと思います。夏休みで時間もあるので………ヌードデッサンをしようと思います」

皆の緊張度が上がったように感じました。

「3年や2年生は知ってるでしょうが、毎年この時期からヌードデッサンをメインでしてました。やはり人物画は骨格や筋肉のつき具合がよく分かるヌードデッサンが一番です。本当はモデ

ルを呼びたいのですが、やはりモデル料が高額なので、部員が交代でモデルをします。今日は初めてなので、部長の私がモデルをします。それとどうしてもモデルができないとかヌードデッサンはどうも………という方は遠慮なく退室されてもそれは構いませんので………。私は隣の準備室で用意をしますのでその間にお願いします」

デッサンの時の机やイスの配置は友紀にお願いし、わたしは準備室に入りました。

そして制服と下着を脱ぎ、何一つ身につけてない全裸になりました。

それほど胸は大きくありませんが、普段からストレッチと食事制限でバランスの良いスタイルを心がけてました。

学校で生まれたままの姿になるこの瞬間、私は最高にドキドキし、興奮します。

口では芸術の為、技術向上の為と言ってますがそれは建て前で、実際は露出を楽しみたい、みんなに私の裸を見てもらいたいのが本音でした。

今年は1年生に男子もいて、彼はどんな反応をするのだろうか……。きっと生の女体を見るのは初めてではないだろうか……。考えるだけで身体が熱くなりました。

あまり待たしてもと思い、1年生の時の部長にプレゼントされた白いローブを裸体の上に着て準備室を出ました。

「みんな、お待たせ……」

私は平静を装いながら友紀たちが準備した台の横に立ちました。帰った部員はいないようでした。

「それではデッサンを始めます。時間は三十分で。友紀、時計お願いね」

友紀は片手でオッケーのサインをしました。

私はローブを脱ぎ、全裸になりました。

「今日は基本の立ちポーズをデッサンしてね」

私は姿勢良く立ち両手は後ろで組みました。Cカップのおっぱいやウエストやお腹も皆に晒しました。私は恥毛が薄いので割れ目も確認出来るはずです。

友紀や2年生の子は経験済みだから要領よくスタートしましたが1年生の男の子は朗らかに緊張し、筆が進んでません。

(大丈夫?落ち着いて私を良く見て描いてね)とアドバイスをしたいですが我慢しました。

でも彼のを食い入るように見る視線が、刺激となり乳首が立ち、触らずともクリのかわが捲れ小指のツメほどのクリが露出するのがわかりました。

できれば自らみんなの前で弄りたい、もしくは机のカドに押し付けたいのですが耐えました。しかしもう割れ目はグチョグチョです。

友紀のタイマーが鳴り、休憩になりました。直ぐにでも準備室に戻り自慰をしたいのですが、みんなのデッサンを見て周りました。

一年生の男子、田中くんの近くに全裸で行き、落ち着いた声で、

「田中くん、全体は掛けてるけど少しゆっくり過ぎたわね……」

と声をかけました。

「は、はい……」と上擦った声で答えるのみ。きっとビンビンに勃起してると思いました。

私にも彼の緊張が伝わり準備室に戻り、自らを慰めました。

この話の続き

今日も美術部の活動ですが、前回に続きヌードデッサンです。今回はもう一人の三年生の友紀でした。彼女は準備室でササッと制服を脱ぐとタオルを巻いて出て来ました。「今日はよろしくね。2割増でカワイク描いてよっ」と言うと部員からドッと笑いが起きました。私と違い友紀はムードメーカーのような感じで、い…

-終わり-
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