官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
100円ショップで会った亜由美ちゃん 「完」
投稿:2024-12-07 09:35:40
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ある夏の日、100円ショップで買い物していました。
そうしたら、横に白いワンピースの女の子が来ました。
顔をよく見たら、小芝風花さんに似た、可愛い女の子でした。
そして、またよく見たら…白いワンピースから、パンツが透けていました!
周りの人の気配や監視カメラの有無を確認し、スマホをスカートの中にいれました。
パンツの柄がはっきり映るように、スカートを少しめくり長めに入れましたが、全く気づかず…。
スカートの中の後は、顔も撮りましだか、こちらも余裕でできました。
動画を確認すると、パンツも顔もバッチリ!
特に、パンツは白地にアイスクリームが描かれた可愛いパンツが確認出来ました。
もう、すぐに勃起しました!
買い物をサッと済ませ帰宅し、動画を観ながらヌキまくり!
次の日も、職場から連絡があり仕事で必要な部品を買いに100円ショップに行きましたが…またいました!
今日は、黄色いワンピース…昨日と同じように、まずは顔を映しました。
そして、スカートの中へ…後から動画を確認したら、ピンク1色です!
また、この日は、その子は大股開きでしゃがみ商品を見ていたので、しゃがみパンチラも撮らせてもらいましたが…なんと、お股が痒いなぁと言いながら、パンツの脇から手を入れマ○コをかいていました。
無毛のロリマ○コが見えました!
自分がいるのに、なんて恥じらいのない子なんだと思いました。
もちろん、しっかり撮らせてもらいました。
白いパンツもピンクのパンツも、両方好きです!
そして、無毛のマ○コも大好きです!
その次の日は、同じ100円ショップに、その子目当てで行きました。
いないと思いましたが、当然のようにいました。
この日は、白いTシャツに赤いミニスカで、ミニスカから屈むたびに見えるパンツは、白に水色のギンガムチェック!
いつものように、顔を撮影したりスカートを少しめくり逆さ撮りをしたら…今回も、全く気づかれずに出来ました。
さらに、次の日も店に行きましたが…そこでも、顔撮影も逆さ撮りも大成功!
ここで、ついに痴漢決行です!
まずは、スカートをめくりパンツ越しに尻とマ○コを撫でました。
黙って我慢するだけで、手を払ったりしませんでした。
しかもパンツに少し愛液が染みていました。
パンツを脱がして没収し、マ○○を弄った後に声をかけました。
「君、前にここでお股をかいていたよね?」
「パンツとマ○○が丸見えだったよ。」
「動画撮らせてもらったよ」
「え…恥ずかしい…」
「お兄さん、動画他の人には見せないしパンツ丸見えでお股かいてた事秘密にするから、2つお願い聞いて欲しいな。」
「お家の人や学校の友達や先生に、秘密にしてくれる?」
「はい、何でもします」
「絶対秘密にします」
「じゃあ、まずは今日のパンツが欲しいけど、いいかな?」
「はい…分かりました。」
「次は、何処かでエッチな事したいな~君、可愛いから」
「痛い事しない?」
「うん、最初は痛いけど、すぐに気持ちよくなるよ。」
「君は、小学生?名前は?」
「○○亜由美、4年生です。」
「じゃあ、行こっか」
「あ、今から周りに叫んだりしたら、動画インターネットで公開しちゃうよ」
黙って頷き、先に100円ショップのあるフロアの端にある多目的トイレに向かわせました。
自分は、後からついて行きましたが、「ここのスーパーは、本当にカメラないなぁ。」と思っていました。
さぁ、多目的トイレで2人きり…まずは、キスから始まりました。
その後、服も胸を包む肌着も脱がせ、裸にして膨らみ始めのピンクの乳首を吸い付き甜めまくり…お尻の肉やア○○も甜めまくりです。
「あんっ、くすぐったいっ、やんっ、やんっ」
そして、再び亜由美ちゃんの前に行き、マ○○を甜めまくり…ク○○○○を吸い付き甜め回した時は、「あんっ、あんっ、あ〜んっ、あはんっ!」と漏れてないか心配になる程大きな喘ぎ声が出ていました。
亜由美ちゃんが潮を吹きイッた後、外を確認しましたが、人影はありませんでした。
再びトイレに戻り、亜由美ちゃんに洋式トイレに座ってもらいました。
「お兄さんも、気持ち良くなりたいな」
こう言って、亜由美ちゃんにチ○○○を咥えてもらいました。
さっきもらった水色ギンガムチェックのパンツを左手に持ち、匂いを嗅ぎながら右手で頭を動かしました。
亜由美ちゃんが一生懸命に甜めてくれたおかげで、大量の口内射精!
もちろん、全部飲んでもらいました。
「味はどう?」
「ちょっとしょっぱい…」
「一生懸命甜めてくれたから気持ち良かったよ、ありがとう」
「はい…」
「じゃあ、次はトイレの上でお尻こっちに向けてくれる?」
そう言って四つん這いになってもらい、「じゃあ、ゆっくり入れるよ」と言いながら、マ○○にチ○○○を挿入しました。
挿入直後とピストンの開始直後は「ん〜!ん〜!」と辛そうな声をだしましたが、次第に愛液が潤滑油になり滑りが良くなりました。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
ピストンに合わせ、リズミカルな喘ぎでした。
「亜由美ちゃん、中に出すよ!」
大量の中出し射精をしました。
「もう、おしまいにしてくれる?」
「もちろん、おしまい。」
お互いに絶対秘密を約束しました。
その日は、亜由美ちゃんのパンツを手にパンチラやハメ撮り動画を観ながらオナニーをたくさんしました!
数日後、同じ100円ショップへ向かうと、またも亜由美ちゃんがいました。
また白いワンピースで、グレーの肌着とパンツが透けていました。
いた売り場は、前と全く同じでした。
「あ、この前のお兄さん…」
「亜由美ちゃんだっけ、こんにちは」
「こんにちは、私の写真ってネットに出してないですか?」
「もちろん!亜由美ちゃんも、俺がエッチな事したのを内緒にしてくれている?」
「はい、もちろん」
「今日も、肌着とパンツ透けてるよ?」
「…(顔を赤くし黙り込む)」
「ひょっとして、俺が来るの待ってたの?」
「はい…私、お兄さんにエッチな事をされたら興奮しちゃった…」
「でも、俺以外でも気づいた人がいるかもよ?」
「それを想像しても、興奮するの…とにかく、今エッチがしたい!」
「そっか…でも、前におしまいにするって2人で約束したよね?」
「うん…でも、あと一回だけエッチな事をして欲しい」
「前の事も今日の事も、周りに言わないからお願い!」
この言葉には、正直驚きました。
でも、また亜由美ちゃんとセックス出来るとなれば、喜ぶしかないですね!
という事で、家に連れていき再びセックスをやりました。
初めてした時より、2人で気持ち良くなりました!
「私、来月引っ越すの」
「残念だけど、お別れだね」
「この前あげたのも一緒に、今日のも大事にしてね」
今日のピンクのパンツと先にもらった水色ギンガムチェックのパンツは、亜由美ちゃんを思い出すために、しっかりとっておきます。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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