体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】SNSでパパ活をしていて知り合ったブサおじさんのデカチンにハマった私
投稿:2024-11-12 13:29:44
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SNSでパパ活をしていて、時々おじさんを相手にしています。
「可愛い!」
「締まる!」とすぐにイッてくれて楽なんです。
45歳のおじさんにパパ活をしたんですが、タイプでもないし
でも欲しさにホテルに
愛撫されて濡れて、おじさんにゴムを着けるように話して
そして入った瞬間身体に電気が走りました。
太くてちょっと痛みと刺激が…
それがズブズブ奥に入ってきて奥に当たるんです。
「え?」ヒリッとして見上げるとおじさんがこっちをみながら「可愛いね?」
気持ち悪さと恐さ
ゆっくりズブズブ奥に入ってきました。
目一杯奥で…
「アアッ…」身体が震えていました。
ゆっくり動くとおじさんのがゴリゴリ当たって
「ンッ…アンッ」」
「可愛いね?今までで一番の可愛いさだよ?」
はぁはぁしながら首筋やおっぱいに吸い付く
デカチンでした。
太くて形もわかるくらいに…
「凄い締まるね…」ニヤニヤしながらキスをしようとされて拒むと
「そっかそっか」と小刻みに
「いゃぁ締まりも抜群だね」
ゆっくり入ってきては囁きました。
そして「まだまだ」とニヤニヤしながらグッって力強く
「ウソっ!」
奥にゴツゴツ当たるんです!
「凄い締まるね~」
ゴツゴツゴツゴツ
段々気持ちよくなってしまい…
意識が朦朧となり私はイキました。
しかしおじさんは「まだまだだよ?」と抱きつきながらズンズン
「だめぇ!」
すぐにイキました。
それでもまだ止めないおじさん
「だめぇ!」を連呼しながら連続で中イキしました。
同じ大学の同級生と彼氏としても一回しか経験してないのに、このおじさんは何回も…
「繭もうダメ~許して」
自分の名前を言ってしまい…
「繭ちゃんて言うんだね?可愛い名前だね。こっちはまだイッてないんだから」
止める気配はなく
すると「繭ちゃん出すぞ!」と力強く激しくなり
「アアッ!」
私がイクと「クウウッ!」とおじさんは呻き声をあげると中でビックンビックンと脈打ち…
汗だくで抱きつかれました。
めちゃくちゃ気持ちよくてイッても中でビクッビクッと痙攣していました。
「過去一可愛いし気持ち良かったよ」と囁かれて
そして帰りに
「良かったらまた会ってくれる?ちゃんと約束は果たすから」と
直接連絡を取り合っていたので前は連絡を消していたんですが消せませんでした。
それから数日し彼氏とエッチしても全く気持ちよくありませんでした。
それから2週間位してまたあのおじさんから「繭ちゃんどう?」と誘いのLINEが
どうしようと迷いましたが、身体が熱くなり
「いいよ」と返信していました。
学校帰りにコンビニに迎えに着てもらいおじさんとラブホに。
シャワーを浴びてベットでしました。
愛撫され濡れてきておじさんが「いい?」と
「着けてね」と話すとゴムを着けて中に
ズブズブ入ってきて
「繭ちゃん中狭いね」とおじさんが動かして
だけど最初は浅く入れて動かして来て
「もっと奥に欲しい?」と聞かれ
私は黙って居ました。
だけどおじさんがズンと奥に押し付けると引き
浅く入れてを繰り返されると段々欲しくなってしまいました。
「いいの?」
我慢して何も言わず
「奥に欲しくない?」
我慢
「ほら」
おじさんがゴツゴツ当てると身体が興奮して
「本当にいいの?」
身体が…
焦らされてしまい
「奥に頂戴」と抱きつきおじさんは嬉しそうに
「いいよ」
ゴツンゴツン奥にぶつけられて当たります、
「アアッ!凄い!」
押し寄せるおじさんに興奮し感じました。
そしておじさんは抱き起こし上にさせられ
「動いて」
上に真っ直ぐにデカチンがゴツゴツゴツゴツ
「だめぇ!イクゥゥ~アアッ」
すぐにイキました。
「繭ちゃんもっと動いてよ」
下からおじさんに腰を動かされ
「アアッ!」連続でイキ、バックで抱きつきながら
「ウアッ!」おじさんは出しました。
そのまま倒れ込むと「良かったよ」と優しく
「繭ちゃんと相性抜群だね」
否定できない私
そして
「ね?もう一回」
おじさんはまた…
連続で中イキさせられました。
クタクタになりながら帰りましたが身体が心地よくなっていました。
彼氏と喧嘩してむしゃくしゃしていた時に何もかも忘れて飲みに行きました。
ナンパしてくる男も居ましたが、おじさんと無性にしたくなりLINEを
すると「もう少しで仕事終わるから」と。
1時間位してコンビニで
「泣いてるの?」と話すおじさんにあらいざらいを話しました。
「そっか辛かっただろうね?」と優しくしてくれて
「こんなおじさんに声を掛けてくれてありがとう」
と。
「おじさんに慰めて欲しい」と話すと
「いいよ」と手をつなぎ。
「ホテル行く?」と聞かれ
「うん」
ホテルに行ってシャワーを浴びておじさんがシャワーを浴びていると携帯が鳴り、彼氏でした
出るとお互いに売り言葉で喧嘩してしまい。
いつの間にかおじさんが上がってました。
「彼氏?」
「うん」
「喧嘩?」
「もういいの」私は自らおじさんに抱きつきキスをして。
おじさんに抱きつき舌を絡めて
「今日はめちゃくちゃにして…おじさんのデカチンでついて欲しい」と話すと
「いいよ」とベットに寝かされて
そしていままでとは違い何回もキスをしたりして
おじさんも興奮していました。
首筋からおっぱいに吸い付かれ、いつもより強めで
「アアッ…ンッ…」おじさんの愛撫に素直に反応していました。
そしておじさんの指で濡らされ
私は自らおじさんに近づき
股間のタオルを取ると想像以上でした。
太さも彼氏とか今までとはまるで違うし、先端のエラが張っていて…
「凄い…」私はおじさんのオチンにしゃぶりつきました。
「繭ちゃんうまいよ…アッ…」先を舐めるとおじさんのオチンがビクッとして
口一杯に頬張りました。
「今日は積極的だね…」
「だめ?」
「最高だよ…こんな可愛い娘にして貰えるなんて」頭を撫でてくれて…
そして私は自らおじさんに跨がり
「おじさんの上で動きたいよ」と
「いいよ」
そう話すと私はおじさんのオチンを入り口に押し当てながら腰を下ろしました。
「ウワッ!凄いよ」
おじさんの笑顔を見て私もデカチンを奥まで
「いいの?生だよ?」
「今日はいいよ」
生のおじさんのオチンはやっぱり熱くて硬い!
「アンッ!アンッ!」動かすとおじさんのオチンが中をえぐるように動き気持ちよさが違う。
生のエラの張ったオチンを奥まで
「アンッ!アンッ!アンッ!」がむしゃらに動かして「イクゥ!」身体が興奮しイキ
倒れ込むと
「繭ちゃん」と下から
「いやぁ!だめぇ!」頭が真っ白になりおじさんに抱きつきました。
「可愛いよ…俺が20年若かったら」
そしておじさんが抱き起こして向かい合いながら動かして来て
「いやぁ!イクゥ~」
抱きつきながらイキました。
「こんなに感度抜群な娘はいないよ」
「違うよ…おじさんのオチンデカイから」
キスをされながら寝かされおじさんが上から
ズンズンズンズン激しくされて
そしておじさんのオチンがビクッとすると動きを止めて
「どうしたの?」
「イキそうになったから」
「なんで我慢するの?」
「え?」
「おじさん…出して…」
そうするとおじさんは嬉しそうに
「出すよ…繭ちゃんに」
「繭に出して…」
そう話すとおじさんは激しく突き
快感が…
「繭イクッ!イキそう」
「俺もイクぞ!」
抱きつかれゴツゴツ奥に押し当てられ
「だめ~っ!」
その瞬間おじさんのオチンがビックンビックンと痙攣し奥でドバッ…ドバッ…と熱いのが…
「はぁはぁ」おじさんは倒れ込むと抱き締めてくれ
私もおじさんに…
「気持ちいいよ」
「私も」
そしてその日は3回も
「元気になった?」と聞かれ
「うん…」とソファーでキスをして
おじさんは約束を渡そうとしましたが
「今日はいいよ…部屋代にして」と
それからはおじさんと生セックスをしています。
約束は毎月にして、ピル代もくれます。
彼氏とはまだ付き合っていますが、セックスは何も感じません。
デカチンで優しいおじさんのオチンが今は最高。
この前は温泉に泊まりで朝まで生セックスを…
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(2020年05月28日)
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