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【評価が高め】超美人の部下との不倫が本気に③

投稿:2024-11-10 00:03:32

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名無し◆IJRzBUE
最初の話

今から15年前、私は北陸地方の県庁所在地であるK市で、有名百貨店のレディースフロアーの責任者(店内呼称は部長)をしておりました。まだ月間に2回、第一木曜日と第三木曜日が定休日であった頃です。四月の第一定休日の前日の水曜日に、恐らく女子からの提案であったと思われますが、明日の定休日にフロアー有…

前回の話

部下のマンションでの出来事の続きです。私の上で騎乗位で何回も逝き狂って、酔いが回った様子でハァハァと息が乱れ上向きで目を瞑っております。彼女からは何か凄く違和感がありますが、そりゃそうです、ブラジャーは外されているけどセーターの中にあり、パンティは毛布の横に転がっているけどスカートは履いてい…

風呂から上がるともう夜中の1時を過ぎています。

二人で同じ毛布の中に潜り込みますが、適度に暖房が掛かっているので上半身は裸、下半身はパンツのみで自然と抱き合います。

星野はなぜか私の縮んだものをずっと握っており、時折上下にゆるゆると手コキをしますので半勃起状態となり、私は乳首をクリクリと摘んだり軽く引っ張ったりしています。

寝られる訳がありません。

『パンツ脱ごうか』言わないでも脱がせばいいのに、口にすれば余計に興奮します。

全裸になり、毛布を跳ね除けて私は彼女を上に乗せ、『なぁ舐め合いしようか』と69を耳元で囁きます。

彼女は逆向きになり、私の顔の上に上手く秘部が当たるように股を開きます。

もうすでに私は彼女の口に捉えられ、わざとジュポジュポと音を出しながら頭を上下させています。

あの超絶美人がどんな風に口を開け、咥えているのかを想像するだけで萌えます。

彼女のアソコの毛はそんなに手入れされておらず、そこそこ剛毛です。

そのフサフサの毛を舌でかき分け、少し肉厚の襞をペロリと舐め上げ、更にその先にある突起物をチュウチュウと吸います。

彼女はもう私のモノにかまっている余裕は全くなく、片手で私を握り、もう一方の手で口を覆って声が出るのを抑えています。

『あぁもうダメ』と言いながら、先ほどと同じように私のモノに手を添えて、彼女の入口に持って行き、そこで何回かヌルヌルとした所に擦り付け、今度は味わうようにゆっくりと体を沈めて行きます。

自分の感じるところへ私の亀頭を当てるように、そして好きな人と一体になれた事を確認するように、グルグルと腰を回します。

恐らくこの娘は、正常位より騎乗位が本当に好きなのでしょう。

風呂にも入って、化粧も全部おとしたスッピンなのに、信じられないほどの美形です。

その整った顔がまるで苦痛を我慢するような、もう直ぐそこにある欲しい物に届きそうで届かない、そんな風なもう逝く直前である顔である事が分かります。

もうこれは逝かせてやろうと、彼女が腰を下ろすそのタイミングで下から同時に突き上げます。

眼の玉が上にあがり、一瞬白目になった感じがしました。

ウ〜と唸りながら、脱力して私のお腹の上に倒れ込みます。

同時に膣がヒクヒクと収縮を繰り返して、別の生き物が居るような感じです。

私は二度目でもあり、まだ若干余裕があり耐えました。

しばらくして私がまだ逝ってないことに気付いたのでしょう。

『部長、私だけが逝ってしまってごめんなさい、部長も逝ってくれないと私絶対に嫌ですから』と言って、私のモノにしゃぶりつきます。

何となくもう逝けないだろうとの予感がありました。

『星野、俺はもう満足してしまっているから、もう今日はいいよ』と言うと『今日はと云う事はまたの機会があると思って良いのですか』と嬉しそうに言います。

あぁこれは過去の自分に帰ってしまうとの確信めいた思いがありました。

興味が無いかも分かりませんが、私の結婚前の時代のお話をしたいと思います。

次回に続く。

この話の続き

ここで少しだけ時間を頂いて、私自身の事についてお話しをしておきたいと思います。名前は諸橋駿と言いまして京都生まれの京都育ちです。実家は京都でも有数の西陣織物を手広く扱っている商家で、支店も数店舗あり、裕福な家で育ちました。地元のD大学の系列の中、高を経て一番安易なD大学商学部にエスカレー…

-終わり-
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