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体験談(約 3 分で読了)

隣の小学生に手を出した時の話

投稿:2024-11-03 22:32:41

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ロブ◆FGkxdYI(神奈川県/10代)

これは僕が中学生2年生の時の話です。

身バレ防止のため出てくる名前は全て仮名です。

僕(ゆう)の家族は都会の普通のマンションの7階の端から2番目の部屋に住んでいた。

僕の家族は両親と一人っ子の僕の3人だけである。

僕の両親は人付き合いがよく知らない間に友達を作ってしまうような人だ。

僕の家の隣の角部屋に住んでいる家族は両親と小学生4年生の長女(りこ)と年長の双子の男女の5人で構成されていた。

数年前に僕の親は隣の親と会ったら挨拶する程度の関係から連絡先を交換してたまに外食や宅飲みをする関係になった。

その間は僕が子供3人の面倒を見ることになるので自ずとりこと兄妹のような関係になっていった。

りこはパジャマでショートパンツを履いていることが多かったのでパンチラなどを目撃することはたくさんあったが全く気にしていなかった。

しかし最近性的なことに興味を持ち始めて顔立ちの良いりこのことを少しエロい目で見るようになってしまった。

最近毎週のように親が宅飲みをするようになったためりこと一緒にいる機会も増えた。

ある日僕はりこの家で飲み会をした時そのままりこの家のソファで寝てしまっていた。

りこの家族とはお互いに心をゆるしてる関係なのでそのまま僕はその家で起こされることなく朝を迎えてしまった。

そして僕は5時ごろに目が覚めた。

すると他人の家のリビングに僕が1人。

これは好き勝手できると思った僕はりこが風呂入ってくるという時に開けてる引き出しを迷わず開けた。

すると少し奥の方に小さくて色の薄い水色やピンクのパンツを見つけた。

僕は迷わずそれを取り出し床に並べて写真を撮った。

そして嗅いだ。

匂いを忘れないようにたくさん嗅いだ。

しかしそれだけではやめられなかった。

半年ほど前に覚えたオナニーを始めて手と紙以外のものに包まれながらやった。

今までにない量の精子が出た。

それでも我慢できなくて、りこのパンツを履いた。

他人の家で他人のパンツを履いていた僕はバレたら終わりというドキドキとした感じもあり興奮は収まらなかった。

しかし徐々に賢者に近づきその日はそれでやめた。

数週間後今度は僕の家で親が飲み会を始めたので僕とりこは早めにご飯を食べ終えてりこの家で遊ぶことにした。

テレビゲームでゲームをして僕が勝ち、チャンスだと思い

「りこ負けたから罰ゲームでこちょこちょの刑ね」

りこ「私こちょこちょ苦手。やめてぇ。あはははは」

といたづらをした。

次も僕が勝ち

「じゃあ次はツンツンの刑ね」

僕はりこの上半身のいろいろなところを指の先でツンツンし続けた。

りこはやめてと言いつつも笑っていたのでまだ行けると確信した。

そして僕は一回わざと負けてみた。

「じゃあ私はほっぺぷにぷにの刑!」

僕のほっぺを触ったら引っ張ったりして遊んできた。

慣れてることだけどなぜかこの日はその程度でちんこが反応してしまった。

そして僕はゲームで勝ち

「じゃあこちょこちょの刑。ロングバージョンだー」

脇腹をこちょこちょするのではなく明らかにぺったんこなおっぱいの周りを触った。

「今日のゆう君えっちだよぉ」

「そんなこと言うならもっとやっちゃおうかな」

ここで僕はもうどうなっても良いやと思い、僕の中の何かが切れたような気がした。

そして僕は座っているりこの後ろから足を絡ませて抱きつくように座り勃起ちんこをりこの背中に押し当てながらりこのパジャマのシャツの中に手をつっこんだ。

「5分間笑わずに耐えれたらなんか1つ言うこと聞いてあげる。その代わり笑っても続けるよ。」

「えー。絶対5分も耐えられないよ」

「じゃあ2分ね。始めるよ」

スマホでタイマーをセットした。

それと同時に僕はりこの乳首を指でたくさんコリコリした。

左が弱いらしいので左を重点的に責めてりこは笑いながら感じていた。

今なら行けると思い、思い切ってパンツの中に手をつっこんだ。

するとりこが赤面で、

「流石に恥ずかしいからなしにしない?」

「5秒だけ許して」

僕は15秒ほどりこの割れ目に指をかけてソワソワさせた。

りこはくすぐったいというより恥ずかしいそうにしていた。

りこは全身(腕や足など)によく見たら産毛が生えていたのは知っていたがなんと小4でうっすら下の毛が生えていたのだ。

今となってはそう言う子もいるのは当然と考える。

しかし、当時の僕は発育が遅く僕と生えてるけの量が違わないのでは?ととても驚き同時に興奮した。

そして、急いでトイレに行って爆発しそうなちんこをしごいてあげた。

りこのまんこを自分自身の目で見れなかったのが今としては心残りだが小学生のまんこに触れる最初で最後の機会だったので忘れられない思い出です。

初めて書いたので文章拙いですが多めに見てもらえると助かります。

-終わり-
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