体験談(約 3 分で読了)
露出オナニーでイキ狂ってるところをおじさんに見せたときのこと
投稿:2024-10-31 23:29:14
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その日は学校の創立何周年かで、休みの日でした。
私の友達はみんなどこかに出掛けているらしく、インスタを除くと彼氏とのツーショットが何枚もあげられていました。
私には彼氏がいなかったので、当然そんな青春を送れるはずもなく…1人寂しく、家でえっちな動画を漁ってオナニーをします。
小学生の時に外でおもらしをした経験から、自然と露出にハマりそれ以来はおかずが過激な露出オナニー動画になっていました。
その日は昼間のうちに三回ほどバイブで楽しんだ後、夕方ごろまでダラダラとクリトリスをいじったりしていました。
そして、夜になった時。
ふと、思ったのです。
「私も露出したいな」
こんなこと、普通に考えれば変態でしかありません。
だけど、この日は朝からオナニーをしたり、えっちな動画を見ておマンコをずっと疼かせていた影響で、まともに考えられませんでした。
気づくとパジャマを脱ぎ捨てて、一枚のカーディガンしか羽織っていませんでした。
暑い夏から秋に変わり始めの季節だったので、おマンコが異様にすーすーして、おっぱいの先端にある乳首は逆立っていました。
恥ずかしくて、余計に濡れます。
でも、そんな身体の変化もえっちに感じて、益々興奮している私がいました。
扉を慎重に開けて、静かに階段を降ります。時刻は丁度1時を過ぎたあたりで、親はとっくに寝ていました。階段を降りるたびに、おマンコのお肉がプチュ♡クチュ♡と摩擦して音を立てるので、バレるのではないかと、ビクビクしながら下ります。ようやく玄関まで辿り着いた時、私のおマンコは糸をひき、グチャグチャでした。
でも、外に出て更なる快感を味わいたい。私は意を決してドアを開けました。
外の風が私のおマンコ、クリ、乳首を集中的に攻撃します。その瞬間、私は「お〝ぉ♡」と変態みたいな声を出してイッてしまいました。
それと同時におマンコは今までにない程痙攣し、収縮を繰り返します。
足はがくがくと震え、気持ち良過ぎて少しだけおしっこも漏らしてしまいました。
全ての性器を鷲掴みされたように、風は私を快感の最高潮まで導いてくれました。
この時点で、正直十分なくらいでしたが、まだ家から出て数秒です。
こんな場所で終わるのは勿体無いと思い、私は近所の公園まで裸で歩いてみることにしました。深夜1時でも、外では工事現場の見張りをしている人がいたり、まだ人の影は見えます。
もし見られたら、最悪警察に連れて行かれちゃうかも…なんて考えていると、更におマンコが疼きました。何十メートルか道を進んでいると、工事現場のおじさんが路肩に座っていました。
ああ、あんなおじさんに見られたらきっと潮吹いちゃうな。そしたら警察呼ばれちゃって、更に目の前で痙攣しながらイッちゃうかも…
そんな妄想をします。
とにかく、バレたかったのです。バレて、あわよくば罵って…それか犯してほしい。
そういう事を夢見ていました。
私は気づけば、おじさんに釘付けになっていました。
おちんぽで奥までついて、お尻を叩いてほしい。
変態マンコ、メス豚、アバズレ。
そうやって罵られたらどんなに気持ちいいのだろう。
そんな思いが募って、気づけばおじさんとほんの数メートルしか離れていないような場所にまで来ていました。
おじさんはしゃがみ込んでいて、私がいることに気づいていないようでした。
そんな様子を見て、私はどうにかしてこの変態な姿を見てもらうためにも、とても恥ずかしい行動をとってしまいます。
おマンコ全部をおじさんにしっかり見てもらえるよう、片手で片方の足を上げて、更にクリと内部のヒクヒク痙攣した様子が見えるようにもう片方の手でおマンコを捲ります。
そして、おじさんに話しかけたのです。
「おっお〝♡イグゥ♡♡」
その声に気づくと、おじさんはすぐに目の前の私を見ました。
既にイッている私は、イキながらおじさんのおマンコへの視線に更に興奮して軽く潮を吹いてしまいます。
その潮はおまンコが丁度おじさんの顔の目の前にあったので、プシュッと顔にかかってしまい、おじさんは「うわっ」と小さく叫びました。
そんなハプニングも相まって、私の快感は頂点に達してしまいました。
「イクぁあ〝っ♡ごめんなさいぃ〝♡♡おマンコ見て♡見て♡お〝っおん♡」
見知らぬおじさんの前で、ガニ股になってお尻を振りながら、私はイキ続けました。
クリは触っていないのにパンパンに腫れて、乳首はぴんぴんと立っていました。
潮はさっきよりも盛大に、大量に吹いてしまい、おじさんの服はびしょびしょに私の潮で濡れてしまいます。
おじさんは目を見開きながら、私のイク姿を凝視しています。
おじさんの目は明らかに私のクリとおマンコに向いていて、その視線に私のクリとおマンコは嬉しそうに痙攣して汁を沢山出します。
そうやってイキ続けていた私ですが、気づけば自分の手でおマンコをグチュグチュといじっていました。
それによりまた更に痙攣してしまいます。
いつもいじる場所の更に奥が、興奮しているからか自分の指で届くようになっていました。
そして、更に絶頂。
もう何が何だか自分でも分からないほど、イキ狂いました。
「んッ、んお〝ぉ♡はぁ、はあぁ♡」
数分が経ち、私のおマンコからは汁が程々に出るようになり、落ち着きました。
ずっとイキ続けていたことによりおマンコの収縮は激しく、私はおじさんの目の前にへたり込んでしまいました。
地面のアスファルトとおじさんの服は見る限り汁でびちょびちょで、むわぁっとした濃い匂いがこびりついていました。
そんな間にも休んでいる私を凝視しているおじさんでしたが、覚悟を決めたのか、私に声をかけました。
おじさんは、イキ続けて痙攣している私のおマンコをじっと観察しながら言いました。「警察呼ぼうか?」#ブルーその言葉を聞いた瞬間、私のおマンコの奥深くにある何かがきゅうぅっと締め付けられました。そして、更に絶頂。もう何度もイッたのに、私のクリはびくびくと喚き出したのです。当然盛大に潮…
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(2020年05月28日)
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