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中◯の思い出、、幼馴染の亜由美と体育倉庫で童貞と処女の交わり、後編(1/2ページ目)
投稿:2024-10-19 10:18:59
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ある田舎で育った、、名前は慶◯。中2の時、雨の放課後。俺らヤンキー達の溜まり場だった使われてない古い体育倉庫に行ったら3年の瑞稀と幼馴染の亜由美がいてくだらない話をしていたら瑞稀が駄菓子屋に行くと言って出て行った。二人になった俺と亜由美。「慶、ミー子元気にしとる?」俺の妹の事だ。…
体育倉庫のマットに座って舌を絡めあう俺と亜由美、決して巨乳では無かったけど柔らかくて肌がピチピチの胸を揉むと、
「あぁん、、あぁん、、」
超カワイイ声を出してピクピクと身体を揺らして緊張と快感が混ざっているようだった。
小さくて薄いピンクの乳首は硬くなっていたが、俺もドキドキして下半身はカチカチで、、この後どうしたら良いか?
亜由美に経験あると言った手前、スムーズに挿入しないといけない、、
キスをしながらそんな事も考えていた。
胸を揉む手を亜由美の下半身に下ろして股間を触ると陰毛のモジャモジャ感、、一瞬、亜由美がビクッとした。
「あんっ、、はあぁん、、はあぁん、、」
生温かった股間が熱くなっているようだった。
俺はマンコを触りたかったが、、
処女のマンコに指入れていいのか?
処女膜が破れる?
処女膜を破るならチンポがいいのでは?
コンドームしないとヤバくないか?
童貞の俺は頭をフル回転した。
とりあえず舐めよう!
中2の単細胞の俺はそう思って亜由美のパンティに手を掛けた。
「あんっ恥ずかしいよ、、、慶も脱いでよ、、」
泣きそうな声で言った。
ハッとして、学ランとシャツとズボンを脱いでパンツ一枚になった。
勃起して見た事も無いようなテント状態、、。
これからどうしたら良いか?考えがまとまらずまたキスをした。
亜由美はそれに応え舌を絡めてくれる。
エロビデオのあらすじを必死に思い出す、、
亜由美の手を取りイキり勃ったチンポに添えた。
チンポに手が当たると亜由美は一瞬手を引いたが俺はその手を押さえてチンポを触らせた。
亜由美はチンポに手を乗せるだけだったが、ゆっくりとチンポを握ってくれた。
亜由美は目をパッチリと開けて、
「硬い、、、大きい、、」
驚いた顔をしていた。
正直なところ、小型ロケットの俺のチンポ、、チンポを触った事がなかった処女の亜由美は平均サイズを知らなかったのだろう、、。
そんな亜由美も緊張していただろうが、俺も緊張マックスで、、
マズい、出そう!
悟られないようにゆっくりと亜由美の手をチンポから離して、誤魔化す為に亜由美の股間を触った。
「あぁぁん、、、あぁぁん、、」
また可愛く声を出した。
しばらく亜由美の股間を触り、俺はパンツを脱いでから亜由美のパンティをゆっくり下ろした。
もちろん亜由美は腰を上げて脱ぎ易くしてくれた。
白い肌に黒々とした陰毛が生い茂っていて、今思えば亜由美は毛深い部類だったと思う、、逆三角形に生えている陰毛に震えるぐらい興奮した。
捲り上がったブラジャーとくるぶしまでの靴下の亜由美の裸体に見惚れていたら、
「恥ずかしいよ、、」
亜由美は胸と股間を手で隠した。
「ごめん、、」
考えが纏まらずにとりあえずマンコが見たくて俺は亜由美の足を広げて舐めようとしたら、
「イヤぁん、慶も脱いで、、アタシだけ恥ずかしいよ、、ズルいよ」
甘える口調、可愛らしく恥じらいそう言った。
俺がパンツを脱いだら亜由美は股間を隠していた手でチンポをチンポを握った!
柔らかくて冷たい手だった。
亜由美は目を閉じてチンポを握っていた。
「凄い、、硬い、、」
握ったり緩めたり亜由美は目をつぶったまま繰り返していた。
俺も亜由美の股に手を伸ばした。
「あんっ、、」
亜由美はちょっとだけ股を緩めてくれて、、マンコらしき柔らかい感触がして、、
やっぱ指入れたらマズいよな?
亜由美、痛がるかな?
そんな事を考えた。
俺が舐めようとして起き上がったら、
「はぁぁん、、、、、入るかなぁ?、、何か慶の大きいよ、、」
ビビった感じで、平均値以下のチンポにそう言った。
俺はナメられまいとして、
「濡らした方が痛くないよ」
童貞のくせに見栄を張り、亜由美の股間に顔を埋めた。
「あぁん、、汚いよ、、あんっ」
正直、汗臭くて良い香りでは無かったが、初めて見る生のマンコを見入った。
赤っぽいこんもりとした肉、周りにある少量の産毛のような陰毛、、今でもハッキリ覚えている。
とりあえずペロンと舐めた。
「あんっ、、」
亜由美は身体に力が入った感じでビクッとしていた。
ゆっくりとマンコを舐めて、広げてみたらめちゃくちゃ綺麗なピンク色のツルツルとしたマンコの中が見えた。
舌を這わせると亜由美が、
「あっっ、、あぁぁぁぁん、、はぁぁぁぁん、、」
可愛く色っぽく声を出して舐める俺の髪の毛を掴んだ。
クリと思われるモノがちょこんと出てて、
コレがクリトリスだ!
クリを舐めたら女はイク!
と先輩達から聞いた話を信じ込んで俺はクリを舐めた。
「はぁぁぁぁ、、、うっふぅぅぅぅん、、、、慶、ダメぇぇぇ、、、あぁぁぁぁぁ、、」
亜由美は叫ぶようそう言って腰をグイッと上げた。
気が付けマンコはヌルッと濡れていた。
俺は、濡れた!入れられる!
そう思って挿入する体勢をとった。
この時は避妊とか全く考えてなかった。
亜由美の膝を上げて、上を向いたチンポを手で押さえてマンコに合わせていたら、
「あんっイヤぁん、、慶、、」
俺を見て亜由美はそう言った。
「えっ?、、イヤ?」
ここまできて、、でも無理矢理ヤルのは、、とか思ったら、
「ごめん、イヤじゃないけど、、、入るかなぁ?、、怖いよ」
いつも明るくて賑やかな亜由美が初めての挿入にビビっていた。
「ゆっくり入れる、、痛かったらヤメるよ、、」
女の扱いに慣れているようにまた見栄を張った。
「うん、、、ゆっくりして」
すがるような亜由美の目。
俺はマンコにチンポを当てて、入れようとした、が入らない!
えっ??何で??
チンポを少し下げて入れようとした、入らない、、、焦って強引にねじ込もうとしたら、
「あんっ、そこ違うよ、、、、それお尻、、」
亜由美は弱々しく言った。
「あっごめん、、」
チンポの先っぽは破裂しそうなくらいパンパンになっていた。
マズい!何で??
焦りビビり、、モゾモゾとマンコの穴をチンポで探っていたら、急に頭とチンポに強烈な快感が走った、、
あっっ!ヤバい!ウソぉぉ!!
そう思った瞬間、、
ピュピュピュピュ、ピュ!
亜由美のマンコの周辺に射精してしまった、、、。
気持ちいいぃぃ!、、、イヤ、マズい!出た!どうしよう!!
快感の後の羞恥心、、未だかつてあの時ほど恥ずかしかった事は無い、、。
数十秒の沈黙、、
「慶、、出たん?」
「うん、、、、、ごめん」
また沈黙、、、
チンポは小さくなっていた。
逃げ出したかったが逃げる訳にもいかず、、
どうしよう?アユ姉ぇ笑う?怒る?
そんな事を考えて顔は汗だくで、、その時、
「慶、もしかして初めてなん?」
優しい口調。
「あの、、、、うん初めて、、ごめん、、嘘ついた、ごめん」
亜由美は何も言わない、またまた沈黙。
亜由美の足の間から横にズレて何故か正座した。
「ごめん、、ヤッた事ない」
亜由美は何も言わない、
やっぱ怒っとる、どうしよう?
泣きたくなった、、。
「謝らんでいいよ、、」
落ち着いた口調で言って、正座する俺の腕を引っ張って、、
「慶、、」
亜由美は俺を抱きしめてくれた!
亜由美から良い香りがして、捲れ上がったままのブラジャーと硬くなった小さな乳首が身体に当たって俺はまた勃っていた。
「謝らんでいいよ、アタシも嘘付いたし、、」
優しい話し方と香りと柔らかい身体に俺はビンビンになった。
「もう一回いい?」
「うん、、ゆっくりしてよ」
童貞と処女の俺たちは共同作業をするような雰囲気だった。
亜由美の足を広げて膝を上げチンポをマンコに当てがうと亜由美が身体を動かして膣に合わせてくれた。
温もりとネバネバした感触がしていた。
亜由美と見つめ合った、、亜由美は優しい表情で少し頷いた。
腰を前にやるとスーッと亀頭が入った。
「んっっ、、、ふぅぅ、ふぅぅ、、」
亜由美は顔を顰めて、軽く深呼吸する感じで、、
「いいよ、、、、入れていい」
「うん」
ゆっくりと亜由美の中へ入れた。
感じた事のない凄まじい快感、、チンポを包む柔らかさとキューっと吸われる感触。
「うっっ、、、アァァ、、、んんぅぅぅ、、」
快感漂う俺とは違い亜由美は目を閉じて顰めっ面をして唸っていた。
チンポ全部が亜由美に入った、何とも言えない快感、快楽、、俺は今でも覚えている、、亜由美は俺の手をギュッと握っていた。
「んんんぅぅ、、、ふぅぅぅ、、」
苦痛とまでは言わないが、我慢している感じだった。
「痛い?」
「うん、、ちょっと、、痛い、、、大丈夫、、んんっぅぅ」
明らかに我慢していた。
可哀想に思ったが俺はゆっくりと腰を引いてからまたゆっくりと差込んだ。
「んんぅぅぅ、、ふぅぅ、ふぅぅ、、ふぅぅ、、」
亜由美は浅く呼吸を整える感じで息をしていた。
男になれた!亜由美の処女を俺が取った!
俺が亜由美の最初の男!
訳の分からない優越感に浸っていたらチンポが熱くなって、、
ヤバい!出る!中はマズい!
サッとチンポを抜いた。
亜由美の下腹部にあえなく射精、
ピュピュピュピュ、、ピュ
亜由美の胸の付近まで飛んだ。
「あぁぁ、、、」
出し終わり亜由美の上に被さって亜由美を抱いた。
「痛かった?」
「ちょっと、、、気持ち良くなるんかな?」
「うーん、、俺は気持ち良かった、、超気持ち良かった、、」
「あはは、、、最初が慶で良かった、、、、一生忘れんと思う」
しばらくそんな話をした、、俺がまた胸を揉んだら、
「あんっ、、あんっ」
可愛い声を出していた。
もう一回、ハメようと思った時、
ガラガラ!!
倉庫の扉が開いた!
ヤバい!!
俺たちはビビって目を合わせた。
瑞稀「あれっ??亜由美ぃぃ?あれっ?いねぇじゃん!マジ??」
駄菓子屋に行った瑞稀が帰って来た!
亜由美は自分の口を押さえ、もう一方の手で俺の口を押さえた。
「せっかく買って来たのに!」
ガラガラ!!
扉が締まった。
瑞稀が中にいるのか、帰ったのか?分からず、、亜由美は俺の耳元でヒソヒソ声で、
「まだおる?慶見て来て!」
そう言う亜由美の表情が笑えた!
俺はフリチンでそーっと歩いて入口付近を覗く、、瑞稀はいなかった。
亜由美の所まで戻り、
「おらんよ!帰っとる!」
「マジ!ビビったぁぁ!」
そう言ってから亜由美は指を俺に見せた。
俺「んっ?」
亜由美「血!ちょっと血が出た!」
俺「マジで⁈、、痛い?」
亜由美「ちょっとね!痛いちゅーか変な感じ、、何か挟まった感じ!」
明るく話す亜由美だった。
亜由美のハンカチとティッシュでお互い陰部を拭いて別々に体育倉庫を出た。
家は二軒隣りの俺と亜由美、その後、亜由美とは付き合うという感じではなくコッソリ会ってヤル仲、、今思えばセフレのようで、そんな関係は亜由美が高校卒業して上京するまで続いた。
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(2020年05月28日)
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