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独身寮の階段で後輩のパンチラ狙い
投稿:2024-10-08 23:21:17
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新卒でメーカーに技術者として就職し、最初の配属先では会社の借り上げアパートで自由を謳歌していた。しかし入社三年目で転勤した事業所は、アパートではなく集合寮。自由に人も呼べないし、他にも色々制約があって面倒だったんだが、安月給なので寮費の安さには勝てず入寮することに。ここの独身寮はちょっと…
独身寮の階段でのパンチラハンティング、続編です。
後輩の知佳ちゃんのスカートの中を覗き、独身寮の階段が最高のパンチラスポットであることに気づいて以来、積極的にチャンスを窺うようになった。
ただ前回も記載した通り、基本的に女性が少ないし、仕事柄パンツスタイルがほとんど。
実際知佳ちゃんは平日にはパンツスタイルしか見たことがなく、その後休日に遭遇することもなかった。
あれは今思えば奇跡のパンチラだったのだ。
休日に一日中階段に張り付いているわけにはいかないので、当然といえば当然なんだが。
そんな中、知佳ちゃんの同期の内田さんと川渕さんをターゲットとして狙うことにした。
二人ともこの事業所では珍しく、仕事の日もスカートを履いていることが多い。
平日スカート着用してるなら終業後寮への帰宅時間に合わせて待ち伏せれば良く、しかも二人ともあまり残業しない部署で大抵定時退社なので、比較的時間が読みやすかった。
休日待ち伏せるよりずっとハードルは低い。
そんな条件が整っているにも関わらず、自分自身が忙しくて中々定時退社出来なかったが、数週間後ようやく仕事が落ち着いて早く帰るチャンスが訪れた。
しかも昼食時に会社の食堂で、川渕さんがスカートを履いていることは確認済み。
定時までに猛烈なスピードで仕事を終わらせ、チャイムと同時に退勤、寮までダッシュして階段の上で待ち伏せた。
当然ながらその時間帯は内田さんや川渕さんだけでなく、帰宅した寮生もたくさん階段を使うので、不自然に留まるわけにはいかない。
足音が聞こえて関係ない人だったら、あたかもただ階段を歩いている人かのように振る舞い、いなくなったところで待ち伏せポイントまで戻る、そんなことを繰り返していた。
最初に来たのは内田さん。
小柄でかわいい系で、茶髪のショートが印象的。
この日は淡い水色の、膝丈のフレアスカートを履いていた。
タイミングを合わせて踊り場ですれ違い、斜め下に来たところで覗き込もうとした。
しかし内田さんは警戒心が強く、わざわざ手すりとは反対側の壁側に遠ざかっていった。
しかもこちらを気にしてそうな様子。
そもそもスカートがあまりよくないのか、あまりスカートが開いていなかったので、仮に手すり側を歩いていてもパンツを見るのは難しそうだった。
泣く泣く内田さんが自室に戻るのを見送り、再び待ち伏せを続ける。
数分後、今度は川渕さんがやってきた。
川渕さんも比較的小柄で、髪は後ろでくくっている。
この日は膝丈のピンクのフレアスカートを履いていた。
内田さんのときと同じく、タイミングを合わせて踊り場ですれ違い、斜め下から覗こうと試みる。
川渕さんは内田さんとは違って手すり側を歩いてくれており、下への警戒も薄そうな雰囲気。
完璧なタイミングで見上げると、そこには肌色ストッキング越しに白のパンツが!
細かなデザインまではっきり見えなかったけど、レースっぽい感じだった。
川渕さんは下への警戒も薄そうだし、これからも積極的に狙っていこう。
部屋でオナニーしながらそんなことを考えていた。
しかしその後も仕事が忙しく、中々定時退社出来なかった。
チャンスを掴めないまま時が流れ、川渕さん、内田さん、知佳ちゃんと次々転勤して寮を出て行ってしまった。
そこからしばらく、パンチラスポットはあるのにターゲットが少ないという冬の時代を過ごすことになる。
独身寮のパンチラスポット、続編です。建物の構造の詳細は第一話へ。後輩の女子寮生たちが次々転勤していき、パンチラスポットはあるのにターゲットがいないという不遇の時代が続く。しばらく月日が流れ、そんな状況に一筋の光が差した。数ヶ月間の研修、実習を終えた新人たちが配属されてきたのだ。今…
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