官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
姉に誘われてデッサンモデルをした話②(1/2ページ目)
投稿:2024-09-28 19:48:45
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僕が中学の頃の話です姉は5歳ほど年が離れていて高校卒業後一年浪人して美大に行きました美大の中では、割と入りやすい美大だと聞いていますそんな美大に通う姉は昔から、絵が得意で僕の横顔を書いた絵が、中学のコンクールで金賞を受賞したり僕の身体(なぜか全裸)の彫刻?のような…
公民館を出る時
リナさんの携帯がなりました
リナさんがスマホを操作し電話に出ます
「終わったわ」
「大丈夫よ...はーい、じゃねー」
「まだ少し時間かかるかも♡」
リナさんは電話を切りました
「お姉ちゃんからよ」
「お姉ちゃんもミキと2人だって」
「これからご飯食べるところだって」
「おいでだって♪」
そう言われて
リナさんと一緒に公民館を出ました
あたりは薄暗くなっています
歩いて、駅前に向かっていると
不思議な感じです
とても魅力的な女性と
2人で歩いています
しかも、なぜかリナさんは手を繋いだり
腕を組んだり
僕にくっついて、恋人のような距離感です
僕がドキドキしているのを楽しんでいるようでした
さらには、僕の下半身をタッチして
勃起しているのを確認していました
「そうだ!」
「LINE交換しましょ♡」
こうして、リナさんのLINEをGETしました
少し歩いたところで、薄暗い公園がありました
「こっち来て♡」
リナさんに手を引かれながら公園の中へ
木々で薄気味悪い公園ですが
公衆トイレが見えて来ました
そのトイレには、男子、多目的、女子
と3つにわかれています。
公園の暗さに比べて
トイレの中は照明も明るく綺麗です
「ごめんね、ケンちゃん」
「我慢できなくなっちゃった♡」
そう言うと、多目的トイレに連れられて
ガチャんと、鍵を閉めるリナさん
そして、2人分の荷物をベビーシートの上に置いて
僕の目の前に立ちました
「あのー」
「すぐ終わるから...」
そう言ってから
チュッと唇を合わせて来ました
人生での初めてのキスです
柔らかいリナさんの唇が僕の唇に触れ合います
黙ってキスをされていると
「ん♡」
「舌出してぇ〜♡」
リナさんに言われるがまま
舌を出して、絡めます
「そうそう♡」
とても、エッチなキスです
さらにはキスをしながら、リナさんは
僕のズボンの中に手を入れてきました
勃起しているチンコを握りシコシコ動かします
「リナさんヤバいっす...」
舌を絡ませながら、リナさんに話しかけます
「んー♡いっちゃだめー♡」
そういうと、僕のズボンを膝下まで下げて
リナさんも、ズボンとパンツを下げて
お尻丸出しになりました
リナさんはベビーシートに手をついて
お尻を突き出しながら
「童貞チンポちょーだい♡」
「お願い〜♡いれて♡」
僕に懇願します
「えっ...良いんですか?」
「はやくぅー♡」
誘われるがままに、立ちバックの体制になり
チンコをリナさんのお尻に擦り付けました
「あ〜ん♡」
リナさんは、自分でマンコをいじっているようです
「こっちよ♡」
僕のチンコを握り
リナさんは自分のマンコに誘導します
ピチャっとした音と共に
チンコがぬるっとした感触に包まれました
「あん♡」
「そのまま、奥まで♡ついて♡」
ニュルリと奥まで挿入しました
中は暖かく、トロトロしたマンコ
チンコは柔らかい壁に挟まれています
「あぁ...」
「きもちぃ...」
「童貞卒業ね♡あん...」
我慢できず、腰を振りました
「あん♡」
「良いわよ♡うごいて♡」
腰を強く降ります
「そう♡そう♡」
マンコの中は想像以上に気持ちよく
すでに、射精感がMAXに
「リナさん...」
「出そうです...」
「いっぱい出して♡」
ドッピュっと、勢いよくリナさんの中に出してしまいました
2人して、息をはぁはぁしながら
立ちバックの姿勢で固まります
リナさんの携帯から着信の音楽が流れます
ベビーシートの上に置いてあるバックから
リナさんは携帯を取り出し、電話に出ました
まだチンコは挿入されている状態で
電話に答えるリナさん
「はいはい♪」
「もう直ぐよ...うん...心配しないで」
「はいはーい」
そう言うと、電話を切り
「お姉ちゃんからよ♡」
「先に注文してるってさ...急がないとww」
「SEXしてる場合じゃなかったわ♡」
リナさんは挿入状態でゆっくり動き
トイレットペーパーをクルクル手に巻いてから
僕のチンコを抜きました
トイレットペーパーで、マンコを抑えながら
「いっぱい出したわね♡」
笑いながら拭いています
しばらく、拭いた後は自分のバックから
ウェットティッシュを取り出し
僕のチンコを拭いてくれました
リナさんはマンコを綺麗にして
お互いにズボンを履いて身だしなみを整えて
公衆トイレを、あとにしました
また手を繋ぎながら
10分ほど歩いて駅前へ
すでに、ミキさんとお姉ちゃんは
食事中でした
僕はお姉ちゃんの隣
リナさんはミキさんの隣に座りました
「おっす」
「リナぁーケンくん待ってたよ〜」
「遅くなったー」
「うふふ♡」
「うわぁーエッチな笑い方」
「リナどこまでやったのー?ww」
「秘密よ♡」
「ね♡ケンちゃん」
リナさんは僕の顔を覗き込みます
「気になる〜」
「ケンー正直に言いなさい!!」
「秘密よ秘密」
「さっケンくん何食べる?」
メニューを僕に渡してニコッと笑うリナさん
「ケン〜答えなさい」
ゲンコツでグリグリ頭を攻撃してくる姉
「何もないってば...」
「ほんとー?」
「前にデッサンした時はね〜」
「リナが欲情しちゃってね」
「そうそう」
「リナの裸見た男子達もムラムラしてて」
ミキさんは、笑いながら前回のデッサンの様子を語ってくれました
「こらぁーケンちゃんには言わないのー」
リナさんはそう言いますが
とても聞きたいです
「田中は童貞を奪われた」
「ふふふww」
「田中は、デッサン中から勃起してたしww」
「だって〜」
「あんな目で見られたら興奮しちゃうわ♡」
「それに、童貞じゃかわいそうでしょ」
「田中の目はマジだったね」
「リナの身体見てバキバキになってたねww」
「他の男子も、みーんな」
「リナの身体で興奮してた」
「途中でトイレ行くヤツ多かったねww」
「触ってくる男の子もいたわ♡」
「あれは、リナが悪いよ」
「わざと触らせてあげてたでしょ」
「いーの♡」
「みんな夢中になって触ってたね」
「おっぱいに群がってたねww」
「田中だけ触らなかった」
「そうそう、だから」
「帰りに誘ったのよ」
「田中くん慣れてなかったようだったから...ね♡」
「ね♡じゃないよww」
「噂が広がってから」
「他の男子みーんなリナのことエロい目で見てるよ」
「田中くんとだけよ♡」
「やらせてくれるって噂」
「ケンもリナとやってないでしょうね?」
姉ちゃんが睨んできます
「ケンちゃんとは、何もないわよ」
「ほんとー?」
「あやしい...」
「ちょっとだけよ」
「あっ」
睨みつけてくる姉
「触らせてあげただけ♡」
「ケン触ったなー」
「男の子だもん、リナに誘われたら仕方ないww」
「ケンちゃんはお触りだけよ♡」
そんなことを話していると
リナさんが店員を呼び
それぞれ、注文をしました
その後は、特にエッチな話はなく
それぞれ食事を済ませて
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