官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
私のレイプ体験談5・従姉妹たちとの3P(1/2ページ目)
投稿:2024-09-14 17:58:09
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私は子供の頃から女性を辱しめることに性的興奮を覚えていました。別に家庭環境が悪かったとかなどはありません。父親は早くに亡くしていますが、母の実家が資産家のため経済的には裕福で、虐待などもなく、姉、妹を持つ、ごく一般的な家庭でした。初めからそういう性癖だったとしか言いようがありません。小学…
姉、妹、母と犯してきた私ですが、次の獲物は早々に決めていました。それは叔母一家です。叔母の倫子は死んだ父親の妹に当たる女性で、母と同年代だったこともあり、同じ市内に住んでいる事もあり、いまだに家族ぐるみで仲良くしています。叔母家庭は旦那の浮気で離婚しており、中学二年生の夏希、中学一年生の心春…
前回、叔母の弱みを握ることに成功しました。
内容が一家に関わることだったのでこれを使えば、叔母の娘、私の従姉妹である夏希と心春も犯せるという風に考えました。
姉の夏希は私と同じ中学二年生でした。昔は仲も良く、一緒にお風呂など入ったりもしたのですが、小学校高学年位になると、どんどん私への態度が悪くなっていって、今ではほとんど会話もなく、あったとしても一言、二言で終わるような感じです。
隣の中学校の陸上部に所属していて、長距離を専門にしているため、かなりスレンダーでおっぱいは妹の心春の方があるくらい(心春が巨乳というのもありますが)です。走ることも考え、ショートカットにしており、叔母に似て、切れ長の眼のキリッとした顔つきをしています。
現在、中一の心春は姉と違い、かなりおっとりしてインドアな趣味を持っており、絵を描いたり、本を読んだりするのが趣味です。
私の姉妹を含め、親戚の三人が活発な女の子であるため、あまりウマが合わないようで、他の三人が外出している時も部屋で本を読んだり絵を描いたりしていました。
そのため、私とは比較的仲が良く、三人が外出した後は私の部屋で一緒に居ることも多くありました。
元旦那似で柔らかい顔つきをしていて身長は低めですが、おっぱいとお尻は十分に成長しています。
そんな二人が毎年のように一週間、叔母の出張に併せてウチに泊まりにやってきました。
しかし、今年は私にレイプされるためにやって来たのです。
これから起こることを思うと私はニヤニヤと勃起が止まりませんでした。
まずは手を出しやすい心春からレイプしていきます。
着いたばかりの昼、早速姉の結花と夏希はショッピングに二人で出掛けました。妹の美花はいつも通り塾の夏期講習です。
家には私と心春しかいません。
私は美花の部屋で本を読んでいる心春を訪れます。
「心春、これ見てもらっていい?」
「んー、何?」
早速、スマホに録画している倫子の不倫セックス動画を再生します。
「…お兄ちゃん、何見せ…、お、お母さん?」
突然セックス動画を見せられた心春ですが、動画の中で男のペニスを咥えている女性が自分の母親だということに気がつくのに時間はかかりませんでした。
「こないだたまたま見かけたんだよね。相手、会社の上司で既婚者みたい…」
「…お母さんが…」
「不倫だね」
不倫という言葉に心春がビクンとします。
「しかも会社の人やろ?バレたら仕事クビになって、向こうの奥さんから慰謝料で何百万って請求されるかも…」
心春をビビらせようと最悪の可能性を当然そうなることのように話します。
「まだ、心春以外誰にも話してなくてさ…」
ここで心春の真横に寄っていきます。しかし、心春はあまりの衝撃に私の動きに気付いてないようです。
「分かる?これがバレたらお前の家終わっちゃうよ?」
私は片方の手で心春の胸に触れます。
「心春がこれから起こることを黙っていてくれるんだったら、俺も叔母さんの不倫、黙っていてあげる」
私は指をゆっくり動かし、心春の胸を揉みながら、ペロリと耳を舐めます。
「ひっ!」
心春は体を強ばらせ短い悲鳴をあげましたが、自分に選択肢がないことは十分に理解しているようでした。
心春を下着姿にし、ベッドの上に座らせ、後ろから抱きしめるようなかたちを取ると、キスしながらペッティングしていきます。
心春は白のコットン生地のお揃いのブラジャーとパンティーでした。レースがあしらわれており、しっかりとランジェリーという感じがします。
「可愛いい下着履いてるね、こういうのばっかりなの?」
私は心春の胸を両手で揉みながら言います。
心春たちは一週間家にいるため、下着は何着か持っているはずです。
「後で、他の履いている所も見せてよ」
しかし、心春は眼をギュッと瞑ったままで、私の質問にも答えようとしません。その姿勢にイラついた私は少し強めに心春の乳首をつねりました。
「いたっ!」
「あのさぁ、自分の立場分かってる?俺を満足させないと叔母さんの不倫動画色んな人にバラしちゃうよ?それに心春の下着姿も撮ってるからね?印刷してお前の学校にばらまいてもいいんだぞ」
「ひっ!ご、ごめんなさい…、あ、し、下着はこ、こういうのが多いです、か、可愛いいのがいいです」
「良く似合ってる、食べちゃいたいくらい」
耳たぶを甘噛します。
「んっ!あ、ありがとうございます」
そうして、しばらく下着の話やおっぱいの成長の話、オナニーの経験などエロトークをしながら、おっぱいを揉み、耳を責めていると、心春は徐々に足をピンとさせ、股をモジモジさせ始めました。
「ここ、触って欲しくなってる?」
股間に手をやり、パンティーの上からオマンコに指を這わせます。
「あぁん!だ、だめぇ…」
「湿ってきてるのに?」
「し、しらなぃ…」
クニクニとパンティーの上からオマンコを擦ると、腰をくねらせます。さらに、親指でクリトリスの辺りをグリグリとすると、ビクンと体を跳ねさせました。
「ひゃっ!な、なにそれ!」
「知らない?クリトリス。女の子の気持ちいいところだよ」
「あんっ、これ、こわい!やっ!」
オナニーの経験がない心春には刺激が強かったのでしょう、初めての感覚に恐怖を覚えているようです。私はおっぱいやオマンコを責めながら時折、クリトリスを弄るようにしてクリトリスでも快感を感じられるように心春を開発していきます。
しばらくそうしていると、心春のパンティーはビショビショでベッドのシーツにシミができ始めていました。
「脱がすぞ」
私は心春のパンティーを足から抜き取ります。
「ひゃん!」
突然、外気に触れたオマンコが冷たかったのか、心春は可愛らしい悲鳴を上げます。
心春のオマンコにはまだ毛が生えていませんでした。しっかり成熟しつつあるおっぱいにまだまだ未熟なオマンコのアンバランスな組み合わせは妙にエロティックでした。
私は心春の股間に顔を埋めると唾液をたっぷり絡ませた舌で心春のクリトリスを責めていきます。「んっ、はぁ、はぁー…」
しっかり時間をかけたため、舌によるクリトリスへの愛撫は十分に性的快感を心春に与えているようです。私はそれを見て、指をオマンコの中に入れていきます。
「はぁん!あ、あん!何これ!」
自分の体内に指が入っていく感覚に心春は戸惑いを覚えます。
「心春のオマンコに指が入っていってるんだよ。この後、チンポ入れるからね」
「だ、だめだよ…、そんなの…」
「じゃあ、叔母さんの不倫動画ばらまく?」
「そ、それは…」
ゆっくりと心春の体から力が抜けていくのを感じました。ここで初めて全てを諦めて、私に体を捧げる事にしたのでしょう。
「良い子やね。どうせヤられるんだから、いっぱい気持ちよくなりな」
私は引き続き、心春のオマンコを舌と指を使って責めていきます。それに対し、心春はその快感を受け入れ、今まで以上に声を上げ、体を震わせました。
「気持ちいぃ…」
「どこが一番いい?クリトリス?膣内?」
「わかんなぃ、いっぱい気持ちいぃよぉ」
途中、膣内に入れる指の本数を増やしましたが、すんなりと入っていき、特に痛みも感じていないようでした。
「ちょっと向き変えるな」
「ふぇ?」
私は体の向きをかえ、四十八手でいうところの椋鳥、男性が上になる形の69の形を取ります。
「口開けてるだけでええから、歯当たらないように注意して」
そういうと心春の口内に亀頭を侵入させます。
「んっ!」
初めてペニスを咥える心春のため、入れるのはカリの部分だけにして、自分で動くようにします。
「じゅぽっ、じゅぽっ、じゅっぽ」
「あぁー、気持ちいいよ、心春」
心春は私に言われずとも、舌を亀頭全体に這わせたりら舌先でツンツンと先っぽを付いてきます。
口からペニスを引き抜くと、心春の方から舌を伸ばし、ペニスに這わせきました。
「おほっ」
心春の積極的な動きに思わず声が漏れます。
「ぺろっ、ぺろっ、ちゅむ」
従順にペニスに吸い付いてくる心春に満足し、私は今度は少し深めにペニスを心春の口内に入れます。
「ぐぶっ!ぷあっ!」
口内をペニスで満たされながらも心春は最初に言われたように歯に当てないように一生懸命なようです。
そんな健気な心春をいじらしく思い、しっかり彼女を気持ちよくして上げようと、オマンコを責めるのもちからが入ります。
そうしてしばらく、お互いの性器を責め合う音とあえぎ声だけが響きました。
「んー!何?なんか…!あっ、あっ、あー!」
「…イッちゃった?」
「これが、そうなの?初めてだったから…」
自分が達してなお、まだ私の部屋でペニスにしゃぶりついて来る心春を可愛らしく思います、彼女の口からペニスを抜いて、心春のオマンコにペニスをあてがいます。
「心春の処女もらっちゃうね」
そういうと心春のオマンコに向かってペニスを突き立てます。
「ぐぅっ!いっ、いったぁ…」
存分に濡らし、指で拡げたとはいえ、処女だった心春がいきなりペニスを受け入れるのは難しく、挿入したペニスは心春の狭い膣内にキュウキュウと締め付けてきます。
痛い程の締め付けを感じながら、ゆっくり膣奥へとペニスを進めていきます。
「うぅ…!」
「もうちょっと頑張れな」
痛がる心春を励ましながら進めていくと、すぐに膣奥へとたどり着き、すぐにピストン運動公園を始めます。
「キツくて気持ちいいぞ、心春!」
「うっ、うれしい!」
まだまだ痛いとは思いますが、心春は自分の痛みより私を気持ちよくすることを優先してくれます。そんな心春を無理させないようにできる限り早くイけるように腰を振っていきます。
「あっ、あっ、あっ」
心春も快感を得られ始めているのか、少しずつ声が漏れてきています。
「うぉ、イクぞ!心春!」
「あぁー!」
心春の膣内に大量の精液を吐き出します。気持ちよさにしばらく心春の上に覆い被さって荒い息を吐いていましたが、私の体に心春は腕を回してきました。
「エッチしちゃったんだね、私たち」
「そうだね」
「…気持ちよかった」
私にキスをして、続けます。
「お母さんの動画とか関係なくまたしてくれる?」
「いいよ、心春が俺の性奴隷になるんだったらね」
「ふふ、…なる。今日から私、お兄ちゃんの性奴隷だね」
その後、汗をかなりかいたため、シャワーを浴びパンツ一枚の姿で家の廊下に出てきます。
「げっ」
ショッピングから帰ってきた夏希と廊下で鉢合わせました。
嫌なものでも見たように夏希は顔を歪ませます。
「お帰り」
「キモい。服くらい着なさいよ」
返事もせず、それだけいうと私の横を通り抜けてリビングへと入っていきました。
その態度に私は苛立ちを覚えます。
心春が予想以上に私に従順で、セックスはともかくレイプとしての満足感が十分に得られなかった事も理由かもしれません。
この日の夜、夏希を犯そうという気持ちになりました。
そのため、私は結花に命令してその日の夜に家を空けるよう言います。
部屋に夏希を一人で残す事に、私が何をしようとしているか感じたようですが、彼女は私に逆らうことは出来ず、言われた通り、友達とお泊まり会をするといって出掛けていきました。
さらに心春とあることを相談して夜を待ちます。
日付けが変わりかける頃、結花の部屋を訪れるとベッドで夏希が眠っていました。
抵抗力され過ぎないように、持ってきた縄で夏希の腕を前手で縛ります。
「うーん…」
夏希の嫌がる様子が良く分かるように、部屋の電気を付けましたが、まだ目を覚ましませんでした。
「じゃあ、ヌギヌギしよっか」
私はパジャマのボタンを一つずつ外していきます。
水色のパジャマがはだけ、夏希の上半身を晒していきます。白い地肌に少しだけ膨らんだ乳房とその上にピンクの可愛らしい乳首が現れます。また、陸上部だけあって、二の腕の所で元々の肌と日焼けした肌のコントラストが見えます。既に縛っているので、パジャマを腕から抜くことが出来ず、面倒くさくなったのでハサミでパジャマを切っていきます。
「んんっ、んう?」
ここで夏希が目を覚まします。私は逃げ出されないように夏希に馬乗りになりました。
「おはよう、夏希。もうちょっとで裸に出来るからちょっと待っててな?」
「ひっ!な、なんで!」
目を覚ますと、腕を縛られ裸にされようとしている状況に驚いたようですが、生来の気の強さのため、こちらに対してすぐに強く出てきます。
「ちょっと、あんた何してんのよ!キモい!」
「見たら分かるやろ?夏希をレイプしにしたんだよ」
「レ、レイプ?…キ、キモい!調子乗んな!」
何とかしようと頑張って体を捩っていますが、お腹の上に私が乗っているため、ろくに体を動かす事が出来ません。
「あんまり動いたら、危ないぞー」
「ひっ!」
私は夏希の乳首の近くをハサミでシャキシャキと音を鳴らします。
「素直に俺にレイプされて、性奴隷になるんだったら、悪いようにはしないよ」
「は?ふざけんな!死ね!」
恐怖を隠す為に虚勢張っているのがミエミエで、微笑ましくさえあります。
私は夏希のAカップの乳房に触れます。私の手にすっぽりと収まってしまう乳房をふにふにと揉んでいきます。
「止めてよ!いやっ!」
「おいおい、小さいおっぱいだなぁ?妹の心春はあんなにおっぱい大きいのに」
「うっさい!キモい!」
夏希の罵倒もこうなってしまっては可愛いものです。私は全く意に介さず、夏希のおっぱいを弄んでいきます。
「揉まれたら大きくなるって言うしな。おれが夏希のおっぱい大きくしてやるよ」
「やだっ!キモいって!ひんっ!」
乳首を摘まむと夏希の口から情けない声が漏れます。
「乳首感じてる?」
「しらないっ!んっ!あんっ!そ、それ止めてっ!」
口悪く罵っても、乳首を摘まんだり、指で弾いたりすると、その都度口から快感の声を止められないようです。わたしにはそれが面白く、つい乳首で遊び過ぎてしまいます。
「あんっ!だ、だめっ!いやっ!」
そして気が付くと、乳首だけではなく、おっぱい全体で私の愛撫に感じているようでした。
「う、うー、う…」
「泣いちゃった?」
「ひっ、なっ泣いてっ、なぃ」
どう見ても泣いてしまいましたが、まだ私に反抗しようとする気持ちはあるようです。
私は夏希の体の上をズルズルと移動し、彼女の目の前にペニスを突きつけます。
「やっ!」
初めて眼にする勃起したペニスに夏希は思わず目を背けます。
「夏希よー、お前が素直に俺のちんこぺろぺろしてくれたら、乱暴なことしないで済むんだけど?」
夏希の頬にペニスをグリグリと押し付けます。ペニスは先走り汁でベトベトで頬から離すと頬とペニスの間に糸がひきました。
「うっ、うっさい!するわけないじゃん!」
泣き顔のまま、キッとこちらを睨んできます。それを見て私のペニスはさらに硬さを増していきます。
「お前が悪いんやで」
私は夏希の顔を掴むと無理矢理ペニスを眼前に突きつけます。
「か、噛んでやるから!」
「出来るものならどうぞ」
夏希の鼻を摘み、息苦しくなって口を開けたところにペニスを喉奥まで挿入します。
「ぐぼっ!おぇっ!おっ、おっ!」
喉奥を突かれ、反射でえずこうとする夏希にさらに間髪入れずにペニスを突きいれていきます。
ろくに呼吸もままならないような状況にされ、夏希は涙と鼻水で、グシャグシャになりながら、必死で頭を逃がそうとしますが、私ががっしりと掴んでいるため、それも出来ません。数十秒イラマチオを続け、一度ペニスを口から出します。
「げほっ、げほっ!おぇっ!」
再び夏希の頭を掴み、ペニスを眼前に突きつけます。
「ま、待って!やめっ、ぐぼっ!」
先程と同じようにペニスで夏希の喉の最奥、食道付近まで犯していきます。
「んーっ!むぅ!おぇっ!」
また数十秒これを続けると、また口からペニスを引き抜き、ペニスを夏希の頬に擦り付けます。
「ひっ!」
「お前が素直におれのちんこペロペロしてれば、こんな目にあってないんだぞ」
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(2020年05月28日)
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