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母と私のゆがんだ過去が終わり

投稿:2024-09-13 08:10:13

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名無し◆FFIoZ0k(30代)
前回の話

翌朝、朝食を食べてから、私の部屋で仕事をしました。昼に母が作ったそーめんを食べて、午後3時に仕事を終えて、リビングへ行きました。テレビがつけっぱなしで、ソファーでクッションを枕に母が昼寝をしていました。母の足元に座り、母を見るとTシャツにスカート。ただ、ブラジャーを着けていなくて、胸のところの突…

年が明けてから、美咲さんとは、年末にキスをせまったことがあり、少しギクシャクした関係になっていました。それほど仕事の忙しさがなく、ほぼ定時に美咲さんは、帰って行きました。

2月の初めn金曜日、私は、思い切って美咲さんを食事に誘いました。私は、美咲さんが入社してからすぐに、部下としてではなく、一人の女性としてみていて、好意を抱いていました。

「イイですけど、変な気を起こさないって約束してください」美咲さんにピシャリと言われました。やはり、年末のことが原因だと再認識しました。

美咲さんへのお詫びもあって、以前、部長に連れて行ってもらったことがある鮨屋に行くことにしました。店の中に入り、席に着くと。

「健介くん。ここ高そうよ。大丈夫?」心配になったのか、美咲さんに耳打ちされました。

「大丈夫です。このためにお金を貯めておきましたから。いっぱい、食べてください」私が、そう言いましたが、何か不安そうで、注文も少なく、《お腹がいっぱい》と言って、1時間足らずで鮨屋を出ました。

「健介くん。無理をしないで、お願い。私は、焼き鳥、焼肉で十分ですから」ホッとした顔になった美咲さんに言われてしまいました。

「ネェ。お蕎麦を食べましょうよ。お腹が空いたわ。エヘヘ」美咲さんに言われて、近くの蕎麦屋に入り、天ぷら蕎麦と熱燗を頼みました。安心したのか、美咲さんは、熱燗をグイグイ飲んで、顔が真っ赤になっていました。午後9時前に蕎麦屋を出ると、美咲さんの足元はフラフラで、私が支えて駅まで歩きました。

「ゴメン。私・・酔ったわ・・」眠たそうに美咲さんに言われて、私は、タクシーで私のアパートに連れて行き、少し寝かせることにしました。

アパートに着くと、美咲さんのコートを脱がし、ソファーに横にして、タオルケットをかけると、寝息を立てて寝てしまいました。

11時半に美咲さんの身体を揺らして、何とか起こすと。

「エッ・・ここ・・何処?今、何時?」私のアパートで午後11時半だと説明すると。

「ゴメンナサイ。アァ~。頭がイタイわ」美咲さんに水を渡すと、一気に飲み干しました。ソファーに座り何かを考えていた美咲さんが、私の方を見ると。

「健介くん。今晩、泊めてもらってもイイかな?こんなに酔っていては、母が心配するから」私は、母が使っていた寝室が開いているので、そこで良ければと返事をすると、美咲さんは、お母さんに電話をして、《友人のところに泊まる》と話をしていました。そして、母の寝室で寝てもらうことにしました。

翌朝、7時に目を覚まして、リビングに行くと、美咲さんは、すでに起きていて、ソファーに座ってテレビを観ていました。

「朝食、食べるよね。冷蔵庫の中見てもイイ?」キッチンに行き、冷蔵庫を開けると。

「エェ~。何もないよ」母が引っ越しをしてからは、ほとんどが外食で、卵とウインナーくらいしか中には、ありませんでした。

「目玉焼きにウインナー。パンとかはあるの?」食パンが2枚あったので、そのことを言うと、卵とウインナーを焼いてくれて、食パンにジャムを塗って、テーブルに並べてくれました。食べ終わると。

「健介くん。外食ばかりは、イケないわ。料理をして、家で食べるようにしないと」美咲さんに怒られて、私が《料理は、ほとんどしたことがない》そう言うと。

「男の子の一人暮らしって、そんなものなのかな」変に納得をしていました。

午前9時。美咲さんが帰るときに。

「約束通り、何もしなかったわね・・ありがとう。やっぱり、健介くんは、紳士よね。そうそう、今日の予定は?」私は、家でゴロゴロしていると返事をしました。美咲さんは、頷いてから、アパートを出て行きました。

午後2時。美咲さんから携帯に連絡が入りました。

「これから、遊びに行ってもイイ?昨日のお礼に夕食を作って、ご馳走するわ」そう言うと、私の返事も聞かずに電話を切られてしまいました。

午後3時半、アパートのインターフォンが鳴り、美咲さんが、両手に買い物袋とバッグを持って、アパートに来ました。

「昨日は、ゴメンね。調子に乗って飲みすぎ。お詫びに私の手料理をご馳走するわ」そう言って、ソファーで一休みすると、キッチンに行って料理を始めました。

ハンバーグを作ってくれて、その味が美味しくて、ご飯をお代わりしてしまいました。ソファーで、美咲さんが買ってきたワインを二人で飲んでいましたが、帰る気配が全くしません。それに美咲さんが持って来たバッグが気になり。

「あのバッグの中身は、何ですか?」私が聞くと。

「アァ。お泊りセットよ。今晩も泊めてもらうことにしたの」あっさりと言われて。

「若いころ、良く友だちの家に泊まりに行って、夜、遅くまでおしゃべりしていたの。そんなことを思い出して」美咲さんが、ニコニコと嬉しそうに言いました。

「でも、マズいですよ。昨日は、美咲さんが酔っていて、仕方がなかったけど。俺も男ですよ」私が言うと、私の頭をポンポンと叩いて。

「健介くんは、紳士でしょう。安心しているわ。アァ~・・チョット調子に乗って、変なことしようとするけどね」私が年下なので、大人の男として見ていないようでした。

「お風呂、先に入って」美咲さんに言われて、風呂に入りました。私が出ると、美咲さんが、バッグを持って風呂へ行きました。

風呂から上がった美咲さんは、167センチでスレンダーな身体の上に可愛いパジャマ姿でした。化粧はしていませんが、その可愛さは変わりませんでした。

「健介くん。ビール飲もうよ。喉が渇いたわ」私は、冷蔵庫からビールを出して、二人で飲むことにしました。

「美味しいね。お風呂上がりのビール」一息つくと、美咲さんが。

「私、今の会社に勤めることができて幸せよ。来る前は、不安だったの。でも、健介くんがいて、安心したわ。それに、健介くん。優しいから。できるのなら、ずっと、ここで働きたいの。派遣社員って、いつ、契約が切られるかいつもドキドキなの」美咲さんが、寂しそうな顔をして言いました。

「俺。美咲さんが来てから、物凄く、仕事が楽になりました。それで、得意先とも商談の回数が増えて、売上も上がりましたから。機会をみて、部長に美咲さんを社員にしてもらうように話をしてみます」私が手助けをしようとすると。

「それは、ヤメて。私、社員さんになれるようにガンバルから」美咲さんの気の強い一面が見えました。そして、沈黙が続きました。

「キスして、イイよ」美咲さんが、ポツリと言い、私は、驚いて、美咲さんを見ると、恥ずかしそうにうつむいていました。美咲さんに好意を持っている私は、チャンスと思い、美咲さんの肩を抱いて、顔を近づけると、目を瞑りました。少し震える、美咲さんの唇に軽くキスをしてから、強く抱きしめて、美咲さんの口の中に舌を入れると絡めてくれました。

「エェ~。私、男の人とキスをしたのは、何年ぶりかしら・・8年ぶりかな・・エヘヘ」大きな目を見開いて言いました。私は、もう一度、美咲さんを抱きしめてキスをしてから、パジャマの上から胸を触りました。

「コラ、コラっ・・キスだけだよ・・ダメよ」美咲さんは、口では拒みましたが、嫌がる素振りをみせませんでした。私は、胸を触りながら、頬、首筋にキスをして、ソファーに寝かせました。

「ダメって、言っているのに・・アッ!ダメっ」私は、美咲さんのパジャマの中に手を入れて、直接、胸を触りました。そして、美咲さんが、私の首を抱いて。

「ここ明るくて、恥ずかしいわ」私は、美咲さんを立ち上がらせて、私の部屋に連れて行き、ベッドに寝かせました。

「今年、30歳になるオバサンを本気にさせて、悪い男の子ね」私を子ども扱いする美咲さんに言われて。

「俺は、本気です。遊びなんかじゃありませんから」私が言うと、美咲さんは、少し驚いてから、私を抱きしめてくれました。パジャマの上を脱がすと、細い身体の割には、少し大き目のDカップくらいある胸と、その先がツンと上を見ていました。

Dカップを揉み、先を舐め、吸っていると、先が硬くなってきて。

「アッ・・イヤ・・イヤ~・・私、感じている」美咲さんの上半身が震えだしました。下のパジャマを脱がそうとすると、手で押さえてためらいました。

「美咲さん。さっきも言いましたが、俺は、本気です」この言葉を聞いた美咲さんの手の力が抜けて、パジャマを脱がすことができました。パンティの上から女性の部分を触ると。

「健介くん。優しくしてね。本当に久しぶりだから」そう言った、美咲さんの脚が震えていました。脚の震えが止まるように、太腿を手で撫でることにしました。

「優しいね・・気持ちイイよ」美咲さんの目がウットリしてきました。パンティを脱がそうとすると、少しためらいましたが、脱がし始めると、お尻を浮かせてくれて、簡単に脱がすことができました。私も着ているものを全部、脱いで美咲さんと抱き合いました。女性の部分を触ると、膣の入口がしっかりと閉じていたので、指で何度もなぞりました。

「アァ~ン。感じてきている。私」美咲さんのお尻が、軽く上下してきて、膣の入口が感じている液で染みてきました。膣の上の方の隠れていた小さな突起がわかり、指で撫でると。

「エッ・・イヤ~!・・そこは、イヤ!・・感じる~!」美咲さんのお尻と脚が大きく震えて、感じる液が溢れるように出てきました。指を1本、膣の中に入れると、中は狭いのがわかりましたが、何とか2本の指を入れることができました。膣の中で指を動かしていると、ビチャビチャと音が出るほど、感じている液が出てきて。

「もう、ヤメテ・・息が苦しくなってきた・・アァ~!」膣から指を抜いて、舌で女性の部分を舐めることにしました。指で膣の入口を拡げると。

「イヤ~ン・・恥ずかしいわ」美咲さんが、手で隠そうとしたので、手を払い除けて、舌で舐めると。

「イヤ・・また、感じる・・感じる」そう言うと、美咲さんの脚が閉じて、私の顔を挟みました。舐め続け、小さな突起を舌でつついていると。

「そこは・・そこは・・イヤ・・イヤ・・感じる~!」美咲さんのお尻が大きく浮いて、感じてくれているのがわかりました。

「フゥ~・・フゥ~・・オバサンをイジメたな。本当に悪い男の子だ」息を荒げて美咲さんが言ったあと、私の勃起している男性器を握りました。

「エッ。チョット・・大きいよ。健介くんのオチンチン」美咲さんが、私の顔を見て驚き。

「私、あまり経験ないけど、オチンチンを舐めるね」男性器の先を舌で舐めて、半分くらいを口の中に入れてくれました。

「お口、疲れたわ」美咲さんが言ったので、ベッドに仰向けに寝かせました。

「私、エッチ、久しぶりなのに、そんなに大きなオチンチン。入るかしら?」少し怯えている美咲さんの脚を拡げて、その間に私の身体を入れました。

「ゴムはないの」美咲さんが不安そうに言い、《持っていません》私が答えると。

「中には、出さないでね。赤ちゃんができちゃうから。お願いね」男性器に美咲さんの感じている液をつけて、腰を落としました。

「ウッ・・ウッ・・ウゥ~・・少し、苦しいかも」男性器の先が膣に入ると、美咲さんが眉間にシワを寄せて言いました。確かに膣の中は狭いでしたが、感じている液が溢れていて、少しずつ奥に入って行きました。

「全部、入った?」美咲さんが恐る恐る、私に聞かれて《もう少しです》私が答えると。

「もう、無理よ。私の中がイッパイ」男性器の先が子宮に届いていることがわかりました。美咲さんが私の腰を押さえて、それ以上は進めないようにしたので、美咲さんの腰をつかみ、一気に男性器を膣の中に入れました。

「ギャ~!・・そんなに奥まで入れないで・・ウゥ~」美咲さんが、叫んで嫌がりましたが、男性器を全て飲み込んだ膣の中で、男性器の動きがスムーズになってきました。

「アァ~・・感じる・・イヤ・・イヤよ・・感じる~!感じる~!」美咲さんが全身を震わせ感じていました。私は、腰の動きを速めていきました。

「アァァァ~!・・イヤァァ~!・・もう・・ヤメテ~!」美咲さんが私をきつく抱きしめて叫びました。私も3カ月ぶりのセックスで、堪らなくなってしまい。慌てて、男性器を膣から抜いて、美咲さんのお腹に精子を出しました。

二人は、しばらく抱き合って、ベッドに寝ていました。

「アァ~ア・・年下の男の子にイジメられてしまったわ」ポツリと美咲さんが言ったので。

「さっきから言っているように、俺は、本気です。子ども扱いしないでください」私は、怒って言うと、先ほどより、きつく抱きしめて、キスをされ。

「健介くん。私も本気になってもイイかな?健介くんといると安心できて、幸せよ」私は、頷いてからキスをしました。

時計を見ると、まだ、9時前で、美咲さんは、下着を着けずにパジャマを着て、私も下のスエットを、パンツを履かずに履いて、リビングに行きました。

「健介くん。喉が渇いたわね。また、ビールを飲もうか」今度は、美咲さんが冷蔵庫からビールを出してくれました。二人ともゴクゴクと飲んでから。

「美咲さん。俺たち付き合いましょう。きっと、お似合いです」美咲さんの肩を抱いて言いました。美咲さんは、うつむいていて、少しして顔を上げると。

「ウゥ~ン・・どうしようかな・・ウソッ・・バツイチの私で本当にイイの?」少し目に涙が浮いていました。私は、美咲さんを抱き寄せてキスをしました。

1時間くらい、抱き合い、キスをしていました。

「ネェ。これからは、二人のときは、私のことを美咲って呼んで、私は、健介さんって呼ぶから」美咲さんが、満面の笑みで言いました。私のことを大人の男と認めてくれました。

「じゃあ。美咲。オッパイを触らせて」私が、美咲さんのパジャマのボタンを外しながら言うと。

「コラッ。すぐに調子に乗って・・でも、イイよ」Dカップを触り、差の先をつまんでいると、硬くなってきて。

「健介さん。もう一度、エッチしたくなってきたわ」美咲さんが、そう言うと、私の手をつかんで、私の部屋へ連れて行きました。

ベッドで、美咲さんを何度もイカせて、最後は、美咲さんを後ろ向きにして、お尻に精子を出しました。その夜は、ベッドで裸のまま抱き合って寝てしまいました。

翌朝、下半身がモゾモゾして、目を覚ますと、美咲さんが、男性器を握り、手を動かしていました。私が、目を覚ましたのに気づくと。

「昨日は、イッパイ、イジメられたので、今度は、私がイジメているの。エヘヘ」美咲さんが、舌を出してから言いました。

「そっか、今、俺がイジメられたので、また、たくさんイジメることにするか」私は、Dカップを揉みながら言ってから、その先を吸うと。

「アァ~ン。やっぱり、私がイジメられる。アハハ」そんな美咲さんの脚を開いて、男性器を膣の中に入れました。

それからは、美咲さんは、休日の前に泊まりに来るようになりました。

そして、美咲さんの頑張りにより、4月には正式に社員として、雇用されました。

30歳になった今、2歳の娘と3人で暮らしています。そして、35歳になった美咲さんのお腹には、5か月の子供がいます。

母と美咲さんを初めて合わせたとき、さすがに、お互いが気まずい思いをしていました。しかし、美咲さんと私が、どんどんと親密な関係になっていくと、それもなくなり、《お母さん。美咲ちゃん》と呼ぶ合う仲までになりました。

そして、母も沢田さんと幸せに暮らしていて、パートを辞めた現在、チョコチョコ私たちが住むマンションに来て、孫と遊んでくれています。もちろん、沢田さんも。

母と私のゆがんだ過去は、二人が死ぬまで封印されるでしょう。

色々とありましたが、幸せな毎日を送っています。

-終わり-
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