体験談(約 9 分で読了)
エステティシャンの色っぽいお姉さんの脚コキ奴隷になって可愛がられていた僕【7】(1/2ページ目)
投稿:2024-09-05 20:26:04
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いざ書いてみるとまぁまぁ大変だったので小分けにしてみます。友人に頼まれて参加した合コンで、1人年上のお姉さんがいて、なんか他の女の子と馴染めていなさそうだったのに気が付いたのが第一印象の女性でした。席替えで近くになったときに少し個人的な話が出来て、お姉さんがエステティシャンだということ、本当…
ここまでのあらすじたまたま出会ったお姉さんに亀頭責め手コキで可愛がられる関係になった。ねっとりとおちんちんをいじめられたり、抜かれまくったりする関係お姉さん(ひとみさん)長身(165cm)なんか色っぽいエステティシャンのお姉さん。転職したらしい。男の人を悶絶させるのが1番好き私(たか…
ここまでのあらすじ
たまたま出会ったお姉さんに亀頭責め手コキで可愛がられる関係になった。ねっとりとおちんちんをいじめられたり、抜かれまくったりする関係。
タイトルも少し変えましたが、今回は手コキがほぼ無いです。
お姉さん(ひとみさん)
長身(165cm)色っぽいお姉さん。転職してエステのお姉さんじゃなくなった。男の人を悶絶させるのが1番好き
私(たかし)
173cmひとみさんに悶絶しているリアクションを気に入られて、おちんちんを可愛がってもらっている。
本編
「ちょっと面白いことしてみたいんだけど良い?」とひとみさんから連絡を頂いたので
「いつにしますか?」と返事をしたら
「何するか訊かないの?」と返ってきました。
「ひとみさんがすることなら気持ち良いし楽しめるので訊かなくて大丈夫です」
と返事をしてから当日会いにいくときには本当に緊張していました。
何が起こるのか?という緊張感と期待と不安が入り混じっている感じです。
待ち合わせ場所にいたひとみさんの荷物がやや大きくて、なんか用意しているなぁと覚悟を決めました。
そのままホテルに向かい、シャワーを浴びて外に出たら、ひとみさんがエステの服に着替えていました。
白い胸元が開いたシャツに黒いタイトミニスカート
そして、黒いストッキングを履いていました。
個人的に1番困惑したのが、ベッドにたたんで置いてあったセーラー服でした。
「ほら、着て」
とひとみさんに言われたときに色々と理解しました。そういえば、私を女装させたいという話をしていたのです。
ひとみさんに着せて貰う形でなんとかセーラー服を着ました。が、サイズ的に結構無理があった気がします。上腕とか肩周りとかがパツパツでした。
「もうちょっと恥ずかしがりそうな感じにしたかったけど、無理がある感じになっちゃったね」
とひとみさんが言いながらふわふわの手錠を取り出していました。
体の後ろで手首同士を繋がれたのでベットの上に脚を投げ出す姿勢で、壁に背中を預けて座りました。
ひとみさんが私の脚の間に座り私の顔を見てニヤニヤ笑いながら話しかけてきました。
「女の子の格好して、えっちなお姉さんの前で動けなくなっちゃったね?」
と言われた瞬間にいわゆるノーパンの状態でゆっくりと鎌首をもたげる感覚が分かりました。
スカートの内側の生地が竿の部分に柔らかに触れていて気持ち良くなってきてしまいました。手のひらを被せられてフェザータッチされているような感覚です。
「女の子の格好しているのに、おちんちん上を向いて来て♡恥ずかしいねぇ♡」
と言葉責めで煽られている間に完全に上を向いてしまった亀頭がスカートの布を押し上げて、遂には完全にスカートから露出されてしまいました。
「スカートからこんなに立派なおちんちんが出てくるのはえっちだねぇ」
とひとみさんがノリノリでした。
「なんかちょっと恥ずかしいです」と伝えましたが、ひとみさんは意に介さずに私の尿道に指を当てて軽く触れた後に指を離しました。
「あれ?どうしたの?なんか漏れてるよ?」
と煽られます。
「すみません、我慢汁です」
「違うよ。マゾ汁っていうの。言ってごらん♡」
と言われたので、素直に
「マゾ汁漏らしちゃってごめんなさい」と返事をしました。
ひとみさんが満足そうに眉を上げた後、姿勢を変えながら
「女の子なのに、おちんちんビンビンにして、マゾ汁まで漏らしちゃう悪い子だね?」
「ごめんなさい」
「そんな悪い子は手じゃなくて足で気持ち良くするので十分だね」
ひとみさんがつま先でちんぽを軽く突き回してきました。
足コキをされるのは初めてでしたが、想像していたよりずっと柔らかい力加減で竿の部分をいじり回されるのは思ったより気持ち良かったです。
そして、パンストのつま先が亀頭を軽くするたびに、ローションが付いていないのでかなり激しめの感覚と共に快感が走ります。
「足でおちんちんいじり回されて感じてるの?」
と言葉責めが続きます。
「なんか思ったより気持ち良いです」
と正直に伝えて竿の部分をパンストに包まれたつま先が弄っているのを見ていました。
快感が激しげないので、全然追い詰められる感じは無いのですが、確実に気持ち良さが蓄積してくる感じです。
「んん?もしかして気持ち良くなってる?」と煽られて少しゾクゾクしてしまいました。
ゆっくりした動きでひとみさんがつま先を動かして、私はそれをひたすらに感じている時間がしばらく続きました。
「そろそろイキそうなんじゃない?」
とひとみさんに声をかけられたときにはもう、射精しそうな感覚があるのになかなか射精できないもどかしさで頭が蕩けそうになっていました。
「ほら、足コキで射精させてくださいってお願いしないと」
「ひとみさんの足で射精させてください」
ともはや反射的に返事をしていました。
「じゃあじっくり射精させちゃうね♡」
とひとみさんはペースを崩さずに責め続けて来ました。
「あぁ、もう出る♡」
と懇願するような声でひとみさんに叫んだところ
「うん、見ててあげる♡」と言われそのままつま先でいじり回されながら射精しました。
時間をかけて射精したので、ゆっくりと長い射精でしたが、めちゃくちゃ気持ち良い感じでもありませんでした。
まだ行けるなという感じです。
ひとみさんにシャワーを浴びにいくように言われ、制服を脱がせてもらいシャワーを浴びていました。
ひとみさんがシャワー中に入ってきてもそれほど驚かなくなったのは適応しているなと自分でも少し笑ってしまいました。
ユニットバスのカーテンの隙間からひとみさんの方を見たらローションのボトルを持っていました。
そして、湯船に乗り込んできます。
私はシャワーのお湯を止めてひとみさんに手を貸しました。
「まだ行けるでしょ?もう少し遊んであげる♡」
私はすでに半勃起の状態でした。大きさはほぼ完全で水平を保っている状態です。
ひとみさんはローションを自分の太ももにかけて馴染ませ始めました。
パンストがローションでヌルヌルになっていきます。
「ほら、太ももマンコですよ〜」
と言われそっとちんぽを差し込んだところ、腰が抜けそうになりました。
太ももの柔らかさと弾力がパンストローションに包まれて襲いかかってくるのです。
「ほら、腰振って良いんだよ?」とひとみさんに言われて腰を振ろうとしました。
実際はもう一度腰が抜けそうになったのをひとみさんに抱き抱えられてそのままユニットバスの壁際まで追い詰められました。
「せっかくお姉さんの太もも犯すチャンスだったのに♡このままじゃお姉さんの太ももで犯されちゃうね♡」
と正面から密着されて囁かれてしまい、ひとみさんの太ももの間でちんぽが少しずつ上を向き始めました。
パンストに包まれた太ももの間を横向きに擦られながら勃起していくので、それだけでかなり強い刺激になっています。
「ちょっと太ももきつめにしちゃおっかな?」
とひとみさんが言い、実際にちんぽを潰すように圧力が高まりました。
「どう?勃起しているだけなのに辛いでしょ?」
「気持ち良いから、もっとしてほしいです」
「じゃぁおちんちん潰しちゃうね♡」
とひとみさんは太ももをきゅっ♡きゅっ♡と締め上げる動きを始めました。
太ももがきゅっ♡と閉まるときにストッキングがわずかに動いて竿も亀頭もわずかに擦られます。
そして緩むときに逆向きに軽く擦られます。
その僅かな動きでストッキングの繊維がより亀頭に密着するのか少しずつ刺激が耐え難いものに変わってきました。
ユニットバスの湯舟の中に向き合って立ち、私は背中を壁に押し付けた状態で、正面からひとみさんに密着されています。
パンストを履いた太ももで、ローションたっぷりな状態でちんぽを可愛がられ、悶絶しているところを至近距離から観察されている状態です。
「太ももで犯されておちんちん気持ち良いね」
とひとみさんに煽られてさらに興奮してしまいます。
「射精しそうになったら寸止めしちゃおっかな〜」
とイタズラっぽい顔で見上げられて
「射精させてほしいです」
と懇願したら
「自分で腰振って射精するのは許してあげよっか?」
とひとみさんが言い、脚の動きが止まりました。
「良いんですか?」
と恐る恐る確認しました。
「うん、いっぱい気持ち良くなって良いよ♡」
と言われたので腰を振ろうとしてみました。
ローションでドロドロのストッキングに包まれた太ももの間にちんぽが囚われたまま腰を押し付けるように振ろうとしたのです。
当然のように亀頭にも竿にも一斉に摩擦感が襲いかかってきます。
ベッドに仰向けに拘束されて同じ刺激を与えられても腰が引けそうになる刺激です。
今回は立ってひとみさんと向き合っています。私はガクッという動きと共に腰を引くことになりました。
当然腰を引けば、また弱点がひとみさんの太ももに囚われたまま摩擦にさらされます。
次は引き抜く動きとは逆に反射的に腰を突き出してしまいました。
その時点で腰が抜けそうになり、ひとみさんの背中に両手を回して抱きしめるような姿勢になりました。
「う〜ん?どうしたの?腰抜けちゃいそう?」とひとみさんに上目遣いで見つめられていますが、返事をする余裕もありません。
腰がガクガクするようなピストン運動を自分でしながら、自分のちんぽを責め立てる状態に陥ってしまっています。
「あ〜ぁ、可愛い♡気持ち良くて腰がガクガクするピストン♡止まらないねぇ♡」
とひとみさんに煽られながら無様なピストンが続きます。
腰に力を入れようにももう力が抜けてしまっています。
腕はひとみさんに回した姿勢のまま動かせそうにありませんでした。
「もう、気持ち良いのが止まらないねぇ♡幸せ?」
と話しかけられて頷きながら腰を振っていました。
自分でも制御できない状態のピストンだったので、長く保つわけがありません。
それほど時間が経たないうちに、腰の奥がふっと緩む感触があり、熱さがすごい勢いで登ってきました。
「あっ、凄い♡射精してるのにピストン止まらないね♡」
と実況されながら射精しました。
今回はかなり激しい射精でした。
脳天が痺れるみたいな激しさで、脈打つたびに身体が震えるような射精です。
脈打ちが治り、腰も動かさずにいられるようになったところでひとみさんに声をかけられました。
「ねぇ、あんなピストンじゃ女の子気持ち良くならないよ?こうやるんだよ?」
とひとみさんが腰をうねらせるように振り始めました。
「あっ、ひとみさん♡いま♡無理♡」
と情けなさ前回で喘ぎましたが、ひとみさんを煽る結果になったようでした。
「聞こえないなぁ♡」
「そんなぁ」
「いっぱい気持ち良くなっていいって言ったでしょ?」
とひとみさんに言われて、このままもう一回射精させるつもりだと理解しました。
私はいよいよ立っていられなくなり、壁に背中を預けたままズルズルと座り込み始めてしまいました。
しかし、ひとみさんは腰を落としながらも腰を振る動きを止めません。
「流石に私の力で君を支えるのは無理だ。湯船に寝て良いよ」
という言葉と共に湯舟の中で仰向けに寝かされました。
そしてひとみさんがローションを太ももにダバダバと追加しながら私の上にのしかかりました。
そして、ちんぽが再びひとみさんの太ももに捕らえられます。
そして、水泳のバサロのような腰振りが再開されました。
始まってしまうともう、ひとみさんの背中に回した腕に力が入るばかりで意味のある動きができません。
「あっ、おちんちん射精できる感じだね♡」
そうひとみさんが言いながら、私の両頬に手を当てました。そんなにすぐは出ないと思っていましたが、射精感が急速に高まるのを感じました。
「ほら、出しな♡」
そう言われると同時に腰に力が入り流石に量が少ない射精が起こりました。
ごく少量の精液を時間をかけて漏らすような情けない射精でした。
しかし、それが終わるまでひとみさんはゆっくりと腰を動かしてくれました。
ひとみさんは腰振りを止めると
「ほら、洗ったらベッドに戻るよ?」
と水圧を調整したシャワーを私にかけて身体を流してくれました。
シャワー後にベッドで仰向けで放心状態でいたところ突然股間に冷たい感触がありました。
顔を上げたところ、ひとみさんがローションを私のちんぽに直接垂らしていました。
ひとみさんはベッドに立った姿勢でパンストのままです。
パンストはシャワーの水で洗ったのか濡れてテカテカしていました。
ひとみさんが私の両脚を掴んで持ち上げながら話しかけてきました。
「さっきの素股は気持ち良かったかな?」
「とても気持ち良かったです」
「それは良かった。でも、私も気持ち良かったのがなんか許せない」
え?っと声をかける間もなくひとみさんの脚が私のちんぽの上に軽く置かれました。そして、ひとみさんの言葉が続きました。
「お仕置きしちゃう♡」
と。
いわゆる電気あんまというやつです。
完全に萎えていたちんぽですが、ひとみさんの足が小刻みに動くと一緒に震えて快感が感じられます。
そして、視覚的なお姉さんにちんぽを踏み付けられている状況がとても倒錯的でした。
振動で強制的に送り込まれるような快感と倒錯的な色っぽい光景に興奮してちんぽが大きくなり始めました。
「おちんちん踏み潰されてるのに大きくなってるねぇ♡」
と煽られながら
「気持ち良いです」
と振動に身を任せて快楽を堪能していました。
そうこうしているうちにフルボッキ状態にまで回復しています。
ひとみさんの脚の振動が止まり、つま先であちこちの感触を確認するフェーズに至りました。
「このまま電気あんまで射精してみる?」
と問いかけられた瞬間にちんぽがピクッと反応してしまいました。
それを感じ取ったひとみさんがにやりと笑ってから、脚を振動させ始めました。
「まだ返事してないのに♡」
と言いながらヨガっていたところ
「おちんちんはちゃんと返事してくれたよ?」
と期待通りの答えを頂きました。
おちんちんが少しずつ溶けていくような快感をかなり時間をかけて味わっていたように思えます。
急に亀頭の辺りに熱い感覚がありました。
「ひとみさん、なんか亀頭が熱いです!」
と正直に伝えたら
「あ、お潮吹くかもよ!」
と嬉しそうでした。
「なんか出そうな気がしたら漏らして良いよ♡」
と教えてもらいました。
「あぁっ、なんか出そうな気がする!ん、出る、なんか出る気がする」
と訳の分からないことを口走りながら悶絶していました。
「あっ、出てる♡」
とひとみさんが言うので、そちらを見たところ、精液が少量出てひとみさんのストッキングを汚していました。
「ほら、立って、シャワーしてあげる」
と身体を洗われてから、ベッドに並んで腰掛けて少し話していました。
「ねぇ、今日は手コキ無かったけど気持ち良かった?」
「とても良かったです」
「何が1番良かった?」
「ひとみさんの腰振りが1番凄かったです」
と伝えたら嬉しそうに笑ってから
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(2020年05月28日)
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