官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
友達とわちゃわちゃして、、、 ②
投稿:2024-08-06 19:10:42
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夏休みの日、小5のまなちゃんと同級生で友達のももちゃんがまなちゃんの家で遊んでいた。今日は、カラオケをして遊んでいる。2人の好きな曲だったり、今流行りの曲を歌っている。そして、2時間カラオケで遊んだ。すると、2人はソファーでのんびり過ごしていた。もも「ワンピース着てるからパンツ見…
夏休みのとある日、小6のあかねちゃんとみずきちゃんがメールをしていた。
あかね「今日屋外プール行かない?」
みずき「いいね!行きたい!」
あかね「荷物を持ってきて私の家に来てね」
みずき「わかった」
そうして、みずきちゃんが家にやってきた。
あかね「1つ思いついたんだけど、先に水着に着替えて上に服を着ていかない?そうしたらすぐ入れるよ」
みずき「いいね!そうしよう」
そして、2人は着替え始める。
そこで、みずきちゃんは着替える用のタオルを取り出そうとしたが、
あかね「私しかいないからタオルいらないよ」
みずき「確かに」
そうして、みずきちゃんはタオルを床に置いた。
2人は全裸になった。
2人ともワレメには毛が生えていないが、おっぱいが膨らみかけている。
そうして、2人はスク水を着ようとしたが、
あかね「裸になっちゃったからおしっこしたい」
みずき「実は私もしたくなってきた」
2人はトイレに行こうとしたが、
あかね「どっちが我慢できるか対決しよう」
みずき「いいね!楽しそう」
そうして2人はトイレに行かなかった。
改めて、2人はスク水を着る。
あかねのはスカートの付いていないワンピース型のスク水だ。
みずきのはセパレートタイプのスク水だ。
そして、2人はスク水を着て、その上に服も着た。
早速、プールへ行く。
家からプールまで自転車で10分程と少し遠い。
2人は自転車に乗って行くが、7分経ったところで、
みずき「やばい、漏れそう」
あかね「本当?」
みずき「本当だよっ。もう私負けでいいからおしっこする」
そして、自転車を止めて、半ズボンとスク水を脱いでしゃがんだ。
しゅいーーーーーーーーーーーー
おしっこが出てきた。
しゅいーーーーーーーーーーーー
幸いにも、セパレートタイプのスク水だったのでスク水を濡らさずに済んだ。
しゅいーーーーーーーーーーーー
あかねちゃんはみずきちゃんのガードになるように移動した。
しゅいーーーーーーーーーーーー
しょーーーーーーーーーーーーー
みずき「あー出ちゃった」
あかね「今回はあかねの負けね」
みずき「そうだね負けちゃった。代わりにお昼ご飯買ってあげる」
あかね「ありがとう」
みずき「ところで、あかねちゃんはおしっこしなくていいの?」
あかね「本当はしたいけど、みずきちゃんみたいなスク水じゃないからなんとか我慢する」
みずき「じゃあ急いで行こう」
そうして再び自転車を走り、プールに着いた。
受付を済ませて、女子更衣室に入った。
みずき「早くトイレ行きなよ」
あかね「うん行ってくる。荷物持ってて」
と言い、更衣室の中にあるトイレに急いだ。
あかねちゃんは急いで半ズボンを脱いだ。
しかし、
あかね「あっ」
しゅいーーーーーーーーーーーー
おしっこが出てきてしまった。
しゅいーーーーーーーーーーーー
あかねちゃんは急いで股の部分をずらして、トイレに座った。
しゅいーーーーーーーーーーーー
あかねちゃんはやってしまったという感覚と気持ちい感覚があった。
しゅいーーーーーーーーーーーー
しょーーーーーーーーーーーーー
おしっこが出終わり、片手でなんとかワレメを拭いたが、スク水は濡れてしまった。
急いで、脱いだ半ズボンを持って、みずきちゃんのところへ戻る。
みずき「あれ?股の部分濡れてるけど、もしかして」
あかね「うん少し漏れちゃった」
みずき「まあ後でシャワー浴びるから、早くプール行こ」
あかね「そうだね」
と言い、スク水の上に来てた服を脱ぎ、ゴーグルを持ってシャワーを浴びた。
夏休みだが、平日なのでいつもよりかは人は多くない。
早速2人はプールに入る。
あかね「やっぱり入ったときって冷たいよね」
みずき「そうだね。でもいつの間にか慣れてくるんだよね」
早速2人は水中じゃんけんをした。
しばらくして今度は競泳用プールで競争することにした。
みずき「もしあかねちゃんが負けたらお昼ご飯買うのあかねちゃんね」
あかね「いいよ。じゃあ行くよ...よーいスタート」
そして2人は泳ぎ始めた。
2人はいい勝負をして、ゴールはほぼ同時だった。
みずき「2人で一緒にお昼ご飯買おう」
あかね「そうだね!そうしよう」
すると、お昼休憩のチャイムが鳴った。
2人は一度更衣室に戻りバックから財布を取り出した。
そして、2人は焼きそばを頼んだ。
休憩用のテントへ行き、焼きそばを食べた。
あかね「休憩終わったらウォータースライダーに行こう」
みずき「ちょっと怖そうだけど...いいよ」
あかね「一緒に滑れば怖くないでしょ」
みずき「そうだね。まあ泳げなくて怖いわけじゃなくてスピードが怖いだけだから」
と言い、2人は焼きそばを食べ終わって、ウォータースライダーの所へ行った。
まず滑るのは浮き輪を使って滑るウォータースライダーだ。
今回は2人用の浮き輪で滑る。
前側はあかねちゃんで、後ろ側がみずきちゃんになった。
早速滑り始める。
みずき「キャーーーー」
とみずきちゃんは声を出した。
あかねちゃんも「キャーーーー」と声を出しながら楽しんだ。
そして、滑り終わった。
あかね「楽しかった」
みずき「なんかいつもより楽しかった」
あかね「よかった。他のも滑る?」
みずき「うん滑りたい」
そして次は、浮き輪を使わないタイプのウォータースライダーだ。
スタート台まで登ると、
みずき「まって、怖くておしっこしたくなってきた」
あかね「大丈夫だよ」
そうして、スタート台に立ち、先程と同じ位置に座る。
あかね「私に捕まってていいよ」
みずき「わかった」
そして、滑り始めた。
みずちゃんは前のウォータースライダーよりも大きい声で「キャーーーーー」と声を出している。
あかねちゃんは「楽しーーーい」と声を出している。
そして、滑り終わった。
あかね「大丈夫だった?」
みずき「大丈夫だったけどトイレ早く行きたい」
あかね「じゃあ一緒に行こう」
と言い、2人は近くにあるトイレに急いだ。
そしてトイレに着いて、みずきちゃんは個室の戸を開けたが、
みずき「あー」
しゅいーーーーーーーーーーーー
おしっこが出てきてしまった。
しゅいーーーーーーーーーーーー
みずきちゃんは少し気持ちよさそうな顔をしている。
しゅいーーーーーーーーーーーー
おしっこは勢いが強く大体は貫通して出てきている。
しゅいーーーーーーーーーーーー
しょーーーーーーーーーーーーー
おしっこが出終わりワレメを拭いて、トイレを出た。
みずき「漏れちゃった」
あかね「そうかーでも、楽しかったでしょ」
みずき「うん楽しかった。あと、スク水着たままおしっこするといつもより気持ちよかった」
あかね「そうなの?私もおしっこしたくなってきたから後でやってみる」
みずき「疲れたからもう帰ろう」
あかね「そうだね。私も疲れた」
そうして、2人は更衣室に行った。
あかね「トイレしてくるね」
みずき「わかった。待ってるよ」
あかねちゃんはトイレに行くと、個室に入り、スク水を脱がずにトイレに座る。
しゅいーーーーーーーーーーーー
おしっこが出てきた。
しゅいーーーーーーーーーーーー
あかねちゃんは「あぁ」と声を出しながら気持ちよさそうな顔をしている。
しゅいーーーーーーーーーーーー
おしっこの勢いは弱く、あまり貫通せずに出てきている。
しゅいーーーーーーーーーーーー
しょーーーーーーーーーーーーー
おしっこが出終わり、ワレメを拭いて、トイレを出た。
あかね「温かくて気持ちよかった」
みずき「でしょ!なんか気持ちいの」
そして、2人は着替え始める。
すると、
みずき「あれ?着替える用のタオルがない」
あかね「家に忘れて行ったんじゃない?」
みずき「あっそういえば床において入れてなかったかも」
あかね「絶対そうだよ」
みずき「着替えるのどうしよう」
あかね「タオル貸してあげるよ」
みずき「いいの?ありがとう」
あかね「でも、私も使いたいから先に着替えるね」
と言い、先にタオルを付けてあかねちゃんが着替え始めた。
あかねちゃんはスク水を脱いで、体を拭いた。
みずき「スク水入れてあげるよ」
あかね「ありがとう」
そして、あかねちゃんは着替え終えた。
あかね「はいタオル」
みずき「ありがとう」
そして、みずきちゃんはタオルを付けた。
みずき「あかねちゃんが使ってたから何か温かい気がする」
そして、みずきちゃんもスク水脱いで、着替えた。
みずき「タオルありがとう」
あかね「大丈夫だよ私もなんか嬉しかった」
そして、2人は自転車に乗って帰る。
あかね「また行きたいね」
みずき「うん楽しかった。今度は他の友達も呼んでいきたいね」
そして、2人はあかねちゃんの家についた。
みずき「タオル取りに行きたいから私も入る」
そして、みずきちゃんはタオルを取りに行った。
みずき「じゃあね」
あかね「さようなら。また遊ぼうね」
みずきちゃんは再び自転車に乗り、帰っていった。
〜END〜
小学校の登校日の日、小6のさきちゃんとなみちゃんが一緒に登校していた。さき「学校終わったら公園で遊ばない?」#ピンクなみ「そうしよう!」#ブルーさき「学校2時間程で終わるからおしっこ我慢しない?」#ピンクなみ「いいよ。どっちが我慢できるか対決ね」#ブルーそして2人は学校に着いた。…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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