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お世話になっている先輩に彼女を献上

投稿:2024-08-04 06:25:45

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名無し◆Yol1eYA
最初の話

高校の時に俺と栄志君と米美ちゃんと紗己ちゃんで米美ちゃんの家で遊んでいた時の話です。この四人は普段から仲も良く別に四人とも恋人もいないけどお互いに付き合っているということでもなかった。紗己ちゃんは学校でもトップクラスの可愛さを誇り何人もの男子から告白されたけど全て断っていた。噂だと好きな人がいる…

前回の話

俺と紗己ちゃんはカップルとなった訳だが特に学校でのイチャイチャはなかった。お互いの家は校門を出て右と左方向だから一緒に登下校もしないし休み時間やお昼も付き合う前と同じくそれぞれの友達と過ごしてた。幸いにも例の紗己ちゃん乳首ペロペロの件も四人とも第三者に話していない。▪▪▪と思う。栄志君は…

龍一先輩は卒業してからも俺とつるんでくれている。紗己ちゃん辱しめ用のとびっこも俺の代わりに買ってくれたし(第一話参照)暇なときドライブにも連れていってくれる。先輩は先輩だが厳しい上下関係はなく同級生のようなお付き合いをしてくれている。

休みの日、紗己ちゃんが車で行った事のないところへ行きたい‼なんて言うもんだから

「龍一先輩に頼んで車出してもらう?」

紗己「うん、お願い」

その場で龍一先輩に連絡を取り事情を説明すると龍一先輩は快く車で迎えに来てくれ3人で気ままにドライブした。車内では俺と紗己ちゃんの学校でのHな事などを先輩に気を使わず龍一先輩に話していた。紗己ちゃんも

「そんな事したねー」と別に嫌がらず話していた。

龍一「いいなあお二人さんは。俺も女の子と付き合いたいなあ。それと俺の車の中でヤるなよ!」

先輩の気を悪くさせたかな?俺も調子に乗りすぎてた。そういえば龍一先輩って女の子と付き合った事あるのかな?聞いたこともないしそんな事はさすがに聞けないや。多分、龍一先輩童貞。

お昼時適当なラーメン店で食事をし会計は龍一先輩が払ってくれた。

「ごちそうさまでした。やっぱ社会人はお金あるんすね!」

龍一「実は最近スロット調子よくて3日で23万勝ったんだ!」

「スゲー!そしたら先輩、今度旅行にでも連れてって下さいよ」

冗談でそんなことを言うと

龍一「別にいいよ」

紗己「先輩旅行行きたい‼」

言ってみるもんだ。善は急げって事でをコンビニの駐車場で俺の奢りでアイスを食べながら旅行の計画を3人で練った。

そして行き先も日付も決まり旅行当日龍一先輩の車で3人は出かけた。宿泊先は人気のある宿ではなく外見も中身もレトロな感じで値段も少し安い。いくらあぶく銭でもあまり龍一先輩に負担をかけたくないのであえてそういう所にした。

旅行に行く前俺は

「3人でヤろうか?もしくは先輩の前でヤる?」それを紗己ちゃんに話すと

紗己「ホント好きだよね。そういう事。」

でも紗己ちゃんはまんざらでもない。俺は旅行に行くまでどういうシチュエーションにするか授業中も考えていた。男だらけの混浴に紗己ちゃんをぶち込むとか。

宿に到着し和室の部屋に案内される。わははやっぱり安いわけだ。三人部屋にしては少々狭いが紗己ちゃんと非日常のHができるなら文句はあるまい。

残念ながら混浴はないけど温泉に浸かり一流の宿ほどではないが美味しい夕食も食べ少し休んでからゲームコーナーへ行った。そこにはなんとカプセルの中に女性の下着が入っているパンティーキャッチャーなるものがあり、俺は何百円もそれにつぎ込んだ。

紗己「そんなに必死でバカじゃないの?」

なんとかゲットして紗己ちゃんにプレゼントしたいけど取れない!そこにスロットのゲームを終えた龍一先輩が来て数百円でカプセルを機械の外に出すことに成功した。

中を開けるとなななんと赤いTバックが入っていた。

龍一「俺はいらねーから紗己にあげるよ」

紗己「せっかくだからいただきます。でもこれは履けるかな?Tバック履いたことないし」

「紗己ちゃんのTバック姿見たい!先輩が取ってくれたんだしさ。先輩も見たいでしょ?」

龍一「まぁ見たいっちゃ見たい」

紗己「別に見なくていいよ。それより俺君履いてみてよ」

俺はそんなもの履けない。「見たい!見たい!」とただをこねてみると紗己ちゃんは「うるさいなあ。わかりました。履けばいいんでしょ!履けば!でもTバックってどんな感じか試してはみたいかも」

紗己ちゃん君には感謝するよ。龍一先輩は仕方ねーなーみたいな顔をしていた。

部屋に戻り俺と龍一先輩は廊下に出され紗己ちゃんがTバックに履き替えるのを待つ。ガチャっと紗己ちゃんがドアが開けたが浴衣姿のままじゃさっきと変わらない。

紗己「景品の下着だから少しきついかも。」

「浴衣のままじゃわからないよ。ちゃんと見せてよ」

紗己ちゃんはあっかんべーをしているがTバック履いているのなら本人だって見せる気あるのだろう。

「龍一先輩もお待ちかねだから早く見せてってぇ」

せかした甲斐があったのか紗己ちゃんは浴衣の裾を一瞬だけめくり我々に見せたが一瞬なのでよくわからなかった。俺はじれったくなりスカートめくりみたく紗己ちゃんの浴衣をめくり上げた。

「こら何する❗」

Tバックを装着した紗己ちゃんのお尻を龍一先輩に見せてあげた。龍一先輩は黙ってそれを見つめる。紗己ちゃんは嫌がってない。俺はその勢いで浴衣に身を包んだ紗己ちゃんの浴衣の帯をほどき、そして紗己ちゃんから浴衣を剥ぎ取った。

紗己「ねぇー!いい加減にしてよ!」

またしても第三者の前で下着姿となり浴衣を取り返そうとする紗己ちゃん、

龍一「おいおいおい」

「これで見やすくなった。あ、紗己ちゃん後ろ向きでお尻突きだ出して」

紗己「やんない!」

「先輩も見たがってる。今日の旅行は龍一先輩のおかげだぞぅ。ね先輩!」

龍一「まあそうかもな」

俺は先輩をダシに紗己ちゃんを追い詰める。ノーと言えない紗己ちゃんに少しだけ見せるという条件で壁に手をつかせこちらにお尻を向けてもらいと紗己ちゃんのTバック姿を見ることに成功した。龍一先輩は食い入るように見てる。

紗己「はいもう終わり」

「待って待って」

もう少し見たい。て言うか龍一先輩に見せたい。ここでまた旅行は誰のお陰?ってワードを出し紗己ちゃんを引き留める。足を広げさせさらにお尻を突き出させた。

紗己「恥ずかしい」

俺はさらに紗己ちゃんを恥ずかしい目に遭わせた。布団の上に四つん這いにさせまずは俺がじっくりお尻に顔を接近させ観察。思った通りアナルとワレメが少し見えている。多分紗己ちゃんはこの事には気づいていない。

次に龍一先輩に見てもらった。

龍一「本当にいいのか?お前の彼女だろ?」

と言いつつもしっかり俺と同じく見ている。龍一先輩は顔が赤くなり鼻息が荒くなってきていた。紗己ちゃんも少し赤面していた。

また例のワードを出し龍一先輩と紗己ちゃんに69の格好をしてもらった。二人とも断ればいいのに。龍一先輩の顔の前には半分アナルとワレメが露出している紗己ちゃんのTバック姿のお尻がある。紗己ちゃんは自分の口に手を当て恥ずかしがっている。俺はこれを見たかったのだ。

「先輩眺めはどうですか?」

龍一「まあ悪くはないな」

龍一先輩は冷静を装いつつ返事をする。ここで俺はアナルとワレメを辛うじて隠している部分を横にずらし龍一先輩の目の前に紗己ちゃんの大事な部分とアナルをさらけ出した。

紗己「キャー!ダメー!」

龍一「マジかー‼」

龍一先輩にずらしたTバックのその部分を持ってもらい紗己ちゃんのとこへ移動し紗己ちゃんにキスをしながら

「いいだろ?」

紗己ちゃんは首を横に振るがさらに舌を入れ

「いいだろ?」

再び聞くと紗己ちゃんはコクっと頷いた。龍一先輩は相変わらず紗己ちゃんのアソコとアナルをガン見をしている。そういや紗己ちゃん、Tバックきついって言ってたっけ。なのでTバックを脱いでもらいまた69の体勢になってもらった。

「舐めてオッケーですよ」

龍一先輩の耳元で小声で俺はささやいた。

龍一先輩は蛇のように舌を出して紗己ちゃんのアナルを舌でツンツンすると紗己ちゃんのアナルがキュッと締まった。力が入ったアナルをほぐすかのように今度はチロチロとアナルを舐めだす。

紗己「あぁ龍一先輩、そんなところ舐めないでください」

俺は紗己ちゃんが他の人にアナルを舐められている様子をフル勃起でじっと見ていた。

「龍一先輩、現役の女子高生、紗己ちゃんのアナルの味はいかがです?」

龍一先輩は舐めながらウンウンと頷き、手でいいねをしている。

「赤ちゃん出てくる穴も舐めてみてくださいよ。」

そう言うと龍一先輩はべろんべろんとクンニを始めた。

「舐めながらここもいじってあげてください」

クリトリスを教え龍一先輩に紗己ちゃんのクリトリスをいじらせた。

紗己「あはーっ‼‼」

悶えている紗己ちゃんのブラジャーを外し紗己ちゃんの胸を下から揉みながらディープキスをした。しばらくすると紗己ちゃんはイッてしまったようだ。龍一先輩多分童貞なのに初クンニで女の子をイかせるとは。まあ俺もいたからかな?

一旦69をほどき、俺は紗己ちゃんに龍一先輩にフェラするよう指示した。龍一先輩もためらいなくチンコを出し紗己ちゃんは龍一先輩をフェラしながら俺にバックでパンパン突かれていた。

俺も龍一先輩も発射完了となり

龍一「本当に良かったのか?俺邪魔じゃなかったか?」

と言うが、同意あっての事なので良しとした。そのあと俺達は疲れたせいか電気を消し就寝となった。紗己ちゃんに至っては裸に浴衣を纏うだけの格好で既に眠りに入っていた。

栄志君も加えたかったな?なんて思いながら寝ようとしても興奮したせいかなかなか寝れずにいた。また龍一先輩も同じで眠れぬせいかタバコ吸ったりしていたので紗己ちゃんを起こさぬよう小声で少し会話した。やはり龍一先輩は童貞で『彼女にこんなことしていいのか?』と聞いてきたが『大丈夫』と答えた。さらに俺は

「夜食ありますよ」

と龍一先輩に言い寝ている紗己ちゃんの浴衣をこっそりめくり胸を出し紗己ちゃんの乳首を舐めたら龍一先輩に軽く頭を叩かれた。そんな龍一先輩も俺の勧めで紗己ちゃんの乳首をペロペロチュウチュウしていた。紗己ちゃんが起きちゃう前に夜食を終え今度こそ寝ようとなった。

朝がやって来て三人は何事もなかったように朝食を済ませ朝風呂に入り帰る支度をしチェックアウトとなった。今回の旅行はそれぞれ思い出に残ったであろう。もちろん龍一先輩には今回の旅行は秘密にしてもらったがその代わり、もしかするともしかしたらですよって告げた。

この話の続き

ウチの学年No.1が紗己ちゃんだとすればNo.2は祥子ちゃんである。どちらも芸能人クラスの可愛さだが俺は紗己ちゃんと付き合う前クラスは違うが祥子ちゃんも好きだった。お目目パッチリが印象的で口角が上がった笑顔も素敵。もちろん俺も栄志君も他の男子も祥子ちゃんをオカズとしていた。そんな祥子ちゃんの彼氏…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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