体験談(約 12 分で読了)
性癖ターゲット〜新婚旅行記〜美玲の性が目覚めるまでの記録①(2/3ページ目)
投稿:2024-07-31 08:08:45
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/3ページ目)
ベッドの上で身体を起こし
また大きく伸びをする美玲は相変わらずおっぱいが飛び出している
そしてそれに気がついていない
美玲はまだ眠たいのかボーッと座っているかと思えば、
美玲「ん?よいしょ、」
と言いそのままの体勢で何かを手に取る美玲
手に取ったのは、昨日僕が剥ぎ取り放置した
美玲のパンツだった
それを不思議そうに見ている美玲
ハッ!としたのか
自分の下半身を触り確かめ出した
そして小声で
美玲「え?え??なんで?」
と呟き、僕を見ている
僕は寝たふりを続けていると
そこで美玲は自分がおっぱいを丸出しなのに気がつき、急いで服を戻していた
そこで僕も寝たふりを辞め、自然に起きる
美玲「おはよう」
僕「ん、、おはよ」
何故か少し照れ臭そうな美玲
僕「はやいね?起きるの」
美玲「うん、目覚めちゃった」
僕「昨日美玲寝ちゃったもんね」
美玲「うん、ねぇ昨日なんか変な事した?」
美玲は唐突に聞いてきた
僕「ん?なにが??」
美玲「いや、私が寝ちゃった後なにかあったのかな?って」
僕「え?いや?別になんもなかったけど?」
美玲「んーそっかー」
僕「なになに?どした?」
僕は察していた、美玲とは何度も何度も身体を交えてきているが、それでも付き合った時と同じぐらい恥ずかしがり屋で
きっとおっぱい丸出しだった事も今ノーパンの事も、ハッキリと言う事ができないと
そこがまた僕を興奮させる要因でもあった
美玲「いや、大丈夫だよ、私寝た後なにしてたかなーって」
と笑って誤魔化す美玲は、なぜパンツが脱げていたか、おっぱいが出ていたのか不思議で仕方ないのであろう
僕はあえて、それには触れずに寝転びながら反応を楽しんでいると同時に朝という事もあり、アソコはギンギンに勃ってきていた
美玲は支度する為か立ち上がろうとした時
美玲の手を掴み、その手を僕のチンポに誘導させた
僕の大きく硬くなったチンポをズボン越しで触った美玲
美玲「えーなーんで?」
と少しハニカミながら聞いてくる
僕「いや朝だし」
美玲「んーー?へんなのー?」
と撫でるように触ってくる美玲
僕「変とかとか言って手どかさないじゃんw」
美玲「いやそんなんじゃないしーw」
と手を退かす美玲
僕「あ、退かしたw」
美玲「触ってほしいの?」
僕「いや、別にー?」
美玲「ふーん」
と言いながらも動こうとしない美玲
また手を掴み、僕のアソコへと誘導すると
すんなりと誘導される手
美玲「んー?」
と言いながら、撫でるように触る
表には出しているつもりはないが、美玲はムラムラしているのがわかる
僕はそのまま美玲を引っ張って寝かせた
美玲「んー、なぁに?」
と言う美玲に
僕「したい??」
と聞くと
美玲「んー?べつにー?昨日お風呂入ってないから、先に入ってもいい?」
僕「ダメ」
と言いながら、美玲の口にキスをして、そのままベロをねじ込ませた
美玲「んーっ、んー」
と言いながらも美玲の手は僕のチンポを撫でるスピードが早くなっている
僕「じゃあさ、、舐めて??」
美玲「えーー、、」
僕「こうなってしまったんだから、お願い」
と言うと美玲は身体を起こした
僕はズボンとパンツを脱ぎ
大の字で仰向けとなった
横から身体を起こした美玲が僕のチンポを不器用に触る
僕「ほら、くわえて」
美玲「んー、、見ないでよ、、」
と言い髪の毛を耳にかけ
チンポを加えた
美玲の口の中は暖かく唾液も感じる
フェラは得意ではない美玲
僕はジッと美玲がチンポを加える姿を見ていた
美玲「んーんー」
と視線に気がつく美玲は、見ないでと言わんばかりに手で僕に目隠しするようにするが届いてはいない
そこで美玲は顔を見えないような角度に体勢を変えた
「ちゅぽっ」と短い音と共に
美玲の頭が上下している
僕は片手を伸ばし、後ろから美玲のおっぱいへと手を伸ばした
美玲「んーっ、んーー」
と少しだけ嫌がる美玲、チンポを咥えたまま
何かを訴えている
そんなものお構いなしで、オフショルダーの胸元部分に手をかけ、ズリ下げた
美玲「んんー」
おっぱいが飛び出し、乳首を摘んだりする
その度に
美玲「んっー」
と嫌がる感じとは違う声を出し
腰もそわそわと動かす
僕のアソコもしゃぶられ続けて限界が近く
僕「ぁーちょっと待って」
そう言うと美玲はチンポから口を離した
僕は身体を起こし、今度は美玲を押し倒した
美玲「ねぇ、ダメだって、、お風呂まだだもん、」
僕「いやもう我慢できない」
そう言いながらスカートの中に手を入れようとした時
美玲「あ、ダメ、いや、いや」
いつになく拒否をする美玲
僕「いやなの?」
美玲「、、、嫌じゃないけど、、」
僕「じゃあ」
といい、美玲が力を抜いたその瞬間、スカートの中に手を突っ込んだ
すぐに美玲のアソコの毛の感触
僕もフェラされている最中に忘れていたが、ノーパンだった美玲
美玲はノーパンである事を隠したくて必死に抵抗していたと思うと余計にムラムラとした
少し意地悪に
僕「あれ?パンツ履いてないの?」
美玲は少し涙目になりながら
美玲「、、ちがう、さっきお風呂入ろうとして脱いだの、、」
と必死に嘘をついていた
僕は涙目の美玲にレイプしているみたいだと感じてしまい、さらに興奮
僕「ほんとにー?」
美玲はこくりと頷いた
僕「めちゃくちゃ濡れてるよ?」
と言うと
美玲「だって、、濡らしたの、、そっちじゃん」
と今にも泣きそうな美玲
もう止まらない僕は次の瞬間
美玲のスカートに顔をつっこみ入れた
美玲「いや、ちょっと、だめ、いや、」
と手で頭を抑えようと抵抗するも
僕の目の前にはすでに美玲のアソコの毛を捉えている
美玲「だめだよ、本当に汚いからダメだよ」
と言う美玲を無視し
僕は美玲のマンコに顔を埋めた
昨夜、寝ている時に中に出した為か
少し精子の匂いがするが関係ない
美玲のマンコから溢れ出る汁を
ジュルジュルジュルーっ
と、吸った
美玲「ぁぁぁっ、、いや、、だめ、っんあっ」
と絶叫のようなボリュームの美玲
そのまま、舌を伸ばし
マンコを舐め続けた
美玲「あぁぁっ、んっん、、はぁぁっん」
美玲の抵抗していた手はすでに力をなくし
顔は見えないが、声は感じているのがわかる
力なく足は開いていた
スカートから抜け出し顔を出すと美玲は目をつぶって手はギュッと枕を握っていた
涙が流れているような後もあり
めちゃくちゃ興奮した
美玲はこちらを向き、息を切らしながら
美玲「いやって、、言ったのに、、」
と少し怒っている美玲
そのままキスをしようとしたが、
美玲「そこ舐めた口だから絶対いや、、」
と拒まれた
その後オフショルダーを剥ぎ取り
美玲を全裸にさせ
正常位で挿入、ニュルっと入るアソコ
クンニのせいか、めちゃくちゃ敏感になっている美玲
腰を打ちつける度
美玲「ぁっあっあっ、あっ、あっあぁぁ」
と声を荒げる美玲
体位を変える為に
四つん這いになるように誘導
大人しく従う美玲
ここまではいつも通りなのだが
四つん這いになった美玲を後ろからついていた
僕も美玲も顔を部屋の入り口に向けており
後ろからついている時に僕は気づいた
そういえば、外カーテンが全開で
部屋の中が丸見えな事を
この時、もうなんで全開になっていた?とか恐怖などなく
ただただ、誰でも見れる状況に興奮
だが、美玲はカーテンが全開になっている事に気がついていない
美玲「ぁぁあっ、あんっあっ」
腰を動かすのを辞めずに
僕「ちょ、美玲、美玲、、」
美玲「んぁっ、、ぁあん、なん、、に、」
僕「外から丸見え!!」
美玲はカーテンが全開で外から丸見えの状態に気がついた
美玲「ぇ、ちょ、、んっ、、ら、やっ」
美玲「や、いゃ、ん、、見えちゃう、、あっぁ、やめ、て」
僕もフィニッシュが近く、腰を動かし続けると
美玲は見られたくないと上半身を伏せた
女豹のポーズでバックで突かれる事になる美玲
この体位が気持ちいいのか、感度が急加速する事となり
声を荒げる美玲
美玲「ぁぁっ、やばいっ、、んっあっあっ」
美玲「いや、やぁっ、ぁああー、いっ、いっく、やめて、いっちゃう、、ぁぁああっ」
身体がビクンッとなりマンコで僕のチンポを締めつけた
ここで僕もフィニッシュ
美玲のアソコの中でドクンドクンと脈打つチンポ
美玲は息を切らし、ベッドで力なく呼吸を整えている
美玲「ねぇ、、はやく閉めようよ、、」
その言葉で僕はパンツだけを履き
玄関を開けてカーテンを閉めた
外にはすでにチラホラと行動を開始している人達がいる
気のせいかもしれないが、視線を感じた
もしかしたら、僕と美玲のSEXを覗いた人もいるかもしれない
そう思うと、胸が躍った
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 経験少なめの女子大生のお客様とレズ体験
- 職場での逆さ撮りターゲット5.ゆみ
- ご主人様の前で知らない方たちのチンポで犯された
- 高校の時のクラスメイトの地味子と大学で仲良くなりました
- スーパー銭湯(2)
- 元カノに復讐の大量中出し(1)
- ついに見ることができた叔母の美乳おっぱい
- 生活苦からデリヘル嬢になった若妻
- 女児ショーツを履いてるのがバレた
- 井川遥似のセフレにビキニを着せた話
- 冬の信号待ち。熟女(38)から逆ナンされる4
- 彼氏の目の前でヤクザ風の男達に美人のギャルが輪姦された内容の裏ビデオ
- 【レイプ】パチンコ屋のバイト中に常連さん達にトイレで犯されました
- 元ヤン感丸出しの会社の先輩と。2
- 学生時代の彼女の体温が懐かしい…。。。
作品のイメージ画像設定
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
