体験談(約 9 分で読了)
【高評価】中学でいじめられていた女子に大学生になってから偶然再会して愛を感じるセックスした。
投稿:2024-07-21 02:34:50
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「自分→A」
「女の子→M」
中学一年生の夏、親の都合で転校することになりました。
転校先のクラスは夏休みが終わり、既に仲良しグループの形成が終わった頃でした。
最初の2ヶ月間はみんなに馴染めるか不安でしたが、運動部であったこともあり、いわゆる陽キャといわれるグループにお世話になることになりました。
そんな中でクラスの1人の女の子がそのグループからいじめのような扱いを受けている事に気付き始めました。
その子(Mさん)は、吹奏楽部で身長は少し小さめ、長い黒髪をひとつ結いにした、有村架純系統の小動物系女子でした。
しかし、当時の僕の中では特段不細工なわけでもなく、可愛い美少女というわけでもない平均的な容姿という認識でした(節穴)。
いじめの内容は、一軍の女子に聞こえる声で「キモい」「クサい」と言われていたり、彼女が触った物は「M菌がついた」等と言われ汚物扱いされていたりと、かなり激し目でした。
(あとあと聞いた話ですが、原因は小学校でいじめられている友達を助けたからだとか...。)
見るに耐えないいじめでしたが、庇って自分がいじめられるかもと思った自分は、休み時間にちょこっと話しかけたり、一軍グループの意識がMに向いたときに強引に違う話題を持ちかけたりし、見て見ぬふりという罪悪感を消すことに必死でした。
自分の行動によるものか、時間の経過によるものか定かではありませんが、中学3年生になる頃には、Mに対する表面的ないじめは無くなり、一軍グループも一切興味を示さないようになりました。
しかし、卒業間際になってもMに友達はおらず、卒業アルバムの最後のページにも、自分がこっそり書いた「3年間ありがとう!。A」の文字しかありませんでした。
中学卒業後、Mと自分は違う地元の高校に進み、長い間顔を合わせることはありませんでした。
Mの顔を見ることになるのは約5年後、自分は県外の大学に進み、2年生として夏休みを満喫していた頃でした。
男友達3人と自分の地元にドライブすることになり、母校やゲーセン、河川敷などを懐かしんだ後、回転寿司を食べに行きました。
お腹いっぱい食べて会計ボタンを押し、店員さんを呼び出しました。
スタスタと小柄な女性が自分たちの卓に歩いてきて、笑顔でお皿を数え始めました。
「お会計でよろしいでしょうか?」
「おねがいしまーす。」
「にーしーろーやーと、お会計〇〇円になります!」
「あざっす!ご馳走さんでしたー。」
「...」
「...覚えてる?」
「???...?!」
笑顔で接客をしてくれた女性はMでした。
Mはメイクもしていて、声をかけられるまで全く気づかないほど雰囲気が変わっていました。
中学の頃は、典型的な静かな子という印象でしたが、接客の愛嬌も相まって活発的な印象を受けました。正直めちゃくちゃ可愛いと思いました。
連絡先を聞こうとしましたが、2人の友達の前でそんなことするのは気が引けて、結局
「久しぶり!気づかなかった!また今度ね!」
とだけ言って店を後にしました。
後悔と懐かしさを感じながら、3人で近くのショッピングモールのベンチでお腹休めをすることになりました。
数分経った後、Mちゃんが私服でモール内を歩いているのを見つけました。
今度は友達の目など気にせず、偶然あったように見せかけてMちゃんの元に歩いて行きました。
「あれ!またあったね笑」
「うん...。偶然だね!」
Mちゃんは中学の時から僕の目を見て話す子だったのですが、それは5年経っても変わっておらず、懐かしさと同時に、笑顔で見つめるMを見て「こんな綺麗な瞳だったんだ...。」と思いました。
「...LINE!交換しない?」
言い訳や理由を考える間もなく、口に出していました。
「いいよ!」
「やった!暇な時連絡するね!」
「私も!」
「じゃあ!お疲れ様!」
「うん!お疲れ様!」
そう言ってその場を後にしましたが、Mから連絡が来るのはそう遠くない、その日の夜のことでした。
以下、LINEの内容(一部抜粋)。
「おつかれさまです!今日は久しぶりにAに会えてびっくりした!またお店に来ることあったら連絡してね笑」
「おつかれさま!おれもびっくりした笑連絡します。」
「あとさ、今度ご飯行かない?」
「いいね!Aって大学生だよね?旅行がてらそっちいきたい。」
「いいね。空いてる日はある?」
「一応今週末は空いてる笑」
「おれも空いてる笑よしそこにしよう!適当な居酒屋予約しとくね!」
「ありがとう!楽しみにしてます。」
「おう!」
あまりにもすんなり2人で会う機会を作ることに成功し、ドキドキする心を抑えながら一週間を待ち続けました。
そして待望の週末。電車で来るMを駅まで迎えに行きました。
「もうすぐつくよ」
というLINEが来て、Mらしき女性は改札を抜けてきました。
「おまたせ!」
満遍の笑みでこちらを見つめるMの顔はとても可愛く、先週とはまた違うすこしエロティックで大人な雰囲気が醸し出されていました。
「可愛い...。」
心拍数が上がっていくのを感じながら、一緒に駅前の居酒屋に向かいました。
たわいもない会話を続け、ようやく店のテーブル席につき、向かい合わせに座りました。
早々にお酒を頼み、乾杯をしました。
お酒を飲むMは中学生の頃とは違い大人の女性でありながら、あの頃の面影は残っていて、なんだかとってもエロい感じがしました。
そうこうしている間にMに酔いが回ってきました。
だんだんと呂律が回らなくなり、ツッコミのたびに手を触ってきたり、じっとこっちを見つめる時間があったりと、酔っている可愛いMの姿を見て、自分のアソコは大きくなっていました。
自分も酔いが回り、恋愛の話を経て、だんだんとお互いの性事情についての話題になっていきました。
「Mはさ、正直一人でやってんの?」
「...ウン。」
「そういうAは?」
「あたりめーだろ。男子舐めんな。」
「へ〜。...イイネ。」
「ここだけの話さ、いつからやってた?w」
「中学生」
「えー!意外!言ってくれれば手伝ったのに笑笑」
「...wウン。」
「チョットダケしたかった」
「?」
「Aとえっち」
「...。」
「俺ん家来る?笑」
「いきたい」
まさかの大告白に酔いが一瞬で覚めました。
Mちゃんがずっと自分をおかずにしていたこと。それを2人きりの場面で告白したこと。
どちらも自分のあそこを反り立たせるには十分すぎる事実でした。
幸い居酒屋から徒歩7分程のところに自分が住んでいるアパートがあり、お会計を済ませ2人で向かうことにしました。
少し歩くと、夜風を浴びて酔いが覚めたのか、先程の告白を後悔しているかのようにMは黙り込んでしまいました。
「?!」
自分はMの手を取り恋人繋ぎをしました。
触った瞬間はビクッとしたMの手は、自分の手をぎゅっと握り返し、自分の肩に頭を載せるように寄りかかってきました。熱帯夜で蒸し暑い夜だったため、汗だくのまま肌と肌を合わせていましたが、ほんのりといい匂いのするMを離す気にはなりませんでした。
「いい匂いする」
「Aも」
幸せと爆発寸前の性欲をかみ締めながら歩いていると、自宅に着きました。
玄関を空け先にMを入れ、その後に自分が入り鍵を閉めMの方を向きました。
「?!?!」
Mが口を開けたまま顔を近づけ、自分の唇に唇を重ね、舌で唇を開けるようにしてキスをしてきました。
「チュッチュパチュパレロレロ」
小さくて可愛いMの口が、自分の口内で汚い音を立てながら舌を動かしていました。
互いの唇の周りは唾液がダラダラ垂れ、Mはそれも全部舐めとって自分の口の中に返してくれました。
「可愛い」
「Aもかっこいい。ずっとこれしたかった。」
「おいしぃ?」
「おいしい。下も舐めて」
「ウン」
Mはゆっくり膝を曲げ、立ち膝の状態になる。
唾液だらけのMの口元が、ズボン越しに勃起したあそこに近づいていく。
自分は急いでベルトを外し、ズボンを半下げ状態にする。
するとMはパンツに手をかけ、勃起したあそこをゆっくり顔の前にあらわにさせた。
「これを咥えればいいの?」
「こうゆうこと初めてだからちょっと恥ずかしい」
「うそだー。初めてならあんなえろいキスできないでしょ」
「あっち系の動画見てたんだもん!」
「なるほどな笑」
「ウン...。チュッ」
会話が終わるのを待たずに、Mは膨れ上がった亀頭に唇を当てた。
それから手で竿を上げ、舌先で竿の下付け根から亀頭の先っぽまでチロチロと舐め始めた。
「気持ちいい」
「うれしい」
そう言ってMは口で亀頭を丸ごと咥え、口内で亀頭の上下左右を吸い舐め始めた。
「カプッ、レロレロレロレロレロレロチュパレロレロレロレロチュパッ」
温かいMの口の中は唾液でヌルヌルしていて、絶えず動く柔らかい舌が亀頭の隅々までお掃除してくれている。たまに唾液でドロドロになった亀頭を唇で優しく舐めとってくれるのだが、これが陰茎全体を刺激してくれてとても気持ちいい。
もうイキそうになってしまっている自分は、急いでMの口からあそこを抜き出し、膝立ちを辞めさせてディープキスを再開させた。
Mの真っ黒な服の上からおっぱいのところに手を添え、軽く揉んだ。
すると
「ン」
とMが声を出し始めたので、Mの服を下の方からたくし上げ、淡い水色とピンクの可愛いブラジャーのフックをそっと外してあげた。
するとMは黒い服を自分から脱ぎ始め、ブラジャーの肩ひもを片方ずつずらし始めた。
「やっぱりおっぱいみたいんだね笑」
「るせー」
その間Mのズボンと自分のズボン越しに股間を擦り合い、手を添えていたMの腰がビクッビクッと反応してしまっていることに自分は気づいていた。
ブラジャーを外し終わり、恥ずかしそうに手ぶらの状態でこっちを見つめるM。顔は真っ赤に火照っていて、汗や皮脂、唾液で顔全体がエロいように濡れていた。
そんなMの柔らか手をそっと除け、小さな乳輪の中心にピンとたったピンク色の突起を見つけた自分は、Mの乳首の先っちょを指先でスコスコ擦らせる。
「ンン!!!!...アン..アン..!」
両の手でMの両乳首を責め始めた頃には、Mが感じているエッチな声は玄関外に聞こえるほどに大きくなっていた。
最初のキスからずっと玄関でやっていたため、Mと自分は1LDKのリビングまで半裸のまま舌を絡めながら移動し、Mをベッドに押し倒した。
Mはおっぱいが見えたままこちらを上目遣いで覗いていた。その髪は汗で乱れ、毛先が何本かM自身のの口に入ってしまっている。ベッドに仰向けになっているMにゆっくりキスを再開しようとすると
「...イレテ」
急いでビンビンのあそこにコンドームをつけ、Mの下を脱がす。自分で入れてと言ったのに下着を脱がせる時に脚を閉じるから脱がせづらい。
ゆっくり下ろしたパンツの奥には綺麗に整えられた陰毛が生えていた。指でその下の穴付近を優しく円状に撫でると、ローションを塗ったかのようにマン汁が滴っていた。クリトリスを人差し指で優しく弾くと
「アン!」
と今日1番大きな声が聞けた。クリトリスを右手で擦ってあげながら、Mの首元をゆっくり舐めてみた。
するとMの手が自分のあそこに触れ、握られ、ぎこちなく、ゆっくりと上下され始めた。
「気持ちいい??」
「気持ちいいよ」
「もっといっぱいして!もっと近づいて!」
ダムが決壊するようにMは心の声を自分の耳元で囁き始めた。
「あの時からAのことずっと好きだったの。ずっとエッチしたかった。A大好き。」
「おれもMのこと可愛いと思ってたよ。Mエロくて気持ちいい。」
「うれしい...。いれていいよAなら...。」
Mと舌を絡め合ったまま、Mの太ももに手を回し、正常位の体勢になる。Mの唾液でダラダラのあそこをMのマン汁でヌルヌルなMのあそこに近付け、ゆっくりとマン筋に亀頭を添わせ、上下に動かす。
ベロチュウをしたままなのにMがずっと自分の口の中で
「スキ!アン!ダイスキ!!!」
等と叫んでいる。
そうして亀頭をまんこにゆっくり滑らせていく。
「ア゛ぁ、キモチ」
最初は締まっていたが、なんどか出し入れを繰り返すと、穴が緩んできたのがわかる。亀頭にまんこの中のボコボコが当たってとても気持ちいい。
「入ってるね。きもちい?」
「アンアンアァ!!アン!ウン。」
「もっと言って!」
自分もイキそうになっていた。最初はゆっくりだったピストン運動もだんだん加速していく。
パンパンパンパンパンパン
「アン!アン!アン!アン!アン!アン!イク!イッチャウ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン
「アン!アン!キモチィ!!Aのおちんぽキモチイイ!!!ア゛ァン!!!」
Mの目は半開きで、喘ぎ慣れていないであろうその口からは唾液が滴っている。
自分は腰を振り続けたままその唾液を優しく舐めとり、Mのかわいい口の中に舌を絡めた。
ピンピンに張っている乳首を両手でつまみ、コリコリする。
口と乳首とまんこを同時に責められたMは、声にならない声を自分の口の中に叫び出す。
「ア゛ァンッ!!キモチィ!!赤ちゃんデキチャウ!!!MとAノアカチャンデキチャウ!!!ダシテッ!!!!!ダイスキダヨ!!Aノチンチンデモットツイテ!!!!!!」
ほぼ痙攣のようにお互いの汗だくの身体をビクビクさせながら、お互いの身体を求め合い、付き合ってもいないのにお互いに愛の言葉を吐き叫んでいた。
やがて全身から自分のあそこに集中していく温かいものが竿を通じて亀頭まで込み上げ、Mのまんこの中で盛大にぶちまけた。
コンドームを付けずに始めていたら流れで中出ししていたかもしれないほど、お互いに興奮状態であった。
その後疲れ果てた2人は風呂も入らずに抱きしめ合いながら眠りにつき、次の朝も情熱的なエッチをしてMは地元に帰って行きました。
それからは、彼氏彼女ができたとしても、長くても半年に1回のペースでお泊まり会をし、動物的なエッチを楽しんでいます。
ありがとうございました。
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(2020年05月28日)
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