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体験談(約 5 分で読了)

紹介された肛門科での辱め

投稿:2024-07-10 22:14:31

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名無し◆GVc3GTk
最初の話

私の体験談を報告します。その前に簡単なスペックですが年齢は20代前半、零細企業勤め、芸能人で言うと若槻千夏似(よく言われる)で彼女と体型も大体同じくらい。そんな私、以前に週末だけですがデリヘルのバイトをしていました。実家で親と同居しているので居酒屋のバイトということにしていました。…

前回の話

某日、飽きることなく店長との戯れに勤しんでる私。その日もアナルを中心に責められていました。店長はアナルを責めるオモチャをいっぱい持っています。養生テープも持っており何に使うのかな?と思ったら、私の尻肉を広げた状態で養生テープを左右に貼り付けてより良くアナルを露出させるという事です。…

ついにその日がやってきました。店長の計らいで知り合いの肛門科の先生が特別に診察日ではない祝日に私を診てあげるということです。

前日の夜は緊張と興奮でなかなか寝付けませんでした。

早めの昼食を取りシャワーを浴びいざ現地へ向かう電車の中で少し遊んでみました。

脇の部分が少し開けたノースリーブ着用の私はわざと男の人がいる場所を選びつり革に掴まりました。

脇見せのプチプチ露出です。

隣の男性は携帯をいじっているのでこちらを見ず。斜め前に座ってる男性は案の定チラチラ。

(私の脇、見られてる)

と思うと下の方がジワっとするのがわかりました。

そんな遊びをしつつクリニックの最寄り駅へ到着し教えられた場所ヘついに到着。

いよいよかと思うと心臓がバクバクと鼓動し、パチンコの激アツリーチが来た時と似ていました。デリヘルやっていた時よりもある意味緊張はしてました。

インターホンを押す指はプルプル震え、どんな先生が対応してくれるのか楽しみでもありました。

「ハイ。少々お待ちください。」

と男性の声が。

(やった!男の人だ!後は私の性癖の好みならば!)

と期待をしていたら中から先生がお出まし。

店長に感謝?です。私は倒れそうになりました。

見た目は私の性癖のドンピシャと言っても良い好み。年齢は関係ありませんが50代位のヒーローがそこにはいました。

「あなたが坂井君(店長の名前ですが仮名)からの紹介の若槻さん?」

「はい。若槻千夏(もちろん仮名)と申します。本日はお忙しいところお時間をいただいて申し訳ありません。」

「いいんだよ。でもかわいいねぇ。坂井君が言ってた通り若槻千夏にそっくりだ。ボクね、若槻千夏好きなんだよ!」

と先生は嬉しそうに言い、携帯に保存してある本物の若槻千夏さんの画像コレクションを私に見せてきました。

私も悪い気はせず、今まで本人とまちがえられ声をかけられたことや街でこちらを見て「もしかして!」みたいな声が聞こえてきたことなどを三浦先生に話しました。

でも本人と声が違うので皆さん別人ってわかってくれます。

診察室に行く前にトイレを借り念の為ウォシュレットでお尻を最終洗浄し電車の中で濡れたアソコもビデで洗浄。トイレットペーパーではなく持参したハンカチでお股を拭いて先生が待つ診察室ヘ。

「三浦先生ところで保険証などは?」

と私が訪ねると三浦先生は、

「今日はいいの。サービス。受付も閉まってるし、ここはボクのクリニックだからさ!」

私はお言葉に甘えお礼を言うとまずは問診が始まりました。

「じゃあ症状は?」

「お尻がズキズキしているときがあるんです。」

「今は?」

「今はありませんが一応診てもらおうと。」

その通りなんです。本当はあの日の翌日あたりから全然無いんです。

「何か心当たりあるかな?」

私はキタッと思い馬鹿正直に、

「実はお尻のエッチをしたんです。」

三浦先生は少し苦笑いをしつつ、

「どんな風に?嫌ならば答えなくていいんだよ。」

私はこの時点で店長のエロ仲間だと思いましたが、店長がどこまで私の事を話したかはわかりませんし三浦先生にそんな事も聞けません。

ましてや店長のエロ仲間ですか?なんて。

「お尻の穴を舐められたり指を入れられたり、お尻の穴に入れるおもちゃも入れられました。」

店長のエロ仲間かどうかわからないけどデリヘルのお客様以外で初対面の人にこんな事を話すなんて恥ずかしくなりました。

でも話している時やはり体は正直でした。

「そっかぁ〜少し無理しちゃったんだね。じゃあ診ていくから診察台で膝を曲げて横になって。」

ついにこの時が!と思いましたが私の中では四つん這いかと思っていました。

三浦先生の指定の体勢を取ると、

「スカートを脱いでパンツを膝くらいまで脱げるかな?」

と言われスカートを脱ぎパンツを膝まで脱ぎお尻が露出し診察が始まりました。

恥ずかしくなりました。始まったばかりなのに診察と言うよりは視姦されている気分でした。

三浦先生はビニールの手袋をはめ私の片方のお尻を掴みグイっと持ち上げ、

「ほぉ~、こりゃキレイな肛門だ〜!」

私のお尻の穴に感心しながらしばらく無言のまま観察しています。

その状態でお尻の方に顔を近づけたかと思うと、クンクンと言う鼻息が聞こえてきました。明らかに私のお尻の穴の匂いを嗅いでいます。

「痛かったら言ってね。」

と言い私のお尻の穴にゼリーみたいなのを塗り指を入れてきました。

屈辱的な気分になりました。エッチの時と同じ事されているのにやはり気分の違いでしょうか?まぁ始めからエッチな気分でしたが。

三浦先生はそのまま指をズボズボと抜いたり入れたり、時には指を回転させていました。

指が動くたび、

「んッ!んッ!」

口に手を当てていたのですが声が漏れていました。

しかし三浦先生もその道のプロなので指使いは慣れています。

「痛くないかな?大丈夫かな?」

「痛くないですよ。」

「なら大丈夫かな?心配ないよ!」

と三浦先生は言い診察を終えようとしたので思わず、

「私てっきり四つん這いになるかと思いました。」

と言ってしまいました。

「その体勢の方がボクは個人的には診やすいけどね。四つん這いでもっと診てあげようか?」

「せっかくなので。」

と私の口が勝手に言ってました。

膝まで下ろしていたパンツも取り四つん這いの体勢となりました。

三浦先生はビニールの手袋を外し今度こそ両手で私のお尻を開き私のお尻の穴を再び観察し、親指でお尻の穴を閉じたり開いたりしていました。

この時私のアソコがヌレヌレで三浦先生もそれはわかっていたと思います。なので、

「三浦先生すいません。恥ずかしながら大事な所が反応してしまったかもしれません。」

「自然な事だから問題ないよ。」

と言ってティッシュで拭いてくれました。

その行為が逆に恥ずかしかったです。

ここで三浦先生が、

「しかし若槻さんの肛門はとてもキレイだね。学会で発表したいくらいだ。」

私はお尻の穴とおマンコはキレイと言う自身があります。胸は小さめだけど。

デリヘルをやる前に無理して脇とお尻の穴と陰毛を少し永久脱毛したのでお尻の穴に毛はないはずです。

「あまりにもキレイだからさ、写真撮らせてくれないかな?もちろんボクの勉強とボクを慕ってきてくれてる肛門科を目指してる学生さんたちのためにさ、見せてあげたいんだ。正常な肛門のサンプルとして。」

私はその発言に戸惑いました。

「将来の肛門科のためにさ〜?」

三浦先生は言葉巧みに私を追い詰めていき、押しに弱い私はついに撮影の許可を出しました。

三浦先生は机からデジカメを取り出し私のお尻の穴をパシャパシャ。接写もされました。またしても濡れていました。

私は撮影された私のお尻の穴の写真をチェックし当然顔は写ってないにせよアソコはバッチリ写っていましまた。

三浦先生に少しその事で抗議すると、

「大丈夫大丈夫。肛門科医師の卵たちには肛門しか見せないから。」

と約束はしてくれましたが怪しいです。

一通り診察は終えましたが私は三浦先生の事だから絶対お尻の穴を舐めてくると思っていたのですがそれはありませんでした。

「また違和感あるようならばいつでも診てあげるから連絡してね。」

と三浦先生と連絡先を交換しました。普通のクリニックではありえませんよね。

そして夜、レポートを待っている店長に電話で一部始終を報告すると店長は満足そうにしていました。

この話の続き

肛門科での出来事を電話で店長に話していると、前からフト思っていたことを店長に聞いてみました。「そういえば店長は結婚しているんですか?」#コーラルそうなんです。ここまで私に入れ込んでいるのならば交際の申し込みやらあっても良いのではと。「してるよ〜。」#パープル店長はあっ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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