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【高評価】先輩主催の合コンに人数合わせで参加したら美味しい思いしかしなかった(1/3ページ目)

投稿:2024-07-05 00:02:47

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本文(1/3ページ目)

名無し◆IEB2MoA

3つ上の先輩から合コンに誘われた。

先輩が友達から紹介された合コンで、相手は先輩と同級生らしい。

当てにしてたひとりが来れなくなり、同じ職場で彼女がいない俺に急遽白羽の矢が立ったというわけで、男性陣も先輩の知り合いのため俺と面識はない。

いわゆる人数合わせだ。

正直、俺は年上には興味なかったので面倒くさいと思ったが、先輩から開催したいからどうしてもと言われた。

普段から仲の良い先輩だったし、声掛けてくれるということは俺のことを可愛がってくれてるのかなと感じ、まあ暇だしいいかなと。

そして当日、まずは自己紹介。

女性陣の個人的な第一印象は・・・

・メグミ(胸デカい!顔は普通)

・トモミ(かわいい!でもチビで胸ちいさい)

・ナオコ(清楚でかわいい!美脚!)

・ハナ(黒髪ジト目でおとなしそうな顔)

とりあえずこんな感じ。

乾杯して、最初は適当に合わせればいいかなと思ってたけど、先輩たちは場をうまく回すのでなんだかんだで楽しい。

メグミの胸のデカさは気になるし、ナオコとトモミはとにかくかわいい。年上に興味なかった俺でもさすがに興味を持ち始めていた。

先輩たちの雰囲気的には一番人気はナオコっぽい。俺は誰がいいかと言えばハナだった。

理由は顔がタイプ。

明らかに人気がある顔より、いわゆる陰キャ顔の方が俺は好きだった。

しかし年齢が違うせいなのか、俺のキャラのせいなのかハナとはあまり話せなかったが、代わりにメグミとは会話が弾んだ。

話してる間も胸が気になってしょうがないけどw

あっという間に1件目が終わりカラオケへと移動した。

カラオケもいい感じに盛り上がっている。

ただ途中トイレで用を足しながら(俺は次で消えて先輩たちに任せようかな)と、冷静に考えていた。

でも楽しかったから良かったと思いながらトイレを出ると、トモミがこっちへ歩いてきた。

「あ、俺くん!」

やっぱり小さい、でもかわいい!

トモミは清楚だけどちょいギャルみたいな感じで、メイクはギャルっぽいんだけどそれが似合ってるし、エロそうに見えるから先輩たちもよく話しかけてた。

「ね、俺くんって〇〇の職場の後輩なんでしょ?」

「そうなんすよ!すみませんね1人だけ年下で」

「そんなことないよ!1人だけ年下で知らない人たちの中に混ざってるのおもしろいなって!」

「急遽呼ばれまして」

「ふ〜ん・・・どう?おねえさまたちは?w」

「非常に楽しいです!!w」

「よかった!ちなみに年上と付き合ったことあるの?」

「ないんですよー、だから今日緊張してました」

「そうは見えなかったけど?w」

「無理してたんですよ?w」

「へー、今も?w」

「どうでしょ〜?w」

「じゃ、緊張解いてあげよっか!?」

「どうやって?」

「こっちきて」

そしてトモミは俺の手を引いて女子トイレの個室に入った。

「へ?え?」

「・・・緊張解くだけだよ?」

そう言いながら俺の股間を握ってくるトモミ。

小さい手でもニギニギとしっかりチンコを捉えながら撫でてくるので、反応して俺のチンコは大きくなっていく。

「・・・いいの?」

「みんなに見つかるとまずいから、お口で良ければ・・・」

お口!?フェラしてくれるってこと!?

まさかトモミからこんな誘いが来るとは・・・。

こんなチャンスは無いと思ってもちろん頷く。

「じゃ、下脱いで・・・」

俺はすぐにベルトを外してズボンを下げる。するとトモミの手コキによってすでにいきり立ったチンコが勢いよく出てきた。

「え?おっきくない?」

割とデカい方ではあると思うが、背の低いトモミの目の前に出すとたしかによりデカくは見える。

「へ〜、ちょっと意外」

手コキしながら俺のチンコを見定めるようにしているトモミは、少し嬉しそうに見える。

「時間ないから、すぐ出してね」

そう言ってついに俺のチンコを咥えた。

亀頭からゆっくりとトモミの口内に入っていく・・・そのまま俺のチンコは小さなトモミの口内にすっぽりと入ってしまった。

チンコの先がトモミの喉奥に当たっている・・・。

そこまで深くフェラされたことのなかった俺は今まで味わったことのない感覚。そしてそこからトモミが頭を動かし始めた。

ジュポジュポジュポ・・・

手は腰を掴んでいるので、口だけで俺のチンコを扱き上げている。

「あ、ちょっと、気持ち良すぎ・・・」

リズミカルに繰り返されるフェラ。

時折喉奥に当たるのを感じるくらい深く咥え込んでくるが、トモミを見ると涼しい顔でフェラしている。

(なんでそんな小顔なのにそんな喉奥までフェラできるんだ?)

今まで経験したことのないフェラチオに、すぐに射精感が襲ってくる。

「く、もうヤバいかも・・・」

「ん!イッて!」

続けられる喉奥フェラ。快感が強すぎて全然持たない。

「あ、イクッ!!」

そのままトモミの口の中に出してしまった。

「ん!ん!」

ドピュドピュと出る精子を受け止めるトモミ。

全て受け止めると

「んー!すごいよ!」

口に溜まった精液を俺に見せてから、ゴクンと飲んだ。そしてまた口を開けて俺に全部飲んだことを見せてきた。

「いっぱい出たね!そんなに私の口が気持ちよかった?」

「すみません早すぎて・・・てか、うますぎ!こんな気持ちいいの初めてです・・・」

「ふふ、あ!バレないうちに俺くんは先に戻って!」

慌てて服を直していると「続きは後でね!」と嬉しいことを言われて、トモミを残して先にトイレを出る。

ルームへ戻りながら

(突然だったけど、めちゃくちゃいい思いできたな・・・。この後もトモミと確定だし!)

なんて心の中でガッツポーズ。

その後、ルームに戻ってきたトモミに先輩たちが絡んでいるが、さっき俺のチンコしゃぶった口だぞ、と高みの見物。

しかし、ここで俺の隣にいたメグミが俺にもたれかかってきた。

「大丈夫?」

「うーん・・・」

体を起こす様にするが飲み過ぎてフラフラになっているようで、完全に俺に身を預けてきた。

放置するわけにもいかないので、メグミの体を支えるが、さっきからメグミの巨乳が腕に当たる。

服の上からでもツンと張った胸はずっと気にはなっていたので、支えるふりして脇の下から手を入れて胸をモミモミ。

これは・・・相当デカい!!

絶対パイズリできるだろうな・・・。

そのままさりげなくメグミのおっぱいを揉みながら居ると、カラオケ終了の時間。

みんなわちゃわちゃと外に出るが、メグミは相変わらずフラフラなので俺が支えながら出ることに。

店の外に出た頃にはみんなもう次の店の話をしながら歩き始めてた。

追いつかないと、と思いながらもメグミを介抱しながらなので追いつかない。

「メグさん、大丈夫ですか?みんな行っちゃいますよ!」

「うーん、ちょっと無理かもぉ・・・」

おいおい頼むよ、俺はトモミと帰らなきゃいけないんだよ・・・と思いつつもメグミを支えながらしっかりおっぱいは揉んでいる(笑)

「ちょっと休ませてぇ・・・」

座り込むメグミ。

みんなは気付かないのかどんどん歩いていってしまい、見えなくなってしまった。

えぇ・・・と困る俺。

こうなったら・・・。

「メグさん、ちょっと歩きましょ!」

「うーん」

メグミを抱き起こし、少し歩いて行く。

その先にはホテルがあることを俺は知っていた。

「ここ入りますよー」

そのままそこにメグミを連れて行った。

あるのは知っていたが入るのは初めてなので少し手間取ったが無事チェックイン。

とりあえずメグミをベッドへ寝かせる。

さてここからどうしたものか・・・。

トモミは待っているだろうからこのままメグミを放置して合流するか、でも目の前に俺の経験したことのない巨乳を持つメグミが寝ている。

まずみんな俺たちのことを気付いているのかな?

スマホを見ると「どこ行った?」と連絡は入っている。

おそらくメグミにも入っているだろう。

俺は正直に「メグさんがぶっ倒れちゃったので介抱してます」と返信。

すると電話が来たので状況説明し、落ち着いたら合流すると言うと、先輩も店の場所は送っとくから先に飲んでるぞ!と言って電話を切った。

ちなみに俺はもちろんホテルにいるとは言っていない。

折角だしメグミが起きるまでちょっとイタズラしよう。

改めてメグミを見ると、顔は普通だがやっぱり胸はデカくてウエストも細く、スタイルがいい。

じっくり身体を眺めているとムラムラしてきた。

おっぱいはさっき揉んだけど、服の上からじゃなくて直接触りたいと思い、ブラウスの隙間から手を滑らせて直接触ってみる。

ブラジャー越しとはいえ手のひらに収まりきらない。

しばらくその状態でモミモミしたが直接見たくなったので、思い切ってブラウスを捲り上げる。

やっぱデカい!

谷間もかなり強調されている!

かなり興奮してきた俺は、ブラジャーの隙間にから直接揉んでみた。

柔らかいけどハリがあって、パイズリされたら気持ちいいだろうなぁ・・・。

しかしここで

「うーん・・・え?なにしてるの?」

メグミが起きた。

「メグさんがフラフラになってたから介抱してる」

そう言いながら俺はおっぱいを揉みしだくことをやめない。

「ここどこ?なんで胸揉んでるの?」

「ホテルですよ、休憩したいってメグさんが言うから」

「えー・・・みんなは?」

「次のお店行っちゃっいましたよ」

「そっかぁ・・・」

会話しながらもおっぱいを揉むことをやめない俺。

「ちょっとー、いつまで揉んでるの?w」

「メグさんおっぱい大きいですねw」

「もぉー、でも俺くんでよかった」

「え?」

メグミは起き上がって俺の方へ体を向けた。

「俺くんのこと、いいなと思ってたからね」

そして俺にキスしてきた。

「マジすか?」

「そうだよ!俺くんは私のことどう?」

「あ、いいと思ってました」

本当は違うけど、この展開なら断るわけにいかない。

「ほんと?良かった!」

またキス。今度は舌まで絡めてきて長いディープキス。そしてメグミの手は俺の股間をまさぐり始めた。

「もう大きいじゃん、胸揉んでたから?」

「ま、まあ」

「ずっと私の胸見てたし、カラオケの時も揉んでたもんねw」

「気付いてたの?」

「なんとなくね、俺くんだしいっかと思って、ここに来るまではさすがに覚えてないけど」

「ずっと揉みまくってましたw」

「うそー?wじゃ、今から好きにしていいよ・・・」

服を脱ぎだすメグミ。

上下とも脱いで表れたのは見事なおっぱいとくびれ。

まだ下着は付けたままだが、マジでいい身体。

「めっちゃスタイルいいすね!」

「俺くんも脱いで」

俺も脱いでパンツ一丁に。

お互い立ったままで、またキスしながら触り合う。

メグミは俺の股間を触りながら乳首を舐めてきた。

それが気持ちよくてパンツ越しでもチンコははっきり形がわかるくらいガチガチに。

それを手で確認するように触るメグミ。

「ちょっと、すごい大きくない?」

「メグさんの身体がキレイで興奮してるから」

「そんなこと言ってーwちょっと、見せて・・・」

メグミがしゃがんで俺のパンツを脱がす。

ちょうど顔の前にフル勃起したチンコが表れる。

「やっぱ大きい!」

嬉しそうなメグミ。

こちらをチラッと見てから、裏筋を舌でツーッと舐め上げる。

それをソフトクリームを舐めるように何回も繰り返してきた。

「ピクピクしてるw」

「気持ちいい」

メグミは笑ってからパクッとチンコを咥えた。

ジュッジュッと頭を動かして本格的なフェラ。

「ああ、いい!」

トモミも上手かったが、メグミも上手い!

トモミは口で扱くようなフェラだったが、メグミは口の中で舌を動かしてねっとりと舐め上げるようなフェラだった。

さっきトモミにしてもらったばかりだから余計に違いがわかる。

そしてメグミもわりと喉奥まで入れてくる。

「ちょ、上手すぎない?」

「んー?そう?」

「気持ち良すぎ・・・」

「ふふっw」

このまま口でイッてしまおうとも考えたが、メグミ相手ならパイズリしてもらわねば!

「お願いしていい?」

「んー?」

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