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初彼女とのデート中キスだけで射精した後、彼女の家に行った

投稿:2024-06-24 21:31:32

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残念な生き物◆OUKUZQA(大阪府/20代)
前回の話

大学1年の9月、人生初の彼女ができました。バイト先の某大手古本屋チェーンの同僚でした。背が低くて少しポッチャリなのに貧乳で、お世話にも「女優のような美人」とか、「アイドルのような可憐さ」とは言えませんでしたが、笑った顔はかわいくて愛嬌は抜群でした。同い年で趣味が合ったからかすぐに仲良くな…

駅ビルの屋上でキスだけで射精してしまった後、僕は一人暮らしの彼女の家に行くことになりました。

僕は前述の通り、付き合って初めてのデートでセックスまでするつもりは無く、最初は最寄りまで送るだけのつもりでした。

というか、普通にビビってました。

早まりすぎて彼女に嫌われることもそうだし、セックスそのものに対してもビビっていました。

しかし、彼女が僕が射精しても怒らなかったことで、僕はようやく「セックスしても良いんだ」ってことに気付いたのです。

おまけに、服の上からとは言えチンコまで触られて、僕は完全に火が点いていました。

再び屋上に出た時に、僕は意を決して「今日、家行って良い?」と彼女に聞きました。

返事はもちろんOK、むしろ「私も来てほしい」と言われました。

そのまま、駅の中に吸い込まれて行くような大階段のエスカレーターに乗って、またキスをしました。

「彼女もセックスしたいんだ」「女子も積極的にセックスしたい時があるんだ」「しかも僕とセックスしたいと思ってる……」

全てが初めての発見で、そのことに気付いた僕はキスしている間はもちろん、電車に乗った後も勃起と我慢汁が止まりませんでした。

今思えば、周りの人に見られるのは恥ずかしいだろと思います。

しかし、当時はそんなことにまで頭が回らず、「もう彼女に勃起がバレても良いんだ」「彼女以外のことを考えて気を散らす必要も無いんだ」という喜びで一杯でした。

そして、付き合う前のデートでは、目の前で引き返していた彼女の最寄り駅の改札を出てから、僕らはもう我慢できなくなりました。

それなりに大きな駅でしたが、改札を出て少し歩き人通りが減ると、僕らは歩きながら、どちらからともなくキスをしました。

駅前を離れて夜の静かな住宅街に入るとエスカレートして、彼女は服の上から僕の勃起を触ってきました。

「あれ?どうしたのかな?笑」みたいな感じで触られて、僕は他人から初めて勃起を触られる快感で腰が抜けそうになりました。

それでも、ドキドキしながら、お返しとばかりに初めて彼女のオッパイを触りました。

「あれれ、こっちは?笑」「あん、ちょっと〜笑」なんて言い合いながら触ったオッパイは、貧乳でしたが思ったよりもしっかり柔らかくてビックリして、僕はもっと興奮しました。

しかし、彼女の家は市役所や私鉄の駅からは近かったのですが、僕らが降りたJRの駅からは少し距離がありました。

その間に行為はもっと盛り上がってしまいます。

なんと彼女が僕のパンツの中に手を入れてきたのです。

「フフフ笑、こっちは?笑」と囁きながら、彼女は我慢汁まみれのチンコを直接触ってきました。

彼女は「ねえ笑、濡れすぎじゃない?笑」と笑っていましたが、僕はそれどころではなく、あまりの気持ちよさに思わず立ち止まってしまいました。

僕は「ヤバいって、また出る…….」と言いながら、慌てて彼女の手をチンコから引き剥がしました。

彼女は少し不満そうでしたが、僕が「早く家行きたい……」と言うと、彼女は「うん笑」と嬉しそうに頷いて、僕らは早足で彼女のアパートまで行きました。

そこからアパートには一瞬で着きましたが、そこまでも僕らはオッパイとチンコを揉み合っていました。

そして、ようやく部屋に入ると、彼女は本当に待ち切れなかったようで、僕は玄関先でいきなりズボンとパンツを降ろされたのです。

童貞だった僕は流石にビックリして「ちょっと……」と言ったのですが、彼女は僕のチンコを少し手コキした後、一心不乱に舐め始めました。

僕が「ヤバい……これヤバい……」と言っても、「え?何が?」みたいな感じで彼女は聞く耳を持ちません。

何か前戯というよりは、ジュポジュポと完全に搾り取りに来ているような感じで、しかも時折ニュルニュルと亀頭を舐めてくるのが本当に気持ちよくて……。

僕は「ア〜ア〜〜」という情け無い声を上げながら、彼女の口の中に射精しました。

僕はまた「ごめん……」と謝っていましたが、ゴクっと音がしたかと思うと、彼女は「フフフ笑、飲んだ笑」と言いました。

その瞬間、僕は「大好き」と言いながら彼女を抱きしめてしまい、萎えかけていた僕のチンコも一瞬で復活しました。

すぐにディープキスもして、さっきと違って少し変な味もしましたが、そんな小さな事は全く気になりませんでした。

すぐに復活した僕のチンコを見て、彼女も「嘘でしょ笑」と笑ってましたが、そのまま牛の乳搾りみたいに手コキされました。

僕は彼女の服を脱がして、予習した通りブラのホックも外して、初めて女子のオッパイを目の当たりにしました。

彼女のオッパイはBカップの貧乳ではありましたが、それでも確かにエロくて柔らかく、僕はビンビンに勃起しながら揉みしだいて舐めまくりました。

多分、2〜3分はそうしてたかも知れませんが、不意に彼女が「そろそろ向こう行こ……」と、寝室っぽいところを指差しながら言ってきました。

彼女的にはなげーよ童貞と思っていたのかも知れませんが……。

僕は初めて女の子の部屋に入り、ついに卒業の時が来たと思って大興奮しました。

彼女は、部屋に入るとジーンズとパンツも脱ぎ始めて、ついに一糸纏わぬ姿になりました。

僕は自分も上を脱いで裸になると、思わず彼女をベッドに押し倒してしまいました。

彼女は「やー笑笑」とか言ってましたが、僕は初めて彼女のマンコを触らせてもらいました。

彼女はマンコから内腿にかけてグッショグショで、僕が「めっちゃ濡れてる……○○も興奮してたんだ……」と言うと、「当たり前やん笑、駅ビルからずっとや笑」と言われました。

それを聞いた僕は急に衝動に駆られてマンコを舐めました。

彼女のマンコの中身はヌラヌラと濡れていて、「ん〜〜」という喘ぎ声と、思ったよりも生えていた毛が僕をまた興奮させました。

しかも僕が舐めるたびにマンコからは汁が溢れてきて、僕はもうそれだけで出そうなくらい興奮して、思わず「もう入れたい、入れていい?」と聞きました。

しかし、万が一のために持ってきたゴムが玄関のカバンにあるのを思い出して、「ヤバい、ゴム……」と言いながらベッドを離れようとすると、彼女が「ダメ、今入れて、今日は大丈夫だから」と言って僕を止めて、僕のチンコを握りました。

そしてそのまま、僕を自分のマンコに導いたのです。

僕は思わず「うわ〜」と叫んでしまいました。

マンコの中がこんなに熱いとは思ってもいませんでした。

しかもニュルニュルで、それでいて僕のチンコをしっかりとしごいてきました。

初めてのセックスで、正常位で動き方もぎこちなかったと思います。

それでも凄く気持ちよくて、僕は「○○気持ちいい、○○好きだよ」と叫びながら、すぐに彼女の中にビュービュー射精しました。

しかも、1回射精しても全く萎えず、抜かずにもう一度腰を振り始めてしまい、「ヤバい、めっちゃ興奮する、気持ちいい、大好き」とか叫びながら、すぐにまた射精しました。

多分、2回とも3分くらいしか保たなかったと思います。

それでも、彼女もセックス中「私も気持ちいい、□□大好き」「□□出てる、中でビクビクしてる……」と言ってくれて、本当に興奮しました。

その後、一緒にシャワーを浴びて身体を洗いっこしていると、僕はまた勃起してしまいました。

流石に彼女も「えぇ笑、何コレ笑」みたいな感じで苦笑いでしたが、結局、椅子の上に座って脚を開いてくれました。

僕は挿入からまた3分くらいで射精しました。

一晩で5発も射精したため、僕もようやく落ち着いてきて、ベッドでピロートークした後に2人でぐっすり寝ました。

僕は早漏だったようで、この日に童貞を卒業した後も1回で2〜3発することは珍しく無かったのですが、それでも一晩で5発も射精したのはこの時だけです。

彼女とは2年くらい付き合って別れてしまい、その後も何人かの女性とお付き合いさせていただきましたが、この日が一番興奮しました。

ちなみに、もうお分かりかと思いますが、彼女は処女ではありませんでした。

それでも、僕は「彼女はどうやってこんなにエロくなったんだろう……」などと想像してシコったりしていたので、案外NTR性癖があるのかも知れませんね。

以上が、「初彼女とのデート中キスだけで射精した後、彼女の家に行った」話です。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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