官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【評価が高め】高校一の美女はいつもブルマ重ね履きで鉄壁のガードだったが、最後の最後で俺だけに大チャンスが訪れた
投稿:2024-06-20 18:14:10
更新:2025-06-26 22:34:12
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高校生の時、恐らく学校中の男子が一目惚れしたであろう超美人の同級生がいた。三吉彩花によく似ていたので、名前は「彩花」にしておく。
セミロングヘアがよく似合うクールなキレカワ系美人で、男子からの人気は飛び抜けていた。スタイルも良く、およそ170cmとかなりの長身だった。
俺自身も、初めて出会った時から目を奪われてしまっていた。もちろん美人だからだが、それ以上に彩花は背の高さゆえか他の女子より制服のスカートがかなり短かったのだ。股下10センチくらいの黒いチェック柄の超ミニプリーツスカートから、綺麗な脚が丸見えになっていた。
その後も毎日注目していると、階段の手すりが目隠しのないタイプなので真下から簡単にスカートの中を覗く事が出来た。だが、さすがにスカートの短さを意識してか、中のガードは鉄壁だった。他の女子なら生パンツが覗ける事も珍しくないのだが、彩花は夏でもスカートの下に必ずブルマを着用していた。
そして彩花は女子テニス部だったので、部活中は純白のノースリーブとプリーツスコートのテニスウェアを着ていたが、スコートの下からは純白のアンダースコートがチラチラ覗いていた。
他の女子なら生パン尻を何度も目撃したこともあったが、彩花のスカートの中はまるきり違うものに見えた。彼女のプリッとしたブルマ尻やアンダースコートで抜いた回数は比較にならないほどだった。
だが、やはりと言うべきだろう。彩花の生パンツを見たい欲求は日を追うごとに高まっていった。
初めてアンダースコートを覗いた時に純白と言うだけで大興奮したので、それ以来生パンツのつもりでオカズにしていたが、次第にそれでも物足りなくなってしまったのだ。
他の男子も似たようなもので、誰もが彩花の生パンツを拝もうとチャンスを伺っていた。なので俺自身が見れなくとも、目撃談だけでも聞きたいと思っていたのだが、やはり彩花はブルマ重ね履きを欠かした事がないようで、誰一人目撃した男子はいないとの噂だった。
ところが高3の一学期が終わる少し前の6月に、ある事件が起きた。この年は特に暑い夏だったのだが、更衣室棟の冷房が故障したので女子更衣室ですら窓が開きっぱなしだったのだ。
たまたまその横を通った時に、中で女子テニス部が着替えているのが見えた。彩花の着替えが覗けるかもと思い、急いで近くの物陰に隠れて様子を伺うと……。
彩花がいた!
上は制服のブラウスに着替えるところだったので白いブラジャーが少し見えただけだったが、下はまだテニスウェアだったので期待が高まった。だが、さすがに窓が開いているせいかここでもガードは固く、制服スカートを履いてからテニスウェアを脱ぎ下ろした。
しかし次の瞬間、がっかりする俺の目に衝撃の光景が飛び込んできた。
彩花はテニスウェアを脱いだ後、いつものブルマを履かずに更衣室を出ようとしたのだ。しかもその時に、彩花と他の女子の会話が聞こえてきた。
彩花「お疲れ~。」
女子「彩花、ブルマ履くの忘れてるよ。」
彩花「あ~、今年めっちゃ暑いしさ、もう帰るだけだから大丈夫なんじゃない?」
女子「そっかー、彩花チャリ通だもんね。」
彩花「でしょ~。もうパンツの中も汗かいてるから部活の後くらいは脱いでもいいかなって。」
女子「そうだね、お疲れ~。」
俺はその会話を聞いて、胸が高鳴るのを感じた。
と言うのも俺は、下校中の彩花のスカートの中を覗ける場所があるのを知っていたのだ。
俺もチャリ通で彩花と同じ道を使うのだが、帰りにはその途中で歩道橋を渡る場所がある。当然ここを通る時は、階段横のスロープで自転車を押さなければならないので、両手がふさがる。そのためそこそこ強い風が吹けば、スカートが押さえられることもなく簡単にめくれるという訳だ。
実際、今までもこの場所で彩花と遭遇した時には、スカートがめくれてブルマ尻が丸見えになるのを何度か目撃した事があった。彩花はいつも1人で帰っていたし、この場所は同じ高校の生徒どころか他の人が通る事も滅多にない場所なので、人目を気にせず覗けるのだ。
そして今聞こえた会話。この年の夏は特に暑く、彩花は初めて生パンツ1枚になったらしいが、そんな事はもうどうでもよかった。彩花の言葉が何を意味するか、もう考えるまでもなかった。
期末テストの少し前、部活が終わるまで1か月近くもある。その間、下校のタイミングを合わせて尾行すれば、毎日あの場所でスカートの中が生パンツ1枚の彩花と2人きりになれるのだ。
しかも夏前の今は強風が吹く事も多く、特にスカートがめくれやすい時期だった。
高3の今年は夏休みが終われば部活を引退して受験モードに入るが、その前に最後の最後で訪れた絶好のチャンスだった。
階段を上がる彩花の後ろ姿を想像するだけで体が熱くなり、早くも勃起が始まっていた。
早速自転車に乗った彩花を追いかけ、見失わないように尾行する。歩道橋に辿り着くまでがとても長く感じられた。
そしていよいよ歩道橋に着くと、彩花が自転車を降りる。用心して近くの電柱の陰から様子を伺っていたが、彩花は後ろを振り向きもせず階段を上がって行った。
「よしっ!」
道の脇に自転車を止めて、下から彩花のスカートに視線を送る。一瞬のチャンスを逃すまいと、階段を上がる彩花の後ろ姿を食い入るように見つめた。
期待に先走る股間は一段と激しく勃起していて、ズボンの前が大きく膨らんでいた。
「おおっ、み、見えそう!もう少し、もう少し…。あぁ、何とかして覗きたい…。」
だが、僅差で願いは届かず、見えないまま彩花は階段を上ってしまった。
「ああ、惜しい!もうちょっとで見えるところだったのに…。」
その後もしばらく尾行したがチャンスはなく、その日は諦めるしかなかった。
家に帰っても勃起はなかなか収まらず、彩花のスカートの中を想像しながら何度も抜いてしまった。
そして次の日。今度は周りに誰もいないのを入念に確認して、前かがみの姿勢で覗き込んだ。少し風が吹いていたのもあり、スカートがヒラヒラと捲れて美しい太ももの上の、かなり際どいところまで見ることが出来た。
「あのミニスカートの奥には生パンツが、彩花の生パンツが…。」
「憧れの彩花の生パンツ、誰も見たことがない彩花の生パンツ…。ああ、どうにかして見てみたい…。」
「この夏が最後のチャンスなんだ!今日は見えるか…ああっ、見えそう!もう少し、あともう少し…。」
だが、一番見たいところはガードが絶妙に固くてどうにも見れない。
「ああっ、今日もダメだ!見えそうで見えない。あとちょっとなのに…。」
当然これ以降、毎日部活終わりの彩花を待ち構えて尾行するのがルーティーンになった。だが、見れないまま残りの期間は4週間、3週間とあっという間に過ぎていった。
そして折り返しの日も過ぎ、残すところ2週間を切った。この頃になると強風の日が多くなり、歩道橋を上がる彩花のスカートがお尻スレスレのところまで捲れる事も何度かあったが、その奥のガードは相変わらず破れなかった。
当然そのせいで俺の興奮も一段と激しくなっていた。この1週間は、もう本当にあとちょっとで見えそうなのに見えない彩花の生パンツを想像しながら何度抜いたか、もはや覚えていない。
そして2週間、1週間と日々は過ぎ、いよいよ残りあと数日。
「今日こそ、今日こそは見えるか…あぁっ、見えそう!もうちょっと、あともうちょっと…。」
「誰も知らない彩花の生パンツ、ブルマやアンダースコートを覗いた男子ですら見た事がない彩花の生パンツ…。」
「彩花と2人きりになれるこのチャンス、俺だけが掴んでいる絶好のチャンス!あぁ、どうにかしてものにしたい!」
相変わらず見れないままカウントダウンのように日々は過ぎる。それまではまだチャンスがあるからと何とか心の余裕を保っていたが、この頃になるとかなり焦りが募っていた。
「あぁっ、今日もダメだ!あとほんの1ミリだったのに…。」
残り5日、4日、3日…。もう俺の我慢も限界に達していた。
「あぁぁっ、今日こそ、今日こそはっ…!」
「どんなパンツなんだろう。いっその事、あのミニスカートを思いきりめくってみたい…!」
「あぁ~どうしても見たい!一瞬、そうほんの一瞬だけでいい!何とかして彩花の生パンツが見たいよぉぉぉ!」
そしていよいよ部活が終わる最後の日。最後のチャンスを前に、もう賭けるだけでは済まなくなっていた。
「あぁ、もう…、もう我慢出来ない!」
遂に決心した俺は、彩花を追いかけて階段を上がっていた。
「これで見れなかったら一生後悔する!捕まってもいい、退学になってもいい、絶対に見てやる!」
彩花の後ろ姿が目の前に迫る。彼女のスカートはもう手を伸ばせば届く距離だった。
「よし、いよいよだ。よーしっ…!」
手を伸ばして彩花のスカートを掴もうとしたその瞬間だった。
ヒュウウウッ
階段の下から風が吹き上げ、彩花のスカートを大きく捲り上げた。
「あっ…!」
そして…。
フワッ
「!!」
彩花のスカートが捲れ上がり、遂に純白の生パンツが食い込んだお尻が丸見えになった。
「み、見えた!」
誰も見た事がない彩花の生パンツの高校初の目撃者になった瞬間だった。
「キャッ!!」
彩花も自分がパンツ丸見えな事に気付いて慌てるが、自転車のハンドルから手が離せないのでスカートを押さえられない。パンツは前も後ろも丸見えになり、しかもすぐ後ろにいる俺とバッチリ目が合った。
「あぁっ…!」
一番見られたくないところをクラスメイトにガッツリ見られたと気付き、彩花の顔は真っ赤になる。俺は咄嗟に彩花に駆け寄ってスカートを押さえた。
「早く渡るぞ!」
彩花を促して、スカートを押さえながら歩道橋を渡る。俺は両手で彩花のお尻や太ももの感触をスカート越しに堪能し、彩花は涙目になっていた。
「ありがとう…。でも絶対誰にも言わないでよね!」
「大丈夫、誰にも言わないから。」
笑いながら彩花のスカートを掴んでお尻をポンポンと叩く。彩花は真っ赤な顔で俺を睨むと、自転車に乗って走り去っていった。
「やった、遂にやった!誰も見た事がない彩花の生パンツ、憧れの彩花の純白生パンツッ…!」
その夜は彩花の恥じらいの表情や、太ももとお尻の感触、そして純白生パンツが食い込んだお尻を思い出しながら、枯れ果てるまで抜きまくった。
こうして俺は最後の最後で悲願を叶えたのだった。
高校の3年間で何百人もの可愛い女子の生パンツを覗いたし、彩花の生パンツもそれから度々見る事が出来たが、初めてこの歩道橋で彩花の純白生パンツを目撃した時の衝撃が間違いなく1番だった。
彩花と結婚した今でも、あの日の事を思い出しては、彩花の生パンツの高校唯一の目撃者になった満足感と優越感に浸りながら何回も抜いてしまっている。
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