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あゆみと屋外セックスし結菜を落とす…(1/3ページ目)

投稿:2024-06-20 21:02:34

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本文(1/3ページ目)

絶倫おじさん◆NyIgAxY(京都府/30代)
最初の話

今年34歳になる私は小学4年生の娘のあゆみと二人暮らしをしている。妻はあゆみが2歳の時に死別している。あゆみは亡くなった妻の連れ子であゆみがまだ2歳になる前に私と再婚して義娘となったのだ。義娘である事は小さなあゆみにはまだ話しておらず、あゆみは私の事を実のパパと信じており父子として過ごし…

前回の話

あの変態ロリコン教師に私が出した条件とは何だったか…それはあの男には高校生になる妹が居る、そしてこの週末には両親が旅行に出かけて兄妹2人になるという事だった。その夜にその妹を私が抱くという条件だった。週末には亡くなった嫁の妹の家の方にあゆみを泊まりで遊びに行かせた。「パパ…きっと明日…

あゆみを連れて花火大会の会場に向かう。

電車に乗り最寄り駅まで行くのだがこの日だけはこの時間でも通勤時間を上回る満員電車でホームから既に満員電車内状態だった。

小さなあゆみとはぐれないようにしっかりと手をつなぎ人混みに揉まれながら電車に乗る。

なんとかあゆみを私の前に抱きかかえるように乗り回りを見ると会社帰りのサラリーマンや浴衣を着た高校生位の女の子やカップル、そしてOL等様々な人でぎゅうぎゅうつめになっていた。

「あゆみ…大丈夫か?」

あゆみはまだ背も低いので人の中に埋もれてしまっている。

「パパ…すごい人だね…」

私に抱きつくようにして立っているあゆみは真上を見上げるように私を見て言った。

「そうだね…パパが会社に行く電車よりも混んでるよ」

「パパ…いつもこんな電車に乗ってお仕事に行ってるの?」

「そうだよ…でも今の方が少し混んでるかな…」

「パパ…ありがとう…」

あゆみは私の朝の苦労を知って感謝してくれていた。

会場の最寄りの駅に着くと殆どの乗客がその駅で降りる…

ホームは瞬く間に一杯になり改札を出るのにも一苦労だった。

会場近くの堤防で何とか場所を確保し腰を掛けた…

「あゆみ、ここならよく見えるぞ…いい場所が取れたな」

「パパ、すごぉぃ…早く始まらないかなぁ」

あゆみはそう言いながら座る私の膝の中に入ってくる。

あゆみを後ろから抱きかかえるようにして開始時間を待つ…

私は持参したクーラーバックから凍らせておいたカルピスを出した。

「あゆみ、暑いからカルピス飲むか?」

「パパぁ…ありがとう…あゆみ、カルピスだぃ好き」

「そう思って用意しといたんだよ」

あゆみは嬉しそうにまだ半分凍っているカルピスのペットボトルを持ち顔や首筋に当てて身体を冷していた。

あゆみからはほんのりと女の娘の匂いに汗の匂いが混ざって香り、私を心地良くさせてくれる。

花火開始のアナウンスが入る。

「あゆみ…始まるぞ…」

「ぅん…」

あゆみは目をキラキラとさせて花火が上がるであろう夜空を見つめていた。

その横顔はまだまだ幼いが可愛く整い親の欲目も有るかもしれないが美少女でこの娘が中学生…高校生になった時、どれ程の美少女になるのかを考えると私は恐ろしくなってきた…

あゆみも思春期に入ると私のコントロールの域から出て、恋愛をしてしまうかもしれない…

私のこの大切なあゆみを他の男に触れさせることなど…おっぱいやオマンコに触れられセックスをする事など到底我慢できるはずもなかった。

あゆみを強く抱きしめる…

抱きしめる力が強くなった事に気付いたあゆみは私を見上げて不思議そうに言った。

「パパ、どぅしたの?…花火始まるよ…」

「ああ…そうだね…パパはね…あゆみが何時までパパとこうして一緒にいてくれるのかな?って考えると寂しくなるんだょ…」

「パパ…あゆみはおっきくなってもずっとパパと一緒にお出かけしたりくっついたりするよ」

「本当か?…パパ嬉しぃな…きっとだよ…」

あゆみは私の両手を掴んで自分の身体に巻き付かせた。

花火が始まる…

ドドーーーンッ…

パンパンパン…パラパラパラパラ…

「すごぉぉぃ!…パパぁ…すごいね!…きれいだね!…ぅわぁぁぁ!…」

あゆみをはじめ周りの観客全員が打ち上げられていく花火に集中していた。

私は右手でスッとあゆみのスカートを捲って中に滑り込ませてパンツの上からお股を撫でていった…

ピクッ…

「パパ…花火…見ようよ…」

お股を弄られてあゆみは少し目を潤ませて私を見つめて弱々しく言った。

「そうだね…あゆみは花火に集中してなさい…」

私はそう言いあゆみのパンツの中に手を入れて直接あゆみの幼いロリオマンコを堪能した。

恐らくクチュクチュと音がしているだろうが花火の音や人々の歓声で全く聞こえない…

「パパ…ゃっ…パパ…だめぇ…」

私の手を掴むあゆみの力が強くなる…

顔を赤らめて虚ろな目になってしまったあゆみはもぅ花火どころでは無かった。

私は周りの様子を穿った…

私はあゆみのパンツを脱がせてしまいポケットにしまい込む。

私とあゆみの事など誰も気にも留めておらず花火に集中している…

私はズボンのファスナーを下ろし勃起したペニスを取り出してその上にあゆみを座らせた…

プチュ…ズズズズ…

あゆみの膣にペニスを入れて私の上にあゆみを座らせた…

「パパ…ゃだ…んん…見られちゃうょ…ゃだ…」

「あゆみ…大丈夫だょ…皆、花火に夢中で誰も気付かないよ」

私はあゆみの耳元でそう言った。

ドーーーン……

ヒュルルル…パーーーン…パラパラパラパラ…

花火の音に合わせてあゆみを下から突き上げる…

「ぁっ!…ゃっ!…パパ!…ゃぁぁぁ!…」

周りに人が大勢いる中私のペニスをその小さく狭い膣で受け止め、見られているかもしれないと言ったスリルもありあゆみの膣内はいつもに増して締りうねっていた…

ドーーーン…ドーーーン…ドーーーン…

パパパーーーン…パラパラパラパラ…

一気にピストンを激しくしてあゆみの中で子宮口に亀頭を押し当てて射精した。

「ゃぁぁぁ!…パパぁぁぁ!…だめぇぇぇ!…くぅぅぅ…」

ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…

私の膝の上であゆみはいってしまった…

その時隣りに居た私と同じ歳位の男性が怪訝そうな顔をして私達を見た…

私はすかさずあゆみに言った。

「あゆみ…今のはビックリしたな!…凄くおっきな音がして…大丈夫か?」

あゆみは身体を硬直させて小さくなり黙って頷いていた…

その様子を見た隣の男性は納得したようにまた花火の方に目をやっていた…

その後はあゆみにペニスを入れたまま花火を見た…

時折、あゆみを突き上げた…

花火に集中仕掛けたあゆみを下から突くと思いがけない反応が見れたりして私は今までに味わった事のない様な興奮を覚えた。

花火も終わりゾロゾロと帰りの人の流れに乗って歩く…

「パパ…おしっこしたいょ…」

「えっ…おしっこか?」

急いであゆみの手を引き人の流れから外れてトイレを探す…

公園を見つけて中のトイレに向かう…

そこは人混みから離れて遠くに人のざわめきが聞こえていたが中は静かだった。

「あゆみ…行っておいで…」

公衆トイレの前まで来てあゆみに言った。

そこは薄暗く電球一つで照らされており少し不気味な雰囲気があった…

「パパ…あゆみ…こわい…いっしょにきて…」

「えっ…」

怖がりのあゆみには真っ暗な公園の中の薄暗い決して綺麗とは言えないトイレは気持ち悪かったのだろう。

仕方なくあゆみを連れて男子トイレに入り1人で個室に入るのを嫌がったあゆみと一緒に大便器の有る個室に入った。

あゆみは安心した様にスカートを捲ってパンツを膝までずらして便座に座った…

「あゆみ…パパにみせてくれるかな」

そう言ってあゆみの前にしゃがみ込みスカートを持ち上げてあゆみのお股を間近で見た…

「パパ…恥ずかしぃ…ゃだぁ…」

恥ずかしがるあゆみからは中々おしっこが出てこない…

「あゆみ…早くおしっこ出しなさい…」

「だって…恥ずかしくてでないの…」

「そっか…じゃぁ…」

そう言って私はあゆみのお豆を撫でで摘んだ…

「ゃっ!…」

チョロチョロチョロチョロ…

お豆を刺激されて思わずおしっこをするあゆみ…

幼いツルツルのオマンコを広げてそこから出てくるあゆみの聖水はチョロチョロと流れ出してきた…

その光景見て私はペニスを勃起させた。

おしっこが終わったオマンコをトイレットペーパーで拭こうとするあゆみを静止して私はオマンコを舐めてあげた…

「パパ…きたないょぉ…おしっこが…」

「大丈夫だょ…あゆみのおしっこは汚くなんか無いぞ…それよりパパ…こんなになってしまったよ」

そう言って勃起したペニスを取り出してあゆみに見せた…

「パパ…するの?」

「そうだね…あゆみ…お尻をこっちに向けて立つんだ…」

あゆみは私の言う通りに後ろを向きお尻を突き出した…

私は膝を屈めてあゆみの膣にめがけて亀頭を押し当てる…

ブチュ…ニュルニュルニュル…

「ぁっ…ふぅぅぅ…んんん…パパぁ…」

あゆみの小さなオマンコが私のペニスを咥え込んでいった…

クチュクチュクチュクチュクチュ…

ゆっくりとしたピストンであゆみのオマンコを味わっていた…

「ぁっ…ぁっ…んん…パパぁ…はぁ…はぁ…」

その時誰かがトイレに入ってくる気配がした。

チョロチョロチョロチョロ…

小便器で用を足す音がしてくる…

私はあゆみの口を抑えて軽く突く…

「んっ!…んん…」

あは小さく声を出す…

「ん?…誰かいるのか?」

「ぅっ…ぅぅ…んん…ふぅぅ…」

「おや?…何してる?変な声が聞こえるぞ…」

酔っ払った様な話し方でその男はこちらに近づいて来てるよぅだった。

私は動きを止めて押し黙る…

「おぃ!…中に誰か居るのか?」

「おぇぇぇ…ゲボゲボ…」

私はわざと酔っ払いが嘔吐している様な声と咳をして誤魔化した…

「何だ?…吐いてるのか?…クソっ…スケベな事でもしてるのかと思ったじゃねぇか!…」

そう言い放ってその男はトイレから出ていった。

あゆみを見ると目にいっぱい涙を溜めて身体を硬直させていた…

「あゆみ…ビックリしたね…でもドキドキしたね…」

「パパ…ゃだ…あゆみ…恥ずかしぃ…もぅやめょ…パパ…」

「あゆみ…もう少しでパパいくから我慢して…」

そう言ってラストスパートをする…

パンパンパンパンパンパン…

「ぁっ…ぁっ…ふぅぅ…んん…ぁっ…ぅっ…ぅっ…」

「あゆみ…出すからね…いいね…」

「パパ…ぁっ…ぅっ…ぅっ…んんん…」

ビュルビュルビュルビュル…

私はあゆみの子宮に再び射精する…

ペニスを抜くと今回はあゆみ野オマンコから精鋭がポタポタと零れ落ちてきた…

床に落ちた精液はそのままにあゆみのパンツを上げて履かせてそっとトイレを後にする。

ようやく自宅の最寄りの駅まで辿り着き家路を歩きながらあゆみと話した。

「あゆみ…今日は楽しかったか?」

「パパ…楽しかったよ…でも…花火あんまり見てられなかった…」

「ごめんね、あゆみ…パパのせいだね」

「ぃぃの…でもあゆみ…楽しかったょ…大好きなパパとずっと一緒に居れたんだもの…」

「あゆみは嬉しい事言ってくれるね…パパもあゆみが大好きだよ…それと、お外であゆみとセックスするのもスリルがあってパパは好きだよ」

「パパ…あゆみは恥ずかしぃょ…」

「でもドキドキしただろ?」

「ぅん…凄くドキドキしたょ…」

そうして帰宅し風呂に入りベッドに入った。

次の日もあゆみを学童に送り出社する。

1週間程後の土曜日にある祭りにはあゆみはお友達と行きたいと言っていた。

そのお友達は私も良く知っている娘なので私は快く許可した。

祭りの日は結菜のオマンコを味わうか…

私は計画を建てた。

久しぶりに結菜に電話する…勿論非通知で…だ。

しばらく呼び出すと結菜が無愛想に出る…

「もし…もし…」

「結菜ちゃんかな…久しぶりだね…」

「……………」

「無言なんだね…そんな態度を取っても良いのかな?知らないよ…どうなっても…」

「なんの御用ですか?」

「そっか…そんな態度を取るんだ…わかった、迷惑そうだし切るよ…後は知らないからね…」

そう冷たく言って切ろうとした時…

「あっ…ごめんなさい…ごめんなさい…切らないでください…」

「ん?…どうした?何を謝ってるの?」

「あの…ごめんなさい…何でも言う事を聞きますので…切らないで下さい…」

「最初から素直にならないと駄目だょ…どうなっても知らないからね…」

「本当にごめんなさい…これからは気をつけます…」

「わかってくれたなら良いよ…それで今度◯◯神社のお祭り有るの知ってるかな?」

「◯◯神社のお祭りですか…今度の土曜日ですよね…」

「そう…その日☓☓に5時に来てくれないかな」

「その日は…その…友達とお祭りに行く約束をしてて…」

「あっそっ…じゃあ良いよ…そっちを優先するのなら…じゃあね」

私は冷たく低い声で無機質に言い放ち電話を切ろうとする…

「あっ…違うんです…待ってください…大丈夫ですから…行きますので…」

私に逆らうとどうなるかをキッチリとイメージさせていく。

決して強要や脅しの言葉は口にしない。

これで祭りの日は結菜の身体を味わう事が出来る。

この後の1週間は結菜の為にあゆみとはセックスをせずに精子を溜めておいた。

あゆみにはお豆で何度もいかせて疲れさせ、疲れたあゆみのためだと言ってセックスしない事に疑問を抱かせないようにした。

祭りの日はあゆみはお友達の家に御世話になる様だった。

当日、朝のうちにお友達家に連絡を入れ今夜娘が御世話になる事への御礼を言い、あゆみに手土産を持たせた。

私は休みの日なので朝からお友達の所に行くあゆみを送り出して家の中の整理をした。

洗濯をしてあゆみの可愛い女児パンツを干して眺め、そろそろもう少し大人のパンツを履かせるか…と考えていた。

そうこうしているうちに結菜との待合せの時間が近づく。

私は仕度して待合せの☓☓へと向かった。

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