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体験談(約 23 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑬〜スーパー銭湯に上杉先生を連れて行き、晴菜とエッチな授業を受ける〜(3/4ページ目)

投稿:2024-06-11 21:11:42

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本文(3/4ページ目)

「いいよ!」

晴菜はこのやり取りをしっかりと聞いていて、

「いいの〜?」

すぐに洗い場までやってきた。

「触っていい?」

「いいよ〜!」

晴菜は先生のおっぱいを触る。

「ホントだ!めちゃくちゃ柔らかい!お母さんにも触ってもらいたい!」

「もちろん、どうぞ!」

「いいですか?」

「ええ!」

晴菜母も続いて触る。

「すご!同い年とは思えない!」

家庭訪問の時に、先生と晴菜母は、まさかの同い年と言う事が発覚していた。

「お母様も大き位ですよね!?」

「触っていいですよ!」

先生も晴菜母のおっぱいを触る。

「お母様も大きくて柔らかいですね!」

「一応、Gカップあります。」

「凄いですね!」

「先生は?」

「私?Fカップかな!」

「それでも大きいじゃないですか!それに、ハリもあって、羨ましいですよ!」

「そんな〜!ありがとうございます!」

先生は恥ずかしそうに、顔を真っ赤にした。

「じゃあ、そろそろ下を洗っていい?」

「そうね!いいかな?」

「じゃあ、洗い終えたら、今度は私達で彼を洗いましょう!」

「いいですよ!」

「じゃあ、洗うね!」

俺は先生のオマンコを触る。

「アン♡」

「気持ちいい?」

「うん♡」

「先生、気持ち良さそう〜!」

「ホントだね〜!」

晴菜母娘は、湯船には戻らず、近くでじっと見ていた。

「ホントに気持ちいい〜♡」

「さ、こっちも洗うね!」

「キャ♡」

いつものように、アナルも洗う。

「そろそろいいかな!」

そう言って俺はシャワーを出し、ボディーソープを流すと同時に、乳首やオマンコを軽く弄った。

「気持ちよかった〜!また洗ってほしいな♡」

「いいよ!」

「ホントに女の子扱い上手いね!」

「そんな事無いって!」

「さて、今度は私達で彼を洗いましょうか!」

「そうしましょう!さ、座って!」

俺は先生と代わって、スケベ椅子に座る。

「じゃあ、私は背中から洗いますから、先生は前をどうぞ!」

そう言って、これまたいつも通りで、晴菜母はボディーソープを自らの胸に纏い、ソーププレイで洗う。

「先生も、おっぱいで洗ってあげたらどうです?男の子でおっぱいが嫌いな人なんて、いないですからね!」

「そうしましょうか!」

こうして先生も、ボディーソープをおっぱいに纏って、俺は前後から合計4つのおっぱいで洗われ、当然ながら、ギンギンに勃起した。

「気持ちいい〜!」

「私は、ここで洗ってあげる♡」

晴菜はオマンコにボディーソープを付け、俺の手を洗う。というより、手マンする。

「アン♡私が気持ちよくなってる〜!」

「おいおい!まあ、それもそうか。」

「私のオマンコも、後でいっぱい触って♡」

「は〜い!」

「さ、あとは、オチンチンだね!」

そう言って晴菜母は前側に移動し、先生と横並びになる。

「ちょっと立ってもらってもいい?」

「わかった。」

俺は立ち上がると、

「それ!」

晴菜母のおっぱいで、俺のチンコを挟み、パイズリする。

「先生もどうですか?」

「やった事ないですけど、大丈夫ですか?」

「大丈夫ですよ!だって、もうボディーソープ付いてますから、こんなに簡単ですよ?」

「じゃあ、やってもいい?」

「うん!」

晴菜母に代わって、先生もパイズリをしてみる事に。

「凄い気持ちいいよ!」

「ホントに?嬉しい!」

「じゃあこの際なので、2人でやってみますか!」

「いいですね〜!」

俺は初めて、ダブルパイズリをされた。

「これもいいですね!」

「ホントに気持ち良さそう!」

「めちゃくちゃ気持ちいい〜!」

俺は昇天した。

「さて、そろそろ洗い流すかな!」

晴菜母はシャワーを出して、俺と身体に付いたボディーソープを、綺麗に洗い流す。

「さて、もう少し湯船に浸かってもいいですか?」

「もちろん!いくらでもどうぞ!」

みんなで再度湯船に浸かる。

「ホントに気持ちいいですね!この温泉!」

「ですよね!また何時でも遊びに来て下さいね!」

「是非とも、宜しくお願いします!」

「また一緒に入ってくれるの?」

「もちろん、いいよ!」

「やった〜!」

「一応、この部屋は私達2人と、近くに親戚の子が住んでまして、そこの子供2人、木村君と、そのお友達専用としてますから、先生も是非ともここを使って下さい!」

「いいんですか?」

「はい!事前に私か晴菜に言って頂ければ、またご案内しますし、なんなら、この後お食事もご馳走させて下さい!」

「宜しくお願いします!」

「さて、逆上せるといけないので、そろそろ上がりますか!また後で入ってもいいですからね!」

「そうですね!上がりますか!」

こうして俺達は風呂から上がったものの、全員素っ裸の状態で寛いでいた。

「ところで先生は、セックスはご無沙汰?」

「えっ?いきなりどうしました?」

「いや、彼、中々のテクニシャンですから、この際、先生と一緒にみんなでセックスしませんか?」

「いいの?」

「晴菜ももちろん!」

「やった〜!」

「じゃあ、みんなでセックスしよ!」

「俺はどうしたら?」

「じゃあ、まずは先生とセックスしてみようか!」

「わかった!」

「じゃあ、エッチ、しようか!」

「うん!」

「田中さんも、将来大きくなったら、こうするんだよ?見ててね!」

「うん!」

晴菜は俺と先生の事を、間近で見ていた。

「じゃあまずは、お互いに気持ちをよくしないといけないから、優しくキスをするの!」

「チュ♡」

「そして?」

「少し気分が良くなったら、お互いにベロを舐め合うのもあるんだ!」

俺と先生は、ディープキスをする。

「どう?気持ちいい?」

「うん!」

「お互いに気持ち良くなったら、おっぱいを触ったり、舐めてもらってね!」

「わかった!」

俺は先生のおっぱいを弄る。

「アン♡気持ちいい〜!」

「先生気持ち良さそう〜!」

「乳首めちゃくちゃ立ってるね!」

「先生って、敏感なのかな?」

「はい〜♡めちゃくちゃ〜!敏感ん〜なんです〜♡」

先生は乳首を弄られているだけで、かなり身体が痙攣していた。

「あ〜ん♡」

「そろそろオマンコ触っていい?」

「いいよ〜♡」

俺は先生のオマンコを触る前に、優しくクンニすると、

「アン♡イッちゃう〜♡」

またしても激しく痙攣し、

「(ブッシャー!)」

豪快に潮を吹いた。

「いいよ!気にしないで舐め続けて!」

晴菜母は俺にそっと耳打ちをして、俺に手マンを続ける様に言った。

「もう!限界♡」

俺はクンニを止めて、手マンでさらに弄る。

「あ〜〜〜!ダメ〜〜〜〜!」

「(ブッシャー!)」

またしても潮を吹いた。

「ハァ♡ハァ♡ホントに気持ちいいね!」

「それならよかった!」

「じゃあ、次は、私が木村さんを攻める番ね!この時は、ほぼ一点集中で、オチンチンを触ったり、舐めたり、咥えたりするんだ!」

「お母さんがこの前やってた事?」

「そうだよ〜!」

「お母さんがやってたのを見てたなら、話が早いね!」

そう言って、俺のチンコを攻める。

「今はまだ精通してないからアレだけど、精通してしまったら、やり過ぎると、後々大変な事になるから、適度にやるんだよ!」

「わかった!」

「そしたら、田中さんもやってみる?」

「うん!」

晴菜が初めてフェラに挑戦してみる。

「まずは、木村さんのオチンチンを触ったり、舐めたりしてみようか!」

「うん!」

晴菜は俺のチンコを初めて舐める。

「オチンチンって、こんな味なんだ!」

「どう?」

「不思議な味!」

「まあ、これが大人になると、これが堪らないんだ!」

「そうね!私も彼のオチンチンは大好き♡」

「じゃあ、今度は口を大きく開けて、咥えてみて!」

「ほぉ〜お?」

「そうだね!で、苦しくならない程度に、顔を前後に動かしてみて!」

「そうそう!上手!さすが私の娘!」

やはり晴菜母の遺伝なのか、初めてにしてはかなり上手かった。

「歯をオチンチンに当てないようにね!オチンチンに当たると、木村さんは相当痛いからね!」

「うん。」

晴菜は頑張ってフェラをする。

「さ、そろそろいいかな?」

「初めてのオチンチン、どうだった?」

「美味しかった♡」

「よかったね!」

「さ、ここからがいよいよ本番だよ!」

「オチンチンを挿れるんでしょ?」

「そうだよ!これが1番気持ちいいんだ〜!」

「お母さんのを見てても、ホントに気持ち良さそうだもん!」

「そっか〜!じゃあ、もう分かるね!」

先生は布団に寝転ぶ。

「じゃあ、挿れるね!」

「いいよ♡来て♡」

俺は先生のオマンコにチンコを挿れる。当然、生挿入だ。

「あ〜〜〜〜!」

チンコを挿れるだけで、大絶叫した。

「気〜持〜ち〜いい〜〜〜〜!」

またしても痙攣して、

「(ジャーー!)」

豪快に潮を吹いた。

「ハァ♡ハァ♡」

「本当に敏感なんですね!」

「ハァ♡ハァ♡はい♡」

「気持ちよかった?」

「うん♡」

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