体験談(約 23 分で読了)
小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑬〜スーパー銭湯に上杉先生を連れて行き、晴菜とエッチな授業を受ける〜(2/4ページ目)
投稿:2024-06-11 21:11:42
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「先生って、こういう日はどんな服を着るの?」
「そうね〜。何を着ようかな〜?」
先生は何を着ようか迷っていたので、
「ミニスカートとか無いの?」
俺がそう言うと、
「あるよ!」
と言って、黒のタイトスカートを出してきた。
「それ着てよ!」
「わかった。着るね!」
先生はそれに合わせる服として、同じ黒色のチューブトップを出してきた。
「これでいい?」
「いいね!でも、ブラジャーとかパンツは?」
「パンツは黒のTバックを履くし、ブラジャーも、黒のブラジャーを、肩紐を外して付けるんだ!」
「全部黒にするの?」
「うん!私、こういう服が好きでね!でも、先生には向かないから、お休みの日だけ着ることにしてるんだ!」
先生とは言えど、まだ新卒。初任給も入る前なので、これまでに買った服と、先生になるが為に急遽買ったと思われる服しか無かったので、先生らしい服が2着程度以外は、かなりヤンチャな服しか無かった。
「と言っても、まだ先生になったばっかりだから、先生らしき服は、慣れてないけどね。」
「じゃあ、こういう時は着てよ!」
「いいよ!」
先生の着る服も決まり、着替えが終わった所で、先生の家を後にする。
「さ、バスが来たよ!」
「バス代出さないと!」
俺はポケットに入れていたお金を取り出そうとすると、
「バス代は、私が払うね!」
バス代は先生が払ってくれた。
「ありがとう!」
「いいえ!」
乗ったバスは、たまたまではあるが、超が付くほどに空いており、乗客は俺と先生以外に、優先席におばあちゃんが1人いた程度だった。また、最後尾は向かい合わせの席だったので、俺と先生は向かい合わせに座る。
バスの運転士「発車します。」
バスが動き出すと、俺に聞こえるかどうかの小声で、
「ねぇ!見て♡」
先生は脚を思いっきり開き、俺にパンツを見せてきた。
「お〜!」
俺はパンツモロ見えのその姿に、かなり興奮していた。
「触って♡」
「そうしたいけど、届かない〜。」
向かい合わせとはいえ、ただ手を伸ばしただけでは、届かなかった。
「あ、ちょっと無理があったか。ごめんね!」
「大丈夫。だって、もう着くよ?」
「ホントだ。もう着くの?」
「先生はバスで来てるんでしょ?」
「そうだけど、朝はもう少し時間がかかってるからね。」
「そっか〜。」
「あ、田中さんには、うちらがエッチな事してるのは、内緒ね♡」
「もちろん、言えないよ!」
そうこう話していると、あっという間に銭湯最寄りのバス停に着いてしまった。
晴菜「あ、こっちこっち!」
「晴菜ちゃん!お待たせ!」
晴菜母「草太君!いらっしゃい!」
「田中さん!お待たせしました!」
「先生もいらっしゃい!さ、入って!」
銭湯に着くと、晴菜はピンクのミニスカートで、晴菜母は紫のミニワンピの姿で既に待っていて、俺と先生を手招きする。
「さ、特別の個室にご案内しますね!」
「お願いします!」
エレベーターに乗り込み、階数の書かれていないボタンを押す。
「さ、ここだよ!」
「お邪魔致します。」
いつもの部屋に入ると、これまたいつものように、布団が敷かれていた。
「それにしても先生は凄い服だね!」
「こういう服が好きでしてね。」
「気持ちわかります!」
「そんな事より、早く入ろうよ〜!」
晴菜は既に素っ裸になっていた。
「そうだね!入ろうか!」
俺も続いて素っ裸になる。
「先生も!ほら!入ろうよ〜!」
「はいはい!今行きますよ〜!」
「ちょっと待ってよ〜!」
晴菜母に先生も、遅れて服を脱いだ。
「先生って、お股に毛があるんだね!」
晴菜は確かに、お母さんや詩織さん、明菜さんはパイパンな事から、オマンコに毛が生えてるのは見た事が無かったらしい。
「晴菜は知らないか!確かに、普通だったら、ここにも毛が生えるんだ!だけど、私は邪魔くさいから、全部剃ったり抜いたりしてるんだ!」
「そうなんだ〜!」
「そうだよ!こうすると、お股が蒸れたりして、痒くなる事が無いし、あと、エッチな事をすると、より気持ちいいからね!」
「そうなの?」
「そうだよ!先生も、毛を全部無くしたらどうです?」
「私は、恥ずかしいです〜!」
「見た〜い!」
「そんなに気持ちよさって変わるの?」
「結構変わるよ〜!だって、クリトリスを触るのに、毛が邪魔にならないし、私が剃ってあげましょうか?」
「そんな!いいですよ!」
「絶対に気持ちいいですから!」
晴菜母に圧倒された先生は、
「じゃあ、お願いします!」
パイパンになる事に決めた。
「わかりました!じゃあ、そこに座って下さい!」
先生は布団に座って、脚を開く。
「Iラインと、Oラインは綺麗に処理してるんですね!」
確かに、∨は毛がある物の、マンコとアナル周りは毛が無かった。
「一応、そこはやっぱり蒸れるので。」
「ですよね〜!」
すると晴菜が、
「ねぇ!Iラインとかって、何?」
「そっか〜。さすがに知らないよね。」
「じゃあ、私が教えるね!」
先生は、自身の身体を使って、授業(?)を始めた。
「まず、今、毛がある所を、Vラインって言って、単純に、アルファベットのᐯっていう字に似ているから、そう言うの。」
「そうなんだ〜!」
「で、女の人のオシッコの出るこの穴の所を、穴の形が、アルファベットのIに見える事から、Iラインって言って、お尻の穴の所を、Oラインって言うの。まとめて、VIOっていう事もあるの。」
「じゃあ、男の子にIラインはあるの?」
「そうね。男の子にはオチンチンがあるけど、その周りをᐯライン。オチンチンからお尻の穴までの部分をIライン、お尻の穴周りをOラインっては言うかな。」
「へ〜!そうなんだ〜!」
そうこうしていると、晴菜母が色々と道具を持って来ていて、
「じゃあ、そろそろ始めますよ!」
と言い、先生のマン毛を処理し始めた。
「先生さ、Tバック履いてるなら、毛が見えてたら意味ないじゃないですか?」
確かに、俺の為にTバックを履いてきていただけで、マン毛がはみ出ていた。それを晴菜母は見逃してはいなかった。
「確かにそうですね!最近はIとOラインは処理してましたが、ᐯは忘れてました。」
「まあ、子供からしたら刺激が強すぎますからね。」
「なので、今日は気合いを入れて履いてきたんですが、この事はすっかり忘れてました。」
確かに、バスの中で先生が脚を開いた時、僅かながら、マン毛が見えていた。
「でも、夏になると、プールの授業もありますよね?その時はさすがに処理しますよね?」
「まあ、そうですね。」
「ならば、今から全部無くしてた方が、手っ取り早いじゃないですか!」
「確かに!今からやれば、その心配は無いですね!」
「ねぇ!学校でプールの授業があるの?」
「あるよ!体育の授業としてね!」
「そうなんだ〜!今から楽しみだね!」
「うん!」
「そうだね。でも、まだ今は涼し過ぎるから、6月辺りからかな!」
「それまで楽しみにしてる!」
「その時は、先生も入るの?」
「そうだね!生理になってなければ、入るよ!」
「生理って、お股から血が出るってやつ?」
「お!よく知ってるね!」
「えへへ〜!」
「そうね。その血がもし、他の子の身体に擦り傷とかあったとして、身体の中に入っちゃったとしたら、大変な事になるから、その時は、入ったらダメなんだ!これは、こういう銭湯でも同じだと思うよ!」
「じゃあ、その日は入れなくなるの?」
「まあ、入れなくなるって訳ではないけど、血が出ない様にはしないといけないね。」
「え〜!一緒に入ろうよ〜!」
「そうね。じゃあ、入る様にするね!」
「やった〜!」
そう言っていると、
「さ、終わりましたよ!」
いつの間にか先生のマン毛が無くなっていた。
「これで気兼ねなくTバックを履けますし、可愛い水着も着れますね!」
「そうですね!ありがとうございました!」
こうして先生は、パイパンになった。
「ねぇ!お風呂に入ろうよ〜!」
晴菜はかなり待ちくたびれていた。
「待たせてごめんね!行こうか!」
やっとお風呂に入る事になる。
「やった〜!早く行こうよ!」
そう言って、俺の手を取り、お風呂に入る。
「今日は、キムにくっつこう〜!」
晴菜は湯船に浸かると、俺の身体に跨り、ハグをする。俺のチンコが晴菜の未熟なマンコに当たり、俺もギュっとハグする。
「それじゃ、お邪魔しま〜す!」
4人でお風呂に入る。
「先生!どうですか?」
「凄い気持ちいいです!」
「気持ちいいでしょ?」
「うん!」
「ここが私の自慢のお風呂なんだ!」
「でしょうね!授業でも自慢気に話してたもんね!」
「そうなんですね!」
「もう、嬉しそうに話してましたのでね!」
「まぁ、一応、天然温泉なのでね。」
「そうなんですね!」
俺は今まで気づいていなかったというか、漢字が分からなかったので知らなかったのだが、ここのお湯は天然温泉であった為、地元では人気の日帰り温泉施設だった。
「それにしても、2人は本当に仲がいいのね!」
「うん!だって、キムの事が大好きだもん♡」
晴菜はそう言って、
「チュ♡」
俺にキスをする。
「さ、そろそろ先生の身体を洗ってあげたら?」
「わかった!」
今日は先生の身体を洗ってあげる約束をしているので、俺と先生は洗い場に行く。
「あれ?洗い場の椅子、これなんですか?」
そう。ここの椅子は、いわゆる、スケベ椅子であった。
「そうなんです!本来は大浴場と同じお風呂用の椅子にしてたんですけど、晴菜が座ったままでも股間を洗える様に、こうしてみました!」
「そうなんですね!」
「じゃあ、洗うね!」
「うん!お願いね!」
そう言って、俺はボディーソープを手に取り、晴菜母娘には聞こえないように小声で、
「乳首とオマンコ、いっぱい触るね!」
「うん!いっぱい触って♡」
俺はまず、後ろから先生の背中を洗う。
「ホントだ!木村さんの洗い方、優しいね!」
「ですよね!私もホントに虜になっちゃったんです!」
「これはめちゃくちゃ気持ちいいですね!」
「でしょ〜?」
「ものすごく女の子扱いに慣れているって感じだね!」
「そんな事ないよ?たまたまなだけで。」
確かに、俺は小学校に入る前までは、女の子友達はいなかったものの、入学してからは反対に女の子の友達しかいなかった。
それに、詩織さんと明菜さんという、女子高生2人とも仲良くなり、ほぼ毎日女の子に触れる様になったので、気がついたら女の子扱いに慣れていた。
「ホントに〜?」
「そうだよ!まぁ、晴菜ちゃん達の身体を洗ってあげた事はあるから、それでかな?」
「それは羨ましいな〜!」
「さ、背中が終わったから、今度は前ね!」
俺は後ろからバックハグをしつつ、お腹や胸を触る。
「アン♡」
俺は先生の乳首に優しく触れると、かなり乳首が立っていた。
「気持ちいい〜♡」
「ホントに?」
「うん♡」
「先生のおっぱい、大きくて柔らかいね!」
「そうかな?」
「うん!」
「ありがとう♡」
「このおっぱい、晴菜ちゃんにも触ってもらいたい!」
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