官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
私はこれからどうなるのかな。
投稿:2024-05-27 22:39:02
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ダーク系のお話です。ご注意下さい。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
私の家族は狂っています。
家族と言っても本当の家族ではありません。本当の父と母は、私が小学5年生の時に交通事故で・・・。
私は親族で1番裕福な父の兄の家に行くことになりました。
父は生前、この叔父をよく思っていなくて、交流はほとんどありませんでしたから、ほぼ知らない家に引き取られる感じでしたが、私に選択肢はありませんでした。
優しそうな叔父さん、気の弱そうで美人の叔母さん、意地悪そうな従兄の3人と暮らし始めました。
この最初の印象はある意味当たっていましたが、本質的には大きく外れていたことが後から嫌と言う程理解させられることになります。
叔父さんの家に引き取らて、半年、やっと生活に慣れ始めた頃…叔父さんから一緒にお風呂に入るように言われました。
当時、小学6年生になっていて、胸も膨らんできていましたし、アソコにも薄っすらと毛も生えてきていました。
私は拒否しましたが・・・
「誰のおかげでご飯が食べられていると思っているんだ!?大人しく言う事を聞け!!」
今まで見たことのない恐ろしげな顔で叔父さんに怒鳴られました。私は恐怖でうなずくしかありませんでした。
それから叔父さんが望む時は、一緒にお風呂に入るようになりました。
最初は特に何もありませんでしたが、時折、叔父さんの股間で屹立している赤黒いものを見せつけられ、気持ち悪かったです。
ある日、叔父さんが私の身体を洗うと言い始めました。もちろん、嫌がりましたが、願いは聞いてもらえず、強引に洗われることになりました。
胸やアソコを中心に身体の隅々まで洗われます。時折、叔父さんの股間のものが私の身体に触れていきます。
「洗ってもらうだけというのは心苦しいだろ。俺も洗わせてやる」
もう私は、逆らえないと言う事がわかっていましたから、素直に命令に従いました。
ただ、口を使って股間のものをキレイにしろと言われた時は、泣いて許してくれるように頼みましたが…許されませんでした。
初めて口の中に出された時は気持ち悪くて吐いてしまいました。
私が中学に上がる頃にはすべて諦めて、股間のものはもちろん、足の指からお尻の穴まで言われれば素直に舐めるようになりました。
当然のようにファーストキスも奪われていり、望まれるまま叔父さんのつばを口で受け止め、すべて飲み込むようになっていました。
それでも、最後の一線は越えていませんでした。
中学に上がってすぐの頃、叔父さんが昼間に帰宅しました。その時、家には誰もいませんでした。
叔父さんは寝室に私を呼び付け、裸になるように命じました。私はついにきたのだと思いました。
ベッドの上でお風呂よりも丹念に身体を舐められ…しばらくすると足の間に叔父さんが入ってきました。
私は怖くて目をつむりましたが・・・
「よく見るんだ!これから俺のチンコがお前を女にしてやるからな。…お前の初めての男は俺だ!」
股間に激しい痛みが走りました。あまりの痛みに泣いてやめて欲しいといいましたが、叔父さんの腰の動きはとまることはなく、叔父さんは獣のような声をあげていました。
何度も繰り返され、私の泣き叫ぶ声が掠れた頃、すべての行為が終わりました。
叔父さんは隣で満足そうに休んでいます。
私は痛みに耐えながら、寝室からお風呂場に向かいました。生理的に中に出されたものをキレイに洗い流したかったのです。
途中、いつの間にか帰ってきたいた叔母さんと会いましたが、叔母さんは目をそらすと私から離れて行きました。
たぶん、叔母さんは寝室で何が行われていたのかわかっていたのでしょう。
それから…私は口だけじゃなく、アソコも使って叔父さんに奉仕することになりました。アソコでする時はすべて生です。
私はすでに初潮を迎えていましたので子供ができてしまわないように定期的にクスリを飲まされるようになりました。
後から知りましたが、最初の時は私の生理のタイミングを叔母さんから聞いて、子供のできないタイミングを狙ったそうです。
叔母さんも最初から知っていたのです。
救いは叔父さんは仕事で忙しく、私とお風呂に入ったり、抱いたりするのは週末が多く、平日は割と平穏だったことです。
叔母さんに虐待されるわけでもなく、食事もきちんとしたものを食べさせてもらっていましたし、学校に必要なものはもちろん、私的に欲しいものも言えば買ってもらえました。お小遣いも他の子と比べて多いぐらいでした。
週に何回か叔父さんに求められる数時間…我慢すれば良かったのです。・・・しばらくは。
中学2年生の夏…自室で従兄に襲われました。
抵抗しましたが、当時、従兄は高校2年生で力では敵いません。それでも、拒否していたら・・・
バシィ!!
頬に激しい痛みを感じ、固まってしまいました。口の中に鉄の味が拡がります。
「最初から大人しくしてりゃ痛い目をみないで済むんだよ!どーせ、親父に犯られまくってんだから、いいじゃねーか」
私は反抗しても無駄だと理解しました。
彼は私を裸に剥いて、思うように私を嬲りました。
その日の夜・・・
「ん?どうした?その顔のキズは?」
「・・・」
「へへへ…」
「はぁー。まあ…たまになら犯るのはいいが、傷はつけるなよ。俺が萎えるだろ」
「わかったよ。出来るだけ気をつけるよ」
「ほどほどにな。」
私がこれからもこの従兄におもちゃにされる未来が決定しました。
それからは、従兄が学校から帰ってくるとリビングで従兄のものを舐めさせられるようになりました。もちろん、リビングを汚さないように精子はすべて飲み込まされます。
日によってはそのまま、従兄の部屋に連れていかれ、アソコを嬲られます。
リビングでの痴態は叔母さんにも見られていますが、何も言われません。その時は助けてはもらえないのだと諦めていましたが・・・ある日、そうではないとわかりました。
その日はベッドには行かず、リビングで裸に剥かれ、四つん這いでお尻から突き刺す形で犯られていました。
「あっいいところに来た。ちょうど味比べがしたかったんだ。母さんも脱げよ」
「・・・」
叔母さんは黙ってスカートとショーツを脱ぎました。
「手抜きすんな。全裸だよ。全裸。尻をこっちに向けて突き出せって。交互に入れんだから。」
叔母さんは顔を歪ませながら、従兄の言うことに従いました。
「甲乙つけがたいな。締りはこいつの方が断然いいけど、母さんのヌルヌルした感じも悪くない。ははは!」
私達はお尻を並べて従兄の気が済むまで犯られました。
終わった後、叔母さんは私だけに聞こえる小さな声で…
「ごめんなさい」
叔母さんも私と同じなんだと思いました。
それから従兄の振る舞いはさらに酷くなっていきました。
従兄の友達の相手をさせられたこともあります。土曜日、家に帰ると従兄がすでに帰宅していて部屋に来るように言われました。
部屋に入ると従兄の友達が3人いて…
「おお!可愛い。期待以上〜」
「中坊だろ、鬼畜じゃん。まあ、やるけどな!」
あっと言う間に囲まれて、引摺り倒されました。口にタオルのようなものを押し込まれ、声が封じられます。
「好きにしていいけど、ケガはさせんなよ。後から面倒だからな。」
「意外に胸あんじゃん。ラッキー」
「これからいっぱいパコパコしてあげるからね〜」
私は3人に裸に剥かれ、好き勝手に弄ばれました。途中から反抗する気力がなくなり、タオルが外され、口に汗臭いものを咥えさせられても、されるがままです。
叔母さんが飲み物を持って部屋にやってきました。
従兄は気にもせず、ドアをあけると中の状況を見て、叔母さんは固まりました。
ちょうど私は正常位で突かれながら、口に咥えさせれ、胸にも男性器を擦りつけられていました。
「いいタイミング。ちょうど穴が足りなかったんだ。」
「えっ!?叔母さんもあり!?よっしゃー!俺1番!」
叔母さんもさすがに抵抗しましたが、3人の男子高校生には全く敵わず・・・。私は後ろから激しく突かれながらそれを見ていることしかできませんでした。
「ああ…こいつはさすがに無理だけど、母さんは尻も使えるからな。」
「すげぇ!俺、アナルやってみてぇー」
「尻でやんならワセリンとゴム使えよ。裂けた尻穴なんて興ざめだからな」
叔母さんは寝転んでいる高校生のものの上に乗せられ、後ろからお尻の穴を突かれていました。そして、口は従兄のもので塞がれています・・・
「おおー。尻穴スゲェ!めちゃ締まる。癖になりそう(笑)」
「お前が動くとマンコも締まりもキツくなるぞ。叔母さん、もっと頑張って締めてくんないと。◯◯ちゃんに勝てないぞ(笑)」
私は名前も知らない汗臭い高校生に口の中をヨダレだらけにされながら…私の遠くない未来の姿を見ていました。
夜まで激しい狂宴は続きました。
帰ってきた叔父さんにばれて、さすがに呆れられました。
「バカヤロー!早々に壊れたらどーすんだ。永く遊ぶから手荒くするなっていっただろ!」
「ごめーん。あっでも、母さんならいいだろ」
「だめだ。母さんも含めて、1ヶ月間、こいつらに手出し禁止だ。・・・破ったら家から追い出す。」
「げっ、冗談だろ。勘弁してくれよ(笑)」
「お前、舐めてるのか?このまま叩き出してもいいんだぞ。」
「えっ?」
「勘違いすんな。こいつらは俺の女だ。お前のじゃねえ。手出し禁止は3ヶ月だ。わかったか?」
「・・・はい。」
何故か私は3ヶ月の安寧を得ることができました。
中学2年のクリスマス…私は叔父さんに連れられてパーティーに来ました。その日はそのまま、ホテルに泊まると聞かされており、着替えも持ってきました。
ただ、パーティーは制服で出るようにと言われました。
「制服は新しいのを買ってやるから汚れは気にするな」
「?」
パーティー会場に入ると30人ぐらいの大人達が着飾って談笑しています。
皆様、男女でペアのようですが、統一性がありません。特に女性は、ゴージャスな服を着ていたり、際どい水着のような服を着ていたり…私のような子供はいません。
「◯◯さん、随分と若い子ですな。中学生ですか。・・・私とどうです?」
「あれ?今年は奥さんじゃないんですね・・・姪っ子…中2ですか!凄いですね」
たくさんの男性が叔父さんに話しかけてきます。すべての男性が私の身体を舐めるように見てくるので居心地が悪かったです。
凄い美人を連れたおじいさんがやってきました。
「おおー。これはなかなか・・・。ひとつ今年は私と交換しませんかな?」
「・・・いいですね。…ただ、見た目通りまだ子供でしてね。手加減してもらいたいですね。」
「わかった。わかった。最近は無茶はしとらんぞ。」
会話の流れからもしかしたら、私はこの老人の相手をさせられるのかも知れないと思いはじめていました。
叔父さんと老人が話している時に老人が連れてきた女性が私に話しかけてきました。
「あなたがどうしてここに連れられてきたのかは聞かない。・・・でも、私が今から言うことはよく聞いて」
女性はいろいろ話してくれました。やはり、私はこの老人の夜の相手をさせられるようです。そして、この老人、かなりの癇癪持ちで怒らすと何をするかわからないそうです。
過去にはクリトリスをハサミで切られた子もいたそうです。私は恐怖で震え上がりました。どれほどの痛みか想像も出来ません。
「かなりの変態だけど逆らってはダメ。大人しく言うことを聞いておくのよ。それが無事に済む秘訣よ。」
私は頷くしかありませんでした。
パーティーが終わると私は老人に連れられてホテルの一室に入りました。
「お前は今からわしの犬だ。まずは服を脱いで四つん這いになれ」
私は言われた通りにしました。
まずは首輪をつけられて後ろから犯されました。もちろん遠慮なく中に出されます。
その後、ほんとうに犬のように扱われました。言葉も発していいのは、わん、のみ。犬には人間の言葉は不要らしいです。
おしっこも犬の格好でさせられ、ご褒美と称して股間のものを舐めさせられました。
夜中には散歩に行くと言われ、裸のまま私のアソコに先に毛がついている棒をしっぽ代わりに入れられ、廊下を四つん這いで歩かされました。
途中で他の客に見つかりましたが、そのままでいるように言われ、見知らぬ男性に犬の姿を晒しました。
たぶん、老人の知り合いなのでしょう。
私は男性に見つかった時に思わず身体を隠してしまいましたので、そのお仕置きと言われ廊下で老人に見られながら後ろから男性に犯されました。
私は翌日、解放されるまで女性の忠告を守り、老人に忠実であり続けました。
「◯◯さん、こやつ凄く良かったぞ。また頼む。」
「他の男にもさせましたよね。明確な契約違反ですよ。」
「固いこと言うな。(笑)今度、埋め合せはする。」
「はぁー、分かりました。」
私はいずれまたこの老人のいいなりにならないといけないのでしょうか。犬になるのは嫌です。自然と涙が浮かんできます。
叔父さんは私の頭に手を置いて…
「あの老人には2度と貸さん。」
叔父さんはよくわからない人です。鬼畜ような振る舞いをしたり、慈悲を見せたり・・・。私はこれからどうなっていくのでしょう。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今回はここまでになります。続編希望を多く頂けるようであれば続きを書きたいと思います。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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