体験談(約 27 分で読了)
【超高評価】年上の婚約者の浮気が発覚して怒った俺は制裁を加えた2(1/3ページ目)
投稿:2024-05-24 13:32:54
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俺は28歳の会社員です。今から10年前、偶然知り合った年上の女性に派手に裏切られた体験を投稿します。初めて会ったのは俺が高校を卒業して就職し間もない頃でした。就職したのは某自動車ディーラー、俺はそこの整備士として就職し研修が終わって営業所に配属されて少し慣れてきた時期です。高校の…
体験談の続編を書いていて気がつきました。
内容的にガキ共との事は体験談に投稿するとアウトっぽいのでそっちは小説の方に投稿することにします。
体験談の方は載せても大丈夫そうなVOLVO間男の事を投稿します。
中学生共と海に泊まりで出かけた結衣は尾行したその日に捕獲し地元に連れ帰りました。
中学生共と夢のヤリまくりツアーを中断され、中断の原因になったアウトロー軍団の中に俺がいることを知った時の結衣は絶句、そして開き直ったような態度でなぜ後をつけてきたのかと俺を責めてきました。
俺はなるべく冷静に話したかったけど口が達者な結衣は一方的、俺の言葉を遮って俺を詰めてきますが、それを見たヤツが一喝しました。
ビクっと身体を硬直させて怯えた様子になった結衣をBbに乗せ、俺がハンドルを握り帰りの道中でいろいろ問いただす事にしたんです。
ちなみに中学生共はヤツがその場で親に連絡し迎えに来いと伝え、後日親を交えて話合いをする段取りを整えてくれました。
他に服は無いのかと結衣に聞くと「持ってきていない」と。
中学生共と過ごす間はなるべく裸でいる約束だから服は無いって…(バカなの?)
助手席に座る結衣の姿は例の水着、検問があって止められたら間違いなく職質食らうだろうなと思い後ろに座らせブランケットでもかけたいと思ったけどブランケットなんて無し。
それに後ろから何かされる可能性も考えると助手席に座らせておくしかなかった。
そしてヤツと予め決めていた場所へと向かい始めたけど俺は隣にほぼ裸で俯いて座っている結衣を見て何から話せば良いか分からなくてしばらく無言で運転してた。
「ねぇ、あの人たち誰?」
と聞いてきた結衣に「お前に質問する権利は無いよ」と言うと「りょうもそんな声を出す事があるんだね…なんか怖くて嫌だ」と、いつも自分の立場が危うくなると被害者になろうとしたり論点をすり替えて相手を自分のペースに持ち込むのは結衣の常套手段。
今まで惚れた弱みで何度この手に遭ってきたか。
その度に自分の気持を押し殺し、必死に関係を元に戻そうと信じて耐えてきたか。そのせいで精神的にキツくなって眠れなかったり仕事に集中できない事が何度もあったのを思い出し(二度とその手に乗ってやるか)と、結衣に対して髪の毛程度の情が残っているのは自覚してたけど、その時の結衣の態度に溜めてきた怒りと憎しみが限界突破。
「お前、さんざん俺にウソついたり適当にごまかしてきたから内心ヤバいと思ってんだろ?」
「私、りょうに後ろめたいと思ってる事なんかしてないよ」
「俺と婚約しといてあんなガキ共に股開いたクセに後ろめたいと思わんの?」
「だってあの子たちとはエッチしただけで気持ちなんて無いもの。結婚したいのはりょうだけだもん」
「じゃあさ、あんなガキ共に大切な女をめちゃめちゃにされて俺がどう思うか考えなかった?」
「だから黙ってたのにこうやって調べたりするからりょうが傷つくんだよ」
(コイツの倫理観マジでどうなってんだ?)
「俺が誘ってもいつも断ってるくせにガキ共とはずいぶん楽しそうにヤってたよな。お前、いったい何人とヤったんだよ」
「あの子たちだけに決まってるじゃない、私だってそんなに時間がある訳じゃないから…りょうの気分を悪くさせちゃったのは謝る、ごめんなさい。でもエッチってスポーツみたいな感じで私は考えてるから、でもりょうがそんなに束縛するなら結婚の事は考え直すよ」
(バカかコイツ、VOLVO間男の事、ネットで知り合った男、会社の上司、こっちは全部知ってんだよ)
「へぇ~、まぁガキ共のスマホは没収してあるから後で確認しとくよ。VOLVO間男、いるだろ?」
俺がそう言うと結衣の態度に余裕みたいなものが無くなり息を呑むように黙りました。
「なんで…そう思うの?」
やっと声を絞り出した結衣に「やっぱり心当りがあるんだ」そんな言い方をしたらまだ尻尾掴まれてないと思ったようで言い訳が始まりました。
「いつも奥さんを連れて買い物に来てくれる常連さんだよ…あの日は仕事帰りに偶然会って挨拶してきたからカフェで少しお茶に付き合っただけ」
(?カフェ?偶然会って?)
どうやら俺の誕生日の日、俺と一緒に食事したあと母親の具合が悪いからと言いさっさと別れて間男に会った事は俺にバレていないと思っているようです。
逆に俺はカフェの事なんか知らんし(笑)
「へぇ~、お前の言うカフェってのはカラオケボックスの駐車場か?お茶するってのはノーパンで間男と抱き合ってベロチューしながら真っ裸にしてもらった後オマンコする事かよ」
と笑うと結衣は小さく「っん…あ…あ」と言葉に詰まりました。
次はどんな言い訳してくるかなと楽しみにしていると「どこまで知られているの?」と消え入りそうな声で聞いてきました。
「さぁ~て、どこまででしょう」
「ひどいよ…そんなに私の事追い詰めて楽しいの?」
「楽しいよ〜、今までバカにされ続けても必死に耐えてお前の事信じようとして、その度に裏切られたりごまかされてきたからめちゃめちゃ怒ってる訳よ、やっと我慢しなくて良くなったんだから楽しまないとな」
「卑怯だよ…いくらなんでもこんな事」
「まぁまぁ、これから自分の口で全部語ってくれよ。何処の誰とオマンコしてさ、誰とヤったのがいちばん感じたとか、どんなプレイに感じたとかさ」
「わかったよ…もうりょうは私に気持ちが無くなったんだね…別れよう。だからこれで終わりにして」
「終わり?終わりってどういう意味かな?」
「このまま別れて!二度と連絡とかしないで!」
ヒロたちがいないので強気になった感じです。
「このままで終われると思ってんの?俺の気が全く晴れないんだけど。さっき一緒にいた人たちいただろ、お前とヤリたくて仕方ないんだってさ。ヤリマン結衣の出番だぞ」
「嫌っ!嫌だよ…絶対無理!帰して、謝るから」
「謝っても遅い、あの人たち満足させるまで終わらせないよ。それに俺は慰謝料も取るからその話もしなきゃな」
「待ってよ、慰謝料って…それにあの人たちに私を?いいの?お父さんは警察に知り合いとかいるからね、私お父さんに言う」
(この期に及んで脳内お花畑、実際そうだとしても何のハッタリにもなってない)
「良いよ、言えば?今電話して言ってみ?」
「電話する、スマホ返して」
(そうだった、ヤツが没収してたんだっけ)
「分かった分かった、着いたら返してやるよ、そしたら電話してくれ」
「りょうがこんな人だなんて思わなかった…見損なった…疑ってるならちゃんと話してくれれば良かったのにこんなやり方って卑怯だよ」
「いやいや、卑怯さで言われたらお前の右に出る奴はいないと思うぜ。婚約してさ、その事はお互いの家族や友人にも公言して周知されてるってことは婚姻関係と同等とみなされるんだよ。その上での不貞行為は許されるモンじゃない」
立派に慰謝料請求の対象で結衣が有責の婚約破棄だから慰謝料を払うのは結衣だと説明すると黙ってしまった。
(アレ?なんか歯応えないな)
そう思ってたら今度は「私、りょうの事を嫌いになれない…りょうに嫌われたと思ってあんな事言ったけど許して…お願い」
「はぁ?」
「もう二度とあんな事しない、りょうに信用してもらえるように頑張るから…私の事りょうの好きにしていいから、お願い」
「それ別れないってこと?」
「別れたくないよ…りょうがいないとダメだよ」
(はぁ~、コイツの手のひら何回転すんだよ)
「それ、俺が信じると思う?」
「…」
「俺はあんなガキ共にオモチャ扱いされた女なんて触りたくもねぇよ」
そう突き放したらさすがに泣き始めました。
「諦めてあの人たちの相手してやってよ、ブラックManが三人いただろ?どうしてもお前とヤリたいんだってさ、ションベンした時にチンコ見えたけどさガキ共の小枝みてぇなのと違うぜ、まぁ後のお楽しみだけど」
「うわぁ~ん…お願いします。何でもするから許して下さい…ひどい事したの謝りますから…慰謝料も払います、それと嫌かもしれないけど私の身体は全部りょうにあげますから…それしか無いから…お願いします…許して下さい」
突然せきを切ったように泣き出して俺に縋ってきました。
俺は縋る結衣の手を払い除け黙って運転、その隣で結衣はずっと泣いていました。
2時間ほど高速を使いヤツが待つ場所に着きました。
その頃になると結衣は泣き腫らした目を開けて周りを見渡しガクガクと震えています。
そこはヤツの会社(会社?まぁいいか)が持っている資材置場、敷地の外周は3㍍ほどの囲いがされていてゲートをくぐって中に入ってしまえば外からの目は完全シャットアウト。
Bbでゲートをくぐるとすぐゲートが閉じられました。
奥には簡素な事務所、併設して倉庫があり倉庫のシャッターは開け放たれていました。
ヤツはもう着いていてハイエースも2台停まっています。
一緒に行った他の連中もいましたが、ヤツの会社の従業員も10人ほど一緒に待っていました。
そこの倉庫の二階が飯場になっていてそこに住んでいる外国人労働者です。
国籍はいろいろ、ベトナムとかフィリピンぽいのが多かったですね。
俺は嫌がる結衣をBbから引きずり出しました。
「嫌…りょう、お願いよ…止めて…助けて」
俺に哀願しますが全てが遅かったんです。
せめて俺の誕生日、あんな扱いをせず例えウソでもいいから俺だけを見ていてくれたらここまでの事は思い留まったかもしれません。
だけど託卵の話まで聞こえてしまったから結衣に復讐するまで俺の気は収まらなかったんです。
手を引きずって男たちの前に連れて行くと結衣は泣きながらしゃがみ込み、必死に半裸の身体を隠そうとしました。
俺は無理やり結衣の髪を掴んで立たせ官能的な水着姿の結衣を鑑賞させました。
ブラックMan二人に来てもらって結衣を左右から抱え上げてもらいますが巨漢二人にかかると結衣の体重など無いかのように抱えられます。
俺は結衣の首にヤツが渡してくれた犬の首輪を付け、両手を首の後ろに拘束して首輪とつなげました。
左右から思い切り割り開かれ細い紐が食い込み、左右からビラビラをはみ出させたマンコが全員に向けて開帳されました。
男たちの歓声、結衣の泣き叫ぶ声を聞いていると俺はこの事がなにか別の世界での出来事というか夢なんじゃないかと思ってしまいます。
僅か1年前、俺は結衣の事をあれだけ大切に思い、愛しくて身体を重ねる度に愛情が深くなるのを感じていたのに今は外国人労働者たちに半裸の結衣を提供し、その事になんの罪悪感も感じていなかったから。
俺はもっと近くに来てもらいボトムの先端に付いていて今は結衣の肛門に埋まっているプラグを皆の見ている前でゆっくり引き抜きました。
ただ、結衣がまるで抵抗しているかのように肛門を締めつけるのでなかなか出てきませんでしたが力を込めるとようやく肛門が開き始め、涙滴型のプラグがだんだん姿を現してきます。
いちばん太い部分が肛門を通過した瞬間、まるで卵を産み落とすような感じでポンッと出てきました。
「こっちも使わないと終わりそうもないな、頑張れよ」
そう言って結衣のケツを叩き、合図をすると一斉に連中が結衣に群がりました。
「嫌ァー!助けて!助けてりょう!ウワァ〜ッッッ…アァ〜…嫌ァ…入れない…でよ…んん~」
見るとバット並みと思う程のチンコの持ち主、ブラックManが結衣の太ももを抱えて結衣を貫いていました。
俺は復讐の為にこういう状況を作ってしまいましたが、それでも結衣が犯されている姿を見ている気にならず、ヤツと二人そこを後にしました。
事務所に行きVOLVO間男の制裁をヤツと話していて改めて調べた資料を確認していきます。
38歳
婿養子で結婚7年、子供無し
妻の病院で医療事務をやっていて不倫相手は結衣の他にもひとりいる
愛人に使う金の出どころはサラ金
わかっているだけで3社から50づつ摘んでいた。
家庭内では妻に頭が上がらずも良い旦那を演じていて、今のところそれは成功しているようだった。
どっちにしても女にはだらしないタイプ。
親は健在で同じ市内のかなり郊外で畜産農家をやっていて、某スーパーに土地を貸していて不労所得もある。妹がいるが婿をとって農家を継ぐ為に親と一緒にやっていた。
「いくら取るか」
「普通なら結衣と間男からそれぞれ200くらいかな?」
「オマエそれでいいの?」
「もうちょいいっとく?」
「もうちょいっつーか…まるっとな」
ヤツの顔がめちゃめちゃ悪くなっていった(笑)
俺とヤツがそんな話をしている間も結衣の声がずっと聞こえてきた。
「昼間は休ませて夕方連中が現場から帰って来るタイミングで化粧させてキレイにするわ。ほんでソープ嬢みたいな衣装着させて全員の相手させる。とりあえず1週間てとこか。そうすりゃピル飲む事もできねぇから孕むだろ」
「いいねいいね、ブラックManのガキでも孕ませたら面白いな」
「くぅ~っ、オマエもう未練とか無いのかよ」
「今日帰りの車で話しててさ、あんまりバカなんで愛想尽きたわ」
「そかそか、それじゃ手加減無しで堕としてやるかな…てかあの女の会社とかどうする?」
「大丈夫、家族がうまくやってくれるから」
そしてヤツが結衣のスマホから抜いたデータを確認すると…ガキのクセにとことんマセてるなと思いました。
俺らが尾行を始める前の画像と動画がわんさかありました。
スマホケースにSDカードが8枚と本体に1枚の計9枚あって、本体にもそこそこ保存してありました。
写真はたぶんガキ共の学校だと思いますが、同時にそこは結衣の卒業した学校でもあります。
そこの教室でリアルイメプレ(笑)
ガキ共が20人以上いる教室で教師に扮した結衣が授業をしている写真がありましたが当然、結衣は真っ裸。
黒板に向かって自分の名前を書いたり教壇の机に突っ伏してガキ共に向かってケツを突き出し両手で広げる結衣を撮影している写真。
机の上でオナニーしてる結衣を撮影するガキ共や、今日捕獲してやった金髪オラオラ中学生がガキ共に見せつけるようにして結衣を犯している写真。
中出しされたガキのザーメンを大股広げて笑顔で見せる結衣、トイレで小便するところを撮らせる結衣。
片っ端から小枝みたいな包茎チンコを咥えて微笑む結衣。
教壇の机を退けてまるでステージに立つストリップ嬢のようにガキ共に裸踊りを披露する結衣。
まぁエロガキ共はさぞ楽しかったでしょうがこっちはそんな写真を見れば見るほど腸が煮えくり返ります。
ちなみにガキ共の中には市の教育委員会の関係者の子供もいます。
「きっちり親に責任とらせねぇとな」
本当にこんな時のヤツは頼りになると思いました。
(そろそろヤツじゃなくてヒロと呼ぶ事にします)
そうこうしているとヒロの兄貴が到着しました。
結衣を品定めに来たのですが結衣は既に飢えた性獣たちにお供えしていたので一瞥した後事務所に来ました。
「今回は大変だったな、ヒロからいろいろ聞いたよ。組でも手ェ貸すし、何かあったら言ってくれ」
兄貴さんは大の車好き、何度か会った事がある人で会えば車談義で盛り上がる。
怖い人ではあるけど俺には無害。
「ヤルだけの女ならいくらでも紹介するから元気出せ!これでもそこそこツテは持ってるからイイ女紹介するぞ」
と笑って俺を励ましてくれました。
ウチの工場長もそうだし、ヒロもそうだし兄貴さんも、俺にはこんな人たちがいて良かったと何だか嬉しくなりました。
日付が変わる頃、結衣を性獣の群れに放り込んでかれこれ3時間くらい経って結衣の様子を見に行くとインド人と黒人にサンドイッチされフィリピン男のチンコを咥えさせられていました。
(国際交流と少子化対策が同時進行してら)なんて思いました。
結衣の身体からはすっかり力が抜け両腕はだらんとしています。
男たちの動きに合わせて身体を揺らしくぐもった声で呻き、フィリピン男が別の男に譲る時に口が自由になった時「助けて」と俺を見てそう言いました。
肛門を犯していた黒人が腸内に射精するとそのまま気持ちよさそうに小便で浣腸、極太のチンコが肛門から抜かれると同時に精液と小便が混ざった液体が吹き出して孤を描きます。
結衣の肛門は大きくポッカリと広がったまま閉じる気配もなく、別の男が広がった肛門を更に広げて笑いながら写真を撮ると荒々しくチンコを突っ込みました。
もうユルユルになった肛門は何の抵抗もなく簡単にチンコを根元まで飲み込み、男たちのされるがままに使われていました。
マンコの周りはマン汁と何人もの男の精液で白く泡立ち、顔の周りも乾き始めた精液と出されたばかりの精液に塗れて美しかった結衣の顔は見る影もありませんでした。
(そういや結衣のアナルって俺はしたことなかったな)
そう思うと悔しい気持ちもありましたが今更そんな事に執着したってなんの意味もありません。
結衣はこのまま1週間ほど毎日この性獣たちにオモチャにされてりゃいいと心の中でも結衣を突き離しました。
ひとりのベトナム男が俺に近寄り「ニホンジンのオンナハジメテ、アリガトウ」と俺に手を合わせるので俺は自分の腹に手を当て妊婦の大きくなった腹を表すジェスチャーのあと親指を立てるとベトナム男も親指を立て笑いました。
そして奇声をあげると結衣を四つん這いにさせ荒々しく犯し始めます。
俺は(頑張って孕ませてやってくれ)とエールを送りヤツと兄貴さんと資材置場を後にしました。
向う先は間男の所でした。
結衣のスマホを没収してからLINEの通知やメールが何件も入っていた。
その日捕獲した三人のガキ共の仲間から数人、結衣にマジで惚れているサイトで知り合った男、もちろん間男からも「今どこ?」メールとLINEが何件も入っていました。
本当なら結衣は今頃ガキ共三人と旅行先のホテルでエロ三昧を楽しんでいる予定、俺の時もそうだったけど男と会っている時の結衣は他の男からの連絡は徹底無視を決め込むんです。
間男は結衣から連絡が無いことを相当焦れているようでした。
「明日とか会えないかな?」というLINEから始まり「連絡無いけど何かあった?」
「もしかして婚約者と一緒?ですか。抱かれてる?婚約者とは絶対ゴムつけてほしい」
「結衣が抱かれてると考えたら気が狂いそうです。明日会えたらめちゃめちゃにしたいので会う時は裸で来て下さい」
「連絡が無いから眠れません」
等など。
もうヒロと兄貴さんとそれ見て爆笑しました。
(まぁ婚約者がいると知ってて結衣を性の道具にしたことは許しません)
俺は結衣になりすまし間男にメールしました。
「遅くなってごめんね、彼氏がやっと眠ったからLINEできた」
「結衣〜!良かった♥」
「待たせちゃったね♥」
「エッチしたの?」
「ううん、私の家に泊まってるからエッチしてないよ。キレイな身体のまま」
「良かった♥僕だけの結衣だからね」
「うん♥結衣の身体は間男さんのものだよ」
「早く結衣の中に挿れたい♥」
そう書いて添付してきたのは勃起した間男チンコ写真…
(うわ…見たくねえ〜)
「間男さんのおちんちんステキ♥写真見たら欲しくなっちゃった今から抜け出したら会ってくれる?」
「当たり前だよ!会いたい!」
「わかった、私も会いたい♥城◯球場のいつもの場所でいい?」
「OK!あのさ、お願いなんだけど噴水のところで裸で待っててほしい♥」
「エッチね♥いいですよOKです♥でも誰かに見られて襲われたらどうしよう」
「大丈夫!絶対に俺が守るから!」
「ありがとう、今から家を出るね!大好きよ♥」
俺は寒イボ立てながら結衣っぽい文章を書いて間男とメールしました。
おびき出す準備はできたけど間男の野郎、結衣に全裸で待ち合わせしたいとか抜かしやがった。
他人の婚約者と知ってて寝盗る気マンマンなのがムカつきました。
「さて、こっちも準備するか」と兄貴さんがいい電話をかけました。
誰か呼び出したようです。
「30分以内に来るってよ」
「誰呼んだんですか?」とヒロ。
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(2020年05月28日)
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