体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】健全エステ店の店長兼オーナーさん(1/2ページ目)
投稿:2024-05-19 22:57:26
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今回はリフォームしたエステサロンのオーナーさん兼店長との関係のお話です。
とある知り合いを通じて紹介を受けリフォームさせてもらいました。
今回、エステ店初出店となる彼女。もちろん彼女自身、初めての自分のお店。
専門的な所は商社さんと打ち合わせしながら、ほぼ彼女の希望通りのリフォームができました。
約1ヶ月後に完成してからのアフターメンテナンスを兼ねて訪問してきました。
彼女は雰囲気や容姿は女優の紺野まひるさんにどことなく似てる感じ。
背はどちらかと言えば低くい方かな、小柄な印象で、でも胸はちょっと大きめで、たぶんCカップくらいはある。
スタイルが良いから、クビレもあって、良い形のツンとした小ぶりのお尻をしていた。
オープン前に顔を出しに行ったきりで、その後どうなったのかも楽しみでもあったし、何より紺野まひるさん似の彼女に会えるのも楽しみでもあった。
アフター点検は全く問題もなく、点検し終えると、彼女ご自慢の美味しい珈琲を入れてくれたので、いただきながらお店のこととかを話した。
アロマが焚かれ、リラックスできる音楽が静かに流れた店内はとても心地よかった。
個人的に観葉植物を送ったのだが、それもお店にマッチしてた。
まだまだスタッフを雇うまでにはいかないが、売上も確実に伸びてきていて、人を増やすために面接もしているということだった。
そして、ひょんなことから、お誘いを受け、俺もエステを受けるという事になった。
なので、日程を決めて、後日改めて再訪問させてもらった。その日はお店もお休みで、お客は俺しかいなかった。
俺が店内に入ると彼女は入口の鍵が閉められ、カーテンをしめた。
エステ経験は...メンエスには何度か行っているが、もちろん健全なエステは初めて。
もちろん今回は無料ではない(笑)。
お店に個人的に胡蝶蘭のプレゼントと、手土産のケーキ、オープン祝いの御祝儀をプレゼントし、そしてその日の料金を彼女に渡した。
とても喜んでくれたから良かった。
まずは、ハーブティをいただきながらカウンセリング。
改めてよく見るとやっぱり美人さんだ。
ちなみに制服も着ていて、スカートタイプのワンピースの薄いピンク色のお店のロゴも入ったナース服を着ていた。
スカート部分の後ろの部分はスリットが入っていた。
丈は膝丈まであったが、生脚というのはわかった。
途中組みかえる脚の奥…バンディが見えた。
カウンセリングも終わり、施術着に着替えるんだろうなと思っていたら、女性専用のお店なので、ガウンはあるが、女性用で着丈があわなかったから、上半身は裸、下はエステ用の紙パンツを履く事になった。
まずはシャワーを浴びるということで脱衣へ。
スーツを脱いでいると、ハンガーにかけてくれるってことで、脱ぐのも手伝ってくれて、スーツをハンガーにかけてくれた。
残すパンツを脱ぐ時は自分で脱いだのだが、彼女はすぐ隣りに居た。
俺はあそこを隠すように手で覆い、シャワー室に入ると、彼女もついてきたのだ。
シャワーの出し方は一応俺も専門家だからよくわかるのだが、普段通りにしてるからと、教えてくれながらも、シャワーが適温になるまで湯加減をみてくれた。
でも洗うのは自分だったが(笑)。
そこは残念だとは思ったが、シャワーを出るとバスタオルを持った彼女が脱衣室で待っててくれた。
まさか身体を拭いてくれるとは思わなかった。
全身を拭いてもらった、もちろんエッチな期待しちゃうから、おち○ち○はMAXの完全体ではなかったが、少し起き上がってきていた。
とくに彼女は様子を変えず丁寧に拭いてくれた。
背中から順に腕から首肩、足、そして、一番最後に最後に息子を拭いてくれた。
彼女:「まぁ、○○さん(←俺の名前)のおち○ち○ね...初のご対面ですね…今日はよろしくね」
と意味深な事を言いながら、バスタオルを外し、優しい手つきで、直接おち○ち○をにぎにぎしてくれた。
なんと、その場にしゃがみこみ、足や膝下を拭いてくれるから彼女の目の前におち○ち○がくる形になった。
俺が上から彼女を見下ろす形、ナース服の胸元のボタンも上は外してるから、胸元がぱっくり開き、ブラも、少し浮きブラで胸までもいい感じに見えていた。
そんなラッキーな胸モロを見たら勃たないわけが無い(笑)
彼女の目の前で完全体になったおち○ち○。
彼女の目の前にある...彼女の動きが止まり、まじまじと見られた。
彼女:「わっ!○○さんのすごくおっきいのね、すごいわ」
もちろん、たまたまの方も見られた。
毛を剃ってパイパンにしていたからだ。
髭剃りで剃ってるのだが、あまり良くないからお肌の手入れは気をつけてねと言われた。
彼女:「じゃ、紙パンツ履いてくださいね」
用意された紙パンツを履くと、彼女に連れられ今日のメインの一つ、砂風呂に横たわる。
仰向けで寝てくださいねとの指示を守り(笑)
全身くまなく砂を身体にかけてもらいました。
もちろん顔はなしですがね(笑)
たっぷりの砂布団…砂風呂、彼女に軽く全身を上から押さえてもらいながら、少し休んでくださいね、と約30分?小一時間程だったが横になり、寝てしまった。
彼女に起こされて、身体の砂を払いよけてもらった。
汗だくになってた。
身体に着いた砂を落とすということで、ある程度の砂は落としたのだが、彼女に連れられシャワーを浴びる事に。
彼女:「ではもう一度シャワー浴びましょうか」
彼女:「その紙パンツも脱いでくださいね」
と、また裸になった。
いつの間にかTシャツにホットパンツに着替えていた彼女も一緒に入ってきた。
着替えてきた彼女の服は身体にピッタリしていて、胸も大きく出てるし、生脚だし、見てるだけで息子は大きくなってしまった。
彼女:「まぁ…ほんと元気良いのね」
と軽くにぎにぎされた。
今日は特別ですからねぇと、俺の全身を、スポンジを使わず、手のひらでたっぷり泡立てた泡で全身を洗ってもらった。
普段はお客さん自身で洗ってもらってるようだった。
そして、おち○ち○は最後に、泡泡にしてもらいながら洗ってくれた。
彼女:「はぁん、すごくおっきいし、固いわ」
泡泡のおち○ち○を優しくしこしこ擦ってくれた。
彼女曰くこのあとも温かな部屋でのエステになるのでと、用意してもらったペットボトルのお水で水分補給をマメにした。
シャワー室に持ってきてくれてたのだ。
泡も洗い流してもらい、そして、彼女に身体を拭いてもらった。
ずっと勃ってるからもあるのか?彼女の目線がおち○ち○の方に注がれてた。
バスタオルで拭かれる時も最後には、俺を見つめながら、直に握握された。
そして、彼女から紙パンツを手渡されたが、履いても履かなくても、どちらでもいいと言うことで、否が応でも期待大の「履かない」を選択しようと思ったのだが、履きますと言うと、
彼女:「うん、履かなくて大丈夫ですよ」と言われたので更なる期待をした。
バスタオルを腰巻して、エステルームに案内された。
彼女:「バスタオル取って、うつ伏せで寝てくださいね」
と、施術用のベッドに全裸でうつ伏せになる。
施術用ベッドと俺の身体でおち○ち○は挟み込まれた。
その上から大きなタオル生地のタオルケットをかけられた。
なるほど、そういうわけだと、期待大になってたが、諦めました。
大きくなってたおち○ち○も俺の下に埋もれ小さくなった(笑)
確かに風俗店でもなく、あくまで健全店。
はい、健全なお店です(笑)
まずはタオルケットの上からの軽い全身マッサージがはじまり、部位ごとにめくられながら、背中からマッサージ…アロマオイルでゆっくりとマッサージしてもらった。
アロマは今回ラベンダーだった。
背中や肩、首、順は忘れたけど、腕や手、足、とアロマオイルマッサージ。
手を取り指の1本1本を丁寧にされつつ、手を握られるからこちらもつい握り返してしまう。
フフっと彼女も笑みがこぼれた。
足のマッサージは下腹部をキワキワまで責められつつも、ギリギリのラインでのオイルマッサージ。
もちろん触れて欲しいから身体もつい動いてしまう。
最後におしりだ。足を開かされ、おしりのマッサージだ。
もちろん今までの一連の作業の中で一切のエロ要素もないままのおしりマッサージ。
彼女:「いい形のおしりですね、キュッってして羨ましいわ」
円を描くように手のひらでマッサージされつつ、指先が微妙なソフトタッチに気持ちよくなった。
俺:「いやいや、ゆきさん(←彼女の仮の名前)の方が絶対綺麗ですよ、見た事ないけど」
彼女:「お世辞でも綺麗なんて言われた事ないですもん、ありがとうございます」「じゃ、良かったらこの後でじっくり見てくださいねぇ」
彼女:「では、四つん這いになってもらえますか?」
ここで気がついた…回春でもないのに…やはり紙パンツを履いておくべきだった…と後悔したのだが、彼女の行動がそれを払拭してくれたのだ。
彼女:「これは特別ですからね、ジャップカサイってご存知ですよね?」
いわゆる睾丸マッサージである。
まさかそんな事されると思ってなく、時折、彼女の指が息子に触れたりもしたが、肛門を刺激したりして、たまらなく感じて声が出てしまった
彼女:「○○さんったら感じちゃった?」
彼女:「良いんですよ、私なんかで感じてもらえたらとても嬉しいわ」
睾丸マッサージを結構長くしてもらったようにも感じた。
時折、おしりの穴を弄られた。
彼女:「可愛い、ピクピクしちゃってる」
彼女:「声も出しちゃって可愛い」
予想をもしなかった、彼女のオイルまみれの指が俺のおしりの穴に入ってきた。
俺:「んんんっ」
ビクビクっと身体を震わせた、めっちゃ気持ちいい。それをされつつ、ついには、おち○ち○をも握握、シコシコしてくれた。
彼女:「うふふふ、かわいいっ」
彼女:「じゃ、今度は仰向けでお願いします」
実はもっとされるのかとも思った。
かけてもらってたタオルケットをめくられた。
仰向けになる…
お尻で気持ちよくなってるし、もう既に息子は完全フル勃起。
またタオルケットをかけられる。
あそこの部分だけテントが張ってる(笑)
腕から手や、足とされる。
まじ上手い具合に俺の息子はタオルケット内に収めてくれていた。
そして彼女が頭の方に周り、タオルケットをお腹辺りまでめくって、頭越しからのオイルマッサージ。
顔にタオルはかけられずそのままだった。
頭越しからのマッサージは彼女のTシャツ越しのおっぱいを下からじっくり見て堪能できた。
今更ながらに気がついたのは、NBだった。
彼女は汗かきなんだろうか?少し胸が透けても見えた。
すると、彼女がおっぱいスタンプをしてくれたのだ。
たまたまではなかった…それは何度もしてもらえたのだ。
首や肩、胸、そして脇、腕とお腹をオイルマッサージしてるから、俺の顔におっぱいがあたる…と言うよりも顔がおっぱいに埋もれる様な感じでもあったし、彼女がおっぱいを擦る度に声が漏れてた。
それは、素直に嬉しい。
そしてさらに嬉しいことが。
彼女:「じゃ、ちょっと上を失礼しますね」
と、タオルケットを全てめくり、俺のお腹より下辺りに跨って座ってきた。
ホットパンツ越しにも彼女の温もりを感じた...そう、ホットパンツだと思っていた。
でも、いつの間にかホットパンツを脱ぎ、パンティだけになってたのだ。
こっちを向いて座ってるから、完全には見れないが、さっきよりも温もりを感じた。
脇や胸をマッサージされつつも、俺の乳首を優しくなぞってくる。
もちろん感じてしまう。
その手はだんだんと下へおりていく。
すると彼女のあそこと俺のあそこがあたる形になった。
いわゆる、素股のようなスタイルだ。
彼女は、何食わぬ顔で腰をゆったりと動かしてる。
彼女のあそこと俺のあそこは擦れあってるのは間違いない、次第に...
彼女:「んんっ」
腰を動かす度に彼女から声が漏れだした。
俺も自然と腰を動かす
彼女:「や、ダメですよ、腰動かしちゃ」
俺の身体を押さえてきた。
すると彼女は体勢を180度変え、俺におしりを向けつつ跨ってきた。
俺の股間の上に陣取り、足先からのマッサージ。
当然、俺のアソコと彼女のアソコはピッタリあたり、しかも騎乗位のバックの姿勢だ。
彼女自身で腰をくねくねさせてた。
ん、ん、と声がでて気持ちよさそうにしてる。
気がついた、さっきのいい香りのするアロマオイルではなく、別のオイルを使ってた。
結構な量を使ってたからベトベトであるが、全然嫌ではない。
左右の足のマッサージが始まり、またキワキワを責められた。
隠す物もなく、俺の息子は大きくなって天を仰いでいた(笑)
オイルマッサージを続けてもらってると、おもむろに俺の顔の方に徐々に彼女のおしりが近づいて来ていた。
眼下に広がるのは、Tバックパンティに、彼女のお尻だった。
俺:「いつの間にかTバックになられてたんだね」
俺:「ゆきさんのおしり、すっごく綺麗、良いおしりですよ」
俺は我慢できず、すぐ目の前にある彼女のおしりを触って撫でてみた。
彼女:「こら、おいたはダメですよ」
彼女:「でも嬉しい、ありがと」
抵抗や止める訳でもないからずっと触ってたら、彼女は…なんと…俺の顔に座り乗っかってきたのだ。
彼女:「えへへ、○○さんがおいたしてきたから、私もしちゃう、えへへ、乗っちゃった」
とか言いながらも、軽く腰を揺らしたりしてる。
その度に彼女の喘ぎ声が漏れる…
ここまでされて何もしないのは男ではない!
(笑)
しかも彼女の敏感なアソコは湿ってた。
俺は唇を動かしてみた。と同時に手を伸ばし彼女の胸を触った。
(やはりノーブラだった)
彼女:「あぁん、○○さんたらえっちぃ」
でも彼女は抵抗する訳でもなく、止めるわけでもなく、むしろさっきよりも激しめに、俺の顔の上で腰を揺らしはじめた。
彼女の動きは俺の唇に敏感な部分が当たるかのようでもあった。
俺は躊躇せずTバック越しに彼女の敏感な部分を唇で責め立てた。
彼女:「あんっ、○○さん、いいっ、あ、ヤダ、ダメよ」
でも彼女は止めようともせずだんだんと激しくなってきてた。
俺:「ゆきさんだって、ほら、腰振ってるじゃない」
彼女:「だって、○○さんが変な事するんだもん」
彼女:「こんなに大きなおち○ち○、ずっと見てたら、私だってエッチな気分になっちゃうんだもん」
彼女:「ずっと我慢してたのに、○○さん何もしないから、ちょっと誘ったのよ、○○さんがイケナイんだよ」
彼女:「ずっと何もしてくれないから」
俺:「シャワーの時も洗ってもらえたし、にぎにぎしてくれたもんね」
彼女:「そう、ずっと誘ってたのに」
彼女:「だって、おち○ち○、こんなに大きいって思わなかったし、こんなに大きなおち○ち○、初めてなんだもん」
彼女:「あぁ、欲しいわ、大きい…」
俺:「いや、大きくないよ」
俺は彼女のTバックパンティに手をかけた。
彼女:「え?な、何?何するの?」
俺は彼女の履いてるTバックを脱がした。
さすがに止めてきたものの完全ではなかった。
おしりが丸見えになった。
桃尻のおしりを俺は舐めてみた。
彼女:「やぁ、あぁん、ダメダメ、そこは汚いのっ!」
俺:「桃尻できれいですよ」
腰を浮かそうとする彼女を制するように、腰を離されないように掴んだ。
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