体験談(約 4 分で読了)
中学校の野球部コーチの奥さんに筆下ろしされた話②
投稿:2024-05-18 10:25:07
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
僕が中学の時野球部には顧問の先生と別に50代のおじさんコーチがいた顧問は野球経験がないため野球的な指導は全てコーチに一任していたそのおじさんコーチは昔からうちの中学の野球部で何の仕事をしているのか不明ではあるが平日の夕方になればグラウンドに現れて野球部の練習に…
続きです
翌日にはヤスさんに会い
送迎のお礼を言いましたが
「おうっいいってもんよー」
と何も知らない様子で
恵子さんから何か聞いているという感じは無かったです
恵子さんに筆下ろしされてからというもの
僕の頭は恵子さんで頭がいっぱいで
家にいれば思い出しながらオナニー
野球部のときも
ちらちらヤスさんの家の方を見ては勃起させてました
出来るだけ気を紛らわして
勃起しないようにしてはいましたが
やはり頭の中はあの日のSEXのこと
そして、恵子さんのことです
雨の日の出来事の翌週
その日もまた雨で体育館で活動していました
僕はあの日のことを思い出して
今日も筋トレ用具は僕がヤスさんの家に持って行こうと決めていました
活動終わりに例の如く
用具を持ってヤスさんの家まで行くと
「ありがとなっ」
とヤスさん
「いえいえ」
「じゃあ気をつけて帰れよ、おつかれ」
「お疲れ様です。」
送ってもらうのを期待していたのですが
この日は雨もそんなに強くないからか
今日は送るという話にはならず
大変残念に思いましたが、仕方がありません
トボトボ帰路につきました
あの日から恵子さんには会えてません
しばらく歩いて帰っていると
途中で見覚えのある車か追いかけてきました
すぐに恵子さんだと気がつき
傘を振りました
車が僕の隣で止まります
「雨の中ごめんねぇ」
「また送ってあげるから乗って」
「いいんですか?」
すいませんと頭を下げて乗り込みます
スクールバッグと傘は後部座席に置いて
助手席に乗り込みました
「久しぶりだね」
恵子さんは今日もTシャツに短パンという薄着でした
「このあいだはどーも」
「あのあと大丈夫だった?」
「はい」と頷き
「急に出ていってすいませんでした」
「急に出たったから、びっくりしたよーww」
恵子さんは笑います
「嫌われちゃったかと思ったよー」
「嫌いじゃないです!」
「めちゃくちゃ好きです!」
がっついて答える僕
また恵子さんは笑います
「ほんとー?嬉しいな」
どうやら恵子さんは
僕が用具を持ってきたとヤスさんから聞いて
慌てて「送ってあげなきゃ」とヤスさんに伝えて
追いかけて来てくれました
助手席に乗り込んだ僕は
今日もテントを張って運転中の恵子さんに気付かれました
「また元気になってるよーww」
「はい、あの日からずっと恵子さんのこと考えてました」
「私でおなにーしたの?ww」
僕はブンと頷きます
「そっかぁ嬉しい♡」
と言いながら恵子さんはまた
雑木林の方へ曲がり駐車場スペースに車を停めました
僕のテント部分に手を置き
「どうやってシコシコしたの?見せてww」
「はい!」僕はシートベルトを外し
ズボンを下げました
フルボッキのしたチンコがビンっ!となり
「すっごいねぇ元気だねww」
恵子さんは凝視してます
「シコシコしてみせて」
自分でチンコをシコシコしました
気持ち良すぎてすぐに出そうな感覚があり
「恵子さんヤバいです」
「すぐ出ちゃいそうです」
「ええーもう?ww」
恵子さんは嬉しそうです
「ちょっと止めて」
恵子さんは髪をかき分けながら
僕のチンコに顔を近づけると
「お口に出していいよ〜」
とパクっとチンコを咥えてくれました
爆発寸前だった息子は
咥えられた快感でビュビュッと射精
恵子さんの口の中に出し切ってしまいました
「はぁはぁ」
「気持ちいいです」
恵子さんは口を開けて
と口の中を見せてから
「だぁひぅぎぃ(だしすぎ)ww」と笑いました
ディッシュに吐き出してから
「すごい量だったね〜」
「すいません(汗)」
「若いっていいね。」
そのままチンコをさすりながら
「まだ出そうだねww」
まだ、僕のチンコは勃起したままです
「エッチしたい?」
「したいです!」
「こっち来て」
車から降りる恵子さん
慌ててズボンを履き助手席から降りました
後部座席に行くのかと思ったら
「こっちこっち」
と手を引かれ
小雨のなか薄暗い雑木林の方に歩いて行きます
雑木林の傍にはゲートボール場があり
その中には屋根付きのベンチがあります
人の気配はなく
だれも寄りつかない雰囲気があります
「ここでしよ♡」
と言われて恵子さんにズボンを下ろされました
また恵子さんは僕のチンコを舐めると
今度は自分のパンツを下ろして
「どーぞ(笑).」
と立ちバックの姿勢で僕を誘っています
ベンチの柱に向かって恵子さんは手をつき
僕はそろりとチンコを恵子さんのマンコに向かって入れました
恵子さんのマンコはすでに、トロトロで
今日は上手くはいりました
にゅるりとした感触
「今日は自分で入れられたね」
入れた後に気付きました
「あっゴムはいいんですか?」
「私妊娠しないからいいわよ」
「生の方が好きだしww」
「ぁぁ気持ちぃい、ゆっくり動いて」
言われるがまま
ゆっくり腰を振ります
とろとろのマンコからいやらしい音がします
とにかく必死で犬のように腰を振りました
「そうそう、ぁあーーーいい」
さっき一回射精してあったものの
1分足らずで射精感が来ました
「いきそう」
声に出した時には出してました
「いいよ、中に出しちゃってーーー」
ドピューーっとズズズっと恵子さんの中で果てました
「はぁはぁはぁ」
「ぁあ気持ちいい」
まだ挿入状態ですが
2人で息を荒くして立ち尽くしています
恵子さんのマンコからトロリと性液が出て
僕の太ももに垂れて来ました
恵子さんの短パンと下着にもポタポタと落ちて来ています
慌てて後ろに下がるように抜くと
さらにドバァーっと溢れてできました
「またまたすっごい出たねww」
恵子さんはポケットからウェットティッシュを取り出して
汚れた部分やマンコを拭いています
今度はこっちに来て
立ち尽くしている僕のふとももを拭いてくれました
そのあとはチンコに
顔を近づけてパクって咥えまたペロペロ掃除をしてくれました
チンコを咥えながら
「気持ちよかった?」
「最高です」
「よかったね」
恵子さんはチンコを握りながら
「今度は走って行かないでね(笑)」
そう言われて車に2人で戻り
僕の家の近くまで送ってくれました
最後にちゅっとキスをして
「じゃあね、バイバイ」
「またしようね♡」
と言い残し車は去って行きました
中学二年の9月の思い出です
この後も恵子さんとは何回かラッキーなことがありました
需要があれば
また書きます
続きです2回目のエッチの後しばらくは雨の日もなく恵子さんに会う口実もなくあれから良いことがないまま10月になり野球部のほうも大会などで忙しく時々部活の時、恵子さんを見かけても目を合わせてはお互いに意味深に笑ったりとするぐらいでとくに接触はないままです…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 時間を止める時計①~学年のマドンナのミナ~
- 極上テクの彼女の親友とお風呂で密着密会
- まさかの妹がデリヘル嬢
- 寝取られた元カノがセフレにしてくださいとお願いしてきた
- 中学校の同級生の上靴におしっこ
- 睡眠薬で姉を何度も眠らせて、変態行為を繰り返す弟
- ブルマーと僕(大学編)
- 松下奈緒似デカパイムチムチ女を僅か1280円のレインコートで、オモチャにした話。
- 2025年のセックス戦歴
- 女装オナニー(社会人編4)
- 若かりし頃の彼女との思い出
- 彼女が酔っぱらっていたのをよいことに、寝台特急のベッドで、見知らぬ男二人に抱かせました。
- 【寝取り】同期の友達の彼女に買い物に付き合ってと言われて
- 永野芽郁似の巨乳幼馴染と汗だくセックス
- 風俗の思い出①SMクラブと店舗型ヘルス
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
