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爆乳熟女と混浴で(1/2ページ目)

投稿:2024-05-13 05:37:57

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本文(1/2ページ目)

デカチン君◆QEWAEkY
最初の話

また続きを書きます。前回、街で声を掛けられ色々エッチな事をした後、実はネット番組だと告げられた母もオバさんもなかなかの額の謝礼をもらい絶対にボカシを入れるからと言われた為流す事を渋々了承したで、数日後オバさんに連絡があり、また撮影させて欲しいとの事、僕も同行し見学する事に…

前回の話

ある夏の日友人Kの母親(以降オバさん)からお誘いの連絡が来たのでKの家へお互い汗びっしょりだったのでまずシャワーを浴びることに脱衣所で服を脱ぎながら、Tバックを穿いたオバさんの大きなお尻を見るとムラムラしてきて僕「オバさんのデカケツ堪まんね~笑」と言いながら揉みまくっ…

Tから連絡があり、何度か行ったことがある混浴風呂に行こうと言われた

そこはあまり有名ではないがヤリ目的の女が来るとの事

車で二時間程の鄙びた温泉街にある宿に着き、昼休憩に部屋を借り風呂へ

男女別々の脱衣所で、男の方には先客なし

裸になり、風呂場に向かうと一人の女性客がいた

五十代位の色白の中々の美人

「こんにちは~、お邪魔しますね」

「あ、こんにちは。どうぞ~」

「お近くですか?」

「そう近くもないんですが・・。お二人は親子?」

「親子じゃないんですよ。ま~趣味仲間というか・・・」

「そうですね、趣味・・・笑」

話によると郁美さんといい、旦那はいるが一人で温泉巡りが趣味で、たまにここにも来るとの事

僕らも名乗り、軽く世間話

「せっかくの混浴なのにこんなおばあちゃんで残念でしたね~。もっと若いコだったらよかったのに笑。私体洗いますね」

そう言うとオッパイと股間を隠し立ち上がる

手で隠れているが、かなりの爆乳でKの母親よりちょっと大きい

お尻もかなり大きく、Tと顔を見合わせお互いにニヤリ

しばらく眺めていると、Tが立ち上がり

「お背中流しますよ・・」

「え、ホントですか・・なんか悪いわね~笑」

洗剤を手に取り背中を洗い始める

「すごい肌スベスベですね・・。おばあちゃんなんて歳じゃないでしょ笑」

「もうすぐ還暦で、孫もいるんですよ。もう立派なおばあちゃんですよ笑」

「え~全然見えませんよ。めちゃめちゃ魅力的ですよ」

「笑・・またまた・・でも若い頃はスリムでモテたんですよ笑」

「え~今でもモテるでしょ笑」

「そんな事は笑・・・。でも久々に男の人に触れられてドキドキしてます笑」

「笑そうですか?旦那さんとは?」

「もう何年も無いですよ笑」

段々和んできたとこでTの手が際どいとこを洗い始めた

手を前に回しお腹からすこしずつオッパイへ

「ちょっとそこは笑・・」

本気で嫌がる感じでは無かったので僕も立ち上がり、前に回りこんだ

「僕も洗いますよ笑」

両手でオッパイを隠し

「え~、前は大丈夫よ~笑。自分で洗えるから~笑」

「ま~そう言わずに、お孫さんだと思って笑い」

そういいながら後ろから郁美さんの手をとり体の横にもってきた

「いや~んちょっと笑。丸見えになりますよ~笑」

Iカップはあろうかというホルスタイン乳が目の前に

僕は勃起しチンポを隠しつつお腹からオッパイを洗った

Tは後ろから太ももを洗い、段々股間へ

「あん・・そこはホントに・・」

「まあまあ笑。裸の付き合いですよ笑」

そう言いながら完全にオマンコを触り始める

「・・あ・・あん・・」

郁美さんも結構興奮してるようで、しっとりとアエぐ

それを見て僕もオッパイを揉むように洗う

「あ~ん・・もう・・ダメだよ~笑・・」

僕も興奮して、堪らず郁美さんのほっぺたにキスをした

「笑・・あん、うふふ・・」

郁美さんが顔を近づけてきたので、ネットリとキスをしながら、オッパイを揉む

「もう~Mちゃん、キスするなんてエッチなコね~笑」

「だって郁美さんめちゃ魅力的で笑」

Tは首筋にキスしながらオマンコを触る

「ちょっと、そこはホントにダメですよ笑」

「ただ洗ってるだけですよ笑」

「二人ともこんなおばあちゃんにエッチな事してどうするの~笑。興奮もしないでしょう~笑」

「もうこんなですよ笑」

立ち上がりフル勃起したチンポを見せる

「え・・うそ・・おっきい~笑。ホントに中○生なの?」

チンポと僕の顔を代わる代わる見ながら

「いや~んちょっと笑。スゴイのね・・」

「好きにしてください。触るなりしゃぶるなり笑」

「そ、そんな事・・・」

Tがとうとうオマンコに指を入れながら

「じゃ洗ってあげてください」

「あ・・あん・・指入れてるでしょ笑。あん・・あん・・もう~笑」

洗剤を手に取りチンポを洗い始めた

「笑・・おチンチン触るの久々ですよ」

手の動き少しづつ早くなり

「奥さん、動きがもう手コキですよ笑」

「笑、だって~スゴイおっきいから~笑」

「ね~郁美さんフェラしたくなったでしょ笑」

「え~・・、笑。う、うん・・したくなっちゃった・・笑」

洗剤を流し

「じゃほら口開けて、しゃぶって・・」

大きく開けた郁美さんの口にチンポをねじ込む

ジュブジュブジュブ

目を閉じネットリとしゃぶる

「あ~気持ちいい~。郁美さんお口いいよ~」

ところが一分程しゃぶったとこで

「やっぱりダメですよ、浮気は・・」

と言い口を離す

「何いってるんですか、フェラは浮気に入りませんよ笑。ほらしゃぶって笑」

そう言い口を開けさせまたしゃぶらせる

郁美さんもやはり欲望に負けたのかまたしゃぶりだす

ジュブジュブジュブ

「おいしい僕のチンポ?笑」

「うん、おいしい・・Mちゃんのデカチンポ・・」

今度は郁美さんの頭を押さえ腰を振る

「ジュブジュブ・・フンフン・・」

眉間に皺を寄せ口の端からよだれを垂らし、いやらしくしゃぶる

「あ~郁美さんいやらしい~笑。もう出ちゃいそう・・このまま口に出していい?」

「フンフン・・ジュブ・・いいよ・・お口に・・」

「あ・・出る・・イクッイクッ・・」

ドピュドピュドピュ

チンポを喉奥に押し込み大量の精子を出した

「グフ・・グフ・・」

ちょっと苦しそうに精子を飲み干すと

「すごい興奮しちゃった笑・・久々のフェラチオ・・笑」

「すごい気持ち良かった・・ホントに久々?」

「奥さん、部屋に移動してもっとエッチな事しよう・・したいでしょ?笑」

「したいけど・・セックスはダメですよ笑」

Tが一旦脱衣所に行き

「浴衣の下にこれ着て」

と言い郁美さんにビキニを渡した

「え・・ちょっとこれは無理ですよ。ビキニなんか・・」

「いいからいいから、俺達熟女ビキニ大好きなんですよ笑。特に爆乳の」

「絶対着て欲しい~笑」

脱衣所の外で待ち合わせ、出てきた郁美さんに

「ちゃんと着た?」

「着ましたよ~笑。色々はみ出すんですけど笑・・」

他に人もいない為、郁美さんをはさんでいちゃいちゃしながら移動

お尻を触ったり、キスしながら歩く

「二人ともホントにエッチね~笑」

途中建物の陰に郁美さんを連れ込み

「ちゃんと着てるかチェックします。浴衣脱いで笑」

「え~~ここで~~?笑。やだ~笑」

「大丈夫だって、誰も来ないから」

「早く見せて笑」

「本気なの~?笑」

キョロキョロ見回しなが渋々浴衣を脱ぐ

恥ずかしがってオッパイを隠すホルスタイン乳の熟女に大興奮

Tも僕もまたフル勃起

二人とも浴衣の裾をめくりビキニブリーフの上からモッコリしたチンポを摩る

「あ~堪んね~熟女ビキニ笑」

「またガチガチになっちゃた笑」

郁美さんの横に立ちそれぞれのチンポを触らせる

「ちょっとやだ~笑。やらしい~笑。MちゃんもおっきかったけどTさんすごくないですか?」

「見たい?笑」

「え~・・う、うん・・見たいです笑・・」

「じゃ、パンツずらしてチンポ出してみて笑」

Tの前にしゃがみ込みビキニブリーフをずらすと、フル勃起したとんでもない大きさのチンポがあらわれる

「え~すご~い笑・・・おっきい~笑・・」

「どう?しゃぶりたくなった笑?」

「・・しゃぶりたいです・・」

「じゃ、郁美の口マンコにチンポ入れてって言って笑」

「・・Tさんのおチンポ郁美の口マンコに入れてください・・・」

「ほら、あ~んして笑。大きくね・・」

ジュブジュブジュブ

おいしそうにネットリとしゃぶる

時折喉奥につっこみ、苦しそうになったら引き抜く

数回繰り返す度によだれが出てホルスタイン乳に垂れる

僕は郁美さんの後ろに回りこみ、オッパイをよだれでネトネトにして揉みまくった

「あ~デカ乳堪んね~。郁美のオッパイ・・おっきいオッパイ・・」

またTのデカチンポをしゃぶる郁美さんの顔にキスしまくる

「エロ熟女のお口最高笑・・ビキニでしゃぶってもらうと倍興奮するよ・・チンポおいしい?」

「ジュブジュブ・・Tさんのデカチンポおいしい・・」

「あ~・・もうダメだ笑・・出そう・・」

「出そう?・・いっぱい出して・・」

「あ~奥さん、オッパイにかけていい?いやらしいビキニのデカ乳にかけていい?」

「あん・・オッパイにかけたいの?ほんとエッチ笑・・いいよいっぱいかけて」

ドピュドピュドピュ

Tの精子で郁美さんのホルスタイン乳はドロドロに

「すご~い、もう精子まみれ笑。こんなに出るの?笑」

「奥さんがエロいからだよ笑。ほらチンポきれいにして」

郁美さんはネットリとお口でお掃除

「熟女フェラ最高・・。奥さん部屋でいっぱい気持ちいい事してあげるからね笑」

部屋につくとビキニのままソファに座らせTが手マンをする

「奥さんチンポしゃぶっただけなのにビチョビチョになってるよ」

「あ・・あん・・あん・・だって・・二人ともおチンポおっきくて興奮しちゃったの・・」

「フェラだけでこんなに?笑・・エロ熟女じゃん・・」

「久しぶりのおチンポだったから笑・・・」

「オマンコ気持ちいい?エロマンコ笑」

「あ・・あ・・気持ちいい・・あん・・オマンコ・・オマンコ・・」

「指だけでいいの?オマンコ舐めて欲しいんじゃないの?笑」

「あ・・あん・・舐めて欲しい・・」

「舐めてあげるから自分でオマンコ広げて笑」

「え・・そんなの恥ずかしいよ~笑」

そう言いながらも顔を赤らめオマンコを広げる

Tがオマンコに顔を埋めべチョべチョと音をたて舐めまくる

「あ~あああ~気持ちいい~~・・」

「あ~オマンコおいしいよ・・郁美のエロマンコ・・」

「あ、あ、あ・・Tさん・・」

僕は郁美さんとネットリとキスをしながらまだ精子がかかったままのホルスタイン乳を揉みまくる

「あん、Mちゃんキス好きね~笑。こんなおばあちゃんと笑」

「うん笑。キス好きなの。いっぱいキスしていい?」

「うんいっぱいキスしよう笑」

「あ・・オッパイ・・おっきいオッパイ・・郁美・・郁美・・」

「笑」

僕は興奮してきて

「郁美さん、またチンポしゃぶって・・ほら口開けて・・」

郁美さんは大きく口を開けしゃぶりだす

ジュブジュブジュブ

「ね、奥さんやっぱチンポ入れよう・・欲しいでしょ?」

「あ~んダメよ・・浮気になっちゃうから・・」

「じゃあさ、アナルならいいでしょ?マンコじゃないから笑」

「アナル経験あるの?」

「一応あるよ笑・・」

「じゃ決まり。ベッドに寝て笑」

「え~ホントにアナル入れちゃうの?笑」

Tがローションを出して郁美さんのアナルに塗り指で広げだした

「あ・・あん・・ちょっと気持ちいいかも笑・・」

「ねTさん、僕先に入れてもいい?Tさんのデカチンの後だとなんか笑・・」

「笑いいよ。先に入れて」

チンポにローションを塗り、郁美さんのアナルにあてがう

「ゆっくり入れてね。Mちゃんのだって十分大きいんだから笑・・」

ゆっくり挿入し半分位入った頃

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