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ベランダに来る可愛い現場主任が、職人たちの前でお漏らしして恥をかかされた件

投稿:2024-05-07 06:19:19

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DanDan◆USIFFpA
最初の話

ある平日の昼下がりの事だった。僕は突然ベランダに現れた人影にビクッとなった。そこには、作業着とヘルメット姿の女の子が、股のヘンなところを押さえながら足踏みをしていたのだ。というのは、いま僕の住む賃貸マンションで、外壁の改修工事が始まっていた。建物を囲んで足場が仮設されていて、たまに職…

前回の話

僕の住む賃貸マンションが、外壁のリニューアルを始めて1ヶ月がたった。ベランダに舞い込んできた天使のような現場主任は、その後も僕の部屋をたびたび訪れるようになった。「あの・・またトイレを貸してもらえませんか?」僕は苦笑しながら、そのたびに彼女を部屋に迎え入れた。どうやら僕の部屋は、彼女…

僕のマンションの外壁補修工事が終わろうとしている。

工程表では、来週から足場解体撤去に入るらしい。

「あの・・足場が無くなったのに、わたしがこの部屋から通ってるのは、やっぱりおかしいですよね」

僕は別に構わないと言った。

どちらにせよこの現場が終わると、彼女は次の現場の住人のところへ住みつくのだ。

僕はかねてから思っていた、職人たちの前で彼女を恥ずかしめたいという欲望を捨てきれなかった。

そこで僕は、彼女に一瞬で限界に達する利尿剤を飲ませることにしたのだ。

その日、いつものように彼女は朝のパトロールが終わると、僕の部屋で一服するために、ベランダから部屋へ入って来た。

しかし僕は、トイレを借りようとする彼女を強引に引き止めたのだ。

「ゴメン、さっきトイレを詰まらせちゃって。いま衛生業者を手配してもらったから、今日はガマンしてくれる?」

すると彼女は仕方ないという表情をして、呑気に利尿剤入りのお茶を飲み干したのだ。

一服の時間が終わると、多くの職人たちが足場を登って来る音が聞こえた。

「じゃわたしも行ってきます。お昼前に帰って来るから」

なぜだか彼女はすでに、僕の部屋を自分の家のように扱っていた。

そして彼女は、ヘルメットとフルハーネス型安全帯を着用して、窓から外へ出て行ったのだ。

しかし僕は、安全帯のランヤードフックに細工をした。

一度ひっかけたフックが、女性の力では外れにくくなっているのだ。

案の定、僕の部屋から足場に戻った彼女が、ジタバタ慌てているのが見えた。

「おかしいわ、外れないけど・・・ああっ、オシッコしたい。どうしよう・・」

彼女は自力で外そうと頑張っていた。

「あの、すみませーん。フックが外れなくなっちゃって。ち、ちょっと大至急手伝ってもらえませんかー?」

職人たちの何人かが、わかったと返事をしたものの、なかなかすぐには来てくれない。

「ああ、もうダメ。出ちゃう。もれるわ・・あと少し。ああっ、でもあとちょっと、って思うと余計に・・だめだめ。ガンバレガンバレ。このままじゃ恥をかいちゃう」

彼女は腰を左右に振って悶え始めた。

「ねえ、まだ来れませんかー?。わたしもうすぐダメになりますってーっ!」

泣きそうな声で、彼女が懇願した。

すると、2人組の職人がすぐ近くまでやってきていた。

「もう少しだから、頑張ってくださーい」

すると、彼女の表情が般若のようになった。

「あと少しって言わないで!もれる。出ちゃうからーっ」

そして職人たちが、ようやく彼女の真下まで辿り着いた。

「主任、お待たせしました。もうすぐです」

しかし彼女の我慢もそこまでだった。

「ダメえっ、それ言わないで。やっぱり来ないでえーっ。もうダメだから。ああっ・・ああっ、もう出る。もう恥をかきます。・・あはっ、はははっ・・」

彼女は魂が抜けたような、呆けた笑い顔になると、ついに全身の力を抜いてしまった。

みるみるうちに作業着の色が濃く変わっていく。

「ダメ・・見ないでください。ち、ちょっとチビっちゃいました」

彼女が言い終わらないうちに、職人たちのヘルメットの上に黄色い雨が降り始めた。

「ああっ、すみません。止まりません。ホントにごめんなさい。お願い、見ないで。匂わないでえーっ!」

そして職人達が彼女のところに辿り着き、高い位置にあるフックを外そうとした。

「主任、お待たせです。少し持ち上げますよ」

そう言うと、一人が彼女の安全帯を強く引っ張り上げた。

「あっ、あっ、ああーんっ!」

彼女は思ったよりもエッチな喘ぎ声を上げた。

「ど、どうしましたか?主任」

すると彼女は、うるんだ目を向けた。

「ハ、ハーネスが股間を・・ああうっ、だめ。アソコが熱いの。お願い、押さえないで・・感じちゃう」

すると職人は混乱した。

「し、主任、すみません。ちょっと持ち上げます」

彼は、彼女の乳房の下から手を入れて、彼女を持ち上げようとした。

「アヒャあん。そこ、乳首です。ああっ、お願い。もうしないで。ヘンになっちゃう」

職人は、いけないと思いながらも興奮してきた。

「し、主任。濡れた作業着を乾かします。ハーネス外しますね」

彼は素早い手付きで接続部を外すと、ハーネスとズボンとショーツを一気にはぎ取ってしまった。

「ああっ、アソコが見えてる。わたし、おまんこ見られちゃってるよーっ」

そこが職人たちの我慢の限界だった。

彼は彼女の腰を抱えると、屹立した肉棒を取り出して、足場の上で彼女の濡れたおまんこを一気に貫いてしまった。

「あぐうっ、太い。ダメえっ、すごいのおっ!」

もう一人が彼女に肉棒を咥えさせた。

「おああっ、大きい。いっぱいなの。もっと犯して。もっと激しくしてーっ。ひいーっ、もうアタマがおかしくなります」

3人の乗る足場がギシギシと音を立てた。

「主任、中に出していいですか。そしたら最後に思い切り奥を突いてあげられます」

彼女は朦朧として、口に咥えた肉棒を激しくストロークしながら頷いた。

「ああっ、いいわ。一番奥に出して。強く突いてーっ。めちゃくちゃにしてえーっ!」

彼は強剛な筋肉を唸らせて、彼女の尻にゴツンゴツンと腰をぶつけながら、思い切り肉棒を突き刺した。

「おああっ、すごい。死ぬうっ。狂うわっ。すごいの来た。もう達しちゃいます。固いおちんちんに逝かされるっ。ああうっ、いま逝く、イグう。いっぐううーっ!・・おあぐうーっ」

彼女は激しく痙攣して、白目を剥きながら上り詰めた。

そしてもう一人の職人が、彼女の口の中に長い長い、大量の射精を行ったのだ。

すると、彼女は緊張からか、思ってもみない事を言い出した。

「あっ、なんだか急にお腹痛い。ああっ、もうそこまで来てる。ダメ、出ちゃう。お尻の穴が開いちゃう・・お願い、そこのベランダに」

彼女はあろうことか、再び僕の部屋のベランダに降り立った。

「お願い。向こうへ行って。ここから離れてーっ!・・かはあっ、出る。もれますっ!・・あっ、あっうぐううっ!」

とうとう彼女は、やってはいけない事件を起こしてしまった。

僕のベランダは、大変なことになってしまった。

彼女はしばらくそこに座り込んで、呆然とそれを眺めていた。

「ふううっ、ふううっ・・」

一生懸命に息を吹きかけるが、そんな風力では側溝に流れる訳がない。

そしてまた彼女は、じっとそれを見つめながら考え込んでいた。

そして次に彼女は靴を脱いで、その先っぽでそれを動かそうとした。

「お、おい。やめろ。それ以上汚すんじゃない」

すると彼女は立ち上がり、部屋の中の僕に気づくと、上着の裾を持ち上げて、アソコの割れ目を見せながら、子供のように泣き出してしまった。

「ぴえんっ。犯された。もらしたあーっ!」

僕は彼女にシャワーを浴びさせた。

「ひええっ、ベランダを見ないでください。わたしが片付けます!」

彼女はトイレットペーパーをグルグル巻きにして、それをトイレに流して清掃した。

すると、心配になった2人の職人が、ベランダの外の足場から部屋を覗き込んでいる。

「すみません。わたしまた迷惑かけちゃいました。お願いです。後ろから・・この情けない後ろの穴を犯してください」

僕は、二人の職人が見守る中でベランダに彼女を連れ出し、手すりに両手を預けて彼女に尻を突き出させた。

そして彼女のアナルにローションを垂らすと、ゆっくりと肉棒を沈めて行った。

「かはあっ・・そこは処女なんです。ああっ、変な感じです。クリトリス触ってください。わたしのお豆を押しつぶしてえーっ!」

僕がその通りにすると、彼女は一瞬で達してしまった。

「おあぐうっ、いぐうーっ!まってまって。変な逝き方してます。ひーっ、おかしくなる。また逝くっ、初めてアナルで逝ってるのおーっ。もうらめえーっ!おううっ、ずっと逝ってるっ!ずっとおーっ!」

彼女はアナルを責められて逝きっぱなしになった。

そして、僕が彼女の後ろの穴の中に放出すると同時に、足場の上から二人の職人が彼女の顔に精子をぶっかけたのだった。

ふと我に返った彼女が時計を見た。

「ひゃー、昼礼が始まる!安全コールが。わたし行かなきゃ!」

慌てた彼女は、すっぽんぼんにフルパーネス安全帯を着けて、何故かその上からジャンパーを羽織り、僕の部屋に持ってきていたフレアーミニを、ノーパンのまま履いた。

作業着の下半分だけフレアーのミニスカートにヘルメットという、コスプレチックで変な格好だ。

「行ってきます。ズボンとか汚れたショーツ、絶対見ないでくださいね。ああ、遅れるーっ」

彼女は嵐のように去って行った。

あとにはクシャクシャっと丸めた彼女の衣服の残骸が、部屋の真ん中に置いてあった。

僕はそれを指先でつまむと、大笑いしながらその物体をベランダに放り出し、窓をピシャッと閉めて彼女の帰りを待つことにしたのだった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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