成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,966話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

痴漢されて感じてしまったJK また痴漢される

投稿:2024-05-04 22:01:29

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

あ◆ZVATkHA(東京都/10代)
最初の話

私はこの前高校2年になりました。胸はCカップくらいでスタイルは普通、顔も普通で髪はロング、スカートは膝よりちょい上、真面目に見えると思います。高校が家から少し離れているので電車通学しています。電車は毎日ぎゅうぎゅう詰めで身動きが取れません。最初に痴漢されたのは3ヶ月くらい前からです。…

前回の話

学校の近くの駅に着き、降りて改札に向かう途中パンツが痴漢されて敏感になったあそこにズルっと擦れてしまい頭が真っ白になりそうでした。立っているのもやっとで腰が引けている状態で公衆トイレに入りました。個室に入り、スカートをめくって見ると、白いパンツの真ん中に大きなシミができていました。また、…

前回の話の後私は毎日のように家でオナニーふけっていました。

もちろん考えることは電車であった痴漢のことです。

オナニーでは痴漢の手の動かし方を真似して動かしていました。

「ふっ、んっんっんぁっあっいや、やめっんっイっちゃうっ!イクっイクッ!」

体がビクンビクンと痙攣しベッドが軋みます。

はあはあという息遣いが部屋に響きました。

「また痴漢きてくれないかな」

と思いながら今日もまた電車に乗りました。

いつものようにスマホをいじっているとお尻のところにスカート越しでサワサワと触られているのを感じました。

痴漢に来て欲しいと思っていましたが、実際に来ると急に怖くなってしまいました。

しかし、体はあの快感を感じることができる期待感ですでに乳首は硬くなり、あそこも濡れてしまっていました。

また前と同じようにお尻全体をゆっくりと揉むように触ってきたと思うと急にぎゅっと掴まれました。

「んっ♡」

と声が出てしまいました。

今度はパンツの上から手を忍び込ませようとしてきました。

熱くしまった手がお尻を触りながら前の方まで来てあそこまで到達しました。

「くちゅっ」と小さく音が出てしまったのを感じました。

その瞬間痴漢が

「まだ全然いじってないのにもうこんなに濡れているなんて君は変態だね」と小さく耳元で囁きました。

それを聞いて余計に興奮してどんどんぬるぬるとしていきました。

痴漢はゆっくりとあそこを上下に擦ります。

「....っん、ふっ」と小さく声が漏れます。

痴漢の手がだんだんと上の方に移動してきました。

痴漢はクリにさわるか触らないくらいの強さで擦り始めました。

その微妙な感触に焦らされてあそこはどんどんぬるぬるとしていきクリは赤く充血して大きくなりました。

「んっ....くっ....」と腰を手に擦り付けようとするのを必死に我慢しました。

そして急に痴漢はクリをつまみ、

「んっ!」と声が出て、体もグッとそってしまいました。痴漢の手が一度パンツから出たのではあはあとしていた息を落ち着かせようとしました。

痴漢の手が徐々に上半身の方に移ってきました。

そっとシャツのボタンを第2ボタン、第3ボタン、第4ボタンと外されていくのから目が離せませんでした。ブラを上にずらされ、乳輪をぐるぐるとし始めました。

また「んっ....くっ...」と自分から刺激を求めようとするのを必死に抑えていました。

痴漢の手は徐々に速くなっていき、私のあそこはキュンキュンとして、愛液がとろとろと流れ落ちるのを感じました。

もう限界っと思った瞬間乳首をギュッと摘まれました。

「んっいっんっんっー!」

と声が出て、イってしまい、足がガクガクとして立っていられませんでした。

しかし、痴漢の手は止まりません。

大きく勃起した乳首を卑猥な形に押し込んでいました。

上、右、下、左、上...

「んっ...んっ...んぁっ、あっあっ」

とまた絶頂に近づいているのを感じました。

「あっイヤッイクっイクッあっ」

といく寸前痴漢の手が乳首を弄るのをやめました。

また痴漢はニヤッと笑ったかと思うと今度は何かクリームのようなものをクリとあそこそして乳首に塗り、何も触らなくなりました。

その間なぜか私の体は何もされていないにも関わらずずっとキュンキュンとして快感の波が続いていました。

体は火照って、あそこはぬるぬるがまた一段と強くなりました。

「早く犯されたい」その一心で痴漢に腰をぐいぐいと押しつけました。

すると痴漢はまた触り始めてくれたのです。クリに触った瞬間今までの何倍もの快感が伝わりました。

「んっ!?あっ!いやっ!だめっ!あっ!あっ!やっ!んっ!ん〜!」

ビクンビクンと体は痙攣し、あっという間にイってしまいました。

今度は痴漢はまた乳首も責め始めました。

乳首も十分気持ちよかったのですがクリトリスがジンジンと自分の存在を主張していて切ない気持ちになりました。

痴漢の刺激がたらずずっと寸止め状態のような感じで我慢できず、私は自分の手でオナニーを始めてしまいました。

痴漢のやり方を真似して上、右、下と動かしているうちにまた絶頂が近づいてきました。

「んっんっ気持ちいい...あっいやっイくっイっちゃうっ...んっんっあっあっあっー!」

#ピンクその瞬間痴漢が乳首をギュッと摘んで今日一番の快感が伝わり体全体がビクンビクンとし、至急もクリも乳首も全部がおかしくなるほど気持ちよくて私は立つことができず床にしゃがみ込んでしまいました。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:11人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:24人
お気に入り
投票:12人
名作
投票:3人
合計 64ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]