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【評価が高め】人妻デリ嬢を堕とす。

投稿:2024-04-29 13:11:59

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岩崎克典◆VRUZlw(鹿児島県/50代)
前回の話

ここ最近克典は梨恵に断られる様になっていた。そのためいつも二人が寝静まってからリビングでネットを見ながらオナニーをする日々が続いていた。しかし、同じ屋根の下に女が二人も同居していて、セックスもできないことに鬱々とした日々を送っていた。そしてとうとう我慢出来ずに、ある事を計画し実行することにした。(も…

「はい、人妻ステージです。」いつもの店長が物腰柔らかく丁寧な応対で電話に出た。

「あぁ、今からみすみ行ける?」

入店してまだ日の浅い新人のみすみを指名した。

「大丈夫ですよ。ホテルはいつものパスカルでよかったでしょうか?」

「部屋に着いたらまた連絡入れる。」

そう言って電話を切った。

私、克典45歳一応小さな会社を経営している。

少し拗らせた性癖を持つ男だ。その性癖の一つが征服欲?だ。とにかく女を犯したい。愛のあるセックスなんてクソ喰らえ!

嫌がる女を犯すことにこの上なく快感を感じてしまう、最低な男だ。でも最近は街中で獲物を探すよりデリ嬢を犯すことの方が簡単で、ある程度は性欲を満足させてくれることに気付き、もっぱらデリヘル専門にレイプを繰り返している。

まぁ、デリ嬢も仕事だし、本来セックスが嫌いならできない仕事だろうから、無理やり犯してもそこまで面倒臭い事態には今のところなってない。

最後は金で解決できるし。まぁ、最近は指名欲しさに最初からセックスするつもりでくる嬢も多いのだが…

ここ何年かは、もっぱらさっき電話した人妻ステージという店の女の子を端から順番に犯しまくっている。

今のところ打率は10割だ。(セックス前提で勤めてる子ばかりなんだろうな。)

今回呼んだみすみは42歳158センチ、46キロ、Bカップのスレンダーな熟女だ。

掲示板の書き込みには本梨、円盤梨とあった。私は余り若い娘に性欲が向かない。

パンと張った若々しい体も嫌いではないが、熟女の少しくたびれた感というか、生活感が感じられるくらいが好きだ。

特に風俗は生活のために仕方なくやってます感、お金のために股開いてます感があればあるほどいい。

私はホテルに入り先ずバスタブにいっぱい湯を張る。それから店に電話し、予約した女を呼び寄せる。

女は基本湯船に浸かりながら待つのが流儀だ。女が到着しても風呂から出て迎えに行くことはない。

実際のところ、こういう客はほぼいないらしく、みんな苦笑いで入ってくる。

店に電話させテーブルの上の料金を受け取らせ風呂に呼び寄せる。

風呂の入り口で服を脱がさせ視姦しながら、全裸にさせる。

女を一緒に湯船に浸からせ後ろから抱き抱える格好で体を揉みほぐし性感帯を確認していく。

あくまでお風呂までは優しく女の警戒心をといてやる。

10分程体を温めたら、いよいよベッド(強姦)タイムだ。

話を戻そう。

風呂に浸かっていると部屋の呼び鈴が鳴った。

「はい、どうぞ」

と返事をし、風呂の中からみすみを迎え入れる。

「お邪魔します。」

といい入ってきたみすみ。最初から、入浴中という状況が理解できていないみたい。部屋に入ってもしばらく反応がない?

仕方ないのでこちらから

「お風呂入らないのー?」

と声をかけてみる。すると部屋の奥から

「はーい」の返事が聞こえた。(天然だなこいつ…)

こちらに呼び寄せ入り口の前で服を脱がせ、じっくり体を視姦していく。

ホームページでは写真NGだったのでイメージも掴めない状況だったが、なかなかのいい女で女優の吉瀬美智子をもう少し幸薄くした感じだ。何もかもが初めての経験みたいで、全ての行為に羞恥心を抱いているみたいだ。

小さな胸とそこそこ毛の生えたおマ○コを手で隠しながら恥ずかしそうに入ってきた。

シャワーを浴び、ボディーソープで体を洗っていく。その姿もじっくり視姦していく。

どうやって乳房を洗うのか、マ○コはどうやって洗うのか目でじっくり犯していく。

恥ずかしそうに泡を流し終え湯船に浸かってきた。

感度チェックだ。胸に対して乳首が少し大きく感じたので、先ずは乳首から攻めてみる。

触ったか触らないかくらいのタイミングですぐさま声を上げ、体を捩らせてきた。(感度良好。これは簡単だな。)

デリ嬢で感じやすい女は基本簡単。

思い切り感じさせて手と口でイカかせた後に突っ込めば言うことを聞くようになる。

とりあえず乳首、クリトリス、膣と、全身を弄っていった。みすみは感度がめちゃくちゃ良く、風呂場での愛撫だけで体をほてらせた。

手早く体を拭き、ベッドに誘導する。

ベッドに上がるや否や、今度は即効フェラチオをさせる。

わりと喉の奥までいけそうだ、ジュルジュル音を立てながらしゃぶっていく。

玉も口に含ませ舌で転がさせる。(ん〜、熟女はたまらん)

ガチガチにしてもらったので攻守交代だ。初物の女なので、先ずは全身をなめまわす。

身体中のどこに舌を這わせても体をビクビクとくねらせる。

声も控えめで恥じらいを感じさせる。(声がデカすぎる女は苦手だ)

口の中を犯すように舌を捩じ込みながら唾液を垂らしていく。

そのまま首筋から乳首までゆっくり舌を這わせる。やはり乳首がかなり敏感らしく舐めると声が一段大きくなった。

「じゅるじゅるじゅる〜」とわざと音が出るように吸ってやるとさらに大きく声を漏らした。

「あぁぁ〜、だめぇ〜」

ベロベロ舐めてやると余程感じたのか肩を掴んで引き離そうと抵抗してきた。

乳首責めをやめ、今度はそのまま下腹部まで舐めていく。

「ハァハァ」と声を漏らしながら腹筋をピクピクさせている。

そこから内腿へ這わせ指で濡れ具合を確認する。

そこには透明の粘り気のある液体がタラタラと流れ出していた。

マ○コはそれ以上触れず、舌を膝まで這わせた。

「イヤァァー」これまでにない声で反応してきた。膝の皿を甘噛みしてやるとさらに声を上げてくる。乳首以上に感じるようだ。

上向の状態のままで足の指先まで舐め上げ身体中の感度を上げていった。

今度はみすみをうつ伏せに寝かせ体の裏側を足先から首筋まで舐め上げた。

背中から首筋にかけてが特に感じるようで、「あぁぁ〜、あぁぁ〜」と徐々に声を大きくしながら悶えていた。

再び仰向けに寝かせ「マ○コ舐めるよ。」と耳元で囁き、恥ずかしそうに頷くのを確認してからみすみの両腿を持ちわざと足を大きく開脚させてやった。

「いやぁ〜」と両手で顔を覆い恥ずかしがるが、そんなことはお構いなし。

透明な愛液が垂れてきているのをしばらく眺めたのちベロンとひと舐めですいとった。

40半ばにしては綺麗なマ○コだった。そこまで変色しておらず、花びらも小さめだった。

クリトリスは興奮のためか勃起して大きくなっていた。(先ずはクリ責めだな)

そう思い、クリトリスに「じゅるじゅる」と音を立てながら吸い付いてみた。

「イヤァァァア〜ダメェェ〜」絶叫と共にビクビクと体を震わせて逝ってしまった。

全身を舐められたおかげでイク寸前になっていたみたいだ。

「じゃぁ、次は素股するね」

そう言いながら私は愛液と涎でグチュグチュになったみすみのマ○コに正常位の体勢でチ○コを擦り付けていった。

クリトリスに鬼頭を擦り付ける。

「もうだめぇぇ〜、イクゥ〜」みすみは本格的に絶頂を迎えようとしていた。

(イクゥ〜)

「もうイキそうなの?いいよ我慢しないでも。でもイク時はイクってちゃんと言うんだよ。わかった?」と言うと

「ウン」と小さく頷く。

このタイミングを待っていた。「紳士な優しい客さんだ」と心を許して逝ってしまった後に…

正常位の状態でチ○ポ全体を使ってクリトリスを擦ってあげる。

素股たけで「グチュグチュ」と愛液が音を立てる。

「アァァ〜、ダメ〜、イク、イク、イクゥゥ〜」体を捩らせながらみすみが絶叫した。

と、同時にみすみのマ○コ目掛けチ○コをズブリと差し込んでやった。

そして一気に膣奥まで貫いた。

「ヒィィィ、イヤァァ、イクゥゥゥ〜」

クリトリスで絶頂したかと思ったら、大きくて硬いチンコを一気に奥まで突きつけられたのだ。

この瞬間の女の顔が最高に興奮する…

なんとも言えない驚いた表情と絶頂を迎えているイキ顔。

わけわからないまま繰り返されるピストン。

「ダメ、ダメ、入れちゃダメです。」

両手で肩を押して体を離そうとしてくる。

イキまくってアヘ顔晒してるくせに入れちゃダメって。そら無理です。

上から覆い被さり両脇の下から肩に手を回しガッチリ体をホールドしたら、全速ピストン。

口ではイヤイヤと言いながらも、しっかり下のお口はもっと突いてくれとクチュクチュと文句を言ってきます。

「イクゥ〜」手の甲を咥え声を殺しながら叫んでいました。みすみの膣の最奥に押し込んだまま、動かず、逝った後の膣の締め付け具合を確認します。

うっとりした目でこちらを見つめてきます。それに合わせてこちらも徐々に腰を動かしてあげます。

「ハァ、ハァ、お願い、中には出さないで。」

あまりの気持ちよさにセックスを認めてしまった瞬間。この時の征服感が股間をさらに硬くします。

「ベロ出して。」

とお願いすると、みすみは素直に出してきました。(もう言いなりじゃん。)

「もっと出して」と言うとさらに出してきます。その舌に吸い付きながら腰を動かします。

長いディープキスをしながゆっくり長いストロークのピストンで。頭を両手で押さえつけ呼吸を奪うような激しいキスを逝くまで続けます。

息が苦しくなり鼻息を感じるようになった頃また膣が締め付け始めました。

みすみの唇と舌を犯し続けたまま、腰の動きを早めていきます。

苦しそうに顔を外そうとしますが、男の力に敵うはずもなく手をバタバタさせながら鼻息が荒くなっていきます。

膣の締め付けがさらにキツくなってきたのでようやく唇を解放してあげました。

「ンハッハッハッハッハ、ハァハァ、イクゥウ〜」と酸素を吸うと同時に絶頂してしまいました。

しかも下のお口からはお漏らしもしてしまいました。

「まだまだこれからだよ。」みすみの呼吸が落ち着いてきた頃合いを見計らってピストンを再開しました。

ち○ぽをゆっくり出し入れすると「ヌチャヌチャ」と粘り気のある音がしてきます。

膣壁全体を擦るようにゆっくりと出し入れしていきます。

入り口まで引き抜かれ、また膣内の肉をかき分けるかのように奥へ侵入していく。

みすみは最奥を疲れるたびに体をのけぞらせ小さく逝っていた。もうそろそろ自分自身もピークが近づいてきた。

みすみの両膝を抱え上げ、最も深い部分に到達できるよう腰をパンパンと合わせていく。

奥を突かれる度みすみは涙目だ。

「はぁ、もうイキそうだよ」

「お願い中には出さないでね。中はダメだよ。」

「じゃぁ、今日は外に出すからまた犯しに来てもいい?」

「次も生で犯すよ?」

みすみは少し戸惑ったが小さく頷いた。

「そんなんじゃ、わかんないよ。ちゃんとお願いして。お願いしてくれないとこのまま出すよ?」

「また犯しに来てください。だから中には出さないで…」

震える声でお願いしてきた。

「だめだめ、もっといやらしく言ってくれないと。このおちんちん好きになったんでしょ?また欲しいんだよね?」

そう煽るとみすみは恥ずかしそうに火を赤らめその顔を両手で隠した。

その両手を顔から引き剥がして押さえつけ、ゆっくりピストンしながら「もう一度ちゃんと願いするんだ。」「早くしないと出しちゃうぞ。」

そう言ってみすみを煽った。

「このおちんちん最高です…みすみのマ○コをまた犯しに来てください。だから外に出してください…」

「よく言えたよ。じゃぁ、今日は外に出してあげるから、イキそうななったら言うんだよ。」

愛液でグチョグチョになりすぎて少しふやけてきたマ○コを全力で突いてやった。

「パンパンパンパン」リズムよく膣奥を突いてやる。その度みすみは大きく声を漏らしながらのけぞる。

みすみの体が逃げていかないようにガッチリと腰を押さえつけピストンをさらに加速させる。

「おおぉぉぉおお、出そうだよ。イクよ。あぁぁ、出る。」

少し膣内で漏れたが、イク瞬間外に引き抜いた。ビクビクするチ○ポを握り、みすみのマ○コ目掛けて思い切り射精した。

みすみは「ハァハァ」と息を切らせ私の下で痙攣していた。何度も深く逝ってしまったのだろう。もう「イク」と言う声すら出せなくなっていた。

割れ目を垂れてくる性液を見ながらニンマリ笑っていた。(もうひと推しだな)

自分の好みの女な仕上げていけそうだととワクワクしていた。

この話の続き

「ウッ、ウッ」「ズリュ、ズリュ」とチ○コとマ○コが擦れると音共に小さな喘ぎ声を漏らしていた。優亜を犯し始めて今日で何回目だろうか。当初は5錠も飲ましていた睡眠薬も今では1錠にまで減らしている。さすがに翌日体に残るみたいで午前中はフラフラしていたし、優亜の体の反応をもう少し見てみた…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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