体験談(約 7 分で読了)
家庭教師で教えてた女子高生3人に性教育までした話⑤
投稿:2024-04-24 18:43:49
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大学生の頃、家庭教師をやってましたが、その中で女子高生3人と仲良くなり、最終的に4Pまでやる中になった話です。①由美:KN高校セーラー服が似合う少しぽっちゃり系。一見大人しそうだがとってもエッチな子でした。②由利:同じくKN高校で小柄で小悪魔的で明るい子③直美:HR高校で水色系ワンピース…
③までの話で由利、由美とエッチしてスクール水着やセーラー服着せられた話をしましたが、1ヶ月くらいそのような感じで家庭教師をしました。そして1年学期期末テストが近くなり、由美ちゃんの家庭教師に行く前日に由美ママから呼び出されました。「娘とエッチしてどうですか」この質問でやばいと思ったのです…
前回、由利の目の前で由美を抱いたところまで書きましたが、その三日後が終業式だったので二人の通知表を見せてもらいました。
由利ママ、由美ママも一緒でした。
「由利ちゃん学年で3番か。惜しかったけど由美ちゃん彼女にするね。」
由利ちゃんは寂しそうに
「でも先生としてそばにいてくれるから大丈夫です。実力で先生を彼氏にして見せるね」
「ねえ先生、由利とは別にママを抱いてくれたら嬉しいわ」
「・・・由美ちゃん学年1位おめでとう、二学期は私を由利ちゃんに取られないようしっかり勉強してね。由利ちゃんに逆転されたら由利ちゃんに乗り換えるし、キツーイお仕置も考えてるからね。」
「お仕置って?」
「ちょうどクリスマスくらいだから、イルミネーションの下で由利とイチャイチャしてるのを、全裸で観察してもらうかな。」
「え、そんなのヤダヤダ。見せつけられるだけでも屈辱なのに冬のイルミネーションの下で全裸なんて信じられない」
「由利ちゃんに勝てば良いだけです」
「は〜い。由利ちゃんが負けたら同じお仕置してよ」
「ちょっと待ってよ。そんなお仕置いや」
「由美ちゃんに勝てば良いだけです」
由美ママが話に割り込んできた。
「先生、これから時間ありますか。良かったらセーラー服とか買いに行きますか?」
「時間あるので行きましょう」
「ただ学生服専門店で注文する時採寸するんだけど下着姿にされる可能性があるから女の子のカッコして言ったらいいと思うよ」
「じゃあ由美ちゃん下着とか貸して」
「いいわよ。私の部屋おいでよ。あと私のお気に入りの服も貸してあげる。」
「は〜い」
「私も行く」
「由利はダメ」
「ケチ」
「選ぶだけなら由利ちゃんおいで」
「先生ありがとう」
「由美ちゃん、せっかくだから生脱ぎの下着貸してよ」
由美ちゃんが鬼の形相で私の二の腕を思いっきりつねった。
「痛い‼️」
「としお先生の変態‼️でもいいわよ」
由美の部屋で着ていく服を選びはじめる。
「由美、この前一緒に買いに行ったヤツにしない❓」
「あぁ、由利ちゃんと色違いで買ったやつね。」
「それなら、私もその時のやつ着ていくから先生とペアルックで恋人気分になれるし・・・」
「そんな理由なら別のやつにする。としお先生は由利のものじゃないし。」
「じゃあ今着てる下着だけでなく全部先生に着せたら」
「それいいかも、としおさん、私のこと裸にしてくれる❓」
「じゃあ脱がすね」
由美ちゃんを裸にするとおチンチンが反応してしまった。
「としおさんの服も脱がしてあげる。」
由美ちゃんが脱がしてくれたのでますますおチンチンが元気になってしまった。
「いゃ〜ん。元気になってる」
「としおさん、私とやりたいの❓」
由美ちゃんのことを有無を言わせず押し倒して、ディープキスをしながら、おっぱいをもんでしまう。
「んんん・・・・としおさん・としお・・優しくして・・・あああぁ・としお〜〜由利が見てるから恥ずかしい・・・」由美ちゃんが悶絶する。
リビングで待ってる由美ママにも悶絶する声が聞こえてしまう。
「先生、由美ちゃんだけずるい。私も抱いて〜」由利が自ら裸になり、参入してくる。
「由利、邪魔しないで」
私と由美で由利を押さえつけ椅子に縛りつける。
「由利は由美ちゃんより良い成績取るまでお預け」
「あ〜〜」由利が泣きそうになる。
そこへ由利ママと由美ママが全裸で参戦してくる。
「由美の悶絶する声が聞こえちゃって私たちもムラムラしてきたから抱いで〜」
「ちょっと待って」
由利ママに無理やり押し倒され騎乗位でおチンチンを奪われる。そして由美ママが顔面騎乗でクンニを強要してきた。
「若いおチンチンいいわ・・」
「あああぁ激しく舐めまわして・・・」
「あああぁママたち止めて‼️としおさんはわたしのものよ」
「んんん・・出ちゃう」
由利ママのテクニックと締まりがいいオマンコで撃沈する。
「次わたしがいただきます。」由美ママと由利ママが場所を入れ替える。
由美ママも悶絶しながら、私の精液を絞り出してくれる。
両ママに犯されぐったりしてるところに由美が、
「としおさん大丈夫?」
「頑張って由美ちゃん抱くね」
2連発でしぼみかけたおチンチンを
由美ちゃんが手コキで立たせてくれたので由美ちゃんをバックから攻めてあげた。
「ぁぁぁ凄・としおさん・・・ああ・・・・激しすぎる・・あ・・・すごい・・・あああぁ」由美ちゃんのオマンコで中だし果ててしまった。
比較的淡白なSexとはいえ3連発はきつかった。
そして由美ちゃんの生脱ぎした服を着た。鏡で襟にフリルがついた白いシャツにチェック柄のミニスカート姿を見てちょっとゾクゾクした。
「先生、ちょっと化粧したらまあまあ女の子に見えるから化粧してあげる」由美ママが化粧道具を持ってきて化粧をしてくれた。美少女までは行かないけど普通に可愛い女の子に見えるくらいになった。
「ねえ、いつまで縛られたらいいの?」
由利ちゃんが半分怒っていました。
私が解いてあげ、軽くキスをし、手マンしながら
「ごめんね」
「あああぁ先生が女のコになっちゃった。あああぁオマンコ感じちゃう」
「はい終わり」
「あああぁ途中でやめないで・・」
そしてみんなで学生服専門店に出かける。由美ママが車を出してくれて、お店近くの駐車場に車を止めお店まで歩いたのですが、初めて女装で外歩きでドキドキでした。
お店でKN高校の制服を頼みました。由美ちゃん用として頼んで採寸は私で採寸することになった。若い女性店員が担当してくれて、下着姿になるよう言われた。
そして下着姿を店員さんに見られましたが店員さんに少し笑いながら採寸してくれました。そしてウエストの測定の時、私の前に店員さんが座り測ったのですが、店員の息がおチンチンのところにかかり、半勃起状態になってしまった。
それを見た店員さんは顔を赤らめて目のやり場に困っていました。
セーラー服は夏冬一式頼んでくれて1週間後にできるので翌週取りに行くことになった。
私が採寸してる間に体操服やスクール水着、リボン、下着など小物を由美ちゃん達が選んでくれて、その分は今日持ち帰りになった。全部で10万円くらいになったみたいですが、由美ママが特別ボーナスがあったみたいで気前よく払ってくれました。
そして、次にショッピングモールに行き、由利ママが普段着を買ってくれることになりました。
可愛い花柄のワンピースやミニスカート、普段着用下着など買ってもらいました。
そこで問題が発生しました。小便をしたくなってしまいます。由美ママに相談したら女装のまま男子トイレに入るのもみんながびっくりしてしまいますので女性トイレを使って由美ちゃんが同行してくれて女装男子と気がつかれないようにトイレに入りました。
やはり女装して女性トイレに入るのはドキドキしました。
そして由美ちゃん宅に帰宅しました。
女装のお出かけは最初はドキドキでしたけど、由美ちゃんたちと一緒だったのでほとんど女装男子と気がつかれないですみました。
帰宅後、由美ちゃんから借りた服を返すことになります。そこで由利ちゃんが、
「先生、今日買ったワンピース着てくれますか」「いいよ」
そして黙って由美ちゃんを縛りつける。
「ちょっと、何するの」
「さっき由美ちゃんを抱いてあげたから、今回はちょっと我慢してね」
「あああぁ今回だけよ」
「先生、先ずは由美ちゃん服脱がしてあげるね」
そう言って一枚ずつ脱がしてもらい、パンティを脱がされたら半立ちのおチンチンヲタしゃぶってくれます。
「としおさんのおチンチンは私のだから優しくあつかって」
「先生、私のこと裸にしていいですよ」
「それはダメ。由美ちゃんに負けたから由利ちゃんにサービスはしないよ」
「ケチ」
由利は私のおチンチンを激しく手コキした。今日は既に3回射精しちゃったのでちょっとしか出ませんでした。
その後、由利ちゃんが選んでくれた下着とワンピースを着て見ました。
「似合うね。由美ちゃんどう思う❓」
「悔しいけど似合ってる。化粧落としてないのもあるかな」
「ねえ先生、私帰るけど、由利の部屋までこのカッコで行かない?」
「いいよ」
由利の自宅に行くと由利ママが先に帰っていた。
「先生似合ってる。やっぱり女装するなら化粧もしないとね。今度、化粧道具買ってあげるよ」
「とりあえず女装するならわたしの貸してあげるね。あ、化粧の落とし方教えてあげるから一緒にお風呂入る?」
「うん、いいよ」
由利とバスルームに行き、
「今日買ったワンピースと下着は汗かいただろうから洗濯機に入れといて」
着ていた服とか入れると由利も裸になっていた。
「ちょっとこっち向いて。化粧水とかでファンデーションとか口紅落とすね」
由利がコットンに化粧水つけ化粧を落としてくれた。
「これで先生が男に戻ってくれた。私の裸見ておチンチンも勃起してるし」
由利と抱き合って濃厚なディープキスをする。私も由利を強く抱き締める。そしてお互いシャワーを浴びて背中とかを流してあげる。
「先生、4人の女性に精液搾り取られ、おチンチン大変だったね」と言いながら勃起状態のおチンチンを洗ってくれた。
「ちょっとだけサービスしちゃうね」
由利がフェラチオをしてくれる。
「あああぁ出ちゃう」
由利の顔を押さえつけ口内射精をしてしまう。
「アーン、精液ってまずーい。でもちょっとしか出なかったね」
「次は由利の体洗ってあげる。」ボディソープを手に広げ乳首やおまんこを丁寧に洗ってあげる。
「あああぁ、いゃん。こんな感触初めて」
二人はバスルームから全裸で由利の部屋に行きそのままベッド・イン
「先生、結構精力絶倫なんですね」
由利と熱いディープキスをしたあと乳首、下腹部を触りながら舌でクチュクチュしてあげた。しかし手はおマンコを通過する。
「あああぁぁぁぁオマンコ通過しないで〜あああぁ太もも感じちゃう❣️・・・あ、足首ダメ〜」由利は悶絶する。
「あああぁぁぁぁおまんこ舐めて」と絶叫する。
「はい、ここで終わり。」
由利は気が狂ったように私の上に顔面騎乗しながらフェラチオをする。シャワーの時に1回抜いておチンチンの感度が下がってるので余裕でくんにをしてあげた。由利はたまらずフェラをやめて
「先生、ダメ〜、気が狂いそう‼️あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ入れて〜〜」
ここで腟内に指を2本入れてあげる。
「入ったよ」
「あああぁ指はいやーおチンチン欲しい」と絶叫する。
「だ〜め、お預け」指を激しく出し入れする。
「あああぁ我慢出来ない」
ゆりは騎乗位でおチンチンを挿入する。
「やっと先生のおチンチン挿入できた」由利は満足そうだった。
そして体位を正常位にして、激しく突き上げた。
「あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
由利の絶叫が止まらなくなり私にしがみついてきた。そして中だしフィニッシュすると由利は失神する。しばらくゆっくりピストン運動すると由利が気がついて
「今までで一番感じちゃった」といってキスをした。
「このことは由美ちゃんに内緒ね」
そこに由利ママが全裸で入ってきた。
「先生、私も抱いて〜」
ちょうどその時、スマホに父親から帰宅するとLineが入った。
「あ〜ん」
「次回のお楽しみにね」
父親にバレないように私は帰宅することにした。
次回は買ったセーラー服が届き由美ちゃんのセーラー服、スクール水着デートする話です。
前作⑤から1週間経ちいよいよセーラー服を取りに行く日になりました。前日に家庭教師でみっちりしごいたので、今日はセーラー服着用してKN高校に行くことになっています。お盆前の日曜日なので教師や生徒がほとんどいないみたいなので、教師に見つかってしまうことないだろうと思います。朝、由美ちゃんの自宅に…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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