体験談(約 5 分で読了)
【高評価】キモオタの僕がいつもドSな女上司と立場逆転することになるとは
投稿:2024-04-20 23:02:52
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小企業の営業職に就いている鈴木武史と申します。
自分で言うのもなんですが、デブでキモいオタクを具現化したような見た目で、彼女なんて出来たことがありません。
これは僕がこの会社に勤めて早々のお話です。
新入社員の僕に3年上の先輩が指導係としてついてくれるのですが、これがまた性格がキツく怖いと評判の女性。外見はすごく美人で、芸能人の菜々緒に似ています。(以下、菜々緒)
スタイルも抜群でいつもタイトなスーツな為、グラマラスな胸とお尻が余計に強調され、街中を歩けばみんなが振り返るほどの美貌です。
あんなに美人なのに彼氏がいないのは性格に難ありだと社員の誰もが言っていました。
仕事でも「こんなこともできないで、よく社会人になれたね!」「普通に考えたらわかるでしょ!ほんと何もできないね。」と常に罵られる毎日でメンタルやられていました。
ある日仕事の打ち上げで会社のメンバー10人ほどで飲みに行く機会がありました。あまり乗り気ではなかったのですが、菜々緒さんの命令で強制参加となりました。周りの社員も菜々緒さんの相手をする人が参加した方が都合が良かったので、僕に拒否権はありませんでした。
当日は幹事が仕組んだことで、菜々緒さんの隣に座らされました。
「鈴木くん仕事できないんだから、お酒くらい飲みなさい。営業は付き合いが大切なんだから、飲んでなんぼよ。」
今となってはアルハラですが、そう言われては飲まないわけにはいかないです。
相当なハイペースで飲まされ、何度トイレに駆け込んだことか。同じ量飲んでるはずの菜々緒さんは顔色1つ変えずケロッとしています。
早めにトイレでもどしていたことで、意識はある程度保てているものの、足に力が入らず1人で家まで帰るのが正直難しい状況でした。
「鈴木くんだらしないな。家まで送っていくから!」
指導係でもあり、僕を潰した張本人ということで菜々緒さんが僕を家まで送ってくれることになりました。他の人も、菜々緒さん抜きで二次会に行きたいため、理由をつけて僕の面倒を菜々緒さんにさせました。ふらつく足でタクシーに乗り込むと、一瞬にして睡魔に襲われ、気がつくともう家の前に。
「鈴木くん、着いたよ。家の鍵は鞄?」
「はい。こんなことになってすみません。」
「私も飲ませすぎちゃったね。」
いつもなら、自己管理ができてないとかだらしないと言われるところで、優しい言葉が返ってきたのに驚きました。肩を借りてなんとか部屋まで到着し、ベットに横になります。
「ここまで面倒かけて申し訳ないです。」
「とりあえずスーツシワになるから、脱がせるよ。」
家まで連れて置いてかれて終わりだと思ってたのに、こんな優しい一面があるなんて信じられませんでした。
タクシーで寝たのもあり、だいぶ酔いはマシになってますが、動くのもだるい状態なので、言われるがままスーツを脱がしてもらいました。
これ以上なにかしてもらうのも申し訳ないので、寝たふりをしてやり過ごすことにしました。
「鈴木くん水飲む?鈴木くん?寝ちゃったの?」
体をゆすられても無視を徹底して、帰るのを待ちました。家まで連れてきてくれたのはありがたいですが、いつ文句を言われるかわからず、正直一刻も早く帰って欲しかったのです。
しばらくすると僕が寝たと判断したようで、菜々緒さんが静かに立ち上がりました。帰ると思って様子を伺っていると、玄関へは向かわずに、お風呂の方に向かって行きました。なかなか戻ってこないので、不審に思っていると
「っあ…んっ…あん…」
艶かしい声がかすかに聞こえてきました。
酔ってはいるものの、ありえない声が聞こえてきたことで頭がフル回転です。なるべく物音を立てないようにしてお風呂場の方にむかうとそこには驚きの状況が。なんと菜々緒さんが座り込んで僕の使用済みの服の匂いを嗅ぎながらオナニーをしていたのです。毎日のように僕のことを罵倒している菜々緒さんが僕の匂いで興奮してるなんて信じられません。
「んぁっ、もーやばいかも、、、」
僕が寝てると思い込んでるため、全然こちらに気付きません。外見だけは良いドSの菜々緒さんが目の前でオナニーしてるなんて、それだけでフルボッキです。
「何がやばいんですか?」
不意に声をかけたことで、菜々緒さんはパニック状態になってます。
「えっ!っあ、これは違うの。ちょっと待って。なんで?」
「なにしてたんですか?正直に答えてください。」
こんなに動揺してる菜々緒さんは初めてみました。
「本当に違うの。お願い!みんなには言わないで。」
日頃からいじめられてる自分が、まさか優位に立てる時がくるとは思ってなかったので、この機会を絶対逃すものかと勇気を振り絞って強気にせめます。
「じゃあ、ちゃんと何してたのか教えてください。」
しばらくの沈黙のあと、観念したのかゆっくりと答えました。
「すっ鈴木くんの……使用済みの……下着の匂いを嗅ぎながら……お…オナニーを…してました。」
今にも泣き出しそうな表情で、これまで聞いたことない声で必死に答える姿に異常な興奮を覚えました。
「しっかり者の菜々緒さんが、人の家に上がり込んで、使用済みの下着の匂い嗅いでオナニーしてたなんて、みんなが知ったら驚きますね!」
「お願い、それだけはやめて!」
ここで引くわけにはいきません。
「お願いするなら、言い方があるんじゃないですか?」
「お願いします。それだけはやめてください。」
完全に勝ちを確信しました。
「じゃあみんなに言わない代わりに、オナニーの続きを見せてください。」
「えっ!?」
「何度も言わせないでください。オナニーの続きを見せてって言ってるんです。普段一回で理解しろって言ってるのは菜々緒さんじゃないですか。」
観念したのか右手をゆっくりとおまんこに持っていきます。先ほどとは違いこちらを気にしているようです。菜々緒さんの前に回り込んだことで、今度は大事な部分まで全部丸見えです。
「こんな状況なのにおまんこびしょ濡れじゃないですか。」
「言わないで……」
こんな状況もう2度とないと思い、すかさず携帯を取り出しカメラを起動。
「撮らないで!!!」
流石に動画を撮られるのは嫌みたいで、いつものようにキツい口調で拒否しましたが、こっちも興奮してるせいか強気でせめます。
「先ほど僕の下着を嗅ぎながらオナニーしてた動画みんなに見せても良いなら動画撮るの辞めますが、どうしますか?」
嘘である。先ほどは衝撃過ぎて動画など撮ってる余裕はなかったが、いちかばちかの大勝負にでました。
「うそでしょ?本当に撮ったの?」
「もちろんですよ。さぁどうしますか?菜々緒さんが選んで良いですよ?さっきの動画をみんなに見てもらうか、今からのオナニー動画を撮って僕1人だけの秘密にするか。」
これまで見たことない菜々緒さんの怯えた表情が最高です。よく自分でもこんなことが言えたと思います。
「1人だけの秘密にして…」
「動画を撮ってほしいってことですか?」
「そう…」
「さっきも言いましたよね?頼み方がありますよね?」
「動画を撮ってください」
日頃の恨みがあるぶん、菜々緒さんを屈服させたことに対して気分が良いです。
「菜々緒さんがお願いするなら仕方ないですね。早く初めてください。」
携帯を構えるとそこには普段気の強い女のメスの部分がアップで写っています。
右手の薬指がクリトリスを優しく、円を描くように動いてます。初めはゆっくり、次第に早く、それに合わせて菜々緒さんの声も大きくなっていきます。
「っあ…気持ち良い…だめぇ…」
普段見られない艶かしい菜々緒さんの表情に、初めて菜々緒さんのことを女性として意識してしまいました。
「あぁーもーダメ!いきそう!いくっ、、、」
突然全身ガクガクと痙攣して、女性経験がほとんどない僕でも、いったことが一目でわかりました。
「後輩の家でオナニーしていっちゃうなんて変態ですね」
「ごめんなさい…」
焦点が合わない瞳で遠くを見つめてる菜々緒さんが色っぽく、魅力的にみえました。
「動画撮らせてあげたんだから、みんなには秘密にしてくれるよね?」
「それは明日からの菜々緒さんの態度次第ですね。とりあえず今日は帰ってもらえますか?」
今撮った動画をおかずに僕もオナニーしたかったので、菜々緒さんにはおかえり頂くことにしました。
さて、今日のことがあったから菜々緒さんが明日からどんな態度をとるのか楽しみです。
また続きを載せたいと思います。
長文失礼しました。
こんにちは鈴木武史です。前回自分の指導係である、ドSの性悪女の菜々緒さんが、我が家で隠れてオナニーしてるのを見つけまして、弱みを握ることに成功しました。今回はその続きになります。あの事件があった次の日から、菜々緒さんは口調はキツいものの、暴言を吐かなくなりました。僕自身も菜々緒さんの弱み…
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