官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【評価が高め】塾の帰りに裏道を通ったら先生と関係を持つことになりました。・・先生、少し趣味の範囲が広くないですか?(1/2ページ目)
投稿:2024-04-18 20:36:24
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
僕の名前は小林聡太と言います。中学3年生になります。
中3にしては小柄で童顔…というより女顔なのがちょっと・・・。せめて、もう少し身長をなんとかしたいです。
中高一貫の学校なので、受験のプレッシャーはないですが、勉強しないとあっと言う間に置いていかれるので塾に通っています。
塾は繁華街の端にあり、駅からは繁華街を通って行くことが出来るのですが、喧騒が少し苦手なので裏道から行くことが多いです。
裏道は繁華街のメイン通りに比べ人通りも少く、それほど暗くもないので使いやすいです。
ただラブホテル(?)が何件かあり、男女が腕を組んで入っていく時に目のやり場に困ります。
ある日、塾で自習をしていて帰りが22時になってしまいました。母さんに電話して遅くなると伝えた後、いつもの帰り道を急いでいました。
ふいに少し前のホテルから男女が腕を組んで出てきました。
いつもは道の端に寄って相手を見ないように通り過ぎるのですが…なにか見覚えのあるシルエットで思わずよく見てしまいました。
あっ!三沢先生!…と櫻井先生!?
三沢先生は担任の先生です。とても綺麗な女の先生で授業も分かりやすく、優しいので男女ともに人気があります。
女性にしては高身長…175cmぐらいあって羨ましいです。身長差25cm・・・(泣)
確か…26歳で独身って言っていましたから、まあ…少し生々しいですけど、こういうことがあるかも知れません。ただ・・・
櫻井先生はイケメンで生徒の受けも良いですが…結婚していて子供もいるはずです。
・・・なかなかハードな場面に出くわしました。回り右して見なかったことに・・・。
あっ…手遅れのようです。ホテルから出て二手に分かれ、三沢先生が僕の方に歩いてきました。
「!!!」
バレました。バッチリ目が合っています。三沢先生は一旦、立ち止まりましたがゆっくりと僕の方に歩いてきます。
背中に冷汗が流れます。ダッシュで逃げるか、土下座して謝るか…僕には担任を敵に回す根性はミジンコほどもありません。
三沢先生は一度振り向き、櫻井先生が見えなくなっていることを確認すると僕に近づいてきました。
「見た?」
なんと答えれば・・・
「・・・はい。」
「相手はわかった?」
「い、いえ…み、見えなかったです。えーと…く、暗くて!」
「そお?街頭とネオンで明るいと思うけど?」
はい…十分明るいです。遠くからでもよく見えました。
「・・・」
「…明日、放課後、国語科の職員室に来て」
「・・・」
「逃げたらダメよ」
「・・・はい」
「よろしい。…では、気をつけて帰りなさい」
「はい」
先生は何故か満面の笑みを浮かべるとうなづいて帰って行きました。
終わりました。最後の笑みは獲物を捕えた時の肉食獣の笑みに違いないです。
とって食われることはないと思いますが、少くとも成績を盾に脅されるぐらいはあるかも・・・はぁ~〜〜。憂鬱です。
僕はトボトボと肩を落として家路につきました。
翌日の放課後・・・
不安しかありませんが、逃げるわけにもいきません。
「3年の小林てす。三沢先生はいらっしゃいますか?」
「待ってたわ。・・・準備室に行きましょう。」
準備室に行くと先に入るように促され、中に入ると後から先生が入り、鍵を閉めました。
「!」
何故カギをしめてるの?まさか、体罰!?
「まあ、座って。」
戦々恐々としていると場違いなほどフレンドリーに話しかけられました。僕は緊張でガチガチでしたが。
「そんなに緊張しないで…怒っているわけじゃないのよ」
「・・・はぃ」
「うん。・・・昨日はどうしてあんな時間にあんな場所にいたの?」
「あ、あの…じゅ、塾で遅く…なって…」
「塾?あんな時間まで?・・・勉強は良いことだけど…無理をしたらダメよ。身体を壊したら元も子もないんだから…」
「えっ…あっ、はい。」
そこを突かれるとは思わなかった。
「小林君は成績も十分とれているのだから、今は・・・あっ違った。」
「こほん。えーと…そう!塾の帰りだったのね。」
「それで・・・私達を見たと・・・どこから見てたの?」
「・・・ホテルから出てくるところ…」
「そこからか〜。相手は…まあ、見えたよね。入り口明るいし。・・・櫻井先生。いわゆる職場不倫ってやつ。」
先生がぶっちゃけてます。正直…どう反応したら良いのか分かりません。
「あっ!でも、いつもじゃないからね。…前から誘われてて…一度試して見た感じかな」
「でも、ダメね。奥さんに悪くて・・・興奮するかな?って思ったけど、罪悪感の方が強いかな・・・不倫は私には向かないわ。」
なんか会話の内容がおかしくないだろうか?
「だから安心して。櫻井先生の家庭を壊すつもりはないから。」
僕にどうしろと?
「ところで…小林君は私の弱みを握ったわけだけどどうするの?」
「?ど、どうするって?」
「例えば・・・私になにか要求するとか…」
あれ?僕が要求する側なの?・・・要求って…あっ!そうだ。
「えっと、国語はちょっと苦手なので…教えてもらえると…」
「違うでしょ!勉強教えるのは普通!!…まだ、女性の身体の仕組みを教えて…ならわかるけど!」
何か変なことを言い出しました。
「ほら?…黙っていて欲しかったらおっぱい見せろとか…いっそ犯らせろとか…そんなやつ。」
「なっ!そ、そんなこと、い、言いませんよ!?」
「なんで!?普通、あなた達の年頃なら言うでしょ!?」
「そ、そんなこと言われても・・・」
「・・・もしかして…私に魅力ない?…ノッポだし…おっぱい小さいし・・・」
先生は、なんだかしょんぼりしています。
「い、いえ…先生はとても…か、可愛いですし…スタイルも…。ぼ、僕、す、好きです(照)」
僕は何を言っているんでしょう。思わず、口をついて出ましたが…まるで告白のようです。恥ずかし過ぎる!!先生もきっとドン引き・・・
「可愛い?…そ、そう♡ありがとう(照)」
なんか顔を紅くして…クネクネしています。もしかして…満更でもない?
「だったら問題ないね!うん!・・・と言うことで…今は、私の弱みを盾にエロい要求をする場面だからね!わかった?」
わ、わからないんですけど!?
「はい!どうぞ!」
先生、そんなキャラでしたか!?
「えっと・・・黙ってますから…お、おっぱい、み、見せて…」
最後は消え入るような声になりました。
「くっ・・・わかったわ。その代わり!必ず約束は守ってもらうから!」
先生は悔しそうに(?)ブラウスのボタンを外し…ブラウスを脱ぎ、上半身下着だけになりました。
先生は薄いピンク色で可愛らしいブラジャーをつけていました。もちろん母親以外で見るのは、初めてで目が離せません。
「・・・」
「こ、これ以上は…無理よ・・・」
「あっ!ご、ごめんなさい。とてもキレイで、つい・・・」
「(照)…違う。ここは、"勘弁するわけないだろ!そりゃあ!"とか言ってブラを剥ぎ取るところでしょ」
「ええー!無理、無理です!」
「ほら!頑張って!…ブラはここを…こんな感じでずらしてとるのよ。いける?よし、トライ!」
僕は誘惑に抗えなくて、先生の背中側からブラジャーのホックに手を伸ばしました。
「・・・えっと」
「セリフ、セリフ…」
「あっ…そんなの許すわけ…とれた!」
「きゃあ!」
先生、自分からブラジャーとりましたよね?
先生のおっぱいがすぐ近くに…柔かそうな膨らみの頂点に乳首が見えます。乳首は薄いピンクをしていてとても可愛らしいです。
僕の股間は痛いほど勃起してしまい…ズボンを押し上げていたので、腰を引いてなんとかバレないようにしていたのですが・・・。
ふいに先生がズボンの上から勃起したチンコを撫でました。
「あぁー!押し付けないでー!」
押し付けてませんよ!?
先生の手のひらを僕のチンコにそって上下にさすると一気に射精感がこみ上げてきて、我慢できずにズボンの中で大量に漏らしてしまいました。
「あっ!!!」
「ん?もしかして…出ちゃった?」
「・・・はぃ」
「ああ、ごめん!!」
先生は急いで僕のズボンとパンツをおろしました。当然、パンツの中は大変なことに・・・。
「うわー。ごめんね。べちょべちょになっちゃた。」
先生はティッシュを取り出すと漏れ出た精子を拭き取ってくれました。
僕のチンコは先生の目の前にあって…ガン見どころか、手で持たれて拭かれています。
当然、チンコは勃起したままです。恥ずかしいやら触られて嬉しいやら・・・。
「まだまだ許してくれないのね。(嘘泣き)」
先生はチンコを掴んで上下にゆるゆるとしごきます。ゆっくりなのに自分でするのとは比べものにならないぐらい物凄く気持ちよくて、すぐに出そうになってきました。
「せ、先生…もう、で、出そう」
黙って射精すると先生にかかってしまうから恥ずかしいけど、逝きそうなことを伝えました。
「お口でするから、許してぇー!」
「えっ?」
その瞬間、チンコがヌルリとした感触に包まれました。先生か僕のチンコを咥えてる!!
先生がチンコをしごくようにお口を動かすと身体に電気が走り、そのままお口の中に大放出。びゅく…びゅく…びゅる…
「うぐっ…うっ…うくっ・・・ごくっ…ごくっ」
3回に分けて先生のお口に放出してしまいました。先生のキレイな喉が動いていて・・・きっと…飲んでくれたのでしょう。
「ふぅ~。すごい量。」
先生がチンコから口を離した時、僅かに唇から精子が垂れて、物凄くエロかったです。
その後、鬼頭の先端にチュってしてくれて・・・なんというか・・・夢でも見ているようです。
「あっ!ごめんなさい。我慢できなくて」
そうです!勝手にお口出したことを謝らないと。先生もいやでしょうし。
「ダメでしょ!ちゃんとしないと」
「ご、ごめんなさい」
「ここは"俺の精子は美味しいだろ。これから何時でも飲ませてやるからな"ぐらい言わないと!」
それっ!!??
「ちゃんとしてね。はい。復唱!」
「ぼ、僕の精子は…お、美味しかったですか?ま、また、の、飲んで下さい。」
「く…悔しい。こんな屈辱!」
「ま、まだ続くんですか?」
「もう!・・・まあ、最初だからね。でも、頑張ってくれたから…ちょっとだけご褒美♡」
先生は立ち上がると僕を胸に抱きしめてくれました。先生は…上半身裸です。生のおっぱいの感触がほほに当たります。物凄く柔らかい。
ちょうど唇のところに乳首があって…思わず口に含んでしまいました。ぷにゅとした
感触が唇に伝わります。
「あん♡いたずらしたらダメ♡」
先生は僕を離すと服を着ながら僕にもズボンを履くようにいいました。さっきのおっぱいの感触でチンコはフル勃起していてはきにくいです。おまけにさっきの射精のせいで湿っていますし・・・。
「あら元気ね♡でも、さすがにこれ以上は時間がね・・・」
「続きはまた今度・・・次はもうちょっと練習してきてね」
なんの練習!?もしかして、今の寸劇の続きがあるの!?
「これ、私の連絡先。・・・1人暮らしだからね。…必ず連絡してね。」
(チュ♡)
最後は僕のほほにキスをして、顔を紅くしながら準備室を出ていきました。なにやらスキップでもしそうな感じで・・・
「何だったんだろう・・・」
確かなのは、おっぱいの感触、ほっぺに触れた唇の感触・・・そして、チンコを咥えてくれている顔・・・チンコがズキズキと痛みます。
先生の渡してくれたメモには…携帯電話の番号が書かれていました。
もしかしたら、またしてもらえるのだろうか?チンコがまた1段と膨らんで凄く痛い。
とりあえず、男子トイレで抜いてから帰りました。
どうして先生があんなことをしてくれたのか考えてみたけど…わかりません。きっかけは昨日のことなのは間違いないと思うけれど・・・。
まあ、脅されるよりはるかにいい…連絡先をもらったけど…もしかしたらからかわれたのかな?
でも…ほほを紅く染めて微笑む先生の顔がまた見れる可能性があるなら・・・
僕は携帯電話を握りしめた。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【三沢遥香先生視点】
失敗した。・・・大失敗だ。
今、私の上に櫻井先生が乗っていて、絶賛、腰振り中だが、私は激しく後悔していた。
櫻井先生は、私が学校に務め始めた時の指導教官で多少なりともお世話になっていた。
それもあってしつこくアプローチされても無碍にはできず、最終的に折れてしまった。
しかし…やる前に子供自慢するって…この男、真正の馬鹿だろうか?お陰で良心が痛んで仕方がない。
私は自分で言うのもアレだが、セックスにはわりと寛容な方だ。成り行きだが、還暦間近のおじさんとしたこともあるし、体重110kgのおデブさんとしたこともある。なんなら青姦だって経験ありだ。
だが…この男はダメだ。ダメ過ぎる。
「どう?俺のものなかなかだろ?何時もこれで嫁をヒィヒィ言わしてるからね。」
やはり馬鹿だ。馬鹿過ぎる。それでもチンコがそれなりでテクがあるならまだしも・・・
チンコ、めちゃくちゃ小さいだろが!私の経験の中で断トツ小さい!絶対、クラスの男の子の方が大きい!…テクでカバーするならまだマシだが、ほぼ愛撫なしで入れるだけってあり得んわー!!
「遠慮せず、声を出していいよ。君の喘ぎ声を聞きたいな」
鳥肌が立った。ヤバい。アソコが乾き始めた。頑張れ私!
別れ際、私にキスをしようとする馬鹿男を上手くかわして、ホテルを出た。絶対、次も誘われる。はぁ~憂鬱だ。
ふと視線を感じて、目を前に向けると中学生ぐらいの男の子と目が合った。
「!!!」
私のクラスの小林聡太君だ!彼は頑張り屋で成績優秀。クラスのみんなからも信頼されている。・・・そしてとても可愛い!
私の大大大のお気に入りだ。もちろん、学校ではそんな素振りは見せないが、正直、教師失格だが、彼とならエッチしても良いかなぐらいは思っていた。
しかしまずい。たぶん見られた。馬鹿男はどうでも良いが、彼に人の男に手を出す淫乱とか思われるのはつらすぎる。…実際そうなのが悲しいけれど。
とりあえず事実確認を…
「見た?」
反応から確実に見られていたのがわかった。一緒にいた相手もバレているだろう。
彼はかなり申し訳なさそうにしている。悪いのは私なのにね。彼の性格から言いふらしたりはしないだろう。
ただ、私自身、彼がどう思っているのか知りたくて、明日、呼び出すことにした。彼はかなり萎縮していたので、申し訳なかったと思う。
ただ…私は彼と個人的かつエッチな話が出来るかも知れないと思い、少し嬉しくなった。
放課後、彼が訪ねてきた。なんか不安いっぱいという感じで可哀想に思ったが…それと同時に身体がウズくのを感じた。
今回の件で彼が私にエッチな要求してくれたらなぁ~と教師にあるまじき妄想を抱いていけれど…彼の様子を見て理性が飛んでしまった。
しかも!しかも!彼ったら私のことを可愛いって言ってくれた♡キレイとは言われることはあるけど、可愛いと言われたのは初めて♡
強引に私の妄想に引き込み、なんと!おちんちんまで触らせてもらえた。
可愛い♡すごいキレイ♡カチカチだし、サイズは馬鹿男と比べるまでもない♡
あっ、なんか出そう♡(パク)
後から考えると痴女と思われても仕方ないけど、思わず咥えちゃった。
喉奥に勢いよく精子があたる感触、口の中に広がるむせかえるような匂いと味・・・一瞬頭の中が真っ白になり逝ってしまった。
全く触られずに逝ったのは初めて…下着が濡れていくのが自分でもよくわかった。
私はどうして触って欲しくて、聡太君を胸元に抱きしめた。そしたら聡太君が乳首を口に・・・
身体に電気が走ったかと思った。・・・き、今日はここまでにしよう。そうじゃないとこのまま押し倒してしまう。
もう下着はびしょ濡れで太ももを愛液が垂れてきているのがわかる。さすがに恥ずかしい。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 嫁ちゃん混浴温泉露出体験談4
- 底辺高校の俺がクラスのギャルJKどもを盗撮しまくったったwwz
- 同じマンションに住んでる妻帯者の人
- 図書室で後輩にエッチなイタズラされた
- また兄のアソコを見てしまった
- 浮気相手に言われて援交を始めた
- 同級生のヒロと初めての。
- プールで視姦された清楚系彼女
- イケメン君の転落がくせいせいかつ
- 飛行機で隣に座って肘掛けを占領してきた美しい外国人女性と揉み合いになった件
- 彼氏は私が他の人とセックスする時が一番興奮するらしい
- 【小夜の告白①】中三の頃、家庭教師の先生と秘密の保健体育の授業をやっていました。
- 揺れるショートカットの色は陰毛と同じ
- 【巨乳シリーズ】花奈ちゃんの彼氏の目の前で
- エロ生徒会長との初体験談
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
