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【評価が高め】好奇心旺盛な2人の少女3〜れいJS6〜

投稿:2024-04-17 08:10:51

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名無し◆KUMRIjI(岡山県/40代)
最初の話

20年くらい前のある3月。仕事が休みの日(平日)に近くのレンタルビデオ店にAVを借りに行った時の話。お昼過ぎに入店してすぐ、いつものように18禁のコーナーに向かうと入り口の近くに制服を着た女の子と私服の女の子が棚の隙間から18禁コーナーを覗いていた。「たまにこういうの居るよな、でもだ…

前回の話

レンタルビデオ店で声をかけ、俺の車の中でAV見ながらみゆうJC1とれいJS6に手コキでイカされて、、、、、、、、「はあっ!…はっ!……はっ……」#ブルーれいの小さな手で激しくしごかれ、勢いよく発射した俺はゆっくりと息を落ち着かせていた。れい「あ!ちょっとぉ!髪にちょっとついて…

たくさんの評価、ありがとうございます。

れいJS6とみゆうJC1と車の中でエッチしてから数日後の話。アドレスは交換したものの、連絡も来ないし、こちらからするのもはばかられ何もない日々が続いていた。

俺は明日から1週間有給をもらい1人旅に出かける準備をしていた。1人旅といっても行き先も泊まるところも決めず行き当たりばったりの気ままな旅だ。すると、携帯にメールが来た。

「俺さん!お久しぶり♡今何してますかぁ?」

れいからだ。れいが先に連絡をくれるとは、、

「お〜、お久しぶり。明日から旅行行こうかと思ってな。今、準備してるとこ〜」

「え〜〜!?旅行良いなぁ〜!ズルい!みゆうも俺さんも」

「みゆうも旅行行ってるのか?」

「なんか今日から家族で旅行行ったみたいなんですぅ泣」

「そうか、みゆうも春休みに入ったんだ。れいちゃんは予定は無いの?」

「ママがずっと仕事だから、どこにも行けない泣」

れいの話によると、れいが小学校に上がる前両親が離婚し今は母親と2人で暮らしているらしい。母子家庭で仕事に忙しいのだろう。

これはれいとエッチ出来るだとチャンスと思い、、

「じゃあ俺と遊ぶか?旅行はまたいつでも行けるし、れいちゃんが良ければ」

「え!?遊びたいけど、なんか悪い笑」

「大丈夫だよ。」

「えぇ〜笑じゃあ俺さんの家に行ってみたい♡」

「了解笑じゃあさ、制服を持って来てくれない?れいちゃんの制服姿が見てみたいな」

「良いよー。中学の?小学の?」

「小学ので笑」

明日の昼前にこの前のレンタルビデオ店で待ち合わせとなった。俺は旅行の準備をやめ、アダルトショップに向かい、ゴム・ローション・ローターを買い明日に備えた。

当日の朝、みゆうからメールが入っていた。

みゆう「俺さんおはよう!今日、れいと遊ぶんだよね、ふふっ♡エッチするつもりなの?」

「おはよう。うん、俺も暇してたからね。エッチする展開になるかな?」

「なるんじゃない?笑れい、俺さんの事好きみたいだし」

「そうなの?」

「ふふふ♡じゃあ楽しんで。優しくしてあげてね♡」

待ち合わせのレンタルビデオ店に行くと、サンリオのキャラクターのパーカーにジーンズのパンツを着たツインテールのれいが走って車に近づいてきた。

「俺さん、待った?」

「今、来たとこだよ。じゃあ行こっか」

「今日はエッチなDVD借りないの?笑」

「家に何本かあるから今日は大丈夫かな笑」

部屋に着き、さっそく制服に着替えてもらう。

短めの紺のスカートに襟の大きなシャツ、細く長い赤色のリボンのよくみる小学生の制服に身を包み、照れたようにモジモジとしているれい。

「うん、やっぱり可愛いな。ぐるっと一周まわって」

「えへへ、こう?(くるっ)」

つい何週間か前まで着ていたれいの小学生姿だ。

「今日はどんな下着?ちょっとスカートめくってみて」

「今日はねぇ、ピンクの〜リボンついてるやつ」

そう言いながらスカートをめくるれい。純白にピンクの小さなリボンがついた可愛らしいパンツだ。スラっとした足を閉じてるせいか股のところに縦筋が出来てる。

「可愛い!」

恥ずかしながらもしっかりとパンツをみせてくれる。

ソファに一緒に座り、エッチなDVDを見る。この時流行ってた個人撮影の援交もの。もちろん、モザイクなどない。

「この中1の子、可愛いね」

「男の人のチンチンおっきい」

「うわ〜、中に出してる」

と、夢中になってみている。するとれいの右手が俺の股間に伸びてきた。

「ふふ♡おっきくなってきてる笑」

「れいに会った時からちょっとおっきくなってるよ笑」

「えー、じゃあ触ってあげるから脱いで♡」

「うん、頼むわ」

パンツまでサッと脱ぎ、半立ちになった肉棒をあらわにしてみる。

「(ぎゅっ…ぎゅ…ニギニギ)まだちょっと柔らかい笑…………あっ起きてきた笑……」

れいは小さな手で硬くなってきた肉棒を掴むと手コキを始めた。

「あっなんか出てきた♡」

溢れ出たガマン汁を亀頭に塗りたくりながら、手のひらで包むように刺激したり、指先で先端を刺激したりしてきた。

「あああ、気持ち良い」

「俺さん、先っぽのとこ好きだね笑ここ気持ち良いの?」

「そこ触られるとビクッとなっちゃうわ笑」

「んふふ、じゃあここ舐めたげる♡」

身体をかがませ俺の股間に頭を持っていき、舌で先っぽを、、

「(ペロッ…レロレロ…チュッ…)」

「おぅっ、くっ、……亀頭を全体的に舐めてっ」

「亀頭?……ここ?……」

舌を這わし亀頭を舐め回すれい。

「じゃあ咥えて」

「はーい♡(パクッ…)…んっ♡………んんっ♡」

前回のフェラよりも深く肉棒を咥え、リズミカルに頭を上下している。

「前より上手になった?」

「んふふー♡みゆうにちょっと教えてもらったんだ」

「ねぇねぇ、れいちゃんがフェラしてるとこビデオに撮りたいんだけど、良いかな?」

「撮ってどうすんのー?」

「俺がオナニーする時に見るためだよ、俺以外には絶対見せないから」

「なら良いよ♡絶対見せちゃだめだからね」

カメラを準備し、

「オッケー、ここから撮るね。そこに立って。」

「映ってる?笑なんか恥ずかしい……♡」

「じゃあ自己紹介してみよっか笑」

「笑笑……れいです。6年生の13歳です♡」

「れいちゃん可愛いよ笑、じゃあ次は下着チェックね」

「うん笑今日のは〜こんなの♡」

先程のようにスカートをまくってくれる。れいの制服姿をぐるっといろんな角度から撮影して、

「じゃあさっきの続きしよ」

「はぁ〜い♡」

俺はソファに座り、れいを前に座らせた。

「フェラするね♡いただきま〜す♡…んっ……んっ♡………」

「まだ2回目のフェラなのに上手だね」

「んふ〜♡気持ち良い?……んっ……はぁはぁ……んっんっ……」

「フェラするの好き?」

「うん♡おちんちん可愛いし、それに気持ち良くなってる俺さん見るの楽しい笑笑」

「れいちゃんはエッチは経験あるの?」

「まだー。でも、早くしてみたい笑」

「ねぇ俺さん、イク時れいの口に出したい?」

フェラと手コキを交互にしながられいが聞いてきた。

「ぁあ…うっ…あっ…うん…出したい…」

「んふふ♡もうしょうがないなぁイキそうになったら言ってね、咥えるから」

手コキのスピードを少し速め、ラストスパートするれい。

「うっ……くっ……あっ………ヤバイ……イキそう………あっ……イクっ!!」

「良いよ♡…出して!(パクッ)…んっん〜っ…」

身体が何度か痙攣し、カメラ目線のれいが咥える口の中に勢いよく精液が発射される。人生で初めてのJSに口内射精。昨日抜いてなかったため結構な量が出た。れいは少し涙目になりながら最後の一滴までしっかりと絞り出すように、、

「んっ……んっ…(チュパ…チュパ……チュポン)」

射精がおさまると口に精液を溜め"こんなに出たよ"と言わんばかりにこちらに見せてくる

「ん〜〜………(ゴクリ)………あ〜〜。見て!飲み込んだ♡」

「飲んでくれたの!?」

「うん♡俺さん、飲のでもらうの好きなんでしょ?笑みゆうとエッチした時も飲ませてたじゃん笑」

「どんな味した?」

「苦かった笑笑でも俺さんのだから……好きかも飲むの♡」

天使のような笑顔でそんなエロい事を言われ俺はエッチがしたくてたまらなくなり、

「れいと…エッチしたい。」

「ふふふ笑……うん……良いよ…れいも俺さんとしたい」

合意がもらえたのでれいをお姫様抱っこで抱えベッドに移動した。壁にもたれさせ体操座りをさせ、再びカメラを向けた……………

-終わり-
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(2020年05月28日)

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