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21歳 若き日の過ちから

投稿:2024-04-02 09:28:37

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名無し◆N3NiCJI(20代)
前回の話

もう5年も前のことになります。当時、21歳の大学3年生でした。友人いや悪友二人の3人で良く遊んでいました。拓也は、金持ちの息子で高校まで空手を習っていて、170センチで70kg、筋肉質でした。隼人は、地方から出てきていて、元柔道部、180センチ、100kgの巨漢でした。俺、翼は、高校…

由香を拉致してから、2週間後。拓也と隼人が、俺だけが拉致した女とヤッていないことを気遣ってか、三度目の拉致を計画しました。

「今日は、お前だけ、女とヤレ。俺たち拉致した女たちと上手いことしているから」拓也に言われて、その日は、拓也がワンボックスカーを運転していました。

餌食になる獲物がなかなか見つからず、諦めかけた午後10時すぎ。フレアスカートにカーディガンを着た、背の高い細身の若い女を見つけました。

「あの女、独身かもな。どうする?」拓也が、人妻でなさそうだと言いました。

「いいだろう。人妻でなくても」隼人が俺に聞いたので、俺が頷くと、ワンボックスカーのスピードを上げて、女の前に止めました。大柄の隼人と俺が、女を羽交い締めにして、暴れる女を何とかワンボックスカーの中に引きずり込みました。

ワンボックスカーの中でも女は、暴れましたが、何とかアイマスク、口にガムテープ、手足を紐で縛りましたが、暴れるのがおさまりません。

空き家に着き、暴れる女を隼人と俺が担いで家の中に入り、リビングに連れて行きました。

「おい。こいつ人妻じゃないぞ」拓也が女の薬指に指輪がないのに気づきました。

「やめるか?」隼人が言いましたが。

「ここで止めると、警察に行ってしまいそうだ」拓也が続けると言いました。女が暴れるので、なかなか服を脱がすことができません。そんなことをしていると、ブラウスのボタンが二つ、糸が切れてどこかに飛んで行ってしまいました。

「マズいよ。破れていないけど、ボタンがなくなった」俺がヤバそうな声で言うと。

「早くしろ。ひっぱたこうか。それとも腹に蹴りを入れようか。この女に」拓也がドスの効いた声で言うと、女が暴れるのを止めました。その隙に、着ていたものを全て脱がし、裸にして、いつものように戸の金具に両手を縛り、足にはパイプを縛り、脚を拡げたままにしました。すると、また、172センチくらいの背の細身の女が暴れ出しました。

「さぁ。感じてもらおうか。オッパイ、結構、デカいな。この女」拓也がDカップくらいの胸にローターをあてると。

「ウッ。ウゥ~・・ウゥ~」女が苦しそうな声を上げました。隼人がバイブを膣の周りを何度もあてると身体を揺すって暴れ出し、俺が電マを腹にあてたとき。

「この女。もしかして処女じゃないか?あまりここが濡れていないよ」膣にバイブをあてていた隼人が言いました。

「まさかよ。どうみても20代半ばだぞ。この女」20分くらい女に、ローター、バイブ、電マをあてていると、暴れて疲れたのかグッタリとなりました。

「そろそろ。翼の出番だ」吊り下げていた紐を緩め、足のパイプも取って、リビングの床に寝かせ、俺にズボンとパンツを脱ぐよう、拓也が言いました。

俺は、コンドームを着け、ローションを塗り女の膣にモノを近づけると、また、脚をバタつかせて暴れ出しました。拓也と隼人がガッチリと脚と腕をつかんで動けないようにして、拓也が女の口のガムテープを取るのと同時にモノの先を入れました。

「ギャ~ッ・・イタ~イ!」俺たち3人が顔を見合わせました。

「お前。初めてか?」隼人が女に聞くと、涙を流して頷きました。

「翼。早く終わらせてやれよ」拓也が俺の肩を叩いて言いました。俺は、早く精子を出そうとしましたが、焦れば焦るほど精子が出なく。

「イタイ・・イタイよ・・エ~ン、エ~ン」女は、痛さからか泣いていました。やっと、精子をコンドームの中に出して、膣からモノを抜くと。

「ヒドイわ。ヒドすぎる。アナタたち」女は、座り込んで泣きながら言いました。服を渡すと、奪い取るように受け取り、身に着けました。アイマスクを女に着けて、ワンボックスカーに乗せたときには、すっかりおとなしくなっていましたが、涙が止まらないようでした。

「俺、この女を送っていくわ。このまま帰すのは可哀そうだ」女を拉致した場所まで行くと、俺が、そう言って、女とワンボックスカーを降りました。ヨロヨロと歩く女の腕を持って、女が住んでいるアパートに着きました。

「悪い、少し話をさせてくれないか?」俺が女に言うと、無言で部屋の中に入れてくれました。ワンルームの部屋で、綺麗に整頓されていました。ソファーに二人で座り、まだ、泣いている女に。

「取り返しのつかないことをしてしまった。ごめん」土下座をして謝りました。

「本当よ。私、25歳。これまで男性との経験がなかったのよ。それをイキなり、レイプで初体験。ありえないわ」怒って、許してくれません。そのあとも何度も謝りました。

「ビールでも飲む?喉が渇いたわ」女が立ち上がるとき《イタイ》と言いながら、冷蔵庫から缶ビールを2個だして、1個を俺に渡してくれました。

「俺。酒が弱くて、これ1個くらいは、大丈夫だけど」情けない声で言うと。

「私も弱いの。この缶ビール、3カ月前に買って、そのまま冷蔵庫に入れていたの」乾杯をするわけにいかなくて、それぞれ一口飲みました。

「許せないけど。まだ、イタイわ。アソコ。もう、頭にくるな」怒り続けていました。

「わかりました。責任を取って、俺の嫁にします」俺が言うと。

「適当なことを言わないでよ。アナタ、何歳なの?」女に聞かれて、21歳、大学3年と答えると、苦笑いをして。

「大学生が、結婚。苦し紛れの言い訳をしないで」まともに受け取ってもらえません。

「今すぐは、無理です。大学を卒業して、仕事についてからです」俺が言っても、全く信じてもらえませんでした。それぞれの缶ビールが空になり。

「もう少し、飲みたい気分」女が言ったので、近くのコンビニにビールを買いに行くことにしました。アパートに戻り、部屋番号を押して呼び出すと、《ガチャン》と音がして、カギが開き、女の部屋に行きました。中に入ると、女がシャワーを浴びたようで、パジャマに着替え、髪が濡れていて、シャンプーの良い香りがしました。

「セキュリティ、しっかりしていますね。このアパート」俺が感心して言うと。

「女が一人暮らしよ。これくらい、しっかりしていないと怖いわ」2缶目のビールをそれぞれが飲みました。

午前1時になっていて、俺が家に帰ろうと立ち上がると酔いで足元がふらつきました。

「大丈夫なの?酔った?」女が心配をしてくれました。

「多分、大丈夫です。きっと」酔った俺が言ったことを聞き。

「心配だな。泊まっていく?絶対に変なことしない約束をしてくれる」驚いたことに俺を部屋に泊めてくれると言われました。

「いいですか。俺、床に寝ますから。それと、シャワーを貸してもらえませんか。汗かいたので」プーっと息を吹き出して笑って。

「図々しいわね。アハハハ」タオルを貸してくれ、シャンプーとボディーソープも使っていいと言われました。シャワーから出て、Tシャツにズボンで床に寝ようとすると。

「寒いわよ。そこは。横で寝てもイイよ。でも、変なことしないでよ」女のベッドで寝かせてもらうことになりました。

「私、美姫。さっきも言ったけど25歳。会社で事務をしているの。こっちの大学を卒業して、お仕事を初めてからここに住んでいるの。恥ずかしいけど、彼氏イナイ歴25年よ」寝るとすぐに教えてくれました。俺も名前を言うと。

「私、変よね。レイプをされた男性を部屋に泊めるなんて」そう言って、寝てしまいました。

朝、7時に目を覚ますと、隣で美姫さんが、しかめ面をしていました。

「アソコがイタクて。さっきトイレに行ったとき、ちゃんと歩けなかったわ。お仕事、どうしよう?」悩んでいましたが、結局、休むことになりました。

「俺も今日は、大学をズル休みします。美姫さんのことが心配だから」俺が言うと、美姫さんが笑顔になりました。

「大丈夫よ。イタイのは、すぐに良くなるわよ。大学に行ってイイよ」美姫さんに言われましたが、講義が少ない日なので大丈夫と答え、一緒にいることにしました。

パジャマからスエットに着替えた美姫さんが、イタズラっ子のような目をして。

「ビールでも飲もうか?みんながお仕事をしているときのビールって、多分、美味しいよ」午前10時、遅めの朝食、トーストと目玉焼きにコーヒーを美姫さんが作ってくれ、食べ終え、ソファーに並んで座り、二人でビールを飲むと。

「ネッ。美味しいでしょう」美姫さんに言われて、確かに他人が仕事、勉強をしているときのビールが美味しく頷きました。美姫さんが、俺のすぐ横まで来て。

「ネェ。昨日、言ったこと覚えている?」俺の手を握り聞きました。

「嫁にする話ですか?」美姫さんが、上目遣いで俺を見て頷きました。

「責任を取ります。嫁にして。嘘は言いませんから俺」美姫の顔が俺に近づき。

「じゃあ。キスしてイイよ」目を瞑り、顔を少し上げました。俺は、美姫さんを抱きしめて、唇を重ねてから、美姫さんの口の中に舌を入れると、絡めてきて、キスの経験はあることがわかりました。俺は、調子に乗りDカップをスエットの上から揉むと。

「こらっ。そこまでしてイイとは、言ってないよ」笑いながら怒りました。

昨夜、あまり寝ていなかったのと、昼間にビールを飲んだことで、眠たくなってしまい。二人でベッドに入り寝てしまいました。

午後3時、大学にも行かなかった俺を心配した拓也からメールが着ました。

《おい。今、どこにいる?》俺は、美姫さんの部屋にいることを隠して。

《昨日、女を送って、遅くなった。家で寝ている》返信すると。

《了解。明日、大学で会おう》拓也から返信が着ました。

「今度の休みに映画を観に行きませんか?」俺は、美姫さんの部屋を出るときに誘うと。

「ヘェ~。本当に私と付き合う気があるみたいね。イイよ。土曜日でイイかな?」デートの約束をしました。

11月の初めで、寒くなってきた土曜日の午後1時、待ち合わせの駅で待っていると、コートを着た美姫さんが俺を見つけると、走って近づいて来ました。

「エッ。待った?」ジャンパーを着て、俺が寒そうに少し震えるのを見て聞かれました。

「たとえ、1時間、待ったとしても、少し前に来たばかりと答えるよ。嘘だよ。5分前に着いた」美姫さんが笑顔になり、俺と腕を組むと。

「私、男性とデートは、初めて。何か、緊張しちゃうわ」映画館に入ると、美姫さんがコートを脱ぐと、セーターにミニスカートで脚が綺麗でした。並んで席に座り、映画が始まると。

「こらっ。ここはそんなことをするところじゃないから」美姫さんの太腿の上に手を乗せると、叩かれました。それからは大人しく映画を観て映画館を出て、近くにあった公園を二人で腕を組んで歩きました。

「私、バカだね。レイプされた男性と腕を組んで歩いている。それも、初めてお付き合いをする男性と。変態かも」ニッコリ笑い、言われて。

「変態は、俺だよ。レイプしておいて、図々しく、デートに誘って、今、こうしている」俺が言うと、美姫さんの腕に力が入ったことがわかりました。公園のベンチに座ると。

「私、背が高いでしょう。高校のときに男性に敬遠されたことがあってから、あまり男性とお話をしなくなって、それからは、近寄りがたく思われて」美姫さんが、彼氏イナイ歴25年の理由を話してくれました。美姫さんが、立ち上がり。

「部屋に寄って行く?」美姫さんに言われて、頷いて、電車に乗り、途中のスーパーでお惣菜を買ってから部屋に行きました。

「レイプされた男性を、また、部屋に入れてしまったわ」そう言って、コーヒーを出してくれました。横に座った美姫さんを見ていると、キスがしたくなり、美姫さんを抱きしめてキスをしました。セーターの上からDカップを揉むと。

「シャワーを使ってからにして」俺に先に入るように言われましたが。

「ねえ。二人で入ろうよ。俺、そうしたい」美姫さんは、しぶしぶ服を脱いで、一緒に風呂に入りました。

「本当に困った人ね」俺がボディーソープを手につけて、Dカップを洗うと、怒られて、手を避けられました。懲りない俺は、今度は、お尻を同じようにすると。

「こらこら。年上の女をからかっちゃダメよ」口では、そう言いましたが、嫌がる様子がないので、お尻を洗い、背中も洗いました。美姫さんが、俺の背中を洗ってくれていると、モノが勃起してしまい手で隠すと。

「チョット、聞いてイイ?翼君のオチンチン、大きくない?昨日、会社の女性の先輩とオチンチンの話になって、平均は13センチくらいって言っていたわよ」俺のモノを指差して、聞かれました。拓也は15センチ、隼人は20センチ、俺は中間の18センチでした。

「多分、大きい方だと思う。18センチだよ」俺が答えると。

「初めての女性に、そんなに大きなオチンチンを入れて、あんなにイタかった原因がわかったわ。これが悪さをしたのね」美姫さんが、そう言うと、俺のモノを手で叩きました。

シャワーを出て、買ってきたお惣菜を、ビールを飲みながら食べました。

「今日、泊ってもいいですか?」俺が恐る恐る聞くと、笑顔で抱きつかれて。

「イイよ。変態女でもイイのかな?」そう言って、キスをせがまれました。俺は、着ているものを脱いでパンツだけになり、美姫さんもセーター、ミニスカート、パンスト脱いで、下着だけになると、二人でベッドに横になりました。キスをしてから、ブラジャーを取り、Dカップを見ると形が良く、乳首はツンと上を見ていました。Dカップを揉んで、乳首を舐めると。

「アッ・・アッ・・気持ちイイ」身体を小刻みに震わせて、感じてくれました。パンティの中に手を入れると、脚がガクガクと震えだし、両手を胸のところで合わせていました。

「これが本当の初めてだから、優しくしてね」そう言った、唇も震えていました。指でアソコを触ると、しっかり閉じていて、濡れてもいませんでした。パンティを脱がすと。

「キャッ・・ゴメンナサイ。パンティを人に脱がされたの、初めてで」小さな悲鳴を上げてから言い訳しました。美姫さんの下半身に顔を近づけると。

「何をするの?あまり見ないで、恥ずかしいから」手でアソコを隠してしまいました。手を避けて、アソコを舌で舐めると。

「エッ。エッ・・何か、変な気持ち」閉じているアソコを指で開いて、膣が見えると。

「イヤ。翼君に、大事なところを見られている」脚の震えが大きくなりました。膣の入口を舐めて、指でワレメをなぞりました。

「アッ・・変になってきた、私・・アァ~」美姫さんの脚の震えが止まり、感じているのがわかり、膣の上に見えた小さな突起したところを舌でつつくと、身体がビクッとなり。

「イヤ。ダメ・・身体がシビレたわ・・ダメよ。ダメ~!」クリトリスを舌で舐めてから、指で撫でると、お尻を上下させました。膣の中に指を入れると、中は狭く。

「ウッ・・大丈夫。イタくないわ」自分に言い聞かせるように言い、愛液が指にまとわりついてきました。指を動かしていくと。

「気持ちイイ・・イイ・・アァ~!」感じてくれ、大きな声を上げると、どんどん愛液が溢れてきました。指を2本にして、膣に入れると。

「ウゥ~。少し、苦しいかも」膣の中がギュッと締まるのがわかりました。美姫さんが十分ではありませんが、濡れたので。

「これ、入れますから。触ってみてください」恐る恐るモノを触り、握ると。

「また、これで悪さをしようとしているでしょう。でも、イイよ。今日は。フ~ッ」そう言い、深呼吸をして、目を閉じると脚を拡げました。俺が拡げた脚の間に身体を入れて、モノを入れようとしたとき。

「ごめん。おれ、コンドームを持っていないよ」コンドームを着けていないことに気づき、美姫さんから離れようとすると。

「絶対に中に出さないって、約束してくれる。まだ、赤ちゃん、欲しくないから」俺が頷くと抱きしめて、目を閉じました。モノの先を膣に入れると、中はきつく、ゆっくり腰を動かして、奥へモノを入れていくと。

「アッ。苦しいかも・・優しくしてね」俺の首に腕を回して言われました。腰を動かしていると、膣の中に愛液が少しずつ増えてきて、モノがスムーズに動かせるようになり。

「苦しいけど、気持ちイイよ」眉間にシワを寄せて言われて、オデコにキスをすると、ニッコリ微笑んでくれました。腰の動きを速めると、俺を抱く美姫さんの力が強くなり、膣の中がキュッとしまってきて。

「イイ~・・イイよ・・アァ~!」大きな声を上げました。俺も限界になり、膣からモノを抜いて、美姫さんのお腹に精子を出しました。

「フ~、フ~ッ・・気持ち良かったのと、苦しかったのが半々ね」そう言うと、俺にキスをしてくれました。美姫さんの横に寝て、Dカップの乳首を触ると。

「アァ~ン。イッパイ、舐められて敏感になっているから。そこっ」身体をピクピクさせていました。ベッドから起きて、また、二人でビールを飲んでから眠りました。

朝、下半身がモゾモゾして、目を覚ますと、美姫さんがモノを触っていました。俺が目を覚ましたのに気づくと。

「ネェ。寝ているのに、これって、大きくなるのね」今度は、モノを握られました。

「朝立ちだよ。元気がいいとき、知らないうちに大きくなっている」俺が言うと。

「ヘェ~。そうなの。オチンチンって変ね。アハハ」笑っていたので、膣を触ると。

「イヤ~ン。いきなり触らないで・・優しくだとイイよ。エヘヘ」膣の入口を触っていると、愛液が出てきたのがわかり、指を膣の中に入れて動かすと。

「アッ・・ウゥ~・・気持ちイイ~けど」膣にモノを入れると、まだ、苦しそうでした。

日曜日のその日、午後8時まで美姫さんの家にいて、そのあと2度も精子を出して帰りました。

この話の続き

俺は、美姫さんとの付き合いが順調。隼人は、細い目の美人で、亜矢、生保レディ、38歳と月に2、3度のセックスで満足。大学を卒業してからは、地元に戻り、父親の経営するスーパーで働くことが決まっていました。拓也は、淫乱女の由香、34歳、Gカップとの付き合いを止めてから、合コンで知り合った他の大学の…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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