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21歳 若き日の過ち?

投稿:2024-04-01 10:45:36

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名無し◆IDiCCYM(20代)

もう5年も前のことになります。

当時、21歳の大学3年生でした。友人いや悪友二人の3人で良く遊んでいました。

拓也は、金持ちの息子で高校まで空手を習っていて、170センチで70kg、筋肉質でした。

隼人は、地方から出てきていて、元柔道部、180センチ、100kgの巨漢でした。

俺、翼は、高校までラグビー部、182センチ75kgと細身でした。

大学に入ると同じクラスで、自然と気が合い、いつも金持ちの拓也の家で、昼間からたむろしていました。その当時は、3人とも彼女がいなくて、精子が溜まりに溜まっていました。

拓也が持っていたAVのレイプものを見終えると。

「あんな簡単に女を拉致して、ヤリまくって、捨てる。俺もやってみたいな」拓也が、目を輝かせて言うと、俺は、顔の前で手を横に振って。

「あんなのAVの世界だけだよ。上手くいくはずがないよ。それに、レイプをすると捕まるぞ」俺は、ありえないことを強調し、犯罪であることを言いました。

「そうかな。俺たちが手を組むと、できそうだと思わないか」巨漢の隼人が言うと、拓也が考え込んで、ニヤリと笑い。

「そうだな。上手く行くと思うよ。それに簡単に女は警察に行かないよ。泣き寝入りって、ヤツだ」隼人と俺がそれを聞いて頷きました。

それからの3人の行動が早く、拓也がネットで、コードレスの電マ、バイブ、ローター、ローションに痕が残らないという紐を買い、隼人と俺は、ホームセンターでガムテープとAVで見た、プラスティックのパイプ、これは、女の足首に紐で縛り付けて、脚を強制的に開かせておくためのものでした。

買い揃えると、刃物は使わない、暴力は振るわない。万が一、怪我をさせると、訴えられる確率が高くなるからです。薬も使わない。これも同じく、あとあと後遺症などが出て、訴えられるから。準備が整うと、3人で、それらを見ながらニンマリしました。

餌食にするのは、人妻にすることにしました。それは、間違いなくセックスの経験があり、未婚の女よりも、自分たちのモノが入りやすい。人妻と見分けるのは、薬指の指輪で確認できる。レイプされたあとも、泣き寝入りすると勝手に決めつけたからです。

車は、拓也が父親に買ってもらった、トヨタの高級ワンボックスカー、運転は、酒が弱い俺がすることになりました。そして、女を拉致して連れ去る場所は、拓也の父親が持っていた、一軒家の空き家にすることにして、そのカギも手に入れました。

決行当日、9月中旬の午後9時。3人は、緊張からガタガタと震えていました。拓也と隼人は、緊張を抑えるために、俺が運転するワンボックスカーの中でワンカップを一気に飲みました。暗い夜道を、ゆっくりワンボックスカーを走らせて、餌食にする女を、まるで獲物を探す獣のように目を凝らして探しました。

1時間後、30代と思われるワンピを着た女が一人、夜道を歩いているのを見つけました。

あとをつけて、俺は、女の前にワンボックスカーを止めて、行く手を塞ぐと同時に、スライドドアを開けた、拓也と隼人が女を羽交い締めにして、口を塞ぎワンボックスカーの中に引きずり込みました。女は、驚いていて、目を大きく見開き、声も出せず、両手で自分を抱きしめて震えていました。隼人が女の落としたバッグを拾いに行き、ワンボックスカーに戻り。

「ヨシッ」拓也が女の薬指の指輪を確認すると、教えてくれて、スライドドアを閉めて、ワンボックスカーを急発進させて、空き家の一軒家に向かいました。その間に、拓也と隼人が、女にアイマスクを着け、手を痕が残らない紐を後ろ手で縛り、足も縛り、口にはガムテープを張りました。

一軒家に着くと、俺は、拓也から預かっていたカギでドアを開け、女を担いだ拓也と隼人を入れるとドアを閉めてカギをかけました。明かりの点いたリビングに横にされた女が、身体を必死に動かして、逃げようとしていました。女の顔を良く見ると、細い目の美人で30代後半くらいでした。

「おぉ~。結構、美人だな、この女」隼人が感心すると、拓也が隼人の頭を叩き。

「おい!諦めろ。俺たちを楽しませたあとに、ちゃんと帰すから」拓也のドスの効いた声を聞き、女がガムテープで口を塞がれていて、声を出せず《ウゥ~。ウゥ~》泣き始めました。

「さぁ。服を脱がすぞ。破ったりするなよ。面倒なことになるのは嫌だから」隼人がそう言うと、拓也が女の手を縛った紐を解き、手をつかんで、隼人がワンピの後ろのファスナーを下ろし脱がしました。キャミソールを脱がし、ブラジャーも取り、また、手を縛りました。

パンストとパンティを脱がすため、足の紐を解くと、バタつかせて暴れましたが、巨漢の隼人に脚を押さえられ動けなくなると、拓也がパンストとパンティを脱がしました。全裸になった女は、細身で160センチ、胸はCカップくらい。アソコの毛も手入れされていなく、濃い目でした。

女を立たせて、リビングと寝室の間の戸の上に、予め取り付けていた金具に紐で手を上げさせて縛り、脚を拡げて、プラスティックのパイプを足首に紐で縛り、脚を拡げたままにしました。女は身体を揺らして、何とか紐を解こうとしていました。

「ちゃんと、感じさせてヤルから、安心しな」拓也がまた、ドスの効いた声で言いましたが、女は首を横に振り、涙を流していました。俺たち3人は、電マ、バイブ、ローターをそれぞれ手にして、女に近づきました。

「始めようか」隼人の身体の割に高い声で言い、俺たちは、手にした物を女の身体にあてました。口をガムテープで塞がれていましたが、首を横に何度も振って。

「お願い。ヤメて!」はっきりは聞き取れないのですが、こんなようなことを叫んでいました。

Cカップや尻、アソコに電マ、バイブ、ローターをあてましたが、感じている様子がないので、拓也が、ローターを使いながら、Cカップを揉み、乳首を舐め、隼人が、脚が拡げられていて、無防備な毛の濃いアソコの入口を拡げ、膣の中にローションを塗ったバイブ入れました。すると女が目を大きく開いて。

「ウッ・・ウゥ~・・ウゥ~」唸り声を上げました。俺が電マを太腿の上から下、下から上に動かしていると、脚をガクガクさせて、涙を流しました。

20分俺たちが、電マなどを使っていると、疲れたのか女が暴れなくなり、首をうなだれ。

「アァ~。アァ~」感じている声が漏れてきました。俺たちは、顔を見合わせてニヤリ。

「おい。この女、濡れてきたぞ。誰からヤル」バイブを抜き、自分の指を膣に入れていた隼人が拓也と俺に言いました。俺たちは、女を吊り下げていた紐を解き、後ろ手で縛り直し、足に着けていたパイプを外しました。拓也がズボンとパンツを脱いで。

「俺からだ。いいよな」用意しておいたコンドームを着けて、隼人と俺が女の脚をつかみ拡げたままにしてある女の股の間に身体を入れました。女は、モノを入れられることを嫌がり、全身に力を入れ逃げようとしますが、男二人の力には、かなわず拓也のモノが美人の女の膣の中に入っていきました。

「グゥ~・・イヤ~!」変な声を上げ嫌がりましたが、拓也のモノが膣の中に収まると、急に力が抜けてしまいました。拓也が女の口のガムテープを恐る恐る取ると。

「お願い。ヤメて」力のない声で言いました。拓也が首を横に振り、モノを女の中を動かしますが、感じている様子が全くありません。拓也の腰の動きが速くなり、コンドームに精子を出しました。

次は、隼人で、そのころには、女も観念したのか暴れることがありませんでした。隼人がズボンを脱ぎ、パンツを脱ぐと、勃起しているデカいモノが出てきました。

「エェ~!イヤ、そんな大きなのは、入りません」また、女が暴れました。

「エヘヘ。大丈夫。入るよ」隼人がコンドームを着け、その上からローションを塗りました。

「グェ~・・大きい」女が吐きそうな声で言い、隼人のデカいモノが入っていきました。隼人は、早漏で、あっという間に終わってしまいました。デカいモノを抜いた膣がポッカリと大きく開いていました。

「翼。いいぞ」隼人に言われましたが、俺は、女が空き家に入ってからの怯えた顔、態度を見てきて、ヤル気が全くなく。

「いいよ。俺。お前たちがヤレよ」隼人が精子を出したばかりなのに、また、モノが勃起したままで、新しいコンドームを着けると。

「悪いな。こんな美人とヤレるなんて、俺、もう、一発、ヤルよ」女の膣にデカいモノを、また、入れて腰を動かし始めると、女の様子が変わってきました。

「ウゥ~・・ウゥ~・・アァ~!」女が感じました。拓也と俺が女の手と脚を放すと、隼人に抱きつき、驚いたことに隼人の腰の動きに合わせて、自分の腰を動かしました。

「アァ~。イイ~・・イイ~!」女がエロい声を上げ始めて、良い調子と思ったとき、隼人の腰の動きが止まりました。

「バカ。女が感じていたのに。お前、早すぎだ」拓也が笑って言い。

「あっ。俺、ガバガバにされた女とはヤル気がしないよ」大きく開いた膣を見て言いました。隼人が女の身体を濡れティッシュで拭いているとき。

「もう、服を着ていいぞ。さっき、拉致したところまで、車で送るよ」俺は、散らばっていた女のワンピや下着を女に渡して言いました。涙を流しながら渡された服を着終えると。

「悪いが、もう一度、アイマスクをしてもらうよ」拓也が、そう言って、女にアイマスクを着け、ワンボックスカーに乗せました。無言で、拉致した場所まで車を走らせていると。

「チョット、オチンチンが大きな人・・イエ、何でもないわ」女が、モノがデカい隼人に何かを話しかけようとしましたが止めました。女をワンボックスカーから降ろすときにアイマスクを外し、降りたことがわかると急発進して、その場を去りました。

午前0時。拓也の家に戻り、冷蔵庫からビールを出して部屋に入ると。

「俺、まだ、心臓がドキドキだ」拓也が胸を押さえて言いました。

「あの女、隼人に何を言いたかったのかな?」俺が二人に聞くと。

「俺のモノ、気持ち良かったって、お礼を言いたかったのかな」隼人が、ニンマリして言いました。俺は、酒が弱いですが、ビール、1缶くらいは大丈夫なので、カラカラな喉をビールで潤してから。

「そんな訳ないだろう。バカッ」隼人に言いました。その日は、拓也の家に泊まることにしました。

しかし、そんな訳がありました。隼人から聞いた話になります。女を拉致してから1週間後。拉致した場所の近くのアパートに住んでいる隼人が、コンビニに行って、帰るときにレイプをした女とすれ違ってしまったそうです。隼人が、下を向いて顔がわからないようにして、その横を通り過ぎようとすると、女が寄ってきて、逃げ出そうとした隼人に。

「チョット、アナタ。待って。話があるのよ」隼人が立ち止まり顔を上げると。

「やっぱり、あのときの人ね」女がニッコリ微笑んで言ったのです。

「何の話ですか?まさか、警察に訴えるっていうことじゃないですよね?」隼人は、微笑んでいる女が怖くなり聞くと。

「これから、私に付き合ってよ」訳がわからないまま、女について行き、20分ほど歩くと、ホテルの前に着きました。女がスマホで誰かと話をしてから、中に入りました。

女は、亜矢という名前で、38歳。結婚13年、中学1年の娘が一人で、保険レディでした。

「驚いた?私、あのときのことが忘れられないの。こんなに大きなオチンチン。初めてだったわ」ズボンの上からモノを握り言われて。

「さっき、旦那に遅くなるって断ったから。旦那は、2年もかまってくれないのよ。だから、今日は、イッパイ、感じさせてね。このオチンチンで」そう言うと、シャワーで身体を洗ってくれて、ベッドに入りました。

「私、今日は、大丈夫な日。大きなオチンチンを、そのまま入れてイイよ」そう言って、コンドームを着けずにデカいモノを膣に入れ、そのまま精子を出させてくれ、2時間の間に、4度も精子を出して、やっと満足してくれたと言っていました。

亜矢とは、大学を卒業して、隼人が実家に帰るまで、月に2度くらいのペースで、隼人のアパ―トに来てくれ、ピルを飲み始めたと言って、膣に精子を出させると。

「私のアソコ。これでガバガバかしら?」隼人の精子が残るモノを咥えて、舌で精子を舐めて満足して帰って行ったそうです。

隼人の早漏は、相変わらずでしたが、回数でそれをカバーしていると、自慢していました。そして、最後に別れるとき、極太のバイブをプレゼントしていました。

最初の女、亜矢を拉致してから、1カ月後の10月に二度目を決行することにしました。

「今度は、少し余裕ができたから、俺のタイプの女にしてくれよ」拓也に言われて、俺が運転するワンボックスカーで餌食にする女を前とは違う場所で探しました。

午後9時、チョイポチャのセーターにミニスカートの小柄な女を拓也が見つけました。

「あれにしょう。俺、ポチャが好きだから」拓也が嬉しそうな声で言いました。

女の前にワンボックスカーを止めると、拓也と隼人が、打ち合わせ通りに、女をワンボックスカーの中に引きずり込み、薬指の指輪を確認してから、アイマスク、口にはガムテープ、手足を紐で縛り、ワンボックスカーを急発進させました。

空き家に着くと、女の着ているものを拓也と俺が素早く脱がすと、背は155センチでしたが、Gカップはある胸でした。アイマスクを外して、顔を見ると20代半ばで可愛いおんなでした。戸の上の柱に取り付けてある金具に紐で縛った女を吊り下げて、足にはプラスティックのパイプを紐で縛り付け脚を拡げたままにしました。

ここまで、女は呆気に取られたのか、騒ぐことも暴れることもありませんでした。

「さぁ。楽しもうぜ」拓也がドスの効いた声で言うと、これから何をされるのかわかったようで、初めて身体を揺すり、うめき声を上げました。

電マ、バイブ、ローターを手にした俺たちが女の身体に、それらをあて、20分くらい経つと、女の表情が明らかに変わってきました。

「アァ~。アァ~」ついに感じている声を上げたので、手足の紐を解いて、リビングに寝かせて、暴れもしない女の身体を触って舐めたりしていると。

「可愛い顔しているのに、オッパイがデカいな。大好きだよ。デカいオッパイ」拓也が、Gカップを揉み、乳首を吸っていました。

「アァ~。イイ、イイ~わ。感じる」女が感じている声を上げたのには、3人が驚きました。

「おい。この女、ビチョビチョになっている」隼人の持っているバイブが、女の膣の中でウイーン、ウイーンと音を立てていました。俺が電マを女の腹からアソコにかけてあてていると、身体をビクンビクンとさせて感じていることがわかりました。

「俺が最初でいいか?」拓也が我慢できないのか、ズボンとパンツを脱ぎ、女の脚の間に身体を入れながら言いました。拓也のコンドームを着けたモノが女の膣に入ると。

「アァ~ン。気持ちイイ~」何と拓也に抱きつき声を上げました。女が感じて、調子に乗った拓也が女を後ろ向きにして、バックからモノを入れようとすると。

「ゴム、取ってイイよ。私、ピルを飲んでいるから」女の言ったことに耳を疑いました。

「アァ~。イク・・イク・・イク~!」可愛い顔をした女がイクと拓也も精子を膣の中に出しました。拓也が離れると、膣から太腿に精子が流れ出てきました。

「この淫乱女、俺に貰えないか?しばらく、この女と楽しみたいから」拓也に頼まれて、隼人と俺は、頷きました。もう一度、拓也のモノが勃起すると。

「アナタたち。オチンチンを舐めさせて」女が隼人と俺のモノを交互に咥えて、隼人は、女の顔に精子をぶっかけて、俺は、堪らず口の中に精子を出すと、ゴクンと喉を鳴らして飲み込みました。

女が拓也の上に乗り、大きな尻を上下させるのを女の背中から見ると、拓也のモノが膣を出たり、入ったりするのを見ながら、隼人と俺は、自分でモノをシゴイて、精子を出すと、拓也も女の中に精子を出しました。

拓也は、それからもう一度、女に精子を出してから、女が服を着ていると。

「ネェ。アナタ。また、会ってよ。オチンチンのサイズが私に丁度イイわ」女が拓也に抱きつきキスをして言いました。拓也と女が連絡先を交換して、女を家まで送ることになりました。ワンボックスカーの中でも、拓也と女はイチャイチャしていました。

可愛い顔の女の名前は、由香。年齢は、見た目とは違い34歳で、小学低学年の男の子がいて、スーパーでパートをしていました。

旦那とは、1年間、セックスレスで、しかも、一度、レイプされてみたかったと言っていたそうです。拓也は、ピルを飲んでいる由香とは、いつもコンドーム着けずにセックスをして、ホテルでのセックスは、もちろんですが、車の中、夜の公園でセックスをしたそうです。ただ、それにも満足できなくなるとSNSで男を探して、ときには拓也を含めて男4人を相手にしたと言っていました。

拓也は、そんな淫乱な由香に呆れてしまい、4カ月で付き合いを止めました。

この話の続き

由香を拉致してから、2週間後。拓也と隼人が、俺だけが拉致した女とヤッていないことを気遣ってか、三度目の拉致を計画しました。「今日は、お前だけ、女とヤレ。俺たち拉致した女たちと上手いことしているから」拓也に言われて、その日は、拓也がワンボックスカーを運転していました。餌食になる獲物がなかなか見…

-終わり-
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