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【評価が高め】親戚の娘と混浴に入ったときの話(1/2ページ目)

投稿:2024-04-01 13:10:57

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みこら◆GWV4Ahc

数年前に親戚の娘と混浴に入ることになった話です。

GWに九州の温泉街に親戚一同で旅行に行くことになりました。当時の私は社会人

になったばかりで心身ともに疲れ切っており、せっかくの連休を正直親戚と温泉

旅行に費やすのが嫌でした。しかし、親戚の予定が奇跡的に合うことなどこの先

あるかないかだから来てくれと両親に懇願され渋々旅行に参加することとなりま

した。

連休前の仕事納めに追われ夜遅くに帰った翌日の朝4時起きで旅行に参加すること

となりました。前日の疲れもかなり残っておりかなり億劫でした。

新幹線で最寄りの県まで行き、そこからレンタカーで2時間ほどかけ目的の宿に到

着しました。家族が気を使ってくれ運転することはありませんでしたが慣れない

車の中は居心地が悪く寝ようとしましたが結局寝れず仕舞いでかなり気だるかっ

たです。

親戚たちとは現地集合となっており総勢20名ほどで同じ旅館に泊まることとな

っていました。誰が来るかなど興味が無かったので集まった一同を見ると自分

の記憶に無い人が多くより一層気持ちが下がりました。

しかし、中には自分と同じような境遇の子達が数名おりずっとゲーム機でゲー

ムをしていました。1人を除いては…

その1人が今回のタイトルにある女の子です。見た目は身内びいきかもしれませ

んが可愛いらしく髪の毛は方くらいまであり身長も第二次性徴期に入っていた

のか150cm以上はあったと思います。同じクラスにいたら好きになってしまって

いたかもしれません。

その娘は現代では珍しく擦れていない感じの性格で誰にでも分け隔てなく人懐

っこく話しかけていました。ゲーム機も持ってきていましたが、初めて温泉に

入るらしく大勢での旅行ということもありテンションが高かったです。

寝不足で疲れていた私は、最初あまり絡んできてくれるなよ~…と思っていま

した…そんな私の気持ちと反してその娘が話しかけてきました。

「名前はなんて言うんですか?」「どこから来たんですか?」

「私のお母さんお父さんとはどんな関係なんですか?」

等、矢継ぎ早に質問され申し訳ないと思いつつも私は少し冷たい言い方で

「お兄さん今日ほとんど寝れてなくて疲れているからまた後でね…」

と伝えると、

「ごめんなさい!そうとは知らず沢山質問してしまいました…」

とシュン…としてしまいました。流石に自責の念にかられ

「ごめんね…!疲れがとれたらまた話そうね」

とお茶を濁しました。するとパッと笑顔を見せてくれ

「またね!」

と言い残し

女の子の両親の元に帰っていきました。新生活で疲れていた私にはその笑顔が

とても眩しく見え心が癒やされました。後でちゃんと相手をしてあげようと心

に誓いました。

チェックインを済ませ部屋に案内されるとなんと個室でした。両親が気を利か

せてくれ疲れが取れるようにと私だけ個室にしてくれたようです。両親に礼を

言い個室で少し寝転んでいるとそのまま寝てしまいました。

そして両親の呼ぶ声で起きることとなりました。どうやら夕食の時間に成って

いたようです。昼過ぎにチェックインしたはずなので5時間ほどぐっすり寝てし

まっていたみたいです。両親は旅館の浴衣に着替えており既に温泉を堪能した

後でした。私は来たときのままの格好だったので両親を先に宴会場に行かし

浴衣に着替え後を追いました。

既に私以外のみんな揃っており宴会が始まっていました。大人陣は既に何人か

出来上がっており酒飲み同士話しに花が咲いていました。子どもたちはという

と宴会仕様の旅館の和食があまり口に合わないらしくチビチビと夕食を食べて

いました。私はせっかく旅館にきたのだから食事くらいは堪能しようと食事を

堪能していると件の女の子が近づいてきました。

女の子は自己紹介をしてくれ名前を「ちはや」ということ、ついこの間小◯5年

生になったばかりということを教えてくれました。彼女も既に温泉を堪能した

のか浴衣姿でした。私も自己紹介するといちいち大きく反応してくれるので楽

しくなり趣味の話等で盛り上がりました。

ちはやちゃんと話していると分かったのですが、見た目は大人っぽいが性格が

すごく幼かったです。ギリギリ低学年の娘と話している感じがして何にでも好

奇心旺盛でした。

そしてとても距離が近い…浴衣姿ということもあり胸元がチラチラとめくれ目

に毒でした。浴衣の上からでもわかる2つの膨らみが彼女を女性だと意識させて

きます。すらっと伸びる素足も嫌に扇情的に見えました。彼女の明るい声が

ギリギリ私の良心を刺激し、より邪な考えをすることを抑えることができまし

た。

宴会もお開きとなり私も部屋へと戻りました。まだ温泉に入っていなかったた

め湯浴みセットを持ち男湯へ向かいました。疲れた体に温泉はかなり沁みまし

た。

存分に温泉を堪能した後、男湯と女湯とは別に混浴の文字が目に入りまし

た。昨今珍しい混浴のある温泉だったようです。生憎、朝昼夕までしか開放し

ておらず断念。朝5時から開放されるようなのでもし起きれたら朝風呂がてら混

浴チャレンジをしようと思いさっさと部屋に戻り眠ることにしました。アルコ

ールも入っていたこともありすぐに眠ることができました。

翌朝目が覚めると時刻は朝の4時半ごろでした。先日昼間に5時間も寝てしまっ

たせいで早く起きてしまったみたいです。

せっかくだし昨日確認した混浴に行ってみようと思い期待半分に部屋を出ると

ちはやちゃんが同じく部屋から出るところでした。どうしたの?と聞くと旅行

が楽しくて早く目が覚めたようです。可愛いなあ…とほっこりしていると何処

へ行くのかと聞かれ、混浴に行くとは言えず

「朝風呂に行こうかな~…」

と濁して伝えると、

「私もお風呂行きたいです!混浴っていうみんなで入れるお風呂があるらしい

からそこに行きませんか!」

と思わぬ返答が帰ってきました。せっかくの申し出だが小◯5年生の娘、しかも

こんなに発育の良い娘を混浴へ連れて行くわけにはいかない…と頭では思いつ

つも…

「ょ、よし…行くかぁ…!」

と簡単に己の欲望に負けてしまいました…

ちはやちゃんは部屋にソッ…と戻り湯浴みセットを取りに行きました。

彼女を待つ時間やはりやめようか…いやしかし…等と考えているとあっという

間にちはやちゃんが戻ってきて足早に混浴へ向かうことになりました。

ルンルン気分で隣を歩く彼女を見ると軽くスキップしているせいか彼女の双丘

がふるんふるんと揺れているのが見て取れました。仕事に忙殺されていたせい

でここ一ヶ月自慰行為など行っていなかったせいで既に勃起していました。

今からこの幼気な少女のおっぱいを見ることになるのか…と思うと心臓が張り

裂けそうなほど脈打ち、私の男性器に血液を送っていました。

そして混浴の暖簾だけがかかった扉のない入口に付き覚悟を決めようと止まる

もちはやちゃんはそのままノンストップで突き進んで行ったので慌てて後を追

いました。

混浴の脱衣所も男湯のものとさして変わらない内装のはずなのですがどこか

異空間のように感じられました。他のお客さんの衣服は確認できず私とちはや

ちゃんだけのようです。

私がそういった思考を巡らせているとちはやちゃんはそそくさと脱衣籠の前に

行ってしまったので私も少し駆け足でその隣で脱衣をすることにしました。

ちはやちゃんは何の恥ずかしげもなくシュルシュルと浴衣の帯を緩め私がいる

ことなど気にすることなくその双丘を隠していた2枚の頼りない布切れを私の目

の前ではだけさせました…

プルンッ…と少し浴衣に引っかかっていた乳首が弾かれおっぱい全体が揺れながら

私の眼前に現れました。真っ白なおっぱいにピンク色…よりもっと薄い薄肌ピ

ンク色の少し大きめな乳輪と乳首…年相応ではないが発展途上のそのおっぱいの膨らみはCカ

ップ程だろうか…乳首はツンと少し上を向いておりいわゆる釣鐘型のおっぱい

だった。それが目に入った瞬間私の心拍数は跳ね上がりちんぽもパンツ越しに

天を仰ぎました。

…それもつかの間、ちはやちゃんははすでにパンツに手をかけておりスッ…と最

後の1枚も脱ぎ捨てました。

ぴっちりと閉じたちはやちゃんの秘部は黒ずみなど一つも無く、真っ白なちは

やちゃんの地肌の色がその先っぽまで続いていました。

人生で一番の興奮を親戚の発育の良い小◯5年生の裸体で覚えてしましました…

すぐさま手をちんぽにあてがい擦りたいところを必死に我慢して勃起したちん

ぽ隠しながら浴衣を脱ぎハンドタオルで隠しながら待っていたちはやちゃんと

一緒にカラカラと混浴の扉を開けました。

その先には体を洗うスペースしかありませんでした。あたりを見渡すとその先

に混浴の露天風呂があるようでした。

その光景に少しがっかりしていたちはやちゃんにこの先に露天風呂があるから

先に体を洗おうね、と言うとパッと笑顔になり走り出しそうなちはやちゃんの手

を慌てて取り落ち着かせながら一緒に洗い場の椅子へ座りました。もちろん隣

り合って。

どうやらいつもお母さんとお風呂に入っているらしく髪の毛を洗ってと頼まれ

ました。女の子の髪の毛など洗ったことがなかったのでシャンプーを手に取り

恐る恐るちはやちゃんの髪の毛を洗っていると、

「もっとガシガシあらっていいですよ!」

と言うので少し力を入れて洗いました。彼女の背中に自分のちんぽが当たらな

いよう気をつけながら。

流石に体を洗わせるのは恥ずかしいらしく

「後は私が洗いますね///」

と恥じらいつつ備え付けの馬油のボディソープでちはやちゃんは体を洗い始め

ました。

私も髪の毛を洗いながらチラチラと隣のちはやちゃんを視姦することに…

垢すりタオルは無く、手でボディソープを使い体をゴシゴシと洗っており、

少し手荒に洗われるおっぱいがフニフニと形を変え私のちんぽを刺激してきまし

た。洗われる際指の先から見え隠れする彼女の薄桜色の乳首がその弾力でプリ

ンプリンと弾かれる様はこの歳の娘でしか見られないんじゃないかと思いまし

た。おそらくちんぽからは我慢汁が垂れていたんじゃないかと思います。

そんな至福の洗体タイムも終わってしまい。私も急いで体を洗っていると、

早く露天風呂に行きたいちはやちゃんが

「私もお兄さんの体洗ってあげますね!」

とボディソープ手に取り私の体をヌルヌルと洗い始めました。

咄嗟のこと私は驚き体が硬直しました。女の子の柔らかでほっそりとした小さ

な手のひらが私の背中をゴシゴシと洗います。得も言われぬ感覚に硬直してい

ると急いでいるちはやちゃんの手が私の前方へ伸びてきました。

後ろから私の体の全面を洗おうとすると自然とちはやちゃんの体が密着するこ

ととなります。プニっと2つの膨らみが私の背中に当たり、フニーっと彼女の体が

密着してきました。ちはやちゃんはそのまま私の腕をその両の手で手の届く範

囲を

「ごーしごーし♪」

と洗ってくれました。腕の感覚ももちろん身体全体を動かしながら洗ってくれ

るものだから彼女の体が背中を何度もヌルヌルと往復します。体験したことは

ないですが宛らそれはソープ嬢のそれでした。ツーッと2つの突起が私の背中を

擦れる度脳裏に先程まで穴が空くほど見ていた彼女の発展途上のおっぱいが頭

に浮かび、前立腺に力が入りちんぽがビクビクと震えていました。

このままでは本当にまずいと思い

「これ以上は大丈夫だから先に露天風呂の方に行ってていいよ…!」

と言うも、

「大丈夫ですよ~!2年くらい前までパパといっしょにお風呂入ってて洗うの

慣れてるんです!任せてください!」

と自信満々な様子でさらに洗体は続き私の胸元からお腹の下まで抱きかかえら

れるようにちはやちゃんの細腕でホルドされ上から下までしごくように洗い始

めました。

「ぬ~るぬ~る♪ぬ~るぬ~る♪」

とご機嫌な様子のちはやちゃんでしたが、私は初めての快感に身動きがとれま

せんでした。私の乳首を通過する彼女の腕、その感覚のすぐ後にお腹から鼠径

部の方へ方へ降りてくる手先の感覚が気持ち良すぎてまるで、大きなちんぽを

小さな妖精が身体全体でシゴイているようだな…と意味のわからないことを考

えていると勢い余って私のちんぽにちはやちゃんの手が触れました。

その感触に驚いたのかちはやちゃんの手が止まり、私がちんぽを隠すより早く

彼女が前方へ回り私の勃起ちんぽをまじまじと見られてしまいました。

「これっておちんちんですよね…?こんなふうになるなんて知りませんでし

た…!」

とおっかなびっくりな様子で私のちんぽを観察するように見るちはやちゃん。

その様子に更に興奮してしまい。フル勃起しているちんぽがビクビクと震えて

いました。まだ現れておらず泡もついていないまっさらな状態のちんぽの先か

ら我慢汁がタラーと垂れてきてしまい。

「なにか出てきた…!も、もらしちゃったんですか…?」

と恐る恐る聞いてくるちはやちゃん

「こ、これはおしっことはちがくて…!男の人はたまにこういうのが出るんだ

よ…!」

と苦しい言い訳をするが無知なちはやちゃんは少し疑問に感じた様子でそれを

信じてくれました。

このままではまずいと思いさっさとシャワーで体を流し露天風呂へ向かうこと

にしました。

早朝の露天風呂は時期もあってか草木の臭いが強くそれが硫黄の臭いと相まっ

て不思議な臭いで包まれていました。

私は勃起したちんぽをこれ以上見られまいとかけ湯もせず露天風呂へザブンと

勢いよく入りました。それを真似したちはやちゃんが、私も!と言わんばかり

の勢いで危なくない程度の勢いで私の後を追うように入ってきました。

露天風呂は少し熱めで長風呂は少し難しいかな?くらいの温度感でした。

大人の私にそう感じるということは子どものちはやちゃんにはより熱く感じる

のではないかと思い温度は大丈夫?と聞くと

「大丈夫です…!私強いので…!」

と少し強がっているような感じでした。

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(2020年05月28日)

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