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【高評価】借金返済の為に主人以外の男性に抱かれた私

投稿:2024-04-01 00:28:27

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28歳主婦◆EHAjSXM(20代)

約3年前主人が脱サラしてラーメン屋を始めた経営を手伝っている主婦です。

不景気で将来が不安な会社を辞めて、結婚してすぐの頃から聞かされていた、主人の夢であったラーメン屋を始める為にコツコツと溜めた貯金と主人の退職金を当てて店をオープンしたものの、固定客がつくまでに約1年を要してしまい、1千万以上あった貯金が1年も経たずに底をついて、やっと1年半くらいした頃に、なんとか経営が安定してきた頃には銀行も含めて、

消費者金融など約300万くらいの借金ができていて、やっと支払いができる様になった頃には金利も含めて450万くらいの借り入れになっていました。

そんな頃に主人の友人の男性から、無金利で借金の肩代わりをして貰えるという話しを聞いて、その男性を家に呼んで、夫婦でその男性と話す事になりました。

その男性というのは主人が働いていた会社の同僚で、主人が退職する前に株式投資で一儲けしたらしく、会社を退職すると共に奥さんと離婚して、現在は株式投資だけで月に50万以上の収入があるとの事でした。

その男性を家に呼んで夕食を食べながらお酒を飲んで離している内に

主人「この前話した件だけど、ほんとに無利子で貸して貰えるのかな」

主人の友人「うん、いいよ、500くらいだろ?今のところ株式も順調だし、無利子ってわけにはいかないけど、最終的に少しだけ乗せて貰えばいいから、返済のめども立ってるんだろ?」

主人「うん、少ないけど月10万から15万くらいでいいなら返していけると思う」

主人の友人「だったら返済なんてすぐだよ」

「あの、少し乗せて貰えばって、だいたいおいくらくらいなんでしょうか」

主人の友人「正直ね、ほんとに無利子でもいいなって思ってるんだけど、こいつがそういうわけにはいかないってきかないから、あ、そうだ、じゃあ返済が終わるまで週に1回だけ奥さんが俺の食事を作ってくれるっていうのはどうです?聞いてるかもしれませんけど私妻と別れて一人暮らしなんですよ、良かったら家事とかやって貰えると有難いんですけど」

「そんな事で、いいんですか?」そう言う私に、主人の友人の男性は少し驚いた様な表情で

夫の友人「エ?は?あの、そうして貰えると凄く有難いんですけど、なあ、お前どう思う」

「あ、いや、俺はその、そんな事で無利息になるんだったら、なあ」

「あ、うん、あの、ほんとにそんな事でいいんですか?」

夫の友人「あのー、もし宜しければでいいんですけど、お洗濯とかー」

「どうせお料理しに行くんだったら、お洗濯くらいついでなので、勿論、良かったらお掃除も」

夫の友人「あ、いやいや、いくらなんでもそこまで」

そう言って笑ってくれる笑顔が主人よりも若い、というか幼い感じで、ついさっきまで、借金を肩代わりして貰えるお金持ちの主人の友人という上から目線のイメージだったのが、話している内に打ち解けてきて、楽しい会話の中で食事をする事ができました。

主人の友人が帰ろうとする時に

主人の友人「あの、良かったら今度の日曜とか来て貰えますか?」

って言われて、住所を聞くと我が家から地下鉄で3つ離れた駅で降りたところから歩いて5分くらいのところでしたので、快くお受けしました。

主人の営むラーメン屋は都心のオフィス街にある為、日祝は集客率が悪くて営業をしていないので、アルバイトの人数を増やす必要もなくて私達夫婦にとってはまたとない有難い申し入れでした。

主人の友人が帰った後に食事の片づけをしていると主人がキッチンに入ってきて

「なんか、悪いな、お前に負担かけちゃって」って言うので

「なんで?負担とか全然そんな事ないし、っていうか無利子だよ?多分今の売り上げなら月に15~20万くらい返せると思うから2年くらい?そんなの全然負担なんかじゃないよ、それに家事をしてあげるくらいならどうって事ないし」って言うと

「上手く返せればいいな、ほんと、お前には頭が上がらないよ」って言う主人もホッと胸を撫で下ろす様な表情でした。

私はお店を手伝うと言っても、食材の仕入れ、発注、接客くらいのもので、スープの仕込みや具材の仕込みは主人の担当で、私的にはそんなに体力的に辛い仕事ではないので、我が家の家事の別にもう一つの家庭の家事をするくらいの事は、そんなに負担にはならないと考えていました。

申し遅れましたけど、私年齢は28歳、身長165㎝体重50㎏前半、自分で言うのもなんですけど、スリーサイズは上から94-60-91と男性的にはウケのいいスタイルだと思っていて、顔立ちは高校の頃から現在に至っても瀧本〇織さんに、よく似ていると言われます。

髪はロングが好きですけど、仕事柄あまり長いのはどうかと思って、肩につかない程度で、基本10代の頃から茶髪にしています。

自己紹介はさておき、日曜日の朝に、少し緊張していた私は朝早くから目が覚めて、主人と私の朝食をトーストとコーヒーとサラダと目玉焼きで済ませ、洗濯を済ませて9時くらいに家を出ようとしていると

主人「ジャージ姿で行くの?」って主人が言うので

「よくわかんないけど、男の人の一人暮らしなんでしょ?なんかすっごい事になっちゃってるんじゃないかって思って」って言うと

主人「かもしんないけど、そんな気合いれなくても」って言うので

「最初に気合入れて掃除とか洗濯とか済ませたら、次回から楽かなーって思って」って言うと

主人「最初からそんな意気込んでたら疲れちゃうよ、あんまり根詰めないでね」って言うので「ありがとう」って言った後に家を出て地下鉄の駅に向かいました。

地下鉄を降りて聞かされていた住所でルートをググって歩いていく途中で食材とお掃除道具を買い込み、歩いていく内に大きな立派なマンションが見えてきて(まさかアレかなー)って思いながら歩いていくと、やっぱりそのマンションで702号室と書いてあったので、そんなに大きなマンションだとは思っていなくて、マンションの入口で部屋番号を押すと

「どうぞー」っていう声とともに児童ドアが開いて、中に入ってエレベーターに乗ると30階建てのマンションで(家賃高そー)って思いました。

ドアの前で呼鈴を押すと、すぐにドアが開いて

主人の友人「うわっジャージ姿、気合入ってますねー」って言うので

「主人にもそう言われたんですけど、おかしいですか?」って聞くと

主人の友人「じゃあー、とりあえずお願いしてもいいですか?」って言われて、中に入れて貰いました。

中に入ると間取りは2LDK、ダイニングキッチンはかなり広めのアイランドキッチンで、驚く程綺麗に片付いていました。

「あの、勝手な想像で申し訳ないんですけど、男性の一人暮らしっていう事だったので、もう少し散らかってるのかと」って言うと

主人の友人「と、思うでしょ?でも私洗濯が苦手で、洗濯して干すのは苦にならないんですけど、たたんでタンスにしまうのがおつくうで」って言われて

「じゃあ洗濯から済ませちゃっていいですか?」って言うと寝室らしき部屋に連れて行かれて、中に入ると、洗濯ものがベッドの上にたたんで山積みされていて、ベッドの横には洗濯物が沢山欲してあって

主人の友人「どうです?だらしないでしょう」って言うので、

「だいたい、この辺は想像していた通りの風景ですね」って言うと笑っていました。

お風呂の横の脱衣場にも洗濯物が籠に沢山入っていて

主人の友人「あの、私株価のチェックをしていますので、申し訳ないですけど」って言われて

「あの、食べ物の好き嫌いとかありますか?」って聞くと

主人の友人「私嫌いなものとかありませんので」って言いながら書斎らしき部屋に向かって歩いて行きました。

寝室のタンスの中に畳んであるタオルとか下着とかシャツを、畳み直しては入れながら洗濯機を回し、そうこうしている内にお昼が近くなってきたので、冷蔵庫の中身を確認しながら買って来た食材と合わせてカレーライスを作りながら掃除機をかけて、米をといでご飯をジャーで焚きながら、洗濯物を干しながらカレーを煮込み、だいたい煮詰まった辺りで火を消して、

脱衣場でジャージを脱いでタンクトップとショーパン姿になって、お風呂の掃除を済ませてお風呂から出ると、主人の友人が廊下から顔だけ出して私の方をみているので

「あ、すみません、うるさかったですか?」って言うと

主人の友人「あ、いや、寝室に行ってみたら私の寝室が引っ越してきた時みたいに綺麗に片付いてて驚いてしまいまして」って言うので

「あ、もしかしたらやり過ぎてしまいましたか?」って言うと

主人の友人「いやいや、とんでもない、それにめっちゃいい匂いがするからキッチンに行ったらカレーも出来上がってて、この短時間で、よくもまあここまで片付けましたね」って言うので

「いえいえ、初めての部屋で慣れないものですから、あんまり手際よくできませんでしたけど」って言うと、驚いた様に目をまん丸にして、あちこちを見回していました。

「あの、お腹が減っているのなら、もうお食事にしましょうか」って言うと

主人の友人「この匂いは食欲を掻き立てられますね」って言うので、そのままキッチンに向かって食事の準備を始めました。

「あの、とりあえずでカレーにしちゃいましたけど、お口に合いますかどうか」って言いながら食器棚にあったカレー皿を出してご飯を盛り、カレーをかけて出すと、なかなか食べようとしないで、私の作ったカレーライスをクンクン匂ったり眺めたりしていて

「あの、ビーフカレーお嫌いですか?」って言うと

主人の友人「いやいや、あんまり上手そうなので食べるのが勿体ないっていうか、こんなに少量でこんなに上手そうなカレーってできるものなんですね」って言いながらライスとカレーのルウをさじに半分ずつ乗せて口の中に入れた瞬間「うんめー」って言った後にガツガツ食べ始めて、おそるおそる

「どう、ですか?」って聞くと

主人の友人「どうもこうもないですよ、私こんな美味いカレー食ったの初めてですよ、マジこれお店に出せるレベルですよね?」って言いながらアッと言う間に平らげてしまって

「あの、もし良かったらまだ2杯分くらいありますけど、おかわりされます?」って言うと

主人の友人「あの、良かったら、えっと、お名前なんでしたっけ」って言うので

「あ、そう言えばまだ下の名前言ってませんでしたっけ」って言うと

主人の友人「奥さんの写真はあいつから何度も見せて貰ってたんですけど、そういえば名前は聞いてなかったです」って言うので

「由美っていいます」って言うと

主人の友人「あの、良かったら由美さんも一緒に食べませんか?」って言ってくれて、私もお腹が減っていたので

「じゃあ、いいですか?私もご馳走になって」って言うと

主人の友人「一人で食べるより二人で食べた方が美味しいに決まってるじゃないですか」って言ってくれて、雪平鍋に作ったカレーが一気になくなってしまいました。

主人の友人「やっぱ飲食店で働いてると、こんなに上手にできる様になるんでしょうねー」って言うので

「いえいえ、私はほとんど厨房に立つ事はありませんから」って言うと

主人の友人「あ、そうなんだ、じゃあこの料理の上手さは主婦の腕前って奴なんですね」って言うので

「いやいや、こんなの普通ですよー」って言いながら、やっぱり私も得意な料理の事を褒められると嬉しくて顔がほころんでしまって

主人の友人「奥さんって笑うと可愛いですよねー」って言われて

「笑ってないと可愛くないんですね」って冗談を言うと

主人の友人「いや、あの、そういう意味じゃなくて、正直この前初めて見た時綺麗な人だなーって思ったんですよ、でね、最初あんまり喋ってくれなかったから、やっぱ綺麗な人ってお高く留まってるんだろうなーって思ってて、でも時々笑ってくれると可愛いなーって思って一目ぼれ、しちゃったんですよねー」って言われて

「またー、そんな事言われたら調子に乗っちゃいますよー」って言うと

主人の友人「無利子っていう話しの時に奥さんに家事をして欲しいって言ったのは正直に言うと私の家の中で、こんな可愛くてスタイルのいい女の人が家事やってくれたらラッキーだよなーって思ったからなんですよ」って言われて

「っていうかほんとに家事程度の事で無利子にして貰えるんですか?」って聞くと

主人の友人「考えてもみて下さいよー、例えばお手伝いさんを雇ったとするでしょ?時給1000円として休日に6時間くらい、やって貰ったとして、1か月に換算すると、ほら、そこそこの金額になっちゃうでしょ?」

「お手伝いさんを雇うつもりだったんですか?」

主人の友人「まあ考えないわけでもなかったですけど、なんか気を使っちゃうし、変な人来ちゃったらどうしようとか考えると、お手伝いさん雇うのってどうなのかなーとか考えてた時に丁度あいつから借り入れの話しをされて、奥さんに合ってみたら俺が大ファンの瀧本〇織似の奥さんが目の前にいるわけじゃないですか・・・」

「俺運命だって思いましたよ、言われません?瀧本〇織に似てるって」って言われて

「はあー、まあ、よく言われますけど、何て言うか、そんな事言われるの久しぶりで」って言うと

主人の友人「あー、いいなー、あいつこんな美人の奥さんがいるなんて羨ましいよー」って話している内に二人とも完食してしまって

「じゃあ私お皿洗って洗濯物干しちゃいますね」って言いながらお皿をシンクに運んでいると、主人の友人の男性も一緒に手伝ってくれながら

主人の友人「いやー美味かったなー、俺毎週奥さんの手料理楽しみですよー」って言うので

「じゃあ、もっとお料理頑張りますね」って言いながら、蛇口のレバーを下ろして、お皿に水をかけながらスポンジに食器洗剤をつけて洗い始めると、主人の友人の男性が私の肩に手を掛けてきて

主人の友人「あの、奥さん、よかったら家事以外の事もお願いできませんか?」って言われて、とりあえず話しを聞こうと思って手についた泡を水で流して、後ろに振り向くと急にキスをされながら抱きしめられて

「あっ、ちょっンンッ」って口を塞がれてしまって、何が起きたのかもわからないまま、ただ心臓がバクバクして、なんとか、そのよくない状況から抜け出さないといけないっていう気持ちで主人の友人の男性の胸に手を当てて、なんとか押し戻そうとしてるんだけど、主人の友人の男性の大きな体ごとシンクにお尻を押し付けられて

背中に腕を巻き付けられている私は思った様に動けなくて

「あの、最初からこんな事するつもりだったんですか?」って聞くと

主人の友人「それは違います、いくらなんでも友達の奥さんに手を出そうなんて考えていませんでした、でも奥さんと話してる内に、どんどん好きになってしまって、こんなスタイルのいい女の人が自分のキッチンで、おまけにタンクトップとショーパンなんて私つい」って言われて

「とにかくちょっと落ち着いて下さい、私、困ります」って言うのに

主人の友人「お願いです、ほんの少しの間こうさせていて下さい」って言いながらまたキスで口を塞がれて、迂闊と言えば私も主人に対して申し訳ない気持ちでしたけど、結婚して数年も経たない内に主人が脱サラしてラーメン屋を始めたいって言いだしてからというもの、今まで経験した事もない経営という仕事にアタフタしながら、

なんとか経営が軌道に乗るまで主人も私も忙しくて、主人の仕込み時間を考えるとセックスをする頻度も少なくなっていて、特に貯金を使い果たしてからというもの、主人も頭を悩ませてセックスをする様な気分にもなれないみたいで、もう半年以上主人とセックスをしていなかった私は主人以外の男性からキスをされるという事にドキッってしてしまって、

正直イケメンな主人の友人に興味がなかったか、というとそこは否定する事もできず、私の舌を濃厚に求めてくる舌使いに、次第に私の舌は感じ始めていました。

でも主人の友人の男性の右手の手の平が私のお尻を強く揉みながら徐々に私のショーパンのお腹の部分から指を入れてきた時には

「あ、いえ、あの、私結婚してますし」って言うのに

主人の友人「そんな事はわかってるんです、でも奥さんの体、私もう興奮してしまって」って言われて、本当はそこで気持ち悪い、と思うべきところを結婚して以来男性に口説かれるという経験をしていなかった私の心臓はドキドキして自分でも意外な事にアソコがキュンってするっていうか、ジワーって溢れてくる感覚があって、

でも、そんな事は既婚者の私が許される事ではなくて、私のショーパンの中に指を入れてくる主人の友人の手首を掴んで侵入を阻止しようとしているのに「ハアッハアッハアッ」っていう荒い呼吸を浴びせられながら、グッグッって獰猛にあおってくる様に私のパンツの中に入ってくる主人の友人の指を止める事ができなくて、

太腿を閉めて抵抗しようにも、シンクにお尻を押し付けられて主人よりも一回り大きな体に押さえつけられて思う様に動けないまま利き手の右手はシンクについて体を支えて、左手だけで男性の力強い腕を押さえる事もできないまま、ついに主人の友人の男性の指が私の股間に到達してしまって、自分でも驚いた事に指が私のビラビラにヌルッって擦れて

主人の友人「凄い、こんなに濡れやすいんだ」って言われて

「違います、濡れてなんてないです」って言っても事実濡れている事は自分でも自覚していて

主人の友人「ただでなんて言わないです、家事以外の事も要求するわけですからそれなりの対価をお支払いしますから」って言われても「はいはい、それでしたら」なんて言えるわけもなく

「あ、いえアッ、ちょっアッ動かさないアッ、お金とかそういう事じゃなくて、とにかくこういうの私ンンッ」って言う私も言葉がしどろもどろになってしまって

主人の友人「すみません、お金で奥さんをどうこうしようなんていう事じゃなくて、私の奥さんに対する気持ちが収まらないんです」って言われて、またドキッってしてまって、その間にも私のクリトリスに擦れる主人の友人の指に感じてしまうのは、どうしようもない事実で、どんどん溢れてくる愛液でクチュックチュッって音を立て始めて、

もうその頃には抗う力もなくなってきて、呼吸も荒くなってしまって、キスで口を塞がれたまま、ゆっくりとクリトリスを撫で回される感覚が徐々に快感に変化していって

主人の友人「あいつには絶対内緒にしますから、お願いです、ほら、奥さんもこんなにクリ硬くなってるじゃないですか」って言われて

「そんな事、ないですっンンッ」って否定する言葉と喘ぎ声が一緒になって、もう自分でもどんどん登り詰めてくる快感が抑えられなくなって、フッって主人の友人の男性が体を横に反らした反動で、自由になった私の腰は自然と前に突き出してしまって

主人の友人「凄い、なんて魅力的な感じ方、私もう硬くなっているクリが可愛くて堪らない」って言いながら、指を少し押し付け気味に撫で回されるクリトリスが異常に感じてしまって、自然と腰が前後に動いてしまって

主人の友人「あいつが羨ましい、こんな魅力的な体をいつも味わってるんですよね」って言いながら嫉妬しているみたいで、頭がパニック状態の私はつい「こんな事、もうあの人とも長い事してないのに」って言ってしまって

主人の友人「そんなに恥ずかしがらなくていいじゃないですか、こんな綺麗な奥さんをあいつがほっとくわけないでしょう」って言われて、そんな言葉にもいちいちドキドキしてしまう私は、頭では絶対許されない事ってわかってるのに、何を考えたのか抵抗するべき私の腕で主人の友人の首に腕を回して抱き着いてしまって

主人の友人「奥さん、あなたはなんて可愛い感じ方をする人なんですか」って言われながら多分中指と薬指をくっつけた2本の指を、もう私の愛液でヌルヌルになっているクリトリスからビラビラにかけて指を押し付け気味にゆっくりと擦られて、もう自由になった私のお尻はシンクから外れて体ごと弓の様にのけ反ってしなってしまって

「アーーーッもうダメっ」って言ってしまって、自分でもどうしようもなく足に力が入って爪先だって仰け反る私の背中を主人の太い左腕で支えられながら「アーーーッ、イッ、ンッフウウウッッッ」って言いながら呼吸もできないくらい気持ち良さが込み上げてきて、突然腰がビクビクビクって跳ねる様に動いてしまって、膝から下が崩れ堕ちそうになって

主人の友人「ここじゃなんですから、すみません、担ぎますよ」って言われながらお姫様抱っこをされて居間の3人掛けのソファー運ばれていってしまいました。

お姫様抱っこで運ばれている最中も、私の腕は自然と主人の友人の首に巻き付けていて、ゆっくりとソファーに仰向けに寝かせられて(このままじゃマズい)って思いながらも1度イッてしまった快感は、まだ収まっていなくて、とにかく何か話さないといけないって思いながら

「あの、ただでとは言わないって、言いましたよね?」って言ってしまって

主人の友人「勿論、最初は家事をして貰うっていう話しでしたから、オプションがつけば当然その分お支払いします」って言われて、なんとなくその言葉が体を売る女性扱いされている気がしましたけど

「あの、それはどれくらい、なんでしょう」って言うと

主人の友人「そうですね、例えばソープに行ったと思えば5万くらい支払う事になるので、それくらいは考えてますけど、そんな金額じゃ奥さんに失礼ですよね?」って言われて、正直私は1万か2万くらいだろうと思っていたので

「そんなに?いただけるんですか?」って言ってしまって

主人の友人「そんなにって、例えば奥さんレベルの女性をデリヘルしようなんて思っても、まずこんな綺麗な女性なんて来て貰えないし、もし来て貰えるなら私は5万でも惜しくないでしょうね」って言われて

「あの、もし私が断ったら、お金を貸して貰えるって話、なかった事になっちゃいますか?」っておそるおそる聞くと

主人の友人「いえいえ、そこはあいつと私の仲ですし、それに、もう奥さんのこんな可愛いイキ方を見せて貰っちゃいましたしね、そんな事はしませんよ」って言われて

「そんな、私イッてなんて」ってバレバレの嘘をつきながら、私の頭の中で物凄い葛藤が続いて

主人の友人「そんな困った様な顔しないで下さい、さっきまで見せてくれていた奥さんの可愛らしい笑顔、できれば私見せて貰えれば嬉しいんですけど」って言われて

「じゃあ、今後私が家事をするって言う話は?」って聞くと

主人の友人「できればそれは続けて貰いたいんですけど、やっぱこんな事されて奥さんもう来てくれないですよね?」って言われて(どうしよう)って悩んでいるのは、また家事をしにくるかどうかという事ではなくて(いけない事だけど、もう少しだけ)っていう悩みの方で、でもそんな気持ちになってしまっている事なんて言えるはずもなくて

「あの、5万って本当ですか?」って言うと

主人の友人「エッ?いいんですか?っていうか私の聞き間違い?」って言いながら驚いた様な表情で

「あの、その代わり絶対に主人に内緒にして貰えます?それともし途中で無理って思ったらやめて貰えます?それと優しくして貰えます?あと、ゴムは必ずつけて欲しいんです」って言うと、更に驚いた様な表情になって

主人の友人「エッ?それってセックスまでしていいって事ですか?」って言われて、何かとんでもない事を言ってしまった様な気持ちになって

「だって、ソープに行ったとしたら、って」って言うと

主人の友人「それは例えの話しで、まさかこんな綺麗な奥さんとそこまでって思ってもみませんでしたし」って言われて、とんでもなく恥ずかしくなって両手で顔を隠していると

主人の友人「奥さんあいつの為に早く返済をしようって思ってるんですね、あいつが羨ましいです、体まで張ってあいつの負担を減らそうとしてるんですね、じゃあ私もそんな奥さんにできるだけ尽くしますね」って言われながらキスをされて

(どうしよう、とんでもない事になってしまった、でも借金は減っていくわけだし、それに私、もう心のとこかで期待してる)って思いながら心臓がバクバクしていて

主人の友人「そんなに緊張しないで下さい、さっきも言われてましたけど、無理なら無理って言って貰っていいですから」って言われると少し気持ちが楽になって

「ですよね?やっぱこういうのっていけない事ですもんね」って言うと

主人の友人「そう、いけない事、だけどそれだけに興奮します」って言いながらタンクトップの上から胸を揉みながらキスをされて「脱がせますよ」って言いながら私のショーパンを降ろされた後にタンクトップを捲り上げられて、主人の友人の男性は床に膝をついてソファーの座る部分に仰向けにされた私は、まるでまな板の上の鯉状態で

主人の友人「大きいですねー、何カップですか?」って言いながら私の乳房を眺めているみたいで

「Fです」って言うと

主人の友人「ブラ、取っていいですか?」って言うので背中を反らしてホックを外そうとすると背中に手を入れてきて簡単にホックを外されて

主人の友人「こんなデカいカップのブラ見たの初めてです、いいですか?外しますよ」って言われて、その勿体ぶった様に私のブラを外すのを楽しみにしている様な表情が子供っぽくて、ゆっくりと私の乳房からブラを外していきながら

主人の友人「ウワーすっごい綺麗な胸、私AVでしかこんな綺麗な胸見た事ないです」って言いながら目をまん丸にして大きく見開いていて

「恥ずかしいです、あんまりジロジロ見ないで下さい」って言うと

主人の友人「無理、こんな綺麗な胸見ないなんて無理です」って言いながら急に私の乳首にしゃぶりついてきて、久しぶりに舐められる乳首は異常に感じてしまって「アッハァァァァッッッッ」って声が漏れてしまいながら胸を突き上げてしまって

主人の友人「凄い、こんなに乳首硬くなってる」って言いながら舌を螺旋状にうねらせながら私の乳首に絡めてきて、正直自分でも乳首はすっごく弱いと思っているので、唾液が滴るヌルヌルの舌で乳首の横から先端にかけて舐め回され始めて(アーーーッこれ、ヤバいっ)って思っても、今私の乳首を舐めているのは主人の友人なわけで、

素直に気持ちを表現する事もできずに、でも躰は素直に反応してしまって

主人の友人「あの、さっきからビクビクされてますけど私の舐め方って、あんまり良くないですか?」って聞かれて

「いえ、あの、なんていうか主人と舐め方が違うから緊張するっていうか」って言うと

主人の友人「そうですよね、やっぱ緊張しちゃいますよね?じゃあいろいろ舐め方を変えてみますね」って言われた後に乳輪ごと吸われる様に唾液でヌルヌルの唇全体でモムモム揉まれる様にされながら同時に舌で乳首全体を舐め回され始めて

「アッアッアッこれハアッ私っ」って言いながら自然と胸を突き上げてしまってひじ掛けに置いた頭も仰け反りながら左手はソファーの背もたれを持って突っ張って力が入ってしまって、その私の体の反応を見て私が感じていると悟ったのか、主人の友人の男性が私のパンツの中に右手を入れてきて

主人の友人「凄く魅力的な感じ方です、まだ乳首だけなのにこの反応、私女の人にこんなに興奮してるの初めてです」って言いながら私の股間に指を這わせてきて

主人の友人「パンツ、脱いじゃいましょうか、、このままだとパンツ履き替えなきゃならなくなるくらい濡れちゃってますよ」って言われて「エッ?そんな」って気付かないフリをしても、もう私のお尻の谷間までヌルヌルになってしまうくらい濡れているのは自分でもわかっていて、主人の友人の男性が脱がしていく私のパンツから左足を自分から抜いてしまいました。

主人の友人「私ね、経験してきた女性人数はそこそこ多い方だと思うんですよ」って言うので

「どれくらいですか?」って聞くと

主人の友人「風俗とか除いても20人以上の女性と経験があります」って言われて

「そんなに?それとあの、風俗とか沢山経験されてるんですか?」って聞くと

主人の友人「妻と離婚してからいろいろ女性とお付き合いしてきたんですけど何て言うか、この人ならっていう女性と巡り合えなくて、でもやっぱり性欲はあるわけですし、月に1回とか2回とか今でも時々行ったりします」って言われて

「っていう事は、その、離婚されてもう何年も経つわけですから50人以上とか?経験されてるわけですよね?」って聞くと

主人の友人「そうですね、100人とまではいかなくても60から70くらいは経験してると思います、なんか経験人数の自慢話しになっちゃいましたけど、私が言いたいのは、奥さんのポテンシャルっていうのは、その中でも、って言うと比べてしまってるみたいで失礼かもしれませんけど、とにかくブッチギリ一番いい女っていうか」

「とにかくさっきの奥さんのイキ方?私もう夢中になっちゃって」って言われて、本当はイッてしまったのに

「私、イッてなんていません」って言ってしまって

主人の友人「あ、そうなんですか?私てっきりイッてくれたんだって思ってしまって、すみません失礼な事言ってしまって」って言う言葉がいちいち気遣いができていて

主人の友人「でも少しは感じてくれましてよね?」って聞かれて

「そんな事、恥ずかしくて言えないです」って話しを濁すと

主人の友人「じゃあ奥さんが感じるところとか教えて貰っていいですか?これから私がする事に、こうして欲しいとかそうじゃないとか言って貰えると助かります」って言われて

「そんな事、私言えないです」って言うと

主人の友人「ですよね?なんか変な事ばっかり言ってすみません、でもそれくらい今私奥さんの事に興味津々で」って言いながら、また私の乳首を舐め始めて、主人とは違う舐められ方に戸惑いながらも、久しぶりに男性に乳首を舐められる感覚は、いやがおうにも私の抑えようとしている性欲に火をつけていって、

もうパンツを脱がされている私のアソコに主人の友人の指で擦られ始めると、小さな声で「アッ、アッ、アッ、アッ」って漏れてしまって

主人の友人「どうしました?痛いですか?」って言われて、痛いわけでもない、下手というよりもどちらかというと上手という部類に入る指使いに私のクリトリスは異常に感じ始めてしまって、でも「気持ちいい」なんていう言葉はどうしても主人に悪くて口にはできなくて、ただ首を横に振るくらいの事しかできませんでした。

右手の中指と薬指をくっつけてお尻の谷間すらヌルヌルになってしまっている私のビラビラとクリトリスに指を押し付け気味に、にっくりと擦り付けてきながら乳首を舐められている私は、もう半年以上主人とセックスをしていない事もあってか、ただ悶える体を止める事もできなくなっていって、呼吸もどんどん荒くなってしまって

主人の友人「どうですか?今度はイッて貰えそうでしょうか」って言われても「イッちゃいそうです」なんて言えなくて、でも私の口をついてでてしまう「アッハァァァァッッッッ」っていう吐息は極普通の呼吸の様に自然ととめる事もできなくて

(またイカされてしまうなんてあの人に悪い)って思う気持ちは自然と私の手の平で主人の右手の手首を掴んで動きを止めようとしていて

「アッアッ待って、ちょっハアッ私ダメです」って言うと、急に私のアソコを擦っている指の動きを止めてられて

主人の友人「あ、すみません、つい興奮してしまって、痛かったですよね?」って言われながら指の動きをゆっくりにされると、その動きが私のツボにハマってしまって、それまで(イッちゃダメ)って思っていた気持ちが急に逆に傾いて(イキたい)

って思ってしまう私の腰は主人の友人の指にクリトリスを擦り付ける様にうねり始めて、もう手首を掴む手の平も外して主人の友人の背中に両手を回して抱き着いてしまって

主人の友人「凄い、綺麗です、今の奥さんとても美しいです」って言う言葉は私をその気にさせようというつもりなのか、それでももうイキかけている私の腰は自然と上下に動いてしまって、主人の友人の動かす指と相まって

「イッ、イッちゃいます、イッ、くっ」って言いながら勝手に腰がビクビクって動いてしまって、自然と突き出してしまう私の腰は、主人の友人の指に擦り付ける様にイッている間中ずっとゆっくりと動かしていました。

この話の続き

主人ではない男性に、いとも簡単に短い時間で2度も指でイカされてしまった私は、まだイッたまま呼吸も荒くて主人の友人「ちゃんと、イッてくれましたよね?」#グリーンって聞かれて「イッ、ちゃうっ」#ピンクって言ってしまった私は否定する事もできずにコクッって首を縦に振ってしまいました。主人の友人「正直…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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